年月
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概要
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2004年9月
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株式会社光通信が岩手県盛岡市にてインターネット回線提供を目的とした株式会社サイバーテレコムを設立
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2007年1月
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株式会社L-NETへ商号変更
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2013年10月
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株式会社光通信の子会社であり、多様な業種業態への予約サービスを展開する株式会社EPARKにて薬局業種向けの調剤予約、処方箋送信サービス「処方便」(くすりの窓口「EPARKくすりの窓口」サービスの前身)の販売を開始
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2015年6月
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株式会社EPARKから薬局業種向け事業を譲受するため、株式会社光通信が子会社として保有していた休眠会社(株式会社L-NET(現在のくすりの窓口))を株式会社EPARKヘルスケアへ商号変更、東京都豊島区へ本店移転(実質的なくすりの窓口事業の創業)
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2015年8月
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株式会社EPARKからくすりの窓口へ薬局業種向け事業を譲渡することを前提に、先行して「処方便」をはじめ、薬局業種向けEPARKサービスをOEMにて提供開始
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2015年12月
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株式会社EPARKとオフィシャルパートナーシップ契約を締結し、薬局業種向けEPARKサービスをくすりの窓口が担うことを明文化
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2016年1月
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株式会社光通信から株式会社EPARKへくすりの窓口株式の全部が譲渡され、株式会社EPARKの子会社となった後、薬局業種向けEPARKサービスに関する事業(これまで獲得してきた顧客を含む資産)を会社分割にて取得
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2016年8月
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フリービット株式会社がくすりの窓口を子会社化
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2017年2月
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株式会社フリービットEPARKヘルスケアへ商号変更、東京都渋谷区へ本店移転
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2017年4月
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医薬品の不動在庫売買支援サービスの展開を目的に株式会社ピークウェルを完全子会社化
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2018年3月
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不動在庫売買支援サービスにおける薬局顧客の開拓を目的に株式会社ファーマリーを設立
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2020年6月
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薬局向けレセコンシステムの開発を行う株式会社モイネットシステムを子会社化
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2020年10月
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フリービット株式会社が保有株式の全てをくすりの窓口代表取締役会長田中伸明が議決権の100%を所有する日本事業承継アントレプレナーズ株式会社(現株式会社NBSE)の組成するNBSEヘルステック投資事業有限責任組合へ譲渡
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2020年11月
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株式会社くすりの窓口へ商号変更
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2020年12月
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医療機関向け電子カルテシステム、レセコンシステムの開発を行う株式会社メディカルJSPを子会社化
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2021年3月
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東京都豊島区へ本店移転
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2021年4月
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医事会計、オーダリング(検査、処方等の指示を管理する医療情報システム)、電子カルテシステムの開発を行う株式会社エーシーエスを子会社化
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2022年8月
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医療関連ソリューションの提供を目的に株式会社メディカルコーディネートを設立
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2023年10月
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東京証券取引所グロース市場に株式を上場
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2023年12月
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病院向けICTソリューション事業を行う株式会社ホスピタルヘルスケア他1社を子会社化
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2024年1月
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調剤監査システム「Cube.i」の製造、販売を行うキューブイメージング株式会社、電子薬歴システム「Hi-story」等の開発・システム構築・販売他を行うハイブリッジ株式会社を子会社化
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2024年8月
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調剤監査システム「Cube.i」の製造、販売を行うキューブイメージング株式会社をくすりの窓口が吸収合併
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2024年9月
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調剤薬局向け人材紹介事業を行う薬剤師求人転職株式会社を設立
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2024年11月
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病院向けICTソリューション事業を行う株式会社ホスピタルヘルスケアをくすりの窓口が吸収合併
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2024年11月
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みんなのお薬箱事業の仕入れサポートサービスおいて、株式会社E-BONDホールディングスの子会社の株式会社ウィーズと業務提携を開始
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2025年3月
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医療機器の販売、営業代行を行う株式会社メディカルコネクトを設立
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