株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(1719)の政策保有株式

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株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(1719)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
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提出日 ▼ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2024-06-27 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 シンフォニアテクノロジー株式会社 6507 🔁 相互保有 54,606 176,000,000
書類ID
S100TUPC
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
38
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
20,465,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
77
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,916,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01743
前事業年度 株式数
54,606
前事業年度 計上額
86,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
5.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
6.東洋インキSCホールディングス株式会社は、2024年1月1日付でartience株式会社に商号変更しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
7.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6507も1719を保有)
2024-06-27 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 関西電力株式会社 9503 → 一方向 102,000 223,000,000
書類ID
S100TUPC
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
38
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
20,465,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
77
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,916,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04499
前事業年度 株式数
102,000
前事業年度 計上額
131,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
5.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
6.東洋インキSCホールディングス株式会社は、2024年1月1日付でartience株式会社に商号変更しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
7.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9503による1719の保有は確認できません(一方向)
2024-06-27 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 コムシスホールディングス株式会社 1721 🔁 相互保有 69,872 247,000,000
書類ID
S100TUPC
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
38
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
20,465,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
77
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,916,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00322
前事業年度 株式数
69,872
前事業年度 計上額
170,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。
発行会社による保有の有無
有※注3
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
5.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
6.東洋インキSCホールディングス株式会社は、2024年1月1日付でartience株式会社に商号変更しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
7.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1721も1719を保有)
2024-06-27 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 サイボー株式会社 3123 → 一方向 525,000 277,000,000
書類ID
S100TUPC
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
38
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
20,465,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
77
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,916,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00534
前事業年度 株式数
525,000
前事業年度 計上額
226,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
5.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
6.東洋インキSCホールディングス株式会社は、2024年1月1日付でartience株式会社に商号変更しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
7.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3123による1719の保有は確認できません(一方向)
2024-06-27 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 株式会社富士通ゼネラル 6755 🔁 相互保有 150,000 282,000,000
書類ID
S100TUPC
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
38
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
20,465,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
77
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,916,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01775
前事業年度 株式数
150,000
前事業年度 計上額
560,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
5.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
6.東洋インキSCホールディングス株式会社は、2024年1月1日付でartience株式会社に商号変更しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
7.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6755も1719を保有)
2024-06-27 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 新電元工業株式会社 6844 🔁 相互保有 100,000 304,000,000
書類ID
S100TUPC
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
38
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
20,465,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
77
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,916,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01887
前事業年度 株式数
100,000
前事業年度 計上額
334,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
5.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
6.東洋インキSCホールディングス株式会社は、2024年1月1日付でartience株式会社に商号変更しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
7.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6844も1719を保有)
2024-06-27 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 東日本旅客鉄道株式会社 9020 → 一方向 38,500 337,000,000
書類ID
S100TUPC
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
38
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
20,465,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
77
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,916,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04147
前事業年度 株式数
76,900
前事業年度 計上額
564,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。なお、保有継続の意義を検証した結果、当事業年度において約半数を売却しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
5.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
6.東洋インキSCホールディングス株式会社は、2024年1月1日付でartience株式会社に商号変更しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
7.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9020による1719の保有は確認できません(一方向)
2024-06-27 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 東京電力ホールディングス株式会社 9501 → 一方向 375,300 354,000,000
書類ID
S100TUPC
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
38
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
20,465,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
77
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,916,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04498
前事業年度 株式数
375,300
前事業年度 計上額
177,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
5.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
6.東洋インキSCホールディングス株式会社は、2024年1月1日付でartience株式会社に商号変更しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
7.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9501による1719の保有は確認できません(一方向)
2024-06-27 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 ブルドックソース株式会社 2804 🔁 相互保有 180,800 375,000,000
書類ID
S100TUPC
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
38
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
20,465,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
