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2021-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ
|
8306 |
→ 一方向
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1,127,440 |
667,000,000 |
- 書類ID
- S100LT3B
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 14
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,615,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 25
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 81,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03606
- 前事業年度 株式数
- 1,127,440
- 前事業年度 計上額
- 454,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当該会社の子会社の株式会社三菱UFJ銀行との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため。(定量的な保有効果)受取配当金28百万円、(注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2021年2月25日開催の取締役会において2020年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8306による3107の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社紀陽銀行
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8370 |
🔁 相互保有
|
140,211 |
232,000,000 |
- 書類ID
- S100LT3B
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 14
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,615,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 25
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 81,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03581
- 前事業年度 株式数
- 140,211
- 前事業年度 計上額
- 223,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当該会社との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化と円滑化を図るため。(定量的な保有効果)受取配当金4百万円、(注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2021年2月25日開催の取締役会において2020年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8370も3107を保有)
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2021-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社みずほフィナンシャルグループ
|
8411 |
→ 一方向
|
110,122 |
176,000,000 |
- 書類ID
- S100LT3B
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 14
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,615,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 25
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 81,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03615
- 前事業年度 株式数
- 1,101,220
- 前事業年度 計上額
- 136,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当該会社の子会社の株式会社みずほ銀行とみずほ信託銀行株式会社との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化と円滑化を図るため。(定量的な保有効果)受取配当金8百万円、(注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2021年2月25日開催の取締役会において2020年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8411による3107の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
🔁 相互保有
|
40,190 |
170,000,000 |
- 書類ID
- S100LT3B
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 14
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,615,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 25
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 81,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E23924
- 前事業年度 株式数
- 40,190
- 前事業年度 計上額
- 134,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当該会社の子会社の損害保険ジャパン株式会社との間で保険取引等を行っており、金融取引の安定化と円滑化を図るため。(定量的な保有効果)受取配当金6百万円、(注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2021年2月25日開催の取締役会において2020年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8630も3107を保有)
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2021-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
第一生命ホールディングス株式会社
|
8750 |
→ 一方向
|
42,500 |
80,000,000 |
- 書類ID
- S100LT3B
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 14
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,615,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 25
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 81,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E06141
- 前事業年度 株式数
- 42,500
- 前事業年度 計上額
- 55,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当該会社の子会社の第一生命保険株式会社との間で保険取引等を行っており、金融取引の安定化と円滑化を図るため。(定量的な保有効果)受取配当金2百万円、(注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2021年2月25日開催の取締役会において2020年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8750による3107の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社山陰合同銀行
|
8381 |
🔁 相互保有
|
126,975 |
71,000,000 |
- 書類ID
- S100LT3B
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 14
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,615,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 25
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 81,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03583
- 前事業年度 株式数
- 126,975
- 前事業年度 計上額
- 69,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当該会社との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化と円滑化を図るため。(定量的な保有効果)受取配当金2百万円、(注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2021年2月25日開催の取締役会において2020年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8381も3107を保有)
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2021-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社きんでん
|
1944 |
→ 一方向
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30,000 |
56,000,000 |
- 書類ID
- S100LT3B
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 14
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,615,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 25
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 81,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00075
- 前事業年度 株式数
- 30,000
- 前事業年度 計上額
- 47,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)現在は当該会社との主だった取引は無いが、間接的な取引は有り、配当収益等の定量面を勘案し、保有方針に沿って当社グループの企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金0百万円、(注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2021年2月25日開催の取締役会において2020年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは1944による3107の保有は確認できません(一方向)
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|
2021-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
四国化成工業株式会社
|
4099 |
🔁 相互保有
|
43,050 |
54,000,000 |
- 書類ID
- S100LT3B
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 14
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,615,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 25
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 81,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00841
- 前事業年度 株式数
- 43,050
- 前事業年度 計上額
- 42,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社繊維セグメントの子会社の取引先であり、保有方針に沿って当社グループの企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金1百万円、(注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2021年2月25日開催の取締役会において2020年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4099も3107を保有)
