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2020-06-29 |
株式会社大本組
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1793 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱広島銀行
|
8379 |
→ 一方向
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54,523 |
24,000,000 |
- 書類ID
- S100J2KW
- EDINETコード(提出会社)
- E00255
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社大本組(17930)
- 上場銘柄 銘柄数
- 45
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,670,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 672,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03585
- 前事業年度 株式数
- 54,523
- 前事業年度 計上額
- 30,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 営業上の取引先との関係を維持・強化し、企業の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため。及び金融取引の円滑化のため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1.当事業年度のアマノ㈱以下の24銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、保有銘柄全て(45銘柄)について記載しております。
2.特定投資株式における定量的な保有効果については、工事請負金額や工事利益等の開示となるため、秘密保持の観点から記載が困難であります。保有の合理性につきましては、個別銘柄ごとに、建設事業における重要性、保有意義、株式保有に伴うコストやリスク、経済合理性等を総合的に勘案したうえで、個別銘柄の保有の適否に関して取締役会で検証しており、保有の合理性はあると判断しております。
3.㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行は当社株式を保有しております。
4.株式数が増加した理由は、営業上の取引先との関係を維持、強化するため、取引先持株会を通じて株式を購入したことによるものであります。
5.JXTGホールディングス㈱は、2020年6月25日付でENEOSホールディングス㈱に商号変更しております。
6.日本電信電話㈱は、2020年1月1日付で普通株式1株を2株とする株式分割を行っております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8379による1793の保有は確認できません(一方向)
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2020-06-29 |
株式会社大本組
|
1793 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三井住友トラスト・ホールディングス㈱
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8309 |
→ 一方向
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8,104 |
25,000,000 |
- 書類ID
- S100J2KW
- EDINETコード(提出会社)
- E00255
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社大本組(17930)
- 上場銘柄 銘柄数
- 45
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,670,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 672,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03611
- 前事業年度 株式数
- 8,104
- 前事業年度 計上額
- 32,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 営業上の取引先との関係を維持・強化し、企業の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため。及び金融取引の円滑化のため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1.当事業年度のアマノ㈱以下の24銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、保有銘柄全て(45銘柄)について記載しております。
2.特定投資株式における定量的な保有効果については、工事請負金額や工事利益等の開示となるため、秘密保持の観点から記載が困難であります。保有の合理性につきましては、個別銘柄ごとに、建設事業における重要性、保有意義、株式保有に伴うコストやリスク、経済合理性等を総合的に勘案したうえで、個別銘柄の保有の適否に関して取締役会で検証しており、保有の合理性はあると判断しております。
3.㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行は当社株式を保有しております。
4.株式数が増加した理由は、営業上の取引先との関係を維持、強化するため、取引先持株会を通じて株式を購入したことによるものであります。
5.JXTGホールディングス㈱は、2020年6月25日付でENEOSホールディングス㈱に商号変更しております。
6.日本電信電話㈱は、2020年1月1日付で普通株式1株を2株とする株式分割を行っております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8309による1793の保有は確認できません(一方向)
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2020-06-29 |
株式会社大本組
|
1793 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
岡山県貨物運送㈱
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9063 |
🔁 相互保有
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12,000 |
28,000,000 |
- 書類ID
- S100J2KW
- EDINETコード(提出会社)
- E00255
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社大本組(17930)
- 上場銘柄 銘柄数
- 45
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,670,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 672,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04195
- 前事業年度 株式数
- 12,000
- 前事業年度 計上額
- 35,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 営業上の取引先との関係を維持・強化し、企業の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1.当事業年度のアマノ㈱以下の24銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、保有銘柄全て(45銘柄)について記載しております。
2.特定投資株式における定量的な保有効果については、工事請負金額や工事利益等の開示となるため、秘密保持の観点から記載が困難であります。保有の合理性につきましては、個別銘柄ごとに、建設事業における重要性、保有意義、株式保有に伴うコストやリスク、経済合理性等を総合的に勘案したうえで、個別銘柄の保有の適否に関して取締役会で検証しており、保有の合理性はあると判断しております。
3.㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行は当社株式を保有しております。
4.株式数が増加した理由は、営業上の取引先との関係を維持、強化するため、取引先持株会を通じて株式を購入したことによるものであります。
5.JXTGホールディングス㈱は、2020年6月25日付でENEOSホールディングス㈱に商号変更しております。
6.日本電信電話㈱は、2020年1月1日付で普通株式1株を2株とする株式分割を行っております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9063も1793を保有)
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2020-06-29 |
株式会社大本組
|
1793 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
イオンモール㈱
|
8905 |
→ 一方向
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22,835 |
31,000,000 |
- 書類ID
- S100J2KW
- EDINETコード(提出会社)
- E00255
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社大本組(17930)
- 上場銘柄 銘柄数
- 45
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,670,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 672,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04002