77
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,916,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00466
前事業年度 株式数
180,800
前事業年度 計上額
345,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
5.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
6.東洋インキSCホールディングス株式会社は、2024年1月1日付でartience株式会社に商号変更しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
7.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2804も1719を保有)
2024-06-27 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 中部電力株式会社 9502 → 一方向 191,100 380,000,000
書類ID
S100TUPC
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
38
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
20,465,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
77
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,916,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04502
前事業年度 株式数
191,100
前事業年度 計上額
267,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
5.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
6.東洋インキSCホールディングス株式会社は、2024年1月1日付でartience株式会社に商号変更しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
7.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9502による1719の保有は確認できません(一方向)
2024-06-27 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 大日精化工業株式会社 4116 🔁 相互保有 207,506 619,000,000
書類ID
S100TUPC
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
38
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
20,465,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
77
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,916,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00902
前事業年度 株式数
207,506
前事業年度 計上額
369,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
5.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
6.東洋インキSCホールディングス株式会社は、2024年1月1日付でartience株式会社に商号変更しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
7.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4116も1719を保有)
2024-06-27 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 西日本鉄道株式会社 9031 🔁 相互保有 266,777 672,000,000
書類ID
S100TUPC
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
38
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
20,465,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
77
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,916,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04110
前事業年度 株式数
263,712
前事業年度 計上額
630,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。取引関係のより一層の強化のため取引先持株会に加入しており保有株式数が増加しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
5.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
6.東洋インキSCホールディングス株式会社は、2024年1月1日付でartience株式会社に商号変更しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
7.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9031も1719を保有)
2024-06-27 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 澁澤倉庫株式会社 9304 🔁 相互保有 240,000 742,000,000
書類ID
S100TUPC
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
38
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
20,465,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
77
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,916,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04286
前事業年度 株式数
240,000
前事業年度 計上額
533,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
5.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
6.東洋インキSCホールディングス株式会社は、2024年1月1日付でartience株式会社に商号変更しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
7.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9304も1719を保有)
2024-06-27 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 株式会社西武ホールディングス 9024 → 一方向 330,000 799,000,000
書類ID
S100TUPC
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
38
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
20,465,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
77
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,916,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04154
前事業年度 株式数
330,000
前事業年度 計上額
448,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
5.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
6.東洋インキSCホールディングス株式会社は、2024年1月1日付でartience株式会社に商号変更しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
7.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9024による1719の保有は確認できません(一方向)
2024-06-27 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 イーレックス株式会社 9517 → 一方向 1,200,000 831,000,000
書類ID
S100TUPC
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
38
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
20,465,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
77
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,916,000,000 円
銘柄EDINETコード
E31065
前事業年度 株式数
1,200,000
前事業年度 計上額
2,197,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
再生可能エネルギー事業の協業による関係強化のため保有しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
5.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
6.東洋インキSCホールディングス株式会社は、2024年1月1日付でartience株式会社に商号変更しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
7.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9517による1719の保有は確認できません(一方向)
2024-06-27 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 TOPPANホールディングス株式会社※注5  📝 7911 🔁 相互保有 215,337 835,000,000
書類ID
S100TUPC
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
38
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
20,465,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
77
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,916,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00692
前事業年度 株式数
209,505
前事業年度 計上額
558,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
銘柄名の(注)について
📝 注5:.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
保有目的
土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。取引関係のより一層の強化のため取引先持株会に加入しており保有株式数が増加しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
5.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
6.東洋インキSCホールディングス株式会社は、2024年1月1日付でartience株式会社に商号変更しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
7.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7911も1719を保有)
2024-06-27 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 名古屋鉄道株式会社 9048 → 一方向 398,000 862,000,000
書類ID
S100TUPC
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
38
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
20,465,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
77
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,916,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04101
前事業年度 株式数
398,000
前事業年度 計上額
813,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
5.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
6.東洋インキSCホールディングス株式会社は、2024年1月1日付でartience株式会社に商号変更しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