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2021-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社愛知銀行
|
8527 |
🔁 相互保有
|
17,300 |
52,000,000 |
- 書類ID
- S100LT3B
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 14
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,615,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 25
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 81,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03651
- 前事業年度 株式数
- 17,300
- 前事業年度 計上額
- 54,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当該会社との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化と円滑化を図るため。(定量的な保有効果)受取配当金1百万円、(注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2021年2月25日開催の取締役会において2020年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8527も3107を保有)
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2021-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
グンゼ株式会社
|
3002 |
→ 一方向
|
4,029 |
16,000,000 |
- 書類ID
- S100LT3B
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 14
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,615,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 25
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 81,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00520
- 前事業年度 株式数
- 4,029
- 前事業年度 計上額
- 14,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社繊維セグメントの子会社の取引先であり、保有方針に沿って当社グループの企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金0百万円、(注)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2021年2月25日開催の取締役会において2020年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3002による3107の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
🔁 相互保有
|
17,600 |
13,000,000 |
- 書類ID
- S100LT3B
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 14
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,615,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 25
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 81,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E32447
- 前事業年度 株式数
- 17,600
- 前事業年度 計上額
- 10,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当該会社の子会社の株式会社西日本シティ銀行との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化と円滑化を図るため。(定量的な保有効果)受取配当金0百万円、(注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2021年2月25日開催の取締役会において2020年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7189も3107を保有)
|
|
2021-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社百五銀行
|
8368 |
🔁 相互保有
|
36,000 |
12,000,000 |
- 書類ID
- S100LT3B
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 14
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,615,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 25
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 81,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03574
- 前事業年度 株式数
- 36,000
- 前事業年度 計上額
- 10,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当該会社との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化と円滑化を図るため。(定量的な保有効果)受取配当金0百万円、(注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2021年2月25日開催の取締役会において2020年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8368も3107を保有)
|
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2021-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社池田泉州ホールディングス
|
8714 |
🔁 相互保有
|
36,630 |
6,000,000 |
- 書類ID
- S100LT3B
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 14
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,615,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 25
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 81,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E23250
- 前事業年度 株式数
- 36,630
- 前事業年度 計上額
- 5,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当該会社の子会社の株式会社池田泉州銀行との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化と円滑化を図るため。(定量的な保有効果)受取配当金0百万円、(注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2021年2月25日開催の取締役会において2020年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8714も3107を保有)
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2021-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
特種東海製紙株式会社
|
3708 |
→ 一方向
|
1,000 |
4,000,000 |
- 書類ID
- S100LT3B
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 14
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,615,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 25
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 81,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00691
- 前事業年度 株式数
- 1,000
- 前事業年度 計上額
- 4,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社繊維セグメントの子会社の取引先であり、保有方針に沿って当社グループの企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金0百万円、(注)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2021年2月25日開催の取締役会において2020年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3708による3107の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
第2位保有先 |
特定投資株式 |
株式会社ZOA
|
3375 |
🔁 相互保有
|
290,000 |
362,000,000 |
- 書類ID
- S100LT3B
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ダイワボウ情報システム株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 32
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,860,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 5
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 41,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03460
- 前事業年度 株式数
- 290,000
- 前事業年度 計上額
- 229,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金10百万円、(注)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2021年2月25日開催の取締役会において2020年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3375も3107を保有)
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|
2021-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
第2位保有先 |
特定投資株式 |
エレコム株式会社
|
6750 |
🔁 相互保有
|
120,000 |
294,000,000 |
- 書類ID
- S100LT3B
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ダイワボウ情報システム株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 32
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,860,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 5
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 41,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02066
- 前事業年度 株式数
- 60,000
- 前事業年度 計上額
- 225,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金3百万円、(注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2021年2月25日開催の取締役会において2020年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6750も3107を保有)
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2021-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
