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2026-06-22 |
株式会社日本M&Aセンターホールディングス
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2127 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社青山財産ネットワークス
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8929 |
→ 一方向
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1,000,000 |
1,288,000,000 |
- 書類ID
- S100YGWF
- EDINETコード(提出会社)
- E05629
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社日本M&Aセンター()
- 上場銘柄 銘柄数
- 2
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,313,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 17
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,210,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E05407
- 前事業年度 株式数
- 1,000,000
- 前事業年度 計上額
- 1,914,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 企業オーナー様の経営承継と財産承継という2つの事業承継コンサルティングニーズに共同で応えるため、保有しております。これにより、M&A総合企業としての当社グループの価値を高めているものと当社では認識しております。業務提携等の概要としては、同社との合弁会社である株式会社ネクストナビを持分法適用関連会社としており、これにより事業承継後のコンサルティングも行い、M&A総合企業としての価値向上に資することができております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、記載が困難であります。保有の合理性の検証方法については、「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおり、取締役会において、個別の銘柄ごとに保有効果を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8929による2127の保有は確認できません(一方向)
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2026-06-22 |
株式会社日本M&Aセンターホールディングス
|
2127 |
報告書全体 |
― |
政策保有株式なし(上場0銘柄・非上場0銘柄と報告)
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― |
― |
― |
- 書類ID
- S100YGWF
- EDINETコード(提出会社)
- E05629
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社日本M&Aセンターホールディングス(21270)
- 上場銘柄 銘柄数
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 円
- 銘柄EDINETコード
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- ―(この区分(報告書全体)には政策保有株式が1件も報告されていません)
- 保有目的
- 発行会社による保有の有無
- データ年度
- 2026
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2025-06-24 |
株式会社日本M&Aセンターホールディングス
|
2127 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社青山財産ネットワークス
|
8929 |
→ 一方向
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1,000,000 |
1,914,000,000 |
- 書類ID
- S100W1KQ
- EDINETコード(提出会社)
- E05629
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社日本M&Aセンターホールディングス(21270)
- 上場銘柄 銘柄数
- 2
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,939,895,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 17
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,226,396,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E05407
- 前事業年度 株式数
- 1,000,000
- 前事業年度 計上額
- 1,276,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 企業オーナー様の経営承継と財産承継という2つの事業承継コンサルティングニーズに共同で応えるため、保有しております。これにより、M&A総合企業としての当社グループの価値を高めているものと当社では認識しております。業務提携等の概要としては、同社との合弁会社である株式会社ネクストナビを持分法適用関連会社としており、これにより事業承継後のコンサルティングも行い、M&A総合企業としての価値向上に資することができております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、記載が困難であります。保有の合理性の検証方法については、「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおり、取締役会において、個別の銘柄ごとに保有効果を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8929による2127の保有は確認できません(一方向)
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2024-06-25 |
株式会社日本M&Aセンターホールディングス
|
2127 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社青山財産ネットワークス
|
8929 |
→ 一方向
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1,000,000 |
1,276,000,000 |
- 書類ID
- S100TPZP
- EDINETコード(提出会社)
- E05629
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 株式会社日本M&Aセンターホールディングス(21270)
- 上場銘柄 銘柄数
- 2
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,310,834,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,551,752,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E05407
- 前事業年度 株式数
- 1,000,000
- 前事業年度 計上額
- 1,060,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 企業オーナー様の経営承継と財産承継という2つの事業承継コンサルティングニーズに共同で応えるため、保有しております。これにより、M&A総合企業としての当社グループの価値を高めているものと当社では認識しております。業務提携等の概要としては、同社との合弁会社である株式会社ネクストナビを持分法適用関連会社としており、これにより事業承継後のコンサルティングも行い、M&A総合企業としての価値向上に資することができております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、記載が困難であります。保有の合理性の検証方法については、「②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおり、取締役会において、個別の銘柄ごとに保有効果を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8929による2127の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-28 |
株式会社日本M&Aセンターホールディングス
|
2127 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社青山財産ネットワークス
|
8929 |
→ 一方向
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1,000,000 |
1,060,000,000 |
- 書類ID
- S100R1V7
- EDINETコード(提出会社)
- E05629
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社日本M&Aセンターホールディングス(21270)
- 上場銘柄 銘柄数
- 2
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,100,425,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 551,758,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E05407
- 前事業年度 株式数
- 1,000,000
- 前事業年度 計上額
- 1,234,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 企業オーナー様の経営承継と財産承継という2つの事業承継コンサルティングニーズに共同で応えるため、保有しております。これにより、M&A総合企業としての当社グループの価値を高めているものと当社では認識しております。業務提携等の概要としては、同社との合弁会社である株式会社ネクストナビを持分法適用関連会社としており、これにより事業承継後のコンサルティングも行い、M&A総合企業としての価値向上に資することができております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、記載が困難であります。保有の合理性の検証方法については、「② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおり、取締役会において、個別の銘柄ごとに保有効果を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8929による2127の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-24 |