7.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9048による1719の保有は確認できません(一方向)
2024-06-27 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 理研ビタミン株式会社 4526 🔁 相互保有 562,800 1,450,000,000
書類ID
S100TUPC
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
38
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
20,465,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
77
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,916,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00952
前事業年度 株式数
703,563
前事業年度 計上額
1,352,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。なお、保有継続の意義を検証した結果、当事業年度において約2割を売却しています。また、取引関係のより一層の強化のため取引先持株会に加入していましたが、持株会加入の合理性を検証し、2024年3月に退会しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
5.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
6.東洋インキSCホールディングス株式会社は、2024年1月1日付でartience株式会社に商号変更しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
7.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4526も1719を保有)
2024-06-27 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 株式会社帝国ホテル 9708 → 一方向 1,800,000 1,767,000,000
書類ID
S100TUPC
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
38
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
20,465,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
77
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,916,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04539
前事業年度 株式数
900,000
前事業年度 計上額
1,725,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。なお、同社株式は2023年10月1日をもって、1株につき2株の割合で株式分割しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
5.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
6.東洋インキSCホールディングス株式会社は、2024年1月1日付でartience株式会社に商号変更しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
7.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9708による1719の保有は確認できません(一方向)
2024-06-27 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 京成電鉄株式会社 9009 → 一方向 301,000 1,853,000,000
書類ID
S100TUPC
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
38
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
20,465,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
77
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,916,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04091
前事業年度 株式数
301,000
前事業年度 計上額
1,226,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
5.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
6.東洋インキSCホールディングス株式会社は、2024年1月1日付でartience株式会社に商号変更しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
7.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9009による1719の保有は確認できません(一方向)
2024-06-27 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 東海旅客鉄道株式会社 9022 → 一方向 510,000 1,900,000,000
書類ID
S100TUPC
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
38
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
20,465,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
77
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,916,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04149
前事業年度 株式数
102,000
前事業年度 計上額
1,612,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。なお、同社株式は2023年10月1日をもって、1株につき5株の割合で株式分割しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
5.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
6.東洋インキSCホールディングス株式会社は、2024年1月1日付でartience株式会社に商号変更しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
7.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9022による1719の保有は確認できません(一方向)
2024-06-27 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 株式会社フジクラ 5803 🔁 相互保有 1,809,562 4,122,000,000
書類ID
S100TUPC
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
38
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
20,465,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
77
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,916,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01334
前事業年度 株式数
1,809,562
前事業年度 計上額
1,697,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
5.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
6.東洋インキSCホールディングス株式会社は、2024年1月1日付でartience株式会社に商号変更しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
7.凸版印刷株式会社は、2023年10月1日付でTOPPANホールディングス株式会社に商号変更しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5803も1719を保有)
2023-06-29 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 みなし保有株式 株式会社七十七銀行 8341 🔁 相互保有 150,000 324,000,000
書類ID
S100R8S4
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
42
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,479,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
86
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,905,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03545
前事業年度 株式数
150,000
前事業年度 計上額
232,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
退職給付信託契約による議決権行使指図権限
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8341も1719を保有)
2023-06-29 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 みなし保有株式 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 → 一方向 450,000 381,000,000
書類ID
S100R8S4
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
42
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,479,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
86
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,905,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
450,000
前事業年度 計上額
342,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
退職給付信託契約による議決権行使指図権限
発行会社による保有の有無
有※注5
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8306による1719の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 みなし保有株式 株式会社みずほフィナンシャルグループ 8411 → 一方向 480,000 901,000,000
書類ID
S100R8S4
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
42
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,479,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
86
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,905,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03615
前事業年度 株式数
480,000
前事業年度 計上額
752,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
退職給付信託契約による議決権行使指図権限
発行会社による保有の有無
有※注5
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8411による1719の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 みなし保有株式 凸版印刷株式会社 7911 🔁 相互保有 1,200,000 3,198,000,000
書類ID
S100R8S4
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
42
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,479,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
86
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,905,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00692
前事業年度 株式数
1,200,000
前事業年度 計上額
2,599,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
退職給付信託契約による議決権行使指図権限
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7911も1719を保有)
2023-06-29 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社 8725 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100R8S4