第2位保有先 |
特定投資株式 |
株式会社メルコホールディングス
|
6676 |
→ 一方向
|
53,630 |
207,000,000 |
- 書類ID
- S100LT3B
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ダイワボウ情報システム株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 32
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,860,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 5
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 41,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02086
- 前事業年度 株式数
- 53,630
- 前事業年度 計上額
- 117,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金3百万円、(注)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2021年2月25日開催の取締役会において2020年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6676による3107の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
第2位保有先 |
特定投資株式 |
ピー・シー・エー株式会社
|
9629 |
🔁 相互保有
|
39,500 |
168,000,000 |
- 書類ID
- S100LT3B
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ダイワボウ情報システム株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 32
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,860,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 5
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 41,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04894
- 前事業年度 株式数
- 39,500
- 前事業年度 計上額
- 121,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金2百万円、(注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2021年2月25日開催の取締役会において2020年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9629も3107を保有)
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2021-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
第2位保有先 |
特定投資株式 |
日本電気株式会社
|
6701 |
→ 一方向
|
20,000 |
130,000,000 |
- 書類ID
- S100LT3B
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ダイワボウ情報システム株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 32
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,860,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 5
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 41,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01765
- 前事業年度 株式数
- 20,000
- 前事業年度 計上額
- 78,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金1百万円、(注)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2021年2月25日開催の取締役会において2020年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6701による3107の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
第2位保有先 |
特定投資株式 |
住友不動産株式会社
|
8830 |
→ 一方向
|
26,000 |
101,000,000 |
- 書類ID
- S100LT3B
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ダイワボウ情報システム株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 32
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,860,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 5
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 41,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03907
- 前事業年度 株式数
- 26,000
- 前事業年度 計上額
- 68,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金0百万円、(注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2021年2月25日開催の取締役会において2020年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8830による3107の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
第2位保有先 |
特定投資株式 |
富士フイルムホールディングス株式会社
|
4901 |
→ 一方向
|
15,000 |
98,000,000 |
- 書類ID
- S100LT3B
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ダイワボウ情報システム株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 32
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,860,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 5
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 41,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00988
- 前事業年度 株式数
- 15,000
- 前事業年度 計上額
- 81,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金1百万円、(注)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2021年2月25日開催の取締役会において2020年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4901による3107の保有は確認できません(一方向)
|
|
2021-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
第2位保有先 |
特定投資株式 |
株式会社システナ
|
2317 |
→ 一方向
|
36,400 |
80,000,000 |
- 書類ID
- S100LT3B
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ダイワボウ情報システム株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 32
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,860,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 5
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 41,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E05283
- 前事業年度 株式数
- 36,400
- 前事業年度 計上額
- 53,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金0百万円、(注)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2021年2月25日開催の取締役会において2020年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2317による3107の保有は確認できません(一方向)
|
|
2021-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
第2位保有先 |
特定投資株式 |
EIZO株式会社
|
6737 |
🔁 相互保有
|
15,000 |
62,000,000 |
- 書類ID
- S100LT3B
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ダイワボウ情報システム株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 32
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,860,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 5
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 41,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02069
- 前事業年度 株式数
- 15,000
- 前事業年度 計上額
- 47,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金1百万円、(注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2021年2月25日開催の取締役会において2020年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6737も3107を保有)
|
|
2021-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
第2位保有先 |
特定投資株式 |
富士通株式会社
|
6702 |
🔁 相互保有
|
3,000 |
48,000,000 |
- 書類ID
- S100LT3B
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ダイワボウ情報システム株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 32
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,860,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 5
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 41,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01766
- 前事業年度 株式数
- 3,000
- 前事業年度 計上額
- 29,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金0百万円、(注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2021年2月25日開催の取締役会において2020年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6702も3107を保有)
|
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2022-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ
|
8306 |
→ 一方向
|
1,127,440 |
857,000,000 |
- 書類ID
- S100OHLD
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 13
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,811,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 81,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03606