- 前事業年度 株式数
- 21,960
- 前事業年度 計上額
- 39,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 営業上の取引先との関係を維持・強化し、企業の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため。(注)4
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1.当事業年度のアマノ㈱以下の24銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、保有銘柄全て(45銘柄)について記載しております。
2.特定投資株式における定量的な保有効果については、工事請負金額や工事利益等の開示となるため、秘密保持の観点から記載が困難であります。保有の合理性につきましては、個別銘柄ごとに、建設事業における重要性、保有意義、株式保有に伴うコストやリスク、経済合理性等を総合的に勘案したうえで、個別銘柄の保有の適否に関して取締役会で検証しており、保有の合理性はあると判断しております。
3.㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行は当社株式を保有しております。
4.株式数が増加した理由は、営業上の取引先との関係を維持、強化するため、取引先持株会を通じて株式を購入したことによるものであります。
5.JXTGホールディングス㈱は、2020年6月25日付でENEOSホールディングス㈱に商号変更しております。
6.日本電信電話㈱は、2020年1月1日付で普通株式1株を2株とする株式分割を行っております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8905による1793の保有は確認できません(一方向)
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2020-06-29 |
株式会社大本組
|
1793 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱三菱ケミカルホールディングス
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4188 |
→ 一方向
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56,800 |
36,000,000 |
- 書類ID
- S100J2KW
- EDINETコード(提出会社)
- E00255
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社大本組(17930)
- 上場銘柄 銘柄数
- 45
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,670,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 672,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00808
- 前事業年度 株式数
- 56,800
- 前事業年度 計上額
- 44,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 営業上の取引先との関係を維持・強化し、企業の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1.当事業年度のアマノ㈱以下の24銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、保有銘柄全て(45銘柄)について記載しております。
2.特定投資株式における定量的な保有効果については、工事請負金額や工事利益等の開示となるため、秘密保持の観点から記載が困難であります。保有の合理性につきましては、個別銘柄ごとに、建設事業における重要性、保有意義、株式保有に伴うコストやリスク、経済合理性等を総合的に勘案したうえで、個別銘柄の保有の適否に関して取締役会で検証しており、保有の合理性はあると判断しております。
3.㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行は当社株式を保有しております。
4.株式数が増加した理由は、営業上の取引先との関係を維持、強化するため、取引先持株会を通じて株式を購入したことによるものであります。
5.JXTGホールディングス㈱は、2020年6月25日付でENEOSホールディングス㈱に商号変更しております。
6.日本電信電話㈱は、2020年1月1日付で普通株式1株を2株とする株式分割を行っております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4188による1793の保有は確認できません(一方向)
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2020-06-29 |
株式会社大本組
|
1793 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱リテールパートナーズ
|
8167 |
→ 一方向
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60,400 |
38,000,000 |
- 書類ID
- S100J2KW
- EDINETコード(提出会社)
- E00255
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社大本組(17930)
- 上場銘柄 銘柄数
- 45
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,670,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 672,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03094
- 前事業年度 株式数
- 60,400
- 前事業年度 計上額
- 70,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 営業上の取引先との関係を維持・強化し、企業の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1.当事業年度のアマノ㈱以下の24銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、保有銘柄全て(45銘柄)について記載しております。
2.特定投資株式における定量的な保有効果については、工事請負金額や工事利益等の開示となるため、秘密保持の観点から記載が困難であります。保有の合理性につきましては、個別銘柄ごとに、建設事業における重要性、保有意義、株式保有に伴うコストやリスク、経済合理性等を総合的に勘案したうえで、個別銘柄の保有の適否に関して取締役会で検証しており、保有の合理性はあると判断しております。
3.㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行は当社株式を保有しております。
4.株式数が増加した理由は、営業上の取引先との関係を維持、強化するため、取引先持株会を通じて株式を購入したことによるものであります。
5.JXTGホールディングス㈱は、2020年6月25日付でENEOSホールディングス㈱に商号変更しております。
6.日本電信電話㈱は、2020年1月1日付で普通株式1株を2株とする株式分割を行っております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8167による1793の保有は確認できません(一方向)
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2020-06-29 |
株式会社大本組
|
1793 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
アコム㈱
|
8572 |
→ 一方向
|
110,000 |
48,000,000 |
- 書類ID
- S100J2KW
- EDINETコード(提出会社)
- E00255
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社大本組(17930)
- 上場銘柄 銘柄数
- 45
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,670,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 672,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03693
- 前事業年度 株式数
- 110,000
- 前事業年度 計上額
- 43,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 営業上の取引先との関係を維持・強化し、企業の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1.当事業年度のアマノ㈱以下の24銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、保有銘柄全て(45銘柄)について記載しております。
2.特定投資株式における定量的な保有効果については、工事請負金額や工事利益等の開示となるため、秘密保持の観点から記載が困難であります。保有の合理性につきましては、個別銘柄ごとに、建設事業における重要性、保有意義、株式保有に伴うコストやリスク、経済合理性等を総合的に勘案したうえで、個別銘柄の保有の適否に関して取締役会で検証しており、保有の合理性はあると判断しております。
3.㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行は当社株式を保有しております。
4.株式数が増加した理由は、営業上の取引先との関係を維持、強化するため、取引先持株会を通じて株式を購入したことによるものであります。
5.JXTGホールディングス㈱は、2020年6月25日付でENEOSホールディングス㈱に商号変更しております。
6.日本電信電話㈱は、2020年1月1日付で普通株式1株を2株とする株式分割を行っております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8572による1793の保有は確認できません(一方向)
