住友電設株式会社(1949)によるダイビル㈱(8806)の政策保有株式
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住友電設株式会社(1949)の株価チャート
有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
証券コードは4桁(例: 7203)で検索できます。URLに ?code=7203(提出会社)や
?issuer_code=8306(保有銘柄)を付けて直接リンクすることも可能です。
「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます
(実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
銘柄名の横の「📝」は、その銘柄名に付いている「(注)N」などの注記番号に対応する本文が見つかった場合に表示されます。マウスを乗せる(スマホでは詳細を開く)と内容を確認できます
(注記の書式は提出会社によって異なるため、見つからない場合もあります)。
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提出日 ▼ |
提出会社 |
証券コード |
区分 |
保有目的の区分
?
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銘柄名 |
銘柄コード |
持合い |
株式数 |
貸借対照表計上額(円) |
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2022-06-23 |
住友電設株式会社
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1949 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ダイビル㈱
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8806 |
🔁 相互保有
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0 |
0 |
- 書類ID
- S100OA0S
- EDINETコード(提出会社)
- E00114
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 住友電設株式会社(19490)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 18,864,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 25
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 662,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03861
- 前事業年度 株式数
- 100,600
- 前事業年度 計上額
- 143,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 発行会社による保有の有無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 当該各社の子会社が当社の株式を保有しております。
3 貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式の全銘柄について記載しております。
4 定量的な保有効果については、測定が困難であるため記載を省略しております。保有の合理性の検証方法は、取引先等との長期的・安定的な取引関係の構築・強化という主たる目的や、売上高等の関連収益が当社資本コストを上回っているかという観点を含め、コンプライアンス違反等の有無、経営成績推移等を踏まえ、保有リスク、経済合理性並びに将来の見通し等を総合的に勘案することで、中長期的な企業価値向上に資するかという観点及び取引状況を踏まえて精査し、取締役会にて保有の適否を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8806も1949を保有)
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2021-06-24 |
住友電設株式会社
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1949 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ダイビル㈱
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8806 |
🔁 相互保有
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100,600 |
143,000,000 |
- 書類ID
- S100LNXZ
- EDINETコード(提出会社)
- E00114
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 住友電設株式会社(19490)
- 上場銘柄 銘柄数
- 24
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 19,232,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 25
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 664,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03861
- 前事業年度 株式数
- 100,600
- 前事業年度 計上額
- 89,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社管理のビル等に係る一般電気工事の受注を主とした長期的・安定的な取引関係の構築・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 当該各社の子会社が当社の株式を保有しております。
2 貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、特定投資株式の全銘柄について記載しております。
3 定量的な保有効果については、測定が困難であるため記載を省略しております。保有の合理性の検証方法は、取引先等との長期的・安定的な取引関係の構築・強化という主たる目的や、売上高等の関連収益が当社資本コストを上回っているかという観点を含め、コンプライアンス違反等の有無、経営成績推移等を踏まえ、保有リスク、経済合理性並びに将来の見通し等を総合的に勘案することで、中長期的な企業価値向上に資するかという観点及び取引状況を踏まえて精査し、取締役会にて保有の適否を検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8806も1949を保有)
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※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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