南海辰村建設株式会社(1850)の政策保有株式

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南海辰村建設株式会社(1850)の株価チャート

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提出日 ▲ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2021-06-25 南海辰村建設株式会社 1850 報告書全体 特定投資株式 株式会社紀陽銀行 8370 → 一方向 27,008 44,000,000
書類ID
S100LMW6
EDINETコード(提出会社)
E00118
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
南海辰村建設株式会社(18500)
上場銘柄 銘柄数
7
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
149,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
67,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03581
前事業年度 株式数
27,008
前事業年度 計上額
43,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)安定した資金調達を目的とした取引関係の維持・強化(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年取締役会において経済合理性や将来の見通しを検証し、保有の必要性について確認しており、2021年3月31日を基準とした検証の結果、現在保有する特定投資株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8370による1850の保有は確認できません(一方向)
2021-06-25 南海辰村建設株式会社 1850 報告書全体 特定投資株式 三井住友トラスト・ホールディングス株式会社 8309 → 一方向 11,553 44,000,000
書類ID
S100LMW6
EDINETコード(提出会社)
E00118
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
南海辰村建設株式会社(18500)
上場銘柄 銘柄数
7
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
149,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
67,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03611
前事業年度 株式数
11,553
前事業年度 計上額
36,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)安定した資金調達を目的とした取引関係の維持・強化(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年取締役会において経済合理性や将来の見通しを検証し、保有の必要性について確認しており、2021年3月31日を基準とした検証の結果、現在保有する特定投資株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8309による1850の保有は確認できません(一方向)
2021-06-25 南海辰村建設株式会社 1850 報告書全体 特定投資株式 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 8316 → 一方向 4,400 17,000,000
書類ID
S100LMW6
EDINETコード(提出会社)
E00118
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
南海辰村建設株式会社(18500)
上場銘柄 銘柄数
7
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
149,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
67,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03614
前事業年度 株式数
4,400
前事業年度 計上額
11,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)安定した資金調達を目的とした取引関係の維持・強化(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年取締役会において経済合理性や将来の見通しを検証し、保有の必要性について確認しており、2021年3月31日を基準とした検証の結果、現在保有する特定投資株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8316による1850の保有は確認できません(一方向)
2021-06-25 南海辰村建設株式会社 1850 報告書全体 特定投資株式 株式会社池田泉州ホールディングス 8714 🔁 相互保有 90,048 16,000,000
書類ID
S100LMW6
EDINETコード(提出会社)
E00118
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
南海辰村建設株式会社(18500)
上場銘柄 銘柄数
7
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
149,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
67,000,000 円
銘柄EDINETコード
E23250
前事業年度 株式数
90,048
前事業年度 計上額
14,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)安定した資金調達を目的とした取引関係の維持・強化(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年取締役会において経済合理性や将来の見通しを検証し、保有の必要性について確認しており、2021年3月31日を基準とした検証の結果、現在保有する特定投資株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8714も1850を保有)
2021-06-25 南海辰村建設株式会社 1850 報告書全体 特定投資株式 京阪神ビルディング株式会社 8818 → 一方向 9,317 13,000,000
書類ID
S100LMW6
EDINETコード(提出会社)
E00118
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
南海辰村建設株式会社(18500)
上場銘柄 銘柄数
7
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
149,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
67,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03867
前事業年度 株式数
9,317
前事業年度 計上額
12,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引関係の強化のため(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年取締役会において経済合理性や将来の見通しを検証し、保有の必要性について確認しており、2021年3月31日を基準とした検証の結果、現在保有する特定投資株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8818による1850の保有は確認できません(一方向)
2021-06-25 南海辰村建設株式会社 1850 報告書全体 特定投資株式 株式会社明豊エンタープライズ 8927 🔁 相互保有 40,000 8,000,000
書類ID
S100LMW6
EDINETコード(提出会社)
E00118
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
南海辰村建設株式会社(18500)
上場銘柄 銘柄数
7
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
149,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
67,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04024
前事業年度 株式数
40,000
前事業年度 計上額
5,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)業務提携継続中のため(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年取締役会において経済合理性や将来の見通しを検証し、保有の必要性について確認しており、2021年3月31日を基準とした検証の結果、現在保有する特定投資株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8927も1850を保有)