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2020-06-29 |
株式会社大本組
|
1793 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
アマノ㈱
|
6436 |
→ 一方向
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22,000 |
52,000,000 |
- 書類ID
- S100J2KW
- EDINETコード(提出会社)
- E00255
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社大本組(17930)
- 上場銘柄 銘柄数
- 45
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,670,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 672,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01590
- 前事業年度 株式数
- 22,000
- 前事業年度 計上額
- 57,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 営業上の取引先との関係を維持・強化し、企業の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1.当事業年度のアマノ㈱以下の24銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、保有銘柄全て(45銘柄)について記載しております。
2.特定投資株式における定量的な保有効果については、工事請負金額や工事利益等の開示となるため、秘密保持の観点から記載が困難であります。保有の合理性につきましては、個別銘柄ごとに、建設事業における重要性、保有意義、株式保有に伴うコストやリスク、経済合理性等を総合的に勘案したうえで、個別銘柄の保有の適否に関して取締役会で検証しており、保有の合理性はあると判断しております。
3.㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行は当社株式を保有しております。
4.株式数が増加した理由は、営業上の取引先との関係を維持、強化するため、取引先持株会を通じて株式を購入したことによるものであります。
5.JXTGホールディングス㈱は、2020年6月25日付でENEOSホールディングス㈱に商号変更しております。
6.日本電信電話㈱は、2020年1月1日付で普通株式1株を2株とする株式分割を行っております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6436による1793の保有は確認できません(一方向)
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2020-06-29 |
株式会社大本組
|
1793 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱三井住友フィナンシャルグループ
|
8316 |
→ 一方向
|
23,300 |
61,000,000 |
- 書類ID
- S100J2KW
- EDINETコード(提出会社)
- E00255
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社大本組(17930)
- 上場銘柄 銘柄数
- 45
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,670,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 672,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03614
- 前事業年度 株式数
- 23,300
- 前事業年度 計上額
- 90,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 営業上の取引先との関係を維持・強化し、企業の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため。及び金融取引の円滑化のため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1.当事業年度のアマノ㈱以下の24銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、保有銘柄全て(45銘柄)について記載しております。
2.特定投資株式における定量的な保有効果については、工事請負金額や工事利益等の開示となるため、秘密保持の観点から記載が困難であります。保有の合理性につきましては、個別銘柄ごとに、建設事業における重要性、保有意義、株式保有に伴うコストやリスク、経済合理性等を総合的に勘案したうえで、個別銘柄の保有の適否に関して取締役会で検証しており、保有の合理性はあると判断しております。
3.㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行は当社株式を保有しております。
4.株式数が増加した理由は、営業上の取引先との関係を維持、強化するため、取引先持株会を通じて株式を購入したことによるものであります。
5.JXTGホールディングス㈱は、2020年6月25日付でENEOSホールディングス㈱に商号変更しております。
6.日本電信電話㈱は、2020年1月1日付で普通株式1株を2株とする株式分割を行っております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8316による1793の保有は確認できません(一方向)
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2020-06-29 |
株式会社大本組
|
1793 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
川崎重工業㈱
|
7012 |
→ 一方向
|
40,150 |
62,000,000 |
- 書類ID
- S100J2KW
- EDINETコード(提出会社)
- E00255
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社大本組(17930)
- 上場銘柄 銘柄数
- 45
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,670,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 672,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02127
- 前事業年度 株式数
- 40,150
- 前事業年度 計上額
- 109,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 営業上の取引先との関係を維持・強化し、企業の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1.当事業年度のアマノ㈱以下の24銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、保有銘柄全て(45銘柄)について記載しております。
2.特定投資株式における定量的な保有効果については、工事請負金額や工事利益等の開示となるため、秘密保持の観点から記載が困難であります。保有の合理性につきましては、個別銘柄ごとに、建設事業における重要性、保有意義、株式保有に伴うコストやリスク、経済合理性等を総合的に勘案したうえで、個別銘柄の保有の適否に関して取締役会で検証しており、保有の合理性はあると判断しております。
3.㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行は当社株式を保有しております。
4.株式数が増加した理由は、営業上の取引先との関係を維持、強化するため、取引先持株会を通じて株式を購入したことによるものであります。
5.JXTGホールディングス㈱は、2020年6月25日付でENEOSホールディングス㈱に商号変更しております。
6.日本電信電話㈱は、2020年1月1日付で普通株式1株を2株とする株式分割を行っております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7012による1793の保有は確認できません(一方向)
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2020-06-29 |
株式会社大本組
|
1793 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
JFEホールディングス㈱
|
5411 |
→ 一方向
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90,897 |
63,000,000 |
- 書類ID
- S100J2KW
- EDINETコード(提出会社)
- E00255
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社大本組(17930)
- 上場銘柄 銘柄数
- 45
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,670,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 672,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01264
- 前事業年度 株式数
- 90,897
- 前事業年度 計上額
- 170,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 営業上の取引先との関係を維持・強化し、企業の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1.当事業年度のアマノ㈱以下の24銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、保有銘柄全て(45銘柄)について記載しております。
2.特定投資株式における定量的な保有効果については、工事請負金額や工事利益等の開示となるため、秘密保持の観点から記載が困難であります。保有の合理性につきましては、個別銘柄ごとに、建設事業における重要性、保有意義、株式保有に伴うコストやリスク、経済合理性等を総合的に勘案したうえで、個別銘柄の保有の適否に関して取締役会で検証しており、保有の合理性はあると判断しております。
3.㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行は当社株式を保有しております。
4.株式数が増加した理由は、営業上の取引先との関係を維持、強化するため、取引先持株会を通じて株式を購入したことによるものであります。
5.JXTGホールディングス㈱は、2020年6月25日付でENEOSホールディングス㈱に商号変更しております。
6.日本電信電話㈱は、2020年1月1日付で普通株式1株を2株とする株式分割を行っております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5411による1793の保有は確認できません(一方向)
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2020-06-29 |
株式会社大本組
|
1793 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
九州電力㈱
|
9508 |
→ 一方向
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80,600 |
70,000,000 |
- 書類ID
- S100J2KW
- EDINETコード(提出会社)
- E00255
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社大本組(17930)
- 上場銘柄 銘柄数
- 45
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,670,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 672,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04506
- 前事業年度 株式数
- 80,600
- 前事業年度 計上額
- 105,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 営業上の取引先との関係を維持・強化し、企業の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1.当事業年度のアマノ㈱以下の24銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、保有銘柄全て(45銘柄)について記載しております。
2.特定投資株式における定量的な保有効果については、工事請負金額や工事利益等の開示となるため、秘密保持の観点から記載が困難であります。保有の合理性につきましては、個別銘柄ごとに、建設事業における重要性、保有意義、株式保有に伴うコストやリスク、経済合理性等を総合的に勘案したうえで、個別銘柄の保有の適否に関して取締役会で検証しており、保有の合理性はあると判断しております。
3.㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行は当社株式を保有しております。
4.株式数が増加した理由は、営業上の取引先との関係を維持、強化するため、取引先持株会を通じて株式を購入したことによるものであります。
5.JXTGホールディングス㈱は、2020年6月25日付でENEOSホールディングス㈱に商号変更しております。
6.日本電信電話㈱は、2020年1月1日付で普通株式1株を2株とする株式分割を行っております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9508による1793の保有は確認できません(一方向)
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2020-06-29 |
株式会社大本組
|
1793 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東京製鐵㈱
|
5423 |
→ 一方向
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105,100 |
71,000,000 |
- 書類ID
- S100J2KW
- EDINETコード(提出会社)
- E00255
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社大本組(17930)
- 上場銘柄 銘柄数
- 45
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,670,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 672,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01261
- 前事業年度 株式数
- 105,100
- 前事業年度 計上額
- 101,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 営業上の取引先との関係を維持・強化し、企業の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1.当事業年度のアマノ㈱以下の24銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、保有銘柄全て(45銘柄)について記載しております。
2.特定投資株式における定量的な保有効果については、工事請負金額や工事利益等の開示となるため、秘密保持の観点から記載が困難であります。保有の合理性につきましては、個別銘柄ごとに、建設事業における重要性、保有意義、株式保有に伴うコストやリスク、経済合理性等を総合的に勘案したうえで、個別銘柄の保有の適否に関して取締役会で検証しており、保有の合理性はあると判断しております。
3.㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行は当社株式を保有しております。
4.株式数が増加した理由は、営業上の取引先との関係を維持、強化するため、取引先持株会を通じて株式を購入したことによるものであります。
5.JXTGホールディングス㈱は、2020年6月25日付でENEOSホールディングス㈱に商号変更しております。
6.日本電信電話㈱は、2020年1月1日付で普通株式1株を2株とする株式分割を行っております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5423による1793の保有は確認できません(一方向)
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2020-06-29 |
株式会社大本組
|
1793 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
KDDI㈱
|
9433 |
→ 一方向
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23,400 |
74,000,000 |
- 書類ID
- S100J2KW
- EDINETコード(提出会社)
- E00255
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社大本組(17930)
- 上場銘柄 銘柄数
- 45
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,670,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 672,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04425
- 前事業年度 株式数
- 23,400
- 前事業年度 計上額
- 55,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 営業上の取引先との関係を維持・強化し、企業の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1.当事業年度のアマノ㈱以下の24銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、保有銘柄全て(45銘柄)について記載しております。
2.特定投資株式における定量的な保有効果については、工事請負金額や工事利益等の開示となるため、秘密保持の観点から記載が困難であります。保有の合理性につきましては、個別銘柄ごとに、建設事業における重要性、保有意義、株式保有に伴うコストやリスク、経済合理性等を総合的に勘案したうえで、個別銘柄の保有の適否に関して取締役会で検証しており、保有の合理性はあると判断しております。
3.㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行は当社株式を保有しております。
4.株式数が増加した理由は、営業上の取引先との関係を維持、強化するため、取引先持株会を通じて株式を購入したことによるものであります。
5.JXTGホールディングス㈱は、2020年6月25日付でENEOSホールディングス㈱に商号変更しております。
6.日本電信電話㈱は、2020年1月1日付で普通株式1株を2株とする株式分割を行っております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9433による1793の保有は確認できません(一方向)
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2020-06-29 |
株式会社大本組
|
1793 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
サッポロホールディングス㈱
|
2501 |
→ 一方向
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40,000 |
79,000,000 |
- 書類ID
- S100J2KW
- EDINETコード(提出会社)
- E00255
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社大本組(17930)
