アクシージア(4936)の沿革

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アクシージア(4936)の株価チャート アクシージア(4936)の業績 親会社と関係会社

2【沿革】

2011年12月に美容施設向け化粧品開発・製造を目的とする会社として、オリエンティナ化粧品株式会社が設立されました。その後のアクシージアと重要な子会社及び重要な事業の現在に至る経緯の概況は次のとおりであります。

 

年月

事項

2012年11月

2013年 2月

社名をオリエンティナ化粧品株式会社より株式会社アクシージアへ変更。

資本金を10百万円に増資。

2013年 4月

東京都新宿区西新宿六丁目に本社を移転。

2013年 5月

化粧品製造販売業許可取得 許可番号(13C0X11007)

化粧品製造業許可取得 許可番号(13CZ200772)

2013年 9月

美容施設向けスキンケアブランド「ルシエル ド ローブ」を上市。

2016年 5月

小売市場向け目もとケア・スキンケアブランド「ビューティー アイズ」を上市。

2016年 8月

小売市場向けサプリメントブランド「ヴィーナス レシピ」を上市。

2017年11月

大阪府大阪市中央区に大阪営業所を開設。

2018年 4月

2018年 5月

 

2018年10月

2018年12月

2019年 2月

2019年 4月

2019年 5月

2020年 8月

Xiaozi Cosmetic (Shanghai) Inc.を連結子会社(100%)として設立。

AXXZIA (HongKong) International Limitedを連結子会社(100%)として設立。

資本金を38百万円に増資。

資本金を98百万円に増資。

静岡県駿東郡小山町「富士山麓フロンティアパーク小山」に工場建設用地として土地を取得。

中国大手ECプラットフォーム「RED(小紅書)」(注1)にアクシージア旗艦店を出店。

中国大手ECプラットフォーム「Tmall Global(天猫国際)」(注2)にアクシージア旗艦店を出店。

小売市場向けスキンケアブランド「エイジーセオリー」を上市。

福岡県福岡市博多区に福岡営業所を開設。

2021年 2月

東京証券取引所マザーズ市場に株式を上場。

サロン専売業務用「ザ ビー プロ」を上市。

2021年 3月

初の直営店舗「AXXZIA GINZA SIX店」をオープン。

2021年 5月

中国大手モバイルビデオアプリ「Douyin(抖音)」(注3)にアクシージア旗艦店を出店。

2022年 4月

株式会社ユイット・ラボラトリーズの全株式を取得し、連結子会社化(100%)。

東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所マザーズ市場から東京証券取引所グロース市場に移行。

中国大手モバイルビデオアプリ「Kuaishou(快手)」(注4)にアクシージア旗艦店を出店。

2023年 2月

東京証券取引所グロース市場から東京証券取引所プライム市場に上場市場区分変更。

2023年 6月

株式会社アクシージアバリュークリエイターを連結子会社(100%)として設立。

2023年 9月

2023年11月

2024年 2月

2024年 5月

2024年 6月

 

2024年 9月

 

 

 

2024年10月

2024年11月

2025年 7月

AXXZIA Cosmetic Singapore Pte. Ltd.を連結子会社(100%)として設立。

株式会社エムアンドディの全株式を取得し、連結子会社化(100%)。

静岡県駿東郡小山町に自社物流センター「富士山麓PLC(注5)」を竣工。

AXXZIA Cosmetic USA Ltd.を連結子会社(100%)として設立。

小売市場向けウェルネスブランド「レヴウェル」を上市。

Xiaozi Cosmetic (Shanghai) Inc.がAXXZIA (Shenzhen) International E-Commerce Co.,Ltd.を連結子会社(100%)として設立。(アクシージアの孫会社)

株式会社アクシージアテクノロジーを連結子会社(80%)として設立。

サロン専用ヘアケアブランド「ナイス グロウ」を上市。

小売市場向けヘアケアブランド「メデュラックス」を上市。

自社物流センター「富士山麓PLC」が倉庫業の認可を取得。

「TikTok Shop」(注6)にアクシージア公式旗艦店を出店。

東京証券取引所プライム市場から東京証券取引所スタンダード市場に上場市場区分変更。

(注)1.RED(小紅書)とは、中国大手越境ECプラットフォームです。

2.Tmall Global(天猫国際)とは、Alibaba.comが運営する中国最大規模の越境ECプラットフォームです。

3.Douyin(抖音)とは、動画プラットフォームTikTokの中国本土版です。

4.Kuaishou(快手)とは、中国の動画プラットフォームです。

5.Process and Logistics Centerの略称であります。

6.TikTok Shopとは、動画プラットフォームTikTok内に開設されたEC機能です。




※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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