2014年8月
|
単元株式数を1,000株から100株へ変更
|
2015年5月
|
コーポレートガバナンスガイドラインを制定
|
2015年8月
|
大和小田急建設株式会社(2015年10月株式会社フジタと経営統合(合併))を株式交換により完全子会社化
|
2016年5月
|
大和ハウスグループ第5次中期経営計画を策定
|
2017年2月
|
Stanley-Martin Communities, LLC(現・Stanley Martin Holdings, LLC)(米国)の持分を取得し、連結子会社化
|
米国における戸建住宅事業の拡大 Stanley Martin社をグループに迎え、米国戸建住宅事業のノウハウを取得、事業領域の更なる発展を進めてきました。
|
|
2018年2月
|
Rawson Group Pty Ltd.(豪州)の株式を取得し、連結子会社化
|
2019年5月
|
大和ハウスグループ第6次中期経営計画を策定
|
2019年11月
|
大和ハウスグループのガバナンス強化策を策定
|
2020年1月
|
Trumark Companies, LLC(米国)の持分を取得し、連結子会社化
|
2021年1月
|
Flexbuild Holding B.V.(現・Daiwa House Modular Europe B.V.)(オランダ)の株式を取得し、連結子会社化
|
2021年4月
|
事業本部制の本格運用を開始
|
2021年9月
|
CastleRock Communities LLC(米国)の持分を取得し、連結子会社化
|
2021年10月
|
研修施設「大和ハウスグループ みらい価値共創センター(コトクリエ)」開所
|
人財基盤の強化とみらい価値の創出 創業者 石橋信夫のゆかりの地である奈良県で、国内外の社員教育だけでなく、地域の子どもから高齢者まで幅広い地域住民や異業種の企業、研究機関等とともに交流もできる施設として研修等を実施し、社会に求められる新たな価値の創出を目指します。
|
|
2021年10月
|
ダイワロイヤル株式会社を消滅会社、大和情報サービス株式会社を存続会社とする吸収合併により経営統合し、統合後の社名を「大和ハウスリアルティマネジメント株式会社」に変更
|
2022年1月
|
大和リビングマネジメント株式会社を消滅会社、大和リビング株式会社を存続会社とする吸収合併により経営統合
|
2022年4月
|
東京証券取引所の市場再編に伴い、プライム市場へ移行
|
2022年5月
|
大和ハウスグループ第7次中期経営計画を策定
|
2024年1月
|
大和ハウスグループ投資事業有限責任組合(コーポレートベンチャーキャピタルファンド)を設立
|
2024年11月
|
Daiwa House USA Member LLC (米国)の持分を取得し、同社が保有するアライアンス・レジデンシャル社(米国)を持分法適用関連会社化 (注) アライアンス・レジデンシャル社はARC Venture LLC等の総称
|
2026年3月
|
住友電設株式会社の株式を取得し、連結子会社化
|