- 上場銘柄 銘柄数
- 45
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,670,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 672,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00393
- 前事業年度 株式数
- 40,000
- 前事業年度 計上額
- 96,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 営業上の取引先との関係を維持・強化し、企業の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1.当事業年度のアマノ㈱以下の24銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、保有銘柄全て(45銘柄)について記載しております。
2.特定投資株式における定量的な保有効果については、工事請負金額や工事利益等の開示となるため、秘密保持の観点から記載が困難であります。保有の合理性につきましては、個別銘柄ごとに、建設事業における重要性、保有意義、株式保有に伴うコストやリスク、経済合理性等を総合的に勘案したうえで、個別銘柄の保有の適否に関して取締役会で検証しており、保有の合理性はあると判断しております。
3.㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行は当社株式を保有しております。
4.株式数が増加した理由は、営業上の取引先との関係を維持、強化するため、取引先持株会を通じて株式を購入したことによるものであります。
5.JXTGホールディングス㈱は、2020年6月25日付でENEOSホールディングス㈱に商号変更しております。
6.日本電信電話㈱は、2020年1月1日付で普通株式1株を2株とする株式分割を行っております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2501による1793の保有は確認できません(一方向)
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2020-06-29 |
株式会社大本組
|
1793 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
JXTGホールディングス㈱(注)5
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5020 |
→ 一方向
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224,700 |
83,000,000 |
- 書類ID
- S100J2KW
- EDINETコード(提出会社)
- E00255
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社大本組(17930)
- 上場銘柄 銘柄数
- 45
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,670,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 672,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E24050
- 前事業年度 株式数
- 224,700
- 前事業年度 計上額
- 113,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注5:.JXTGホールディングス㈱は、2020年6月25日付でENEOSホールディングス㈱に商号変更しております。
- 保有目的
- 営業上の取引先との関係を維持・強化し、企業の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1.当事業年度のアマノ㈱以下の24銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、保有銘柄全て(45銘柄)について記載しております。
2.特定投資株式における定量的な保有効果については、工事請負金額や工事利益等の開示となるため、秘密保持の観点から記載が困難であります。保有の合理性につきましては、個別銘柄ごとに、建設事業における重要性、保有意義、株式保有に伴うコストやリスク、経済合理性等を総合的に勘案したうえで、個別銘柄の保有の適否に関して取締役会で検証しており、保有の合理性はあると判断しております。
3.㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行は当社株式を保有しております。
4.株式数が増加した理由は、営業上の取引先との関係を維持、強化するため、取引先持株会を通じて株式を購入したことによるものであります。
5.JXTGホールディングス㈱は、2020年6月25日付でENEOSホールディングス㈱に商号変更しております。
6.日本電信電話㈱は、2020年1月1日付で普通株式1株を2株とする株式分割を行っております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5020による1793の保有は確認できません(一方向)
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2020-06-29 |
株式会社大本組
|
1793 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
グンゼ㈱
|
3002 |
→ 一方向
|
32,160 |
116,000,000 |
- 書類ID
- S100J2KW
- EDINETコード(提出会社)
- E00255
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社大本組(17930)
- 上場銘柄 銘柄数
- 45
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,670,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 672,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00520
- 前事業年度 株式数
- 32,160
- 前事業年度 計上額
- 143,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 営業上の取引先との関係を維持・強化し、企業の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1.当事業年度のアマノ㈱以下の24銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、保有銘柄全て(45銘柄)について記載しております。
2.特定投資株式における定量的な保有効果については、工事請負金額や工事利益等の開示となるため、秘密保持の観点から記載が困難であります。保有の合理性につきましては、個別銘柄ごとに、建設事業における重要性、保有意義、株式保有に伴うコストやリスク、経済合理性等を総合的に勘案したうえで、個別銘柄の保有の適否に関して取締役会で検証しており、保有の合理性はあると判断しております。
3.㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行は当社株式を保有しております。
4.株式数が増加した理由は、営業上の取引先との関係を維持、強化するため、取引先持株会を通じて株式を購入したことによるものであります。
5.JXTGホールディングス㈱は、2020年6月25日付でENEOSホールディングス㈱に商号変更しております。
6.日本電信電話㈱は、2020年1月1日付で普通株式1株を2株とする株式分割を行っております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3002による1793の保有は確認できません(一方向)
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2020-06-29 |
株式会社大本組
|
1793 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
イオン㈱
|
8267 |
→ 一方向
|
52,422 |
125,000,000 |
- 書類ID
- S100J2KW
- EDINETコード(提出会社)
- E00255
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社大本組(17930)
- 上場銘柄 銘柄数
- 45
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,670,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 672,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03061
- 前事業年度 株式数
- 51,530
- 前事業年度 計上額
- 119,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 営業上の取引先との関係を維持・強化し、企業の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため。(注)4
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1.当事業年度のアマノ㈱以下の24銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、保有銘柄全て(45銘柄)について記載しております。
2.特定投資株式における定量的な保有効果については、工事請負金額や工事利益等の開示となるため、秘密保持の観点から記載が困難であります。保有の合理性につきましては、個別銘柄ごとに、建設事業における重要性、保有意義、株式保有に伴うコストやリスク、経済合理性等を総合的に勘案したうえで、個別銘柄の保有の適否に関して取締役会で検証しており、保有の合理性はあると判断しております。
3.㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行は当社株式を保有しております。
