神田通信機株式会社(1992)による㈱ナカヨ(6715)の政策保有株式
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神田通信機株式会社(1992)の株価チャート
有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
証券コードは4桁(例: 7203)で検索できます。URLに ?code=7203(提出会社)や
?issuer_code=8306(保有銘柄)を付けて直接リンクすることも可能です。
「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます
(実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
銘柄名の横の「📝」は、その銘柄名に付いている「(注)N」などの注記番号に対応する本文が見つかった場合に表示されます。マウスを乗せる(スマホでは詳細を開く)と内容を確認できます
(注記の書式は提出会社によって異なるため、見つからない場合もあります)。
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提出日 ▼ |
提出会社 |
証券コード |
区分 |
保有目的の区分
?
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銘柄名 |
銘柄コード |
持合い |
株式数 |
貸借対照表計上額(円) |
|
2025-06-26 |
神田通信機株式会社
|
1992 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ナカヨ
|
6715 |
🔁 相互保有
|
89,900 |
228,705,000 |
- 書類ID
- S100W4ST
- EDINETコード(提出会社)
- E00182
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 神田通信機株式会社(19920)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,786,599,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E01827
- 前事業年度 株式数
- 89,900
- 前事業年度 計上額
- 104,194,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的) 円滑な取引関係の維持・強化による収益拡大のため保有しており、主に情報通信事業における販売及び購買取引を行っております。(定量的な保有効果) (注) 2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.㈱東京會舘、㈱りそなホールディングスは、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、保有する特定投資株式の銘柄数が60銘柄に満たないため、全ての特定投資株式について記載しております。
2.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、事業上のメリット、戦略的な意義、経済的効果、取引状況等により検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6715も1992を保有)
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2024-06-28 |
神田通信機株式会社
|
1992 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ナカヨ
|
6715 |
🔁 相互保有
|
89,900 |
104,194,000 |
- 書類ID
- S100TWGR
- EDINETコード(提出会社)
- E00182
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 神田通信機株式会社(19920)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,398,368,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E01827
- 前事業年度 株式数
- 89,900
- 前事業年度 計上額
- 107,160,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的) 円滑な取引関係の維持・強化による収益拡大のため保有しており、主に情報通信事業における販売及び購買取引を行っております。(定量的な保有効果) (注) 2
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.㈱東京會舘、㈱りそなホールディングスは、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、保有する特定投資株式の銘柄数が60銘柄に満たないため、全ての特定投資株式について記載しております。
2.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、事業上のメリット、戦略的な意義、経済的効果、取引状況等により検証しております。
3.日本電信電話㈱は、2023年7月1日付で、普通株式1株につき25株の割合で株式分割を行っており、当事業年度の株式数は分割後の株式数を記載しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6715も1992を保有)
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2023-06-30 |
神田通信機株式会社
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1992 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ナカヨ
|
6715 |
🔁 相互保有
|
89,900 |
107,160,000 |
- 書類ID
- S100R8VD
- EDINETコード(提出会社)
- E00182
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 神田通信機株式会社(19920)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,178,183,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E01827
- 前事業年度 株式数
- 0
- 前事業年度 計上額
- 0 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的) 円滑な取引関係の維持・強化による収益拡大のため保有しており、主に情報通信事業における販売及び購買取引を行っております。(定量的な保有効果) (注) 2(株式が増加した理由) 市場買い付けによる取得
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1.㈱東京會舘、㈱りそなホールディングスは、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、保有する特定投資株式の銘柄数が60銘柄に満たないため、全ての特定投資株式について記載しております。
2.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、事業上のメリット、戦略的な意義、経済的効果、取引状況等により検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6715も1992を保有)
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※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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