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2026-06-24 |
株式会社大本組
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1793 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱百十四銀行
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8386 |
🔁 相互保有
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5,200 |
43,000,000 |
- 書類ID
- S100YI8J
- EDINETコード(提出会社)
- E00255
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社大本組(17930)
- 上場銘柄 銘柄数
- 33
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 13,605,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 675,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03588
- 前事業年度 株式数
- 5,200
- 前事業年度 計上額
- 18,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社の主要取引金融機関であり資金調達等の金融取引を行っております。今後も継続して保有することにより、良好な関係の維持・強化を通じて、当社の中長期的な企業価値の向上を図ることを目的としております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2.当事業年度の㈱ウエスコホールディングス以下の12銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、保有銘柄全て(33銘柄)について記載しております。
3.特定投資株式における定量的な保有効果については、工事請負金額や工事利益等の開示となるため、秘密保持の観点から記載が困難であります。保有の合理性につきましては、個別銘柄ごとに、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の定量的評価及び将来の展望も踏まえた中長期的な企業価値の向上に資するか否か等の定性的評価の両面を精査したうえで、個別銘柄の保有の適否に関して取締役会で検証しており、保有の合理性はあると判断しております。
4.㈱ⅠHIは、2025年10月1日付で普通株式1株を7株とする株式分割を行っております。
5.㈱ちゅうぎんフィナンシャルグループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱中国銀行は当社株式を保有しております。
6.㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行は当社株式を保有しております。
7.株式数が増加した理由は、営業上の取引先との関係を維持、強化するため、取引先持株会を通じて株式を購入したことによるものであります。また、イオン㈱は2025年7月1日付でイオンモール㈱と株式交換しております。これに伴い、当社所有のイオンモール㈱の普通株式1株に対してイオン㈱の普通株式0.65株が割当交付されていることによるものであります。
8.グンゼ㈱は、2025年4月1日付で普通株式1株を2株とする株式分割を行っております。
9.㈱ひろぎんホールディングスは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱広島銀行は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8386も1793を保有)
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2025-06-25 |
株式会社大本組
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1793 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱百十四銀行
|
8386 |
🔁 相互保有
|
5,200 |
18,000,000 |
- 書類ID
- S100W4G9
- EDINETコード(提出会社)
- E00255
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社大本組(17930)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 9,149,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 675,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03588
- 前事業年度 株式数
- 5,200
- 前事業年度 計上額
- 15,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社の主要取引金融機関であり資金調達等の金融取引を行っております。今後も継続して保有することにより、良好な関係の維持・強化を通じて、当社の中長期的な企業価値の向上を図ることを目的としております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2.当事業年度のアコム㈱以下の12銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、保有銘柄全て(34銘柄)について記載しております。
3.特定投資株式における定量的な保有効果については、工事請負金額や工事利益等の開示となるため、秘密保持の観点から記載が困難であります。保有の合理性につきましては、個別銘柄ごとに、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の定量的評価及び将来の展望も踏まえた中長期的な企業価値の向上に資するか否か等の定性的評価の両面を精査したうえで、個別銘柄の保有の適否に関して取締役会で検証しており、保有の合理性はあると判断しております。
4.㈱ちゅうぎんフィナンシャルグループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱中国銀行は当社株式を保有しております。
5.㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行は当社株式を保有しております。
6.㈱共立メンテナンスは、2024年4月1日付で普通株式1株を2株とする株式分割を行っております。
7.西日本旅客鉄道㈱は、2024年4月1日付で普通株式1株を2株とする株式分割を行っております。
8.㈱三井住友フィナンシャルグループは、2024年10月1日付で普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。
9.株式数が増加した理由は、営業上の取引先との関係を維持、強化するため、取引先持株会を通じて株式を購入したことによるものであります。
10.㈱ひろぎんホールディングスは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱広島銀行は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8386も1793を保有)
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2024-06-27 |
株式会社大本組
|
1793 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱百十四銀行
|
8386 |
🔁 相互保有
|
5,200 |
15,000,000 |
- 書類ID
- S100TU8K
- EDINETコード(提出会社)
- E00255
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社大本組(17930)
- 上場銘柄 銘柄数
- 35
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,149,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 675,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03588
- 前事業年度 株式数
- 5,200
- 前事業年度 計上額
- 9,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社の主要取引金融機関であり資金調達等の金融取引を行っております。今後も継続して保有することにより、良好な関係の維持・強化を通じて、当社の中長期的な企業価値の向上を図ることを目的としております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2.当事業年度の三菱ケミカルグループ㈱以下の13銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、保有銘柄全て(35銘柄)について記載しております。
3.特定投資株式における定量的な保有効果については、工事請負金額や工事利益等の開示となるため、秘密保持の観点から記載が困難であります。保有の合理性につきましては、個別銘柄ごとに、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の定量的評価及び将来の展望も踏まえた中長期的な企業価値の向上に資するか否か等の定性的評価の両面を精査したうえで、個別銘柄の保有の適否に関して取締役会で検証しており、保有の合理性はあると判断しております。
4.㈱ちゅうぎんフィナンシャルグループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱中国銀行は当社株式を保有しております。
5.明治ホールディングス㈱は、2023年4月1日付で普通株式1株を2株とする株式分割を行っております。
6.東海旅客鉄道㈱は、2023年10月1日付で普通株式1株を5株とする株式分割を行っております。