4.株式数が増加した理由は、営業上の取引先との関係を維持、強化するため、取引先持株会を通じて株式を購入したことによるものであります。
5.JXTGホールディングス㈱は、2020年6月25日付でENEOSホールディングス㈱に商号変更しております。
6.日本電信電話㈱は、2020年1月1日付で普通株式1株を2株とする株式分割を行っております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8267による1793の保有は確認できません(一方向)
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2020-06-29 |
株式会社大本組
|
1793 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱C&Fロジホールディングス
|
9099 |
→ 一方向
|
105,952 |
131,000,000 |
- 書類ID
- S100J2KW
- EDINETコード(提出会社)
- E00255
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社大本組(17930)
- 上場銘柄 銘柄数
- 45
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,670,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 672,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E31635
- 前事業年度 株式数
- 104,686
- 前事業年度 計上額
- 129,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 営業上の取引先との関係を維持・強化し、企業の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため。(注)4
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1.当事業年度のアマノ㈱以下の24銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、保有銘柄全て(45銘柄)について記載しております。
2.特定投資株式における定量的な保有効果については、工事請負金額や工事利益等の開示となるため、秘密保持の観点から記載が困難であります。保有の合理性につきましては、個別銘柄ごとに、建設事業における重要性、保有意義、株式保有に伴うコストやリスク、経済合理性等を総合的に勘案したうえで、個別銘柄の保有の適否に関して取締役会で検証しており、保有の合理性はあると判断しております。
3.㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行は当社株式を保有しております。
4.株式数が増加した理由は、営業上の取引先との関係を維持、強化するため、取引先持株会を通じて株式を購入したことによるものであります。
5.JXTGホールディングス㈱は、2020年6月25日付でENEOSホールディングス㈱に商号変更しております。
6.日本電信電話㈱は、2020年1月1日付で普通株式1株を2株とする株式分割を行っております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9099による1793の保有は確認できません(一方向)
|
|
2020-06-29 |
株式会社大本組
|
1793 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ
|
8306 |
→ 一方向
|
358,400 |
144,000,000 |
- 書類ID
- S100J2KW
- EDINETコード(提出会社)
- E00255
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社大本組(17930)
- 上場銘柄 銘柄数
- 45
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,670,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 672,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03606
- 前事業年度 株式数
- 358,400
- 前事業年度 計上額
- 197,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 営業上の取引先との関係を維持・強化し、企業の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため。及び金融取引の円滑化のため。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注)3
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1.当事業年度のアマノ㈱以下の24銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、保有銘柄全て(45銘柄)について記載しております。
2.特定投資株式における定量的な保有効果については、工事請負金額や工事利益等の開示となるため、秘密保持の観点から記載が困難であります。保有の合理性につきましては、個別銘柄ごとに、建設事業における重要性、保有意義、株式保有に伴うコストやリスク、経済合理性等を総合的に勘案したうえで、個別銘柄の保有の適否に関して取締役会で検証しており、保有の合理性はあると判断しております。
3.㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行は当社株式を保有しております。
4.株式数が増加した理由は、営業上の取引先との関係を維持、強化するため、取引先持株会を通じて株式を購入したことによるものであります。
5.JXTGホールディングス㈱は、2020年6月25日付でENEOSホールディングス㈱に商号変更しております。
6.日本電信電話㈱は、2020年1月1日付で普通株式1株を2株とする株式分割を行っております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8306による1793の保有は確認できません(一方向)
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|
2020-06-29 |
株式会社大本組
|
1793 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱共立メンテナンス
|
9616 |
🔁 相互保有
|
98,840 |
235,000,000 |
- 書類ID
- S100J2KW
- EDINETコード(提出会社)
- E00255
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社大本組(17930)
- 上場銘柄 銘柄数
- 45
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,670,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 672,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04908
- 前事業年度 株式数
- 98,840
- 前事業年度 計上額
- 542,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 営業上の取引先との関係を維持・強化し、企業の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1.当事業年度のアマノ㈱以下の24銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、保有銘柄全て(45銘柄)について記載しております。
2.特定投資株式における定量的な保有効果については、工事請負金額や工事利益等の開示となるため、秘密保持の観点から記載が困難であります。保有の合理性につきましては、個別銘柄ごとに、建設事業における重要性、保有意義、株式保有に伴うコストやリスク、経済合理性等を総合的に勘案したうえで、個別銘柄の保有の適否に関して取締役会で検証しており、保有の合理性はあると判断しております。
3.㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行は当社株式を保有しております。
4.株式数が増加した理由は、営業上の取引先との関係を維持、強化するため、取引先持株会を通じて株式を購入したことによるものであります。
5.JXTGホールディングス㈱は、2020年6月25日付でENEOSホールディングス㈱に商号変更しております。
6.日本電信電話㈱は、2020年1月1日付で普通株式1株を2株とする株式分割を行っております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9616も1793を保有)
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2020-06-29 |
株式会社大本組
|
1793 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱IHI
|
7013 |
→ 一方向
|
192,850 |
243,000,000 |
- 書類ID
- S100J2KW
- EDINETコード(提出会社)
- E00255
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社大本組(17930)
- 上場銘柄 銘柄数
- 45
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,670,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 672,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02128
- 前事業年度 株式数
- 192,850
- 前事業年度 計上額
