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2021-06-30 |
日本基礎技術株式会社
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1914 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
明星工業(株)
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1976 |
🔁 相互保有
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171,000 |
132,525,000 |
- 書類ID
- S100LVJ2
- EDINETコード(提出会社)
- E00204
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 日本基礎技術株式会社(19140)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,206,453,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 4
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 343,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00161
- 前事業年度 株式数
- 171,000
- 前事業年度 計上額
- 125,514,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)株式の安定化および当社グループの中長期的な企業価値の向上のため(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示している。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載する。当社は、毎期、取締役会等において、個別の政策保有株式について株価の動向および配当金の有無、取引状況を考慮し、政策保有の意義を検証しており、令和3年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認している。
3.保有先企業は当社の株式を保有していないが、同社子会社が当社の株式を保有している。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1976も1914を保有)
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2021-06-30 |
日本基礎技術株式会社
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1914 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
(株)ケー・エフ・シー
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3420 |
🔁 相互保有
|
75,000 |
157,500,000 |
- 書類ID
- S100LVJ2
- EDINETコード(提出会社)
- E00204
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 日本基礎技術株式会社(19140)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,206,453,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 4
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 343,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02876
- 前事業年度 株式数
- 75,000
- 前事業年度 計上額
- 126,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)株式の安定化および当社グループの中長期的な企業価値の向上のため(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示している。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載する。当社は、毎期、取締役会等において、個別の政策保有株式について株価の動向および配当金の有無、取引状況を考慮し、政策保有の意義を検証しており、令和3年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認している。
3.保有先企業は当社の株式を保有していないが、同社子会社が当社の株式を保有している。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3420も1914を保有)
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2021-06-30 |
日本基礎技術株式会社
|
1914 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
丸全昭和運輸(株)
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9068 |
🔁 相互保有
|
67,000 |
217,415,000 |
- 書類ID
- S100LVJ2
- EDINETコード(提出会社)
- E00204
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 日本基礎技術株式会社(19140)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,206,453,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 4
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 343,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04178
- 前事業年度 株式数
- 67,000
- 前事業年度 計上額
- 160,063,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)事業シナジーが見込めるため(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示している。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載する。当社は、毎期、取締役会等において、個別の政策保有株式について株価の動向および配当金の有無、取引状況を考慮し、政策保有の意義を検証しており、令和3年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認している。
3.保有先企業は当社の株式を保有していないが、同社子会社が当社の株式を保有している。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9068も1914を保有)
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2021-06-30 |
日本基礎技術株式会社
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1914 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
大成建設(株)
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1801 |
→ 一方向
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55,931 |
238,829,000 |
- 書類ID
- S100LVJ2
- EDINETコード(提出会社)
- E00204
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 日本基礎技術株式会社(19140)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,206,453,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 4
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 343,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00052
- 前事業年度 株式数
- 53,436
- 前事業年度 計上額
- 176,606,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)事業シナジーが見込めるため(定量的な保有効果)(注)2(株式数が増加した理由)取引先持株会を通じた株式取得のため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示している。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載する。当社は、毎期、取締役会等において、個別の政策保有株式について株価の動向および配当金の有無、取引状況を考慮し、政策保有の意義を検証しており、令和3年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認している。
3.保有先企業は当社の株式を保有していないが、同社子会社が当社の株式を保有している。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは1801による1914の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
日本基礎技術株式会社
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1914 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
(株)安藤・間
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1719 |
→ 一方向
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304,973 |
258,922,000 |
- 書類ID
- S100LVJ2
- EDINETコード(提出会社)
- E00204
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 日本基礎技術株式会社(19140)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,206,453,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 4
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 343,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00317
- 前事業年度 株式数
- 298,195
- 前事業年度 計上額
- 205,456,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)事業シナジーが見込めるため(定量的な保有効果)(注)2(株式数が増加した理由)取引先持株会を通じた株式取得のため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示している。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載する。当社は、毎期、取締役会等において、個別の政策保有株式について株価の動向および配当金の有無、取引状況を考慮し、政策保有の意義を検証しており、令和3年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認している。
3.保有先企業は当社の株式を保有していないが、同社子会社が当社の株式を保有している。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは1719による1914の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
日本基礎技術株式会社
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1914 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
(株)タクマ
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6013 |
🔁 相互保有
|
167,000 |
400,299,000 |
- 書類ID
- S100LVJ2
- EDINETコード(提出会社)
- E00204
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 日本基礎技術株式会社(19140)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,206,453,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 4
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 343,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01469
- 前事業年度 株式数
- 167,000
- 前事業年度 計上額
- 200,734,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)株式の安定化および当社グループの中長期的な企業価値の向上のため(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示している。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載する。当社は、毎期、取締役会等において、個別の政策保有株式について株価の動向および配当金の有無、取引状況を考慮し、政策保有の意義を検証しており、令和3年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認している。
3.保有先企業は当社の株式を保有していないが、同社子会社が当社の株式を保有している。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6013も1914を保有)
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2021-06-30 |
日本基礎技術株式会社
|
1914 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本国土開発(株)
|
1887 |
🔁 相互保有
|
2,900,000 |
1,783,500,000 |
- 書類ID
- S100LVJ2
- EDINETコード(提出会社)
- E00204
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 日本基礎技術株式会社(19140)
- 上場銘柄 銘柄数
- 29
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,206,453,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 4
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 343,500,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00059
- 前事業年度 株式数
- 2,900,000
- 前事業年度 計上額
- 1,539,900,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)事業シナジーが見込めるため(定量的な保有効果)(注)2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示している。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載する。当社は、毎期、取締役会等において、個別の政策保有株式について株価の動向および配当金の有無、取引状況を考慮し、政策保有の意義を検証しており、令和3年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認している。
3.保有先企業は当社の株式を保有していないが、同社子会社が当社の株式を保有している。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1887も1914を保有)
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