2021-06-25 南海辰村建設株式会社 1850 報告書全体 特定投資株式 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 → 一方向 7,000 4,000,000
書類ID
S100LMW6
EDINETコード(提出会社)
E00118
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
南海辰村建設株式会社(18500)
上場銘柄 銘柄数
7
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
149,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
67,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
7,000
前事業年度 計上額
2,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)安定した資金調達を目的とした取引関係の維持・強化(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年取締役会において経済合理性や将来の見通しを検証し、保有の必要性について確認しており、2021年3月31日を基準とした検証の結果、現在保有する特定投資株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8306による1850の保有は確認できません(一方向)
2022-06-23 南海辰村建設株式会社 1850 報告書全体 特定投資株式 株式会社紀陽銀行 8370 → 一方向 27,008 37,000,000
書類ID
S100OA23
EDINETコード(提出会社)
E00118
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
南海辰村建設株式会社(18500)
上場銘柄 銘柄数
7
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
142,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
67,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03581
前事業年度 株式数
27,008
前事業年度 計上額
44,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)安定した資金調達を目的とした取引関係の維持・強化(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年取締役会において経済合理性や将来の見通しを検証し、保有の必要性について確認しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現在保有する特定投資株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8370による1850の保有は確認できません(一方向)
2022-06-23 南海辰村建設株式会社 1850 報告書全体 特定投資株式 三井住友トラスト・ホールディングス株式会社 8309 → 一方向 11,553 46,000,000
書類ID
S100OA23
EDINETコード(提出会社)
E00118
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
南海辰村建設株式会社(18500)
上場銘柄 銘柄数
7
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
142,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
67,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03611
前事業年度 株式数
11,553
前事業年度 計上額
44,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)安定した資金調達を目的とした取引関係の維持・強化(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年取締役会において経済合理性や将来の見通しを検証し、保有の必要性について確認しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現在保有する特定投資株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8309による1850の保有は確認できません(一方向)
2022-06-23 南海辰村建設株式会社 1850 報告書全体 特定投資株式 株式会社池田泉州ホールディングス 8714 🔁 相互保有 90,048 15,000,000
書類ID
S100OA23
EDINETコード(提出会社)
E00118
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
南海辰村建設株式会社(18500)
上場銘柄 銘柄数
7
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
142,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
67,000,000 円
銘柄EDINETコード
E23250
前事業年度 株式数
90,048
前事業年度 計上額
16,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)安定した資金調達を目的とした取引関係の維持・強化(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年取締役会において経済合理性や将来の見通しを検証し、保有の必要性について確認しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現在保有する特定投資株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8714も1850を保有)
2022-06-23 南海辰村建設株式会社 1850 報告書全体 特定投資株式 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 8316 → 一方向 4,400 17,000,000
書類ID
S100OA23
EDINETコード(提出会社)
E00118
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
南海辰村建設株式会社(18500)
上場銘柄 銘柄数
7
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
142,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
67,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03614
前事業年度 株式数
4,400
前事業年度 計上額
17,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)安定した資金調達を目的とした取引関係の維持・強化(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年取締役会において経済合理性や将来の見通しを検証し、保有の必要性について確認しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現在保有する特定投資株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8316による1850の保有は確認できません(一方向)
2022-06-23 南海辰村建設株式会社 1850 報告書全体 特定投資株式 京阪神ビルディング株式会社 8818 → 一方向 9,317 13,000,000
書類ID
S100OA23
EDINETコード(提出会社)
E00118
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
南海辰村建設株式会社(18500)
上場銘柄 銘柄数
7
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
142,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
67,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03867
前事業年度 株式数
9,317
前事業年度 計上額
13,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引関係の強化のため(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年取締役会において経済合理性や将来の見通しを検証し、保有の必要性について確認しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現在保有する特定投資株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8818による1850の保有は確認できません(一方向)
