株式会社不二家(2211)によるレンゴー㈱(3941)の政策保有株式

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株式会社不二家(2211)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
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「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます (実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
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提出日 ▼ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2026-03-23 株式会社不二家 2211 報告書全体 特定投資株式 レンゴー㈱ 3941 🔁 相互保有 1,000 1,000,000
書類ID
S100XS9W
EDINETコード(提出会社)
E00374
書類種別コード
120
対象期間
2025-01-01 〜 2025-12-31
保有主体
株式会社不二家(22110)
上場銘柄 銘柄数
34
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
962,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
18
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
347,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00659
前事業年度 株式数
1,000
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
・製品製造に必要な原材料の安定的な調達を確保するための協力関係の維持・強化
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.上記記載の銘柄のうち、※以外は貸借対照表計上額が当社資本金額の100分の1未満であります。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を算定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
(注)3.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は取締役会において取引金額、配当水準など 定量的な評価を行うとともに、保有目的や保有企業との取引の見通しなど定性的な評価を加え、保有の適否を検 証しております。
(注)4.イオン㈱は2025年9月1日付で株式分割(分割比率1:3)を行っております。
(注)5.㈱ライフコーポレーションは2025年3月1日付で株式分割(分割比率1:2)を行っております。
(注)6.ウエルシアホールディングス㈱は㈱ツルハホールディングスと2025年12月1日付で株式交換(割当比率1:1.15)
を行い、㈱ツルハホールディングスの完全子会社となりました。
(注)7.㈱ブルーゾーンホールディングスが2025年10月1日付で株式移転(割当比率1:1 株数の変更はございません)
を行い、㈱ヤオコーを完全子会社化いたしました。それに伴い当社が保有している㈱ヤオコーの2,200株は㈱ブ
ルーゾーンホールディングスに割当てられております。
(注)8.ユアサ・フナショク㈱は2025年10月1日付で株式分割(分割比率1:4)を行っております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.上記記載の銘柄のうち、※以外は貸借対照表計上額が当社資本金額の100分の1未満であります。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を算定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
(注)3.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は取締役会において取引金額、配当水準など定量的な評価を行うとともに、保有目的や保有企業との取引の見通しなど定性的な評価を加え、保有の適否を検証しております。(注)4.イオン㈱は2025年9月1日付で株式分割(分割比率1:3)を行っております。(注)5.㈱ライフコーポレーションは2025年3月1日付で株式分割(分割比率1:2)を行っております。(注)6.ウエルシアホールディングス㈱は㈱ツルハホールディングスと2025年12月1日付で株式交換(割当比率1:1.15)を行い、㈱ツルハホールディングスの完全子会社となりました。(注)7.㈱ブルーゾーンホールディングスが2025年10月1日付で株式移転(割当比率1:1株数の変更はございません)を行い、㈱ヤオコーを完全子会社化いたしました。それに伴い当社が保有している㈱ヤオコーの2,200株は㈱ブルーゾーンホールディングスに割当てられております。(注)8.ユアサ・フナショク㈱は2025年10月1日付で株式分割(分割比率1:4)を行っております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3941も2211を保有)
2025-03-25 株式会社不二家 2211 報告書全体 特定投資株式 レンゴー㈱ 3941 🔁 相互保有 1,000 0
書類ID
S100VG0J
EDINETコード(提出会社)
E00374
書類種別コード
120
対象期間
2024-01-01 〜 2024-12-31
保有主体
株式会社不二家(22110)
上場銘柄 銘柄数
35
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
722,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
17
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
311,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00659
前事業年度 株式数
1,000
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
・製品製造の原材料仕入における協力関係の維持・強化
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.上記記載の銘柄のうち、※以外は貸借対照表計上額が当社資本金額の100分の1未満であります。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を算定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
(注)3.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は取締役会において取引金額、配当水準など定量的な評価を行うとともに、保有目的や保有企業との取引の見通しなど定性的な評価を加え、保有の適否を検証しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.上記記載の銘柄のうち、※以外は貸借対照表計上額が当社資本金額の100分の1未満であります。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を算定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
(注)3.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は取締役会において取引金額、配当水準など定量的な評価を行うとともに、保有目的や保有企業との取引の見通しなど定性的な評価を加え、保有の適否を検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3941も2211を保有)
2024-03-22 株式会社不二家 2211 報告書全体 特定投資株式 レンゴー㈱ 3941 🔁 相互保有 1,000 0
書類ID
S100T2V0
EDINETコード(提出会社)
E00374
書類種別コード
120
対象期間
2023-01-01 〜 2023-12-31
保有主体
株式会社不二家(22110)
上場銘柄 銘柄数
36
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
676,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
16
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
