矢作建設工業株式会社(1870)の政策保有株式

TOP>政策保有株式・持ち合い株式検索


矢作建設工業株式会社(1870)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
証券コードは4桁(例: 7203)で検索できます。URLに ?code=7203(提出会社)や ?issuer_code=8306(保有銘柄)を付けて直接リンクすることも可能です。
「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます (実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
銘柄名の横の「📝」は、その銘柄名に付いている「(注)N」などの注記番号に対応する本文が見つかった場合に表示されます。マウスを乗せる(スマホでは詳細を開く)と内容を確認できます (注記の書式は提出会社によって異なるため、見つからない場合もあります)。
160 件中 151–160 件を表示 ページ 4 / 4
提出日 ▲ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2026-06-23 矢作建設工業株式会社 1870 報告書全体 特定投資株式 日東工業株式会社 6651 🔁 相互保有 17,569 74,000,000
書類ID
S100YEMP
EDINETコード(提出会社)
E00148
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
矢作建設工業株式会社(18700)
上場銘柄 銘柄数
23
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,820,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
34
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
331,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01759
前事業年度 株式数
17,569
前事業年度 計上額
54,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.コムシスホールディングス株式会社は当社株式を保有していませんが、同社子会社であるNDS株式会社が当社の株式を保有しています。
2.株式会社名古屋銀行は2025年10月1日付で1株につき3株の割合で株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
3.株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で「株式会社横浜フィナンシャルグループ」に社名変更しております。
4.第一生命ホールディングス株式会社は2025年4月1日付で1株につき4株の割合で株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
5.第一生命ホールディングス株式会社は当社株式を保有していませんが、同社子会社である第一生命保険株式会社が当社の株式を保有しています。
6.第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日付で「株式会社第一ライフグループ」に社名変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6651も1870を保有)
2026-06-23 矢作建設工業株式会社 1870 報告書全体 特定投資株式 株式会社十六フィナンシャルグループ 7380 🔁 相互保有 7,774 69,000,000
書類ID
S100YEMP
EDINETコード(提出会社)
E00148
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
矢作建設工業株式会社(18700)
上場銘柄 銘柄数
23
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,820,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
34
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
331,000,000 円
銘柄EDINETコード
E36703
前事業年度 株式数
7,774
前事業年度 計上額
37,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化及び金融機関の取引先とのビジネスマッチング等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.コムシスホールディングス株式会社は当社株式を保有していませんが、同社子会社であるNDS株式会社が当社の株式を保有しています。
2.株式会社名古屋銀行は2025年10月1日付で1株につき3株の割合で株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
3.株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で「株式会社横浜フィナンシャルグループ」に社名変更しております。
4.第一生命ホールディングス株式会社は2025年4月1日付で1株につき4株の割合で株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
5.第一生命ホールディングス株式会社は当社株式を保有していませんが、同社子会社である第一生命保険株式会社が当社の株式を保有しています。
6.第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日付で「株式会社第一ライフグループ」に社名変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7380も1870を保有)
2026-06-23 矢作建設工業株式会社 1870 報告書全体 特定投資株式 三井住友トラストグループ株式会社 8309 → 一方向 13,452 65,000,000
書類ID
S100YEMP
EDINETコード(提出会社)
E00148
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
矢作建設工業株式会社(18700)
上場銘柄 銘柄数
23
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,820,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
34
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
331,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03611
前事業年度 株式数
13,452
前事業年度 計上額
50,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.コムシスホールディングス株式会社は当社株式を保有していませんが、同社子会社であるNDS株式会社が当社の株式を保有しています。
2.株式会社名古屋銀行は2025年10月1日付で1株につき3株の割合で株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
3.株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で「株式会社横浜フィナンシャルグループ」に社名変更しております。
4.第一生命ホールディングス株式会社は2025年4月1日付で1株につき4株の割合で株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
5.第一生命ホールディングス株式会社は当社株式を保有していませんが、同社子会社である第一生命保険株式会社が当社の株式を保有しています。
6.第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日付で「株式会社第一ライフグループ」に社名変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8309による1870の保有は確認できません(一方向)
2026-06-23 矢作建設工業株式会社 1870 報告書全体 特定投資株式 株式会社御園座 9664 → 一方向 24,000 37,000,000
書類ID
S100YEMP
EDINETコード(提出会社)
E00148
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