株式会社日本M&Aセンターホールディングス
|
2127 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社青山財産ネットワークス
|
8929 |
→ 一方向
|
1,000,000 |
1,234,000,000 |
- 書類ID
- S100OCV5
- EDINETコード(提出会社)
- E05629
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社日本M&Aセンター(21270)
- 上場銘柄 銘柄数
- 1
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,234,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 81,750,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E05407
- 前事業年度 株式数
- 500,000
- 前事業年度 計上額
- 800,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 企業オーナー様の経営承継と財産承継という2つの事業承継コンサルティングニーズに共同で応えるため、保有しております。これにより、M&A総合企業としての当社グループの価値を高めているものと当社では認識しております。なお、株式数の増加は株式分割によるものです。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、記載が困難であります。保有の合理性の検証方法については、「② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおり、取締役会において、個別の銘柄ごとに保有効果を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8929による2127の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-24 |
株式会社日本M&Aセンターホールディングス
|
2127 |
報告書全体 |
― |
政策保有株式なし(上場0銘柄・非上場0銘柄と報告)
|
― |
― |
― |
- 書類ID
- S100OCV5
- EDINETコード(提出会社)
- E05629
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社日本M&Aセンターホールディングス(21270)
- 上場銘柄 銘柄数
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 円
- 銘柄EDINETコード
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- ―(この区分(報告書全体)には政策保有株式が1件も報告されていません)
- 保有目的
- 発行会社による保有の有無
- データ年度
- 2022
|
|
2021-06-24 |
株式会社日本M&Aセンター
|
2127 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
リスクモンスター株式会社
|
3768 |
→ 一方向
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100LNL2
- EDINETコード(提出会社)
- E05629
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社日本M&Aセンター(21270)
- 上場銘柄 銘柄数
- 1
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 800,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 20
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 81,750,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E05471
- 前事業年度 株式数
- 128,500
- 前事業年度 計上額
- 174,760,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 中堅・中小企業に関する情報を同社から入手し、M&Aにおける買い手候補企業様の与信管理に有効に活用しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、記載が困難であります。保有の合理性の検証方法については、「② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおり、取締役会において、個別の銘柄ごとに保有効果を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3768による2127の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-24 |
株式会社日本M&Aセンター
|
2127 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社青山財産ネットワークス
|
8929 |
→ 一方向
|
500,000 |
800,000,000 |
- 書類ID
- S100LNL2
- EDINETコード(提出会社)
- E05629
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社日本M&Aセンター(21270)
- 上場銘柄 銘柄数
- 1
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 800,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 20
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 81,750,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E05407
- 前事業年度 株式数
- 500,000
- 前事業年度 計上額
- 540,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 企業オーナー様の経営承継と財産承継という2つの事業承継コンサルティングニーズに共同で応えるため、保有しております。これにより、M&A総合企業としての当社グループの価値を高めているものと当社では認識しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、記載が困難であります。保有の合理性の検証方法については、「② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおり、取締役会において、個別の銘柄ごとに保有効果を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8929による2127の保有は確認できません(一方向)
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2020-06-25 |
株式会社日本M&Aセンター
|
2127 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
リスクモンスター株式会社
|
3768 |
→ 一方向
|
128,500 |
174,760,000 |
- 書類ID
- S100IXUT
- EDINETコード(提出会社)
- E05629
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社日本M&Aセンター(21270)
- 上場銘柄 銘柄数
- 2
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 714,760,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 20
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 51,918,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E05471
- 前事業年度 株式数
- 269,500
- 前事業年度 計上額
- 324,747,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 中堅・中小企業に関する情報を同社から入手し、M&Aにおける買い手候補企業様の与信管理に有効に活用しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、記載が困難であります。保有の合理性の検証方法については、「② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおり、取締役会において、個別の銘柄ごとに保有効果を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3768による2127の保有は確認できません(一方向)
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|
2020-06-25 |
株式会社日本M&Aセンター
|
2127 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社青山財産ネットワークス
|
8929 |
→ 一方向
|
500,000 |
540,000,000 |
- 書類ID
- S100IXUT
- EDINETコード(提出会社)
- E05629
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 株式会社日本M&Aセンター(21270)
- 上場銘柄 銘柄数
- 2
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 714,760,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 20
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 51,918,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E05407
- 前事業年度 株式数
- 500,000
- 前事業年度 計上額
- 786,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 企業オーナー様の経営承継と財産承継という2つの事業承継コンサルティングニーズに共同で応えるため、保有しております。これにより、M&A総合企業としての当社グループの価値を高めているものと当社では認識しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、記載が困難であります。保有の合理性の検証方法については、「② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおり、取締役会において、個別の銘柄ごとに保有効果を検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8929による2127の保有は確認できません(一方向)
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