2022-06-23 南海辰村建設株式会社 1850 報告書全体 特定投資株式 株式会社明豊エンタープライズ 8927 🔁 相互保有 40,000 7,000,000
書類ID
S100OA23
EDINETコード(提出会社)
E00118
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
南海辰村建設株式会社(18500)
上場銘柄 銘柄数
7
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
142,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
67,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04024
前事業年度 株式数
40,000
前事業年度 計上額
8,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)業務提携継続中のため(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年取締役会において経済合理性や将来の見通しを検証し、保有の必要性について確認しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現在保有する特定投資株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8927も1850を保有)
2022-06-23 南海辰村建設株式会社 1850 報告書全体 特定投資株式 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 → 一方向 7,000 5,000,000
書類ID
S100OA23
EDINETコード(提出会社)
E00118
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
南海辰村建設株式会社(18500)
上場銘柄 銘柄数
7
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
142,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
67,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
7,000
前事業年度 計上額
4,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)安定した資金調達を目的とした取引関係の維持・強化(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年取締役会において経済合理性や将来の見通しを検証し、保有の必要性について確認しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、現在保有する特定投資株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8306による1850の保有は確認できません(一方向)
2023-06-20 南海辰村建設株式会社 1850 報告書全体 特定投資株式 三井住友トラスト・ホールディングス株式会社 8309 → 一方向 11,553 52,000,000
書類ID
S100QY5V
EDINETコード(提出会社)
E00118
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
南海辰村建設株式会社(18500)
上場銘柄 銘柄数
7
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
161,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
67,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03611
前事業年度 株式数
11,553
前事業年度 計上額
46,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)安定した資金調達を目的とした取引関係の維持・強化(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年取締役会において経済合理性や将来の見通しを検証し、保有の必要性について確認しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現在保有する特定投資株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8309による1850の保有は確認できません(一方向)
2023-06-20 南海辰村建設株式会社 1850 報告書全体 特定投資株式 株式会社紀陽銀行 8370 → 一方向 27,008 40,000,000
書類ID
S100QY5V
EDINETコード(提出会社)
E00118
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
南海辰村建設株式会社(18500)
上場銘柄 銘柄数
7
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
161,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
67,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03581
前事業年度 株式数
27,008
前事業年度 計上額
37,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)安定した資金調達を目的とした取引関係の維持・強化(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年取締役会において経済合理性や将来の見通しを検証し、保有の必要性について確認しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現在保有する特定投資株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8370による1850の保有は確認できません(一方向)
2023-06-20 南海辰村建設株式会社 1850 報告書全体 特定投資株式 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 8316 → 一方向 4,400 23,000,000
書類ID
S100QY5V
EDINETコード(提出会社)
E00118
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
南海辰村建設株式会社(18500)
上場銘柄 銘柄数
7
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
161,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
67,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03614
前事業年度 株式数
4,400
前事業年度 計上額
17,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)安定した資金調達を目的とした取引関係の維持・強化(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年取締役会において経済合理性や将来の見通しを検証し、保有の必要性について確認しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現在保有する特定投資株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8316による1850の保有は確認できません(一方向)
2023-06-20 南海辰村建設株式会社 1850 報告書全体 特定投資株式 株式会社池田泉州ホールディングス 8714 🔁 相互保有 90,048 20,000,000
書類ID
S100QY5V
EDINETコード(提出会社)
E00118
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
南海辰村建設株式会社(18500)
上場銘柄 銘柄数
7
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
161,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
67,000,000 円
銘柄EDINETコード
E23250
前事業年度 株式数
90,048
前事業年度 計上額
15,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)安定した資金調達を目的とした取引関係の維持・強化(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年取締役会において経済合理性や将来の見通しを検証し、保有の必要性について確認しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現在保有する特定投資株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8714も1850を保有)
2023-06-20 南海辰村建設株式会社 1850 報告書全体 特定投資株式 京阪神ビルディング株式会社 8818 → 一方向 9,317 11,000,000
書類ID
S100QY5V
EDINETコード(提出会社)
E00118
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
南海辰村建設株式会社(18500)
上場銘柄 銘柄数
7
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
161,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
67,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03867
前事業年度 株式数
9,317
前事業年度 計上額
13,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)不動産等における取引関係強化のため(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年取締役会において経済合理性や将来の見通しを検証し、保有の必要性について確認しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現在保有する特定投資株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8818による1850の保有は確認できません(一方向)
2023-06-20 南海辰村建設株式会社 1850 報告書全体 特定投資株式 株式会社明豊エンタープライズ 8927 🔁 相互保有 40,000 8,000,000
書類ID
S100QY5V
EDINETコード(提出会社)
E00118
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
南海辰村建設株式会社(18500)
上場銘柄 銘柄数
7
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
161,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
67,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04024
前事業年度 株式数
40,000
前事業年度 計上額
7,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)外断熱工法に関する業務提携継続中のため(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年取締役会において経済合理性や将来の見通しを検証し、保有の必要性について確認しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現在保有する特定投資株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8927も1850を保有)
2023-06-20 南海辰村建設株式会社 1850 報告書全体 特定投資株式 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 → 一方向 7,000 5,000,000
書類ID
S100QY5V
EDINETコード(提出会社)
E00118
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
南海辰村建設株式会社(18500)
上場銘柄 銘柄数
7
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
161,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
67,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
7,000
前事業年度 計上額
5,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)安定した資金調達を目的とした取引関係の維持・強化(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年取締役会において経済合理性や将来の見通しを検証し、保有の必要性について確認しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、現在保有する特定投資株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8306による1850の保有は確認できません(一方向)
2024-06-21 南海辰村建設株式会社 1850 報告書全体 特定投資株式 三井住友トラスト・ホールディングス株式会社 8309 → 一方向 23,106 76,000,000
書類ID
S100TNEK
EDINETコード(提出会社)
E00118
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
南海辰村建設株式会社(18500)
上場銘柄 銘柄数
7
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
241,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
67,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03611
前事業年度 株式数
11,553
前事業年度 計上額
52,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)安定した資金調達を目的とした取引関係の維持・強化(定量的な保有効果) (注)(株式数が増加した理由)2024年1月に1株につき2株の割合で株式分割を行ったため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年取締役会において経済合理性や将来の見通しを検証し、保有の必要性について確認しており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、現在保有する特定投資株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8309による1850の保有は確認できません(一方向)
2024-06-21 南海辰村建設株式会社 1850 報告書全体 特定投資株式 株式会社紀陽銀行 8370 → 一方向 27,008 50,000,000
書類ID
S100TNEK
EDINETコード(提出会社)
E00118
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
南海辰村建設株式会社(18500)
上場銘柄 銘柄数
7
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
241,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
67,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03581
前事業年度 株式数
27,008
前事業年度 計上額
40,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)安定した資金調達を目的とした取引関係の維持・強化(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年取締役会において経済合理性や将来の見通しを検証し、保有の必要性について確認しており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、現在保有する特定投資株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8370による1850の保有は確認できません(一方向)
2024-06-21 南海辰村建設株式会社 1850 報告書全体 特定投資株式 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 8316 → 一方向 4,400 39,000,000
書類ID
S100TNEK
EDINETコード(提出会社)
E00118
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
南海辰村建設株式会社(18500)
上場銘柄 銘柄数
7
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
241,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
67,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03614
前事業年度 株式数
4,400
前事業年度 計上額
23,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)安定した資金調達を目的とした取引関係の維持・強化(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年取締役会において経済合理性や将来の見通しを検証し、保有の必要性について確認しており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、現在保有する特定投資株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8316による1850の保有は確認できません(一方向)
2024-06-21 南海辰村建設株式会社 1850 報告書全体 特定投資株式 株式会社池田泉州ホールディングス 8714 🔁 相互保有 90,048 35,000,000
書類ID
S100TNEK
EDINETコード(提出会社)
E00118
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
南海辰村建設株式会社(18500)
上場銘柄 銘柄数
7
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
241,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
67,000,000 円
銘柄EDINETコード
E23250
前事業年度 株式数
90,048
前事業年度 計上額
20,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)安定した資金調達を目的とした取引関係の維持・強化(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年取締役会において経済合理性や将来の見通しを検証し、保有の必要性について確認しており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、現在保有する特定投資株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8714も1850を保有)
2024-06-21 南海辰村建設株式会社 1850 報告書全体 特定投資株式 京阪神ビルディング株式会社 8818 → 一方向 9,317 15,000,000
書類ID
S100TNEK
EDINETコード(提出会社)
E00118
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
南海辰村建設株式会社(18500)
上場銘柄 銘柄数
7
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
241,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
67,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03867
前事業年度 株式数
9,317
前事業年度 計上額
11,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)今後の取引可能性のため(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年取締役会において経済合理性や将来の見通しを検証し、保有の必要性について確認しており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、現在保有する特定投資株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8818による1850の保有は確認できません(一方向)
2024-06-21 南海辰村建設株式会社 1850 報告書全体 特定投資株式 株式会社明豊エンタープライズ 8927 🔁 相互保有 40,000 13,000,000
書類ID
S100TNEK
EDINETコード(提出会社)
E00118
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
南海辰村建設株式会社(18500)
上場銘柄 銘柄数
7
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
241,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
67,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04024
前事業年度 株式数
40,000
前事業年度 計上額
8,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)外断熱工法に関する業務提携継続中のため(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年取締役会において経済合理性や将来の見通しを検証し、保有の必要性について確認しており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、現在保有する特定投資株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8927も1850を保有)
2024-06-21 南海辰村建設株式会社 1850 報告書全体 特定投資株式 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 → 一方向 7,000 10,000,000
書類ID
S100TNEK
EDINETコード(提出会社)
E00118
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
南海辰村建設株式会社(18500)
上場銘柄 銘柄数
7
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
241,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
67,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
7,000
前事業年度 計上額
5,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)安定した資金調達を目的とした取引関係の維持・強化(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年取締役会において経済合理性や将来の見通しを検証し、保有の必要性について確認しており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、現在保有する特定投資株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8306による1850の保有は確認できません(一方向)
2025-06-17 南海辰村建設株式会社 1850 報告書全体 特定投資株式 三井住友トラストグループ株式会社 8309 → 一方向 23,106 85,000,000
書類ID
S100VXI9
EDINETコード(提出会社)
E00118
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
南海辰村建設株式会社(18500)
上場銘柄 銘柄数
7
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
275,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
67,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03611
前事業年度 株式数
23,106
前事業年度 計上額
76,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)安定した資金調達を目的とした取引関係の維持・強化(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年取締役会において経済合理性や将来の見通しを検証し、保有の必要性について確認しており、2025年3月31日を基準とした検証の結果、現在保有する特定投資株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8309による1850の保有は確認できません(一方向)
2025-06-17 南海辰村建設株式会社 1850 報告書全体 特定投資株式 株式会社紀陽銀行 8370 → 一方向 27,008 62,000,000
書類ID
S100VXI9
EDINETコード(提出会社)
E00118
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
南海辰村建設株式会社(18500)
上場銘柄 銘柄数
7
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
275,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
67,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03581
前事業年度 株式数
27,008
前事業年度 計上額
50,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)安定した資金調達を目的とした取引関係の維持・強化(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年取締役会において経済合理性や将来の見通しを検証し、保有の必要性について確認しており、2025年3月31日を基準とした検証の結果、現在保有する特定投資株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8370による1850の保有は確認できません(一方向)