矢作建設工業株式会社(18700)
上場銘柄 銘柄数
23
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,820,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
34
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
331,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04609
前事業年度 株式数
24,000
前事業年度 計上額
40,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
社会貢献・地域文化の発展に寄与することを目的として保有しています。定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.コムシスホールディングス株式会社は当社株式を保有していませんが、同社子会社であるNDS株式会社が当社の株式を保有しています。
2.株式会社名古屋銀行は2025年10月1日付で1株につき3株の割合で株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
3.株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で「株式会社横浜フィナンシャルグループ」に社名変更しております。
4.第一生命ホールディングス株式会社は2025年4月1日付で1株につき4株の割合で株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
5.第一生命ホールディングス株式会社は当社株式を保有していませんが、同社子会社である第一生命保険株式会社が当社の株式を保有しています。
6.第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日付で「株式会社第一ライフグループ」に社名変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9664による1870の保有は確認できません(一方向)
2026-06-23 矢作建設工業株式会社 1870 報告書全体 特定投資株式 第一生命ホールディングス株式会社(注)4、6 📝 8750 → 一方向 24,800 35,000,000
書類ID
S100YEMP
EDINETコード(提出会社)
E00148
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
矢作建設工業株式会社(18700)
上場銘柄 銘柄数
23
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,820,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
34
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
331,000,000 円
銘柄EDINETコード
E06141
前事業年度 株式数
6,200
前事業年度 計上額
7,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
銘柄名の(注)について
📝 注4:.第一生命ホールディングス株式会社は2025年4月1日付で1株につき4株の割合で株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
保有目的
保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。
発行会社による保有の有無
有(注)5
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.コムシスホールディングス株式会社は当社株式を保有していませんが、同社子会社であるNDS株式会社が当社の株式を保有しています。
2.株式会社名古屋銀行は2025年10月1日付で1株につき3株の割合で株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
3.株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で「株式会社横浜フィナンシャルグループ」に社名変更しております。
4.第一生命ホールディングス株式会社は2025年4月1日付で1株につき4株の割合で株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
5.第一生命ホールディングス株式会社は当社株式を保有していませんが、同社子会社である第一生命保険株式会社が当社の株式を保有しています。
6.第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日付で「株式会社第一ライフグループ」に社名変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8750による1870の保有は確認できません(一方向)
2026-06-23 矢作建設工業株式会社 1870 報告書全体 特定投資株式 日本ハム株式会社 2282 → 一方向 2,750 19,000,000
書類ID
S100YEMP
EDINETコード(提出会社)
E00148
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
矢作建設工業株式会社(18700)
上場銘柄 銘柄数
23
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,820,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
34
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
331,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00334
前事業年度 株式数
2,750
前事業年度 計上額
13,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.コムシスホールディングス株式会社は当社株式を保有していませんが、同社子会社であるNDS株式会社が当社の株式を保有しています。
2.株式会社名古屋銀行は2025年10月1日付で1株につき3株の割合で株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
3.株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で「株式会社横浜フィナンシャルグループ」に社名変更しております。
4.第一生命ホールディングス株式会社は2025年4月1日付で1株につき4株の割合で株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
5.第一生命ホールディングス株式会社は当社株式を保有していませんが、同社子会社である第一生命保険株式会社が当社の株式を保有しています。
6.第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日付で「株式会社第一ライフグループ」に社名変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは2282による1870の保有は確認できません(一方向)
2026-06-23 矢作建設工業株式会社 1870 報告書全体 特定投資株式 岡谷鋼機株式会社 7485 → 一方向 2,000 18,000,000
書類ID
S100YEMP
EDINETコード(提出会社)
E00148
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
矢作建設工業株式会社(18700)
上場銘柄 銘柄数
23
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,820,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
34
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
331,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02553
前事業年度 株式数
2,000
前事業年度 計上額
13,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業等の事業活動の維持・強化に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.コムシスホールディングス株式会社は当社株式を保有していませんが、同社子会社であるNDS株式会社が当社の株式を保有しています。
