年月
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概要
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2003年2月
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バルブの製造を目的として中国蘇州市に蘇州奥村閥門有限公司を設立
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2005年10月
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ウェハーチェッキバルブ111S、110S、121S、120S型を開発
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2006年8月
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バルブの中国国内販売を目的として中国蘇州市に蘇州奥科曼閥門貿易有限公司を設立
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2008年4月
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ウェハーチェッキバルブ110Z、120Z型を開発
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2008年12月
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OKM VALVE(M)SDN.BHD.をマレーシア国スランゴール州内別地区の新社屋へ移転
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2011年7月
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ベトナム国ホーチミン市に駐在事務所を開設
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2012年3月
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中国国内弁法が変わり、蘇州奥科曼閥門貿易有限公司を閉鎖
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2012年9月
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製造会社である蘇州奥村閥門有限公司で中国国内販売を開始
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2018年8月
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本社にてISO27001認証取得
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2019年3月
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バルブの製造販売を目的として中国常熟市に奥村閥門(江蘇)有限公司(現・連結子会社)を設立
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2019年4月
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滋賀県東近江市に船舶排ガス用バルブの製造を目的として東近江工場を竣工
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2020年10月
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滋賀県野洲市に研究開発の強化を目的として研究開発センターを竣工
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2020年12月
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東京証券取引所市場第二部に株式を上場
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2021年2月
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滋賀県野洲市に本社を移転
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2021年3月
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韓国釜山広域市に韓国駐在事務所を開設
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2021年6月
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経済産業省のGo-tech事業(旧・サポイン事業)に「液化水素用大口径バタフライバルブの研究開発」が採択される
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2022年4月
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東京証券取引所の株式市場再編に伴い、東京証券取引所スタンダード市場に移行
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2023年2月
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中国の製造販売拠点を奥村閥門(江蘇)有限公司に移転したことに伴い蘇州奥村閥門有限公司の清算を結了
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