2025-06-17 南海辰村建設株式会社 1850 報告書全体 特定投資株式 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 8316 → 一方向 13,200 50,000,000
書類ID
S100VXI9
EDINETコード(提出会社)
E00118
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
南海辰村建設株式会社(18500)
上場銘柄 銘柄数
7
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
275,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
67,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03614
前事業年度 株式数
4,400
前事業年度 計上額
39,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)安定した資金調達を目的とした取引関係の維持・強化(定量的な保有効果) (注)(株式数が増加した理由)2024年10月に1株につき3株の割合で株式分割を行ったため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年取締役会において経済合理性や将来の見通しを検証し、保有の必要性について確認しており、2025年3月31日を基準とした検証の結果、現在保有する特定投資株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8316による1850の保有は確認できません(一方向)
2025-06-17 南海辰村建設株式会社 1850 報告書全体 特定投資株式 株式会社池田泉州ホールディングス 8714 🔁 相互保有 90,048 39,000,000
書類ID
S100VXI9
EDINETコード(提出会社)
E00118
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
南海辰村建設株式会社(18500)
上場銘柄 銘柄数
7
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
275,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
67,000,000 円
銘柄EDINETコード
E23250
前事業年度 株式数
90,048
前事業年度 計上額
35,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)安定した資金調達を目的とした取引関係の維持・強化(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年取締役会において経済合理性や将来の見通しを検証し、保有の必要性について確認しており、2025年3月31日を基準とした検証の結果、現在保有する特定投資株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8714も1850を保有)
2025-06-17 南海辰村建設株式会社 1850 報告書全体 特定投資株式 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 → 一方向 7,000 14,000,000
書類ID
S100VXI9
EDINETコード(提出会社)
E00118
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
南海辰村建設株式会社(18500)
上場銘柄 銘柄数
7
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
275,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
67,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
7,000
前事業年度 計上額
10,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)安定した資金調達を目的とした取引関係の維持・強化(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年取締役会において経済合理性や将来の見通しを検証し、保有の必要性について確認しており、2025年3月31日を基準とした検証の結果、現在保有する特定投資株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8306による1850の保有は確認できません(一方向)
2025-06-17 南海辰村建設株式会社 1850 報告書全体 特定投資株式 京阪神ビルディング株式会社 8818 → 一方向 9,317 12,000,000
書類ID
S100VXI9
EDINETコード(提出会社)
E00118
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
南海辰村建設株式会社(18500)
上場銘柄 銘柄数
7
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
275,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
67,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03867
前事業年度 株式数
9,317
前事業年度 計上額
15,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)今後の取引可能性のため(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年取締役会において経済合理性や将来の見通しを検証し、保有の必要性について確認しており、2025年3月31日を基準とした検証の結果、現在保有する特定投資株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8818による1850の保有は確認できません(一方向)
2025-06-17 南海辰村建設株式会社 1850 報告書全体 特定投資株式 株式会社明豊エンタープライズ 8927 🔁 相互保有 40,000 11,000,000
書類ID
S100VXI9
EDINETコード(提出会社)
E00118
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
南海辰村建設株式会社(18500)
上場銘柄 銘柄数
7
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
275,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
67,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04024
前事業年度 株式数
40,000
前事業年度 計上額
13,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)外断熱工法に関する業務提携継続中のため(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年取締役会において経済合理性や将来の見通しを検証し、保有の必要性について確認しており、2025年3月31日を基準とした検証の結果、現在保有する特定投資株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8927も1850を保有)
2026-06-15 南海辰村建設株式会社 1850 報告書全体 特定投資株式 三井住友トラストグループ株式会社 8309 → 一方向 23,106 113,000,000
書類ID
S100Y9NL
EDINETコード(提出会社)
E00118
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
南海辰村建設株式会社(18500)
上場銘柄 銘柄数
7
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
414,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
67,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03611
前事業年度 株式数
23,106
前事業年度 計上額
85,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)安定した資金調達を目的とした取引関係の維持・強化(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年取締役会において経済合理性や将来の見通しを検証し、保有の必要性について確認しており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、現在保有する特定投資株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8309による1850の保有は確認できません(一方向)
2026-06-15 南海辰村建設株式会社 1850 報告書全体 特定投資株式 株式会社紀陽銀行 8370 → 一方向 27,008 103,000,000
書類ID
S100Y9NL
EDINETコード(提出会社)
