初心者向けの株入門講座

IPO おすすめの証券会社を比較!当選確率を上げるならここ


野村証券

IPOの取扱数および主幹事数がもっと多い証券会社。個人投資家の当選確率は、10%程度。電話による申し込みのほか、インターネットからの申し込みも可。

大和証券

IPO株取扱数が多く主幹事数も多い。販売予定数量の15%分を機械的な抽選によって個人投資家に配分。当選しなかった投資家を対象に、プレミアムサービスのステージや過去の取引実績等に基づき5%分の当選を決定する。パソコンやスマホからの申し込みが可能。「ダイワ・コンサルティング」コースを利用すれば、担当者からアドバイスが受けられる。

みずほ証券

2014年度のIPO株取り扱い実績数は57件。このうち主幹事取り扱い実績数9件。取引の有無や取引金額にかかわらず公正に抽選し配分する。口座開設からIPO株のお申し込み・購入まで、すべてインターネットから利用できる。

三菱UFJモルガンスタンレー証券

取扱銘柄数が多く主幹事に選ばれることも多い。インターネットトレードも可能。LINEを取り扱っている。

SMBC日興証券

取扱数が多く主幹事となる回数も多い。一般投資家に販売する数量の10%を目処に配分。抽選方式は、同率抽選(同一条件、同一確率)で実施される。オンライントレードも可能。

カブドットコム証券

三菱UFJフィナンシャル・グループの三菱UFJモルガン・スタンレー証券が引き受ける新規公開株(IPO)をカブコムを通して申込みをするため、銘柄数が豊富。
参加手数料及び購入時手数料は無料(ブックビルディング方式)。ネットからの申し込み可能。公正なシステム抽選により当落選者及び購入株数を決定する。

マネックス証券

取扱数多い 参加費用および購入時手数料は無料。過去の実績に関係なくコンピューターで無作為に抽選。NISAに対応。

SBI証券

取扱数多い ブックビルディング後の抽選・配分に外れた回数に応じてIPOチャレンジポイントが加算されるポイント制。次回以降のIPOお申し込み時に、IPOチャレンジポイントを使用すればIPOが当選しやすくなる。





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