7.㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行は当社株式を保有しております。
8.株式数が増加した理由は、営業上の取引先との関係を維持、強化するため、取引先持株会を通じて株式を購入したことによるものであります。
9.㈱ひろぎんホールディングスは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱広島銀行は当社株式を保有しております。
10.三井住友トラスト・ホールディングス㈱は、2024年1月1日付で普通株式1株を2株とする株式分割を行っております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8386も1793を保有)
|
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2023-06-28 |
株式会社大本組
|
1793 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱百十四銀行
|
8386 |
🔁 相互保有
|
5,200 |
9,000,000 |
- 書類ID
- S100R66M
- EDINETコード(提出会社)
- E00255
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社大本組(17930)
- 上場銘柄 銘柄数
- 37
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 6,177,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 31
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 674,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03588
- 前事業年度 株式数
- 5,200
- 前事業年度 計上額
- 8,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社の主要取引金融機関であり資金調達等の金融取引を行っております。今後も継続して保有することにより、良好な関係の維持・強化を通じて、当社の中長期的な企業価値の向上を図ることを目的としております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2.当事業年度のイオンモール㈱以下の16銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、保有銘柄全て(37銘柄)について記載しております。
3.特定投資株式における定量的な保有効果については、工事請負金額や工事利益等の開示となるため、秘密保持の観点から記載が困難であります。保有の合理性につきましては、個別銘柄ごとに、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の定量的評価及び将来の展望も踏まえた中長期的な企業価値の向上に資するか否か等の定性的評価の両面を精査したうえで、個別銘柄の保有の適否に関して取締役会で検証しており、保有の合理性はあると判断しております。
4.㈱ちゅうぎんフィナンシャルグループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱中国銀行は当社株式を保有しております。
5.㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行は当社株式を保有しております。
6.株式数が増加した理由は、営業上の取引先との関係を維持、強化するため、取引先持株会を通じて株式を購入したことによるものであります。
7.㈱ひろぎんホールディングスは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱広島銀行は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8386も1793を保有)
|
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2022-06-29 |
株式会社大本組
|
1793 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱百十四銀行
|
8386 |
🔁 相互保有
|
5,200 |
8,000,000 |
- 書類ID
- S100OJ8G
- EDINETコード(提出会社)
- E00255
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社大本組(17930)
- 上場銘柄 銘柄数
- 38
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,896,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 31
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 674,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03588
- 前事業年度 株式数
- 5,200
- 前事業年度 計上額
- 8,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 営業上の取引先との関係を維持・強化し、企業の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため。及び金融取引の円滑化のため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2.当事業年度の㈱リテールパートナーズ以下の18銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、保有銘柄全て(38銘柄)について記載しております。
3.特定投資株式における定量的な保有効果については、工事請負金額や工事利益等の開示となるため、秘密保持の観点から記載が困難であります。保有の合理性につきましては、個別銘柄ごとに、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の定量的評価及び将来の展望も踏まえた中長期的な企業価値の向上に資するか否か等の定性的評価の両面を精査したうえで、個別銘柄の保有の適否に関して取締役会で検証しており、保有の合理性はあると判断しております。
4.㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行は当社株式を保有しております。
5.株式数が増加した理由は、営業上の取引先との関係を維持、強化するため、取引先持株会を通じて株式を購入したことによるものであります。
6.㈱ひろぎんホールディングスは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱広島銀行は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8386も1793を保有)
|
|
2021-06-30 |
株式会社大本組
|
1793 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱百十四銀行
|
8386 |
🔁 相互保有
|
5,200 |
8,000,000 |
- 書類ID
- S100LUSF
- EDINETコード(提出会社)
- E00255
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社大本組(17930)
- 上場銘柄 銘柄数
- 45
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 6,300,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 32
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 674,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03588
- 前事業年度 株式数
- 5,200
- 前事業年度 計上額
- 10,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 営業上の取引先との関係を維持・強化し、企業の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため。及び金融取引の円滑化のため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1.当事業年度の㈱三菱ケミカルホールディングス以下の21銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、保有銘柄全て(45銘柄)について記載しております。
2.特定投資株式における定量的な保有効果については、工事請負金額や工事利益等の開示となるため、秘密保持の観点から記載が困難であります。保有の合理性につきましては、個別銘柄ごとに、建設事業における重要性、保有意義、株式保有に伴うコストやリスク、経済合理性等を総合的に勘案したうえで、個別銘柄の保有の適否に関して取締役会で検証しており、保有の合理性はあると判断しております。
3.㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行は当社株式を保有しております。
4.株式数が増加した理由は、営業上の取引先との関係を維持、強化するため、取引先持株会を通じて株式を購入したことによるものであります。
5.㈱ひろぎんホールディングスは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱広島銀行は当社株式を保有しております。
6.㈱みずほフィナンシャルグループは、2020年10月1日付で普通株式10株につき1株の比率をもって株式併合を行っております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8386も1793を保有)
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