2.株式会社名古屋銀行は2025年10月1日付で1株につき3株の割合で株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
3.株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で「株式会社横浜フィナンシャルグループ」に社名変更しております。
4.第一生命ホールディングス株式会社は2025年4月1日付で1株につき4株の割合で株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
5.第一生命ホールディングス株式会社は当社株式を保有していませんが、同社子会社である第一生命保険株式会社が当社の株式を保有しています。
6.第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日付で「株式会社第一ライフグループ」に社名変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7485による1870の保有は確認できません(一方向)
2026-06-23 矢作建設工業株式会社 1870 報告書全体 特定投資株式 菊水化学工業株式会社 7953 🔁 相互保有 37,000 14,000,000
書類ID
S100YEMP
EDINETコード(提出会社)
E00148
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
矢作建設工業株式会社(18700)
上場銘柄 銘柄数
23
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,820,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
34
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
331,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00912
前事業年度 株式数
37,000
前事業年度 計上額
14,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.コムシスホールディングス株式会社は当社株式を保有していませんが、同社子会社であるNDS株式会社が当社の株式を保有しています。
2.株式会社名古屋銀行は2025年10月1日付で1株につき3株の割合で株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
3.株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で「株式会社横浜フィナンシャルグループ」に社名変更しております。
4.第一生命ホールディングス株式会社は2025年4月1日付で1株につき4株の割合で株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
5.第一生命ホールディングス株式会社は当社株式を保有していませんが、同社子会社である第一生命保険株式会社が当社の株式を保有しています。
6.第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日付で「株式会社第一ライフグループ」に社名変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7953も1870を保有)
2026-06-23 矢作建設工業株式会社 1870 報告書全体 特定投資株式 株式会社今仙電機製作所 7266 → 一方向 5,000 4,000,000
書類ID
S100YEMP
EDINETコード(提出会社)
E00148
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
矢作建設工業株式会社(18700)
上場銘柄 銘柄数
23
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,820,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
34
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
331,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02231
前事業年度 株式数
5,000
前事業年度 計上額
3,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.コムシスホールディングス株式会社は当社株式を保有していませんが、同社子会社であるNDS株式会社が当社の株式を保有しています。
2.株式会社名古屋銀行は2025年10月1日付で1株につき3株の割合で株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
3.株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で「株式会社横浜フィナンシャルグループ」に社名変更しております。
4.第一生命ホールディングス株式会社は2025年4月1日付で1株につき4株の割合で株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
5.第一生命ホールディングス株式会社は当社株式を保有していませんが、同社子会社である第一生命保険株式会社が当社の株式を保有しています。
6.第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日付で「株式会社第一ライフグループ」に社名変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7266による1870の保有は確認できません(一方向)
2026-06-23 矢作建設工業株式会社 1870 報告書全体 特定投資株式 株式会社ビー・エム・エル 4694 → 一方向 0 0
書類ID
S100YEMP
EDINETコード(提出会社)
E00148
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
矢作建設工業株式会社(18700)
上場銘柄 銘柄数
23
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,820,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
34
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
331,000,000 円
銘柄EDINETコード
E05056
前事業年度 株式数
23,000
前事業年度 計上額
69,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
前事業年度においては取引関係の維持・強化を目的として保有しておりましたが、同社からの自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)への応募要請に応じ、当事業年度に全株式を売却しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.コムシスホールディングス株式会社は当社株式を保有していませんが、同社子会社であるNDS株式会社が当社の株式を保有しています。
2.株式会社名古屋銀行は2025年10月1日付で1株につき3株の割合で株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
3.株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で「株式会社横浜フィナンシャルグループ」に社名変更しております。
4.第一生命ホールディングス株式会社は2025年4月1日付で1株につき4株の割合で株式分割を行ったため、株式数が増加しております。
5.第一生命ホールディングス株式会社は当社株式を保有していませんが、同社子会社である第一生命保険株式会社が当社の株式を保有しています。
6.第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日付で「株式会社第一ライフグループ」に社名変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4694による1870の保有は確認できません(一方向)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー