金下建設株式会社(1897)による日工㈱(6306)の政策保有株式

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金下建設株式会社(1897)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
証券コードは4桁(例: 7203)で検索できます。URLに ?code=7203(提出会社)や ?issuer_code=8306(保有銘柄)を付けて直接リンクすることも可能です。
「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます (実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
銘柄名の横の「📝」は、その銘柄名に付いている「(注)N」などの注記番号に対応する本文が見つかった場合に表示されます。マウスを乗せる(スマホでは詳細を開く)と内容を確認できます (注記の書式は提出会社によって異なるため、見つからない場合もあります)。
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提出日 ▼ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2026-03-25 金下建設株式会社 1897 報告書全体 特定投資株式 日工㈱ 6306 🔁 相互保有 278,200 220,000,000
書類ID
S100XT0W
EDINETコード(提出会社)
E00133
書類種別コード
120
対象期間
2025-01-01 〜 2025-12-31
保有主体
金下建設株式会社(18970)
上場銘柄 銘柄数
8
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,779,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
9
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01372
前事業年度 株式数
278,200
前事業年度 計上額
203,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
製造・販売事業等によるアスファルト製造設備の維持及び技術情報の提供等、取引の維持・強化のため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については記載が困難であるため記載しておりません。保有の合理性は、毎年、取締役会においてそのリターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性や保有の意義を検証し、継続保有、縮減の判断をいたしております。
2.㈱京都フィナンシャルグループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱京都銀行が当社株式を保有しております。
3.㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行が当社株式を保有しております。
4.㈱みずほフィナンシャルグループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱みずほ銀行が当社株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6306も1897を保有)
2025-03-27 金下建設株式会社 1897 報告書全体 特定投資株式 日工㈱ 6306 🔁 相互保有 278,200 203,000,000
書類ID
S100VGKI
EDINETコード(提出会社)
E00133
書類種別コード
120
対象期間
2024-01-01 〜 2024-12-31
保有主体
金下建設株式会社(18970)
上場銘柄 銘柄数
8
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,392,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
9
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01372
前事業年度 株式数
278,200
前事業年度 計上額
193,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
製造・販売事業等によるアスファルト製造設備の維持及び技術情報の提供等、取引の維持・強化のため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については記載が困難であるため記載しておりません。保有の合理性は、毎年、取締役会においてそのリターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性や保有の意義を検証し、継続保有、縮減の判断をいたしております。
2.㈱京都フィナンシャルグループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱京都銀行が当社株式を保有しております。
3.㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行が当社株式を保有しております。
4.㈱みずほフィナンシャルグループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱みずほ銀行が当社株式を保有しております。
5.㈱三井住友フィナンシャルグループは2024年10月1日付で普通株式1株を3株の割合で株式分割しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6306も1897を保有)
2024-03-27 金下建設株式会社 1897 報告書全体 特定投資株式 日工㈱ 6306 🔁 相互保有 278,200 193,000,000
書類ID
S100T41U
EDINETコード(提出会社)
E00133
書類種別コード
120
対象期間
2023-01-01 〜 2023-12-31
保有主体
金下建設株式会社(18970)
上場銘柄 銘柄数
8
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,820,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
9
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01372
前事業年度 株式数
278,200
前事業年度 計上額
171,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
製造・販売事業等によるアスファルト製造設備の維持及び技術情報の提供等、取引の維持・強化のため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については記載が困難であるため記載しておりません。保有の合理性は、毎年、取締役会においてそのリターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性や保有の意義を検証し、継続保有、縮減の判断をいたしております。
2.㈱京都フィナンシャルグループは2023年10月2日付で㈱京都銀行の単独株式移転により、㈱京都銀行の持株会社(完全親会社)として設立しており、2023年12月31日付で普通株式1株を4株の割合で株式分割しております。また、当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱京都銀行が当社株式を保有しております。
3.㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行が当社株式を保有しております。
4.㈱みずほフィナンシャルグループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である㈱みずほ銀行が当社株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6306も1897を保有)
2023-03-24 金下建設株式会社 1897 報告書全体 特定投資株式 日工㈱ 6306 🔁 相互保有 278,200 171,000,000
書類ID
S100QF90
EDINETコード(提出会社)
E00133
書類種別コード
120
対象期間
2022-01-01 〜 2022-12-31
保有主体
金下建設株式会社(18970)
上場銘柄 銘柄数
8
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,807,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
9
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01372
前事業年度 株式数
278,200
前事業年度 計上額
172,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
製造・販売事業等によるアスファルト製造設備の維持及び技術情報の提供等、取引の維持・強化のため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については記載が困難であるため記載しておりません。保有の合理性は、毎年、取締役会においてそのリターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性や保有の意義を検証し、継続保有、縮減の判断をいたしております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6306も1897を保有)
2022-03-24 金下建設株式会社 1897 報告書全体 特定投資株式 日工㈱ 6306 🔁 相互保有 278,200 172,000,000
書類ID
S100NP4D
EDINETコード(提出会社)
E00133
書類種別コード
120
対象期間
2021-01-01 〜 2021-12-31
保有主体
金下建設株式会社(18970)
上場銘柄 銘柄数
8
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,747,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
9
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01372
前事業年度 株式数
278,200
前事業年度 計上額
200,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
製造・販売事業等によるアスファルト製造設備の維持及び技術情報の提供等、取引の維持・強化のため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については記載が困難であるため記載しておりません。保有の合理性は、毎年、取締役会においてそのリターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性や保有の意義を検証し、継続保有、縮減の判断をいたしております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6306も1897を保有)
2021-03-25 金下建設株式会社 1897 報告書全体 特定投資株式 日工㈱ 6306 🔁 相互保有 278,200 200,000,000
書類ID
S100L09N
EDINETコード(提出会社)
E00133
書類種別コード
120
対象期間
2020-01-01 〜 2020-12-31
保有主体
金下建設株式会社(18970)
上場銘柄 銘柄数
8
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,787,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
9
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01372
前事業年度 株式数
278,200
前事業年度 計上額
231,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
製造・販売事業等によるアスファルト製造設備の維持及び技術情報の提供等、取引の維持・強化のため保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)定量的な保有効果については記載が困難であるため記載しておりません。保有の合理性は、毎年、取締役会においてそのリターンとリスクなどを踏まえた中長期的な経済合理性や保有の意義を検証し、継続保有、縮減の判断をいたしております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6306も1897を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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