- 512,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 営業上の取引先との関係を維持・強化し、企業の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1.当事業年度のアマノ㈱以下の24銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、保有銘柄全て(45銘柄)について記載しております。
2.特定投資株式における定量的な保有効果については、工事請負金額や工事利益等の開示となるため、秘密保持の観点から記載が困難であります。保有の合理性につきましては、個別銘柄ごとに、建設事業における重要性、保有意義、株式保有に伴うコストやリスク、経済合理性等を総合的に勘案したうえで、個別銘柄の保有の適否に関して取締役会で検証しており、保有の合理性はあると判断しております。
3.㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行は当社株式を保有しております。
4.株式数が増加した理由は、営業上の取引先との関係を維持、強化するため、取引先持株会を通じて株式を購入したことによるものであります。
5.JXTGホールディングス㈱は、2020年6月25日付でENEOSホールディングス㈱に商号変更しております。
6.日本電信電話㈱は、2020年1月1日付で普通株式1株を2株とする株式分割を行っております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7013による1793の保有は確認できません(一方向)
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2020-06-29 |
株式会社大本組
|
1793 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
南海電気鉄道㈱
|
9044 |
→ 一方向
|
100,000 |
246,000,000 |
- 書類ID
- S100J2KW
- EDINETコード(提出会社)
- E00255
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社大本組(17930)
- 上場銘柄 銘柄数
- 45
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,670,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 672,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04106
- 前事業年度 株式数
- 100,000
- 前事業年度 計上額
- 305,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 営業上の取引先との関係を維持・強化し、企業の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1.当事業年度のアマノ㈱以下の24銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、保有銘柄全て(45銘柄)について記載しております。
2.特定投資株式における定量的な保有効果については、工事請負金額や工事利益等の開示となるため、秘密保持の観点から記載が困難であります。保有の合理性につきましては、個別銘柄ごとに、建設事業における重要性、保有意義、株式保有に伴うコストやリスク、経済合理性等を総合的に勘案したうえで、個別銘柄の保有の適否に関して取締役会で検証しており、保有の合理性はあると判断しております。
3.㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行は当社株式を保有しております。
4.株式数が増加した理由は、営業上の取引先との関係を維持、強化するため、取引先持株会を通じて株式を購入したことによるものであります。
5.JXTGホールディングス㈱は、2020年6月25日付でENEOSホールディングス㈱に商号変更しております。
6.日本電信電話㈱は、2020年1月1日付で普通株式1株を2株とする株式分割を行っております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9044による1793の保有は確認できません(一方向)
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2020-06-29 |
株式会社大本組
|
1793 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱メディパルホールディングス
|
7459 |
🔁 相互保有
|
133,280 |
268,000,000 |
- 書類ID
- S100J2KW
- EDINETコード(提出会社)
- E00255
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社大本組(17930)
- 上場銘柄 銘柄数
- 45
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,670,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 672,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02632
- 前事業年度 株式数
- 133,280
- 前事業年度 計上額
- 350,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 営業上の取引先との関係を維持・強化し、企業の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1.当事業年度のアマノ㈱以下の24銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、保有銘柄全て(45銘柄)について記載しております。
2.特定投資株式における定量的な保有効果については、工事請負金額や工事利益等の開示となるため、秘密保持の観点から記載が困難であります。保有の合理性につきましては、個別銘柄ごとに、建設事業における重要性、保有意義、株式保有に伴うコストやリスク、経済合理性等を総合的に勘案したうえで、個別銘柄の保有の適否に関して取締役会で検証しており、保有の合理性はあると判断しております。
3.㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行は当社株式を保有しております。
4.株式数が増加した理由は、営業上の取引先との関係を維持、強化するため、取引先持株会を通じて株式を購入したことによるものであります。
5.JXTGホールディングス㈱は、2020年6月25日付でENEOSホールディングス㈱に商号変更しております。
6.日本電信電話㈱は、2020年1月1日付で普通株式1株を2株とする株式分割を行っております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7459も1793を保有)
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2020-06-29 |
株式会社大本組
|
1793 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
中国電力㈱
|
9504 |
→ 一方向
|
247,982 |
373,000,000 |
- 書類ID
- S100J2KW
- EDINETコード(提出会社)
- E00255
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社大本組(17930)
- 上場銘柄 銘柄数
- 45
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,670,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 672,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04504
- 前事業年度 株式数
- 247,982
- 前事業年度 計上額
- 342,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 営業上の取引先との関係を維持・強化し、企業の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1.当事業年度のアマノ㈱以下の24銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、保有銘柄全て(45銘柄)について記載しております。
2.特定投資株式における定量的な保有効果については、工事請負金額や工事利益等の開示となるため、秘密保持の観点から記載が困難であります。保有の合理性につきましては、個別銘柄ごとに、建設事業における重要性、保有意義、株式保有に伴うコストやリスク、経済合理性等を総合的に勘案したうえで、個別銘柄の保有の適否に関して取締役会で検証しており、保有の合理性はあると判断しております。
3.㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行は当社株式を保有しております。
4.株式数が増加した理由は、営業上の取引先との関係を維持、強化するため、取引先持株会を通じて株式を購入したことによるものであります。
5.JXTGホールディングス㈱は、2020年6月25日付でENEOSホールディングス㈱に商号変更しております。
6.日本電信電話㈱は、2020年1月1日付で普通株式1株を2株とする株式分割を行っております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9504による1793の保有は確認できません(一方向)
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2020-06-29 |
株式会社大本組
|
1793 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東海旅客鉄道㈱
|
9022 |
→ 一方向
|
30,000 |
519,000,000 |
- 書類ID
- S100J2KW
- EDINETコード(提出会社)
- E00255
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社大本組(17930)
- 上場銘柄 銘柄数
- 45
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,670,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 672,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04149
- 前事業年度 株式数
- 30,000
- 前事業年度 計上額
- 771,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 営業上の取引先との関係を維持・強化し、企業の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1.当事業年度のアマノ㈱以下の24銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、保有銘柄全て(45銘柄)について記載しております。
2.特定投資株式における定量的な保有効果については、工事請負金額や工事利益等の開示となるため、秘密保持の観点から記載が困難であります。保有の合理性につきましては、個別銘柄ごとに、建設事業における重要性、保有意義、株式保有に伴うコストやリスク、経済合理性等を総合的に勘案したうえで、個別銘柄の保有の適否に関して取締役会で検証しており、保有の合理性はあると判断しております。
3.㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行は当社株式を保有しております。
4.株式数が増加した理由は、営業上の取引先との関係を維持、強化するため、取引先持株会を通じて株式を購入したことによるものであります。
5.JXTGホールディングス㈱は、2020年6月25日付でENEOSホールディングス㈱に商号変更しております。
6.日本電信電話㈱は、2020年1月1日付で普通株式1株を2株とする株式分割を行っております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9022による1793の保有は確認できません(一方向)
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2020-06-29 |
株式会社大本組
|
1793 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱中国銀行
|
8382 |
🔁 相互保有
|
660,000 |
635,000,000 |
- 書類ID
- S100J2KW
- EDINETコード(提出会社)
- E00255
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社大本組(17930)
- 上場銘柄 銘柄数
- 45
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,670,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 672,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03584
- 前事業年度 株式数
- 660,000
- 前事業年度 計上額
- 685,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 営業上の取引先との関係を維持・強化し、企業の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため。及び金融取引の円滑化のため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1.当事業年度のアマノ㈱以下の24銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、保有銘柄全て(45銘柄)について記載しております。
2.特定投資株式における定量的な保有効果については、工事請負金額や工事利益等の開示となるため、秘密保持の観点から記載が困難であります。保有の合理性につきましては、個別銘柄ごとに、建設事業における重要性、保有意義、株式保有に伴うコストやリスク、経済合理性等を総合的に勘案したうえで、個別銘柄の保有の適否に関して取締役会で検証しており、保有の合理性はあると判断しております。
3.㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行は当社株式を保有しております。
4.株式数が増加した理由は、営業上の取引先との関係を維持、強化するため、取引先持株会を通じて株式を購入したことによるものであります。
5.JXTGホールディングス㈱は、2020年6月25日付でENEOSホールディングス㈱に商号変更しております。
6.日本電信電話㈱は、2020年1月1日付で普通株式1株を2株とする株式分割を行っております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8382も1793を保有)
|
|
2020-06-29 |
株式会社大本組
|
1793 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
西日本旅客鉄道㈱
|
9021 |
→ 一方向
|
100,000 |
739,000,000 |
- 書類ID
- S100J2KW
- EDINETコード(提出会社)
- E00255
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社大本組(17930)
- 上場銘柄 銘柄数
- 45
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,670,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 672,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04148
- 前事業年度 株式数
- 100,000
- 前事業年度 計上額
- 833,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 営業上の取引先との関係を維持・強化し、企業の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1.当事業年度のアマノ㈱以下の24銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、保有銘柄全て(45銘柄)について記載しております。
2.特定投資株式における定量的な保有効果については、工事請負金額や工事利益等の開示となるため、秘密保持の観点から記載が困難であります。保有の合理性につきましては、個別銘柄ごとに、建設事業における重要性、保有意義、株式保有に伴うコストやリスク、経済合理性等を総合的に勘案したうえで、個別銘柄の保有の適否に関して取締役会で検証しており、保有の合理性はあると判断しております。
3.㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行は当社株式を保有しております。
4.株式数が増加した理由は、営業上の取引先との関係を維持、強化するため、取引先持株会を通じて株式を購入したことによるものであります。
5.JXTGホールディングス㈱は、2020年6月25日付でENEOSホールディングス㈱に商号変更しております。
6.日本電信電話㈱は、2020年1月1日付で普通株式1株を2株とする株式分割を行っております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9021による1793の保有は確認できません(一方向)
|
|
2020-06-29 |
株式会社大本組
|
1793 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
明治ホールディングス㈱
|
2269 |
→ 一方向
|
117,000 |
898,000,000 |
- 書類ID
- S100J2KW
- EDINETコード(提出会社)
- E00255
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社大本組(17930)
- 上場銘柄 銘柄数
- 45
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,670,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 672,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E21902
- 前事業年度 株式数
- 117,000
- 前事業年度 計上額
- 1,051,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 営業上の取引先との関係を維持・強化し、企業の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1.当事業年度のアマノ㈱以下の24銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、保有銘柄全て(45銘柄)について記載しております。
2.特定投資株式における定量的な保有効果については、工事請負金額や工事利益等の開示となるため、秘密保持の観点から記載が困難であります。保有の合理性につきましては、個別銘柄ごとに、建設事業における重要性、保有意義、株式保有に伴うコストやリスク、経済合理性等を総合的に勘案したうえで、個別銘柄の保有の適否に関して取締役会で検証しており、保有の合理性はあると判断しております。
3.㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行は当社株式を保有しております。
4.株式数が増加した理由は、営業上の取引先との関係を維持、強化するため、取引先持株会を通じて株式を購入したことによるものであります。
5.JXTGホールディングス㈱は、2020年6月25日付でENEOSホールディングス㈱に商号変更しております。
6.日本電信電話㈱は、2020年1月1日付で普通株式1株を2株とする株式分割を行っております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2269による1793の保有は確認できません(一方向)
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