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
42
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,479,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
86
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,905,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03854
前事業年度 株式数
23,378
前事業年度 計上額
92,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社グループの保険契約等の金融取引関係を維持・強化するため保有していましたが、当事業年度に売却しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8725も1719を保有)
2023-06-29 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 東亜建設工業株式会社 1885 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100R8S4
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
42
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,479,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
86
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,905,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00080
前事業年度 株式数
48,400
前事業年度 計上額
120,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社との業務提携を解消したため、当事業年度に売却しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1885も1719を保有)
2023-06-29 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 株式会社ニッスイ 1332 → 一方向 0 0
書類ID
S100R8S4
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
42
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,479,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
86
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,905,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00014
前事業年度 株式数
252,566
前事業年度 計上額
138,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有していましたが、当事業年度に売却しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは1332による1719の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 株式会社七十七銀行 8341 🔁 相互保有 1,995 4,000,000
書類ID
S100R8S4
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
42
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,479,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
86
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,905,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03545
前事業年度 株式数
1,995
前事業年度 計上額
3,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社グループの資金調達等の金融取引関係を維持・強化するため保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8341も1719を保有)
2023-06-29 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 東洋インキSCホールディングス株式会社 4634 → 一方向 3,673 7,000,000
書類ID
S100R8S4
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
42
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,479,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
86
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,905,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00903
前事業年度 株式数
3,673
前事業年度 計上額
6,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4634による1719の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 黒田精工株式会社 7726 🔁 相互保有 10,000 15,000,000
書類ID
S100R8S4
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
42
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,479,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
86
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,905,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02269
前事業年度 株式数
10,000
前事業年度 計上額
20,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7726も1719を保有)
2023-06-29 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 中国電力株式会社 9504 → 一方向 29,000 19,000,000
書類ID
S100R8S4
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
42
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,479,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
86
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,905,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04504
前事業年度 株式数
29,000
前事業年度 計上額
24,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9504による1719の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 四国電力株式会社 9507 → 一方向 28,000 21,000,000
書類ID
S100R8S4
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
42
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,479,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
86
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,905,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04505
前事業年度 株式数
28,000
前事業年度 計上額
22,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社グループの資金調達等の金融取引関係を維持・強化するため保有しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9507による1719の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 株式会社パイオラックス 5988 → 一方向 18,000 34,000,000
書類ID
S100R8S4
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
42
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,479,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
86
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,905,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01438
前事業年度 株式数
18,000
前事業年度 計上額
27,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは5988による1719の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 株式会社バイタルケーエスケー・ホールディングス 3151 → 一方向 50,050 44,000,000
書類ID
S100R8S4
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
42
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,479,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
86
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,905,000,000 円
銘柄EDINETコード
E22440
前事業年度 株式数
50,050
前事業年度 計上額
36,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3151による1719の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 京浜急行電鉄株式会社 9006 → 一方向 37,500 47,000,000
書類ID
S100R8S4
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
42
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,479,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
86
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,905,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04089
前事業年度 株式数
37,500
前事業年度 計上額
47,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9006による1719の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 松田産業株式会社 7456 → 一方向 21,296 48,000,000
書類ID
S100R8S4
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
42
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,479,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
86
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,905,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02821
前事業年度 株式数
21,296
前事業年度 計上額
52,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7456による1719の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 株式会社みずほフィナンシャルグループ 8411 → 一方向 28,008 52,000,000
書類ID
S100R8S4
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
42
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,479,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
86
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,905,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03615