247,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00659
前事業年度 株式数
1,000
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
・製品製造の原材料仕入における協力関係の維持・強化
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.上記記載の銘柄のうち、※以外は貸借対照表計上額が当社資本金額の100分の1未満であります。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を算定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
(注)3.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は取締役会において取引金額、配当水準など定量的な評価を行うとともに、保有目的や保有企業との取引の見通しなど定性的な評価を加え、保有の適否を検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3941も2211を保有)
2023-03-23 株式会社不二家 2211 報告書全体 特定投資株式 レンゴー㈱ 3941 🔁 相互保有 1,000 0
書類ID
S100QF7A
EDINETコード(提出会社)
E00374
書類種別コード
120
対象期間
2022-01-01 〜 2022-12-31
保有主体
株式会社不二家(22110)
上場銘柄 銘柄数
36
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
581,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
16
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
249,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00659
前事業年度 株式数
1,000
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
仕入取引における協力関係の維持・強化
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.上記記載の銘柄のうち、※以外は貸借対照表計上額が当社資本金額の100分の1未満であります。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を算定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
(注)3.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は取締役会において取引金額、配当水準など定量的な評価を行うとともに、保有目的や保有企業との取引の見通しなど定性的な評価を加え、保有の適否を検証しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.上記記載の銘柄のうち、※以外は貸借対照表計上額が当社資本金額の100分の1未満であります。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を算定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
(注)3.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は取締役会において取引金額、配当水準など定量的な評価を行うとともに、保有目的や保有企業との取引の見通しなど定性的な評価を加え、保有の適否を検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3941も2211を保有)
2022-03-24 株式会社不二家 2211 報告書全体 特定投資株式 レンゴー㈱ 3941 🔁 相互保有 1,000 0
書類ID
S100NPF7
EDINETコード(提出会社)
E00374
書類種別コード
120
対象期間
2021-01-01 〜 2021-12-31
保有主体
株式会社不二家(22110)
上場銘柄 銘柄数
36
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
562,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
16
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
249,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00659
前事業年度 株式数
1,000
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
仕入取引における協力関係の維持・強化
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.上記記載の銘柄のうち、※以外は貸借対照表計上額が当社資本金額の100分の1未満であります。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を算定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
(注)3.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は取締役会において取引金額、配当水準など定量的な評価を行うとともに、保有目的や保有企業との取引の見通しなど定性的な評価を加え、保有の適否を検証しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.上記記載の銘柄のうち、※以外は貸借対照表計上額が当社資本金額の100分の1未満であります。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を算定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
(注)3.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は取締役会において取引金額、配当水準など定量的な評価を行うとともに、保有目的や保有企業との取引の見通しなど定性的な評価を加え、保有の適否を検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3941も2211を保有)
2021-03-24 株式会社不二家 2211 報告書全体 特定投資株式 レンゴー㈱ 3941 🔁 相互保有 1,000 0
書類ID
S100L048
EDINETコード(提出会社)
E00374
書類種別コード
120
対象期間
2020-01-01 〜 2020-12-31
保有主体
株式会社不二家(22110)
上場銘柄 銘柄数
36
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
564,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
16
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
249,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00659
前事業年度 株式数
1,000
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
仕入取引における協力関係の維持・強化
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(みなし保有株式)
(注)1.上記記載の銘柄のうち、※以外は貸借対照表計上額が当社資本金額の100分の1未満であります。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を算定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
(注)3.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は取締役会において取引金額、配当水準など定量的な評価を行うとともに、保有目的や保有企業との取引の見通しなど定性的な評価を加え、保有の適否を検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3941も2211を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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