E00118
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
南海辰村建設株式会社(18500)
上場銘柄 銘柄数
7
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
414,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
67,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03581
前事業年度 株式数
27,008
前事業年度 計上額
62,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)安定した資金調達を目的とした取引関係の維持・強化(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年取締役会において経済合理性や将来の見通しを検証し、保有の必要性について確認しており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、現在保有する特定投資株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8370による1850の保有は確認できません(一方向)
2026-06-15 南海辰村建設株式会社 1850 報告書全体 特定投資株式 株式会社池田泉州ホールディングス 8714 🔁 相互保有 90,048 77,000,000
書類ID
S100Y9NL
EDINETコード(提出会社)
E00118
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
南海辰村建設株式会社(18500)
上場銘柄 銘柄数
7
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
414,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
67,000,000 円
銘柄EDINETコード
E23250
前事業年度 株式数
90,048
前事業年度 計上額
39,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)安定した資金調達を目的とした取引関係の維持・強化(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年取締役会において経済合理性や将来の見通しを検証し、保有の必要性について確認しており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、現在保有する特定投資株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8714も1850を保有)
2026-06-15 南海辰村建設株式会社 1850 報告書全体 特定投資株式 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 8316 → 一方向 13,200 66,000,000
書類ID
S100Y9NL
EDINETコード(提出会社)
E00118
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
南海辰村建設株式会社(18500)
上場銘柄 銘柄数
7
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
414,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
67,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03614
前事業年度 株式数
13,200
前事業年度 計上額
50,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)安定した資金調達を目的とした取引関係の維持・強化(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年取締役会において経済合理性や将来の見通しを検証し、保有の必要性について確認しており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、現在保有する特定投資株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8316による1850の保有は確認できません(一方向)
2026-06-15 南海辰村建設株式会社 1850 報告書全体 特定投資株式 株式会社明豊エンタープライズ 8927 🔁 相互保有 40,000 18,000,000
書類ID
S100Y9NL
EDINETコード(提出会社)
E00118
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
南海辰村建設株式会社(18500)
上場銘柄 銘柄数
7
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
414,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
67,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04024
前事業年度 株式数
40,000
前事業年度 計上額
11,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)外断熱工法に関する業務提携継続中のため(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年取締役会において経済合理性や将来の見通しを検証し、保有の必要性について確認しており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、現在保有する特定投資株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8927も1850を保有)
2026-06-15 南海辰村建設株式会社 1850 報告書全体 特定投資株式 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 → 一方向 7,000 18,000,000
書類ID
S100Y9NL
EDINETコード(提出会社)
E00118
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
南海辰村建設株式会社(18500)
上場銘柄 銘柄数
7
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
414,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
67,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
7,000
前事業年度 計上額
14,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)安定した資金調達を目的とした取引関係の維持・強化(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年取締役会において経済合理性や将来の見通しを検証し、保有の必要性について確認しており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、現在保有する特定投資株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8306による1850の保有は確認できません(一方向)
2026-06-15 南海辰村建設株式会社 1850 報告書全体 特定投資株式 京阪神ビルディング株式会社 8818 → 一方向 9,317 18,000,000
書類ID
S100Y9NL
EDINETコード(提出会社)
E00118
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
南海辰村建設株式会社(18500)
上場銘柄 銘柄数
7
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
414,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
67,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03867
前事業年度 株式数
9,317
前事業年度 計上額
12,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)今後の取引可能性のため(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年取締役会において経済合理性や将来の見通しを検証し、保有の必要性について確認しており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、現在保有する特定投資株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8818による1850の保有は確認できません(一方向)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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