前事業年度 株式数
28,008
前事業年度 計上額
43,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社グループの資金調達等の金融取引関係を維持・強化するため保有しています。
発行会社による保有の有無
有※注3
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8411による1719の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 東北電力株式会社 9506 → 一方向 88,000 57,000,000
書類ID
S100R8S4
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
42
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,479,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
86
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,905,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04501
前事業年度 株式数
88,000
前事業年度 計上額
62,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9506による1719の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 九州電力株式会社 9508 → 一方向 84,700 64,000,000
書類ID
S100R8S4
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
42
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,479,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
86
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,905,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04506
前事業年度 株式数
84,700
前事業年度 計上額
69,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9508による1719の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 藤倉化成株式会社 4620 🔁 相互保有 160,000 70,000,000
書類ID
S100R8S4
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
42
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,479,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
86
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,905,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00832
前事業年度 株式数
160,000
前事業年度 計上額
72,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4620も1719を保有)
2023-06-29 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 空港施設株式会社 8864 🔁 相互保有 128,000 70,000,000
書類ID
S100R8S4
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
42
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,479,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
86
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,905,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03958
前事業年度 株式数
128,000
前事業年度 計上額
69,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8864も1719を保有)
2023-06-29 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 京王電鉄株式会社 9008 → 一方向 15,439 71,000,000
書類ID
S100R8S4
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
42
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,479,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
86
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,905,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04092
前事業年度 株式数
15,334
前事業年度 計上額
73,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。取引関係のより一層の強化のため取引先持株会に加入していますが、持株会加入の合理性を検証した結果、休会が妥当と判断し、2020年10月より拠出を休止しています。当事業年度の増加分は、当該保有株式に対する配当金が株式の購入に充てられたことによるものです。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9008による1719の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 シンフォニアテクノロジー株式会社 6507 🔁 相互保有 54,606 86,000,000
書類ID
S100R8S4
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
42
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,479,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
86
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,905,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01743
前事業年度 株式数
54,606
前事業年度 計上額
72,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6507も1719を保有)
2023-06-29 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 京阪ホールディングス株式会社 9045 🔁 相互保有 31,600 109,000,000
書類ID
S100R8S4
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
42
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,479,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
86
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,905,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04105
前事業年度 株式数
31,600
前事業年度 計上額
95,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9045も1719を保有)
2023-06-29 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 8316 → 一方向 20,718 109,000,000
書類ID
S100R8S4
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
42
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,479,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
86
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,905,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03614
前事業年度 株式数
20,718
前事業年度 計上額
80,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社グループの資金調達等の金融取引関係を維持・強化するため保有しています。
発行会社による保有の有無
有※注3
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8316による1719の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 関西電力株式会社 9503 → 一方向 102,000 131,000,000
書類ID
S100R8S4
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
42
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,479,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
86
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,905,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04499
前事業年度 株式数
102,000
前事業年度 計上額
117,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9503による1719の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 阪急阪神ホールディングス株式会社 9042 → 一方向 38,400 150,000,000
書類ID
S100R8S4
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
42
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,479,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
86
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,905,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04103
前事業年度 株式数
38,400
前事業年度 計上額
136,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9042による1719の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ) 1719 報告書全体 特定投資株式 コムシスホールディングス株式会社 1721 🔁 相互保有 69,872 170,000,000
書類ID
S100R8S4
EDINETコード(提出会社)
E00317
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社 安藤・間(呼称:安藤ハザマ)(17190)
上場銘柄 銘柄数
42
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,479,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
86
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,905,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00322
前事業年度 株式数
69,872
前事業年度 計上額
186,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。
発行会社による保有の有無
有※注3
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1.上記銘柄には、非上場株式を含めていません。
2.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
4.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
3.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
4.当社が有する権限の内容を記載しています。
5.持株会社等、グループ会社の経営管理を行うことを主たる業務とする会社については、そのグループ会社も含めて当社の株式の保有の有無を記載しています。
6.定量的な保有効果については取引上の情報管理等の観点から記載できませんが、当社は、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に勘案し保有の合理性を検証しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1721も1719を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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