トミタ(8147)の配当政策について

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トミタ(8147)の株価チャート トミタ(8147)の業績 親会社と関係会社 役員の経歴と変遷

配当利回りと配当性向の推移

2026年3月31日決算時

3【配当政策】

 トミタグループの配当政策につきましては、将来の事業展開や企業体質強化のために必要な内部留保に配慮しつつ、業績に見合った配当を継続することを基本方針としております。

 トミタグループは、年一回、期末に剰余金の配当を行うことを基本方針としており、この期末配当の決定機関は株主総会であります。また、トミタは「取締役会の決議によって毎年9月30日を基準日として中間配当を行うことができる」旨を定款に定めております。

 当事業年度の配当につきましては、1株当たり24円の配当を実施することを予定しております。

 内部留保金につきましては、財務体質の強化、顧客向け提案力強化のための社内人材教育、地域密着化営業推進のための国内拠点展開、更なるグローバル戦略推進のための海外拠点展開などに有効に活用してまいりたいと考えております。

 なお、第79期に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。期末配当に関する配当金の総額125,450千円及び1株当たり配当額24円につきましては、2026年6月26日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。

決議年月日

配当金の総額

(千円)

1株当たり配当額

(円)

2026年6月26日

125,450

24.00

定時株主総会決議(予定)





※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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