- 前事業年度 株式数
- 1,127,440
- 前事業年度 計上額
- 667,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当該会社の子会社である株式会社三菱UFJ銀行との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため。(定量的な保有効果)受取配当金29百万円、(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2022年2月24日開催の取締役会において2021年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
(注)2.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8306による3107の保有は確認できません(一方向)
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|
2022-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
🔁 相互保有
|
40,190 |
216,000,000 |
- 書類ID
- S100OHLD
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 13
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,811,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 81,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E23924
- 前事業年度 株式数
- 40,190
- 前事業年度 計上額
- 170,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当該会社との間で保険取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため。(定量的な保有効果)受取配当金7百万円、(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2022年2月24日開催の取締役会において2021年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
(注)2.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8630も3107を保有)
|
|
2022-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
🔁 相互保有
|
140,211 |
193,000,000 |
- 書類ID
- S100OHLD
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 13
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,811,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 81,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03581
- 前事業年度 株式数
- 140,211
- 前事業年度 計上額
- 232,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当該会社との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため。(定量的な保有効果)受取配当金4百万円、(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2022年2月24日開催の取締役会において2021年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
(注)2.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8370も3107を保有)
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2022-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社みずほフィナンシャルグループ
|
8411 |
→ 一方向
|
110,122 |
172,000,000 |
- 書類ID
- S100OHLD
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 13
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,811,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 81,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03615
- 前事業年度 株式数
- 110,122
- 前事業年度 計上額
- 176,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当該会社の子会社である株式会社みずほ銀行との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため。(定量的な保有効果)受取配当金8百万円、(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2022年2月24日開催の取締役会において2021年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
(注)2.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8411による3107の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
第一生命ホールディングス株式会社
|
8750 |
→ 一方向
|
42,500 |
106,000,000 |
- 書類ID
- S100OHLD
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 13
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,811,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 81,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E06141
- 前事業年度 株式数
- 42,500
- 前事業年度 計上額
- 80,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当該会社との間で保険取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため。(定量的な保有効果)受取配当金2百万円、(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2022年2月24日開催の取締役会において2021年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
(注)2.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8750による3107の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社山陰合同銀行
|
8381 |
🔁 相互保有
|
126,975 |
79,000,000 |
- 書類ID
- S100OHLD
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 13
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,811,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 81,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03583
- 前事業年度 株式数
- 126,975
- 前事業年度 計上額
- 71,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当該会社との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため。(定量的な保有効果)受取配当金2百万円、(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2022年2月24日開催の取締役会において2021年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
(注)2.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8381も3107を保有)
|
|
2022-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社愛知銀行
|
8527 |
🔁 相互保有
|
17,300 |
78,000,000 |
- 書類ID
- S100OHLD
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 13
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,811,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 81,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03651
- 前事業年度 株式数
- 17,300
- 前事業年度 計上額
- 52,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当該会社との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため。(定量的な保有効果)受取配当金2百万円、(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2022年2月24日開催の取締役会において2021年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
(注)2.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8527も3107を保有)
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2022-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
四国化成工業株式会社
|
4099 |
🔁 相互保有
|
43,050 |
57,000,000 |
- 書類ID
- S100OHLD
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 13
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,811,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 81,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00841
- 前事業年度 株式数
- 43,050
- 前事業年度 計上額
- 54,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社子会社のダイワボウレーヨン(株)の得意先であり、保有方針に沿って当社グループの企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金1百万円、(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2022年2月24日開催の取締役会において2021年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
(注)2.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4099も3107を保有)
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2022-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
グンゼ株式会社
|
3002 |
→ 一方向
|
4,029 |
15,000,000 |
- 書類ID
- S100OHLD
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 13
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,811,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 81,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00520
- 前事業年度 株式数
- 4,029
- 前事業年度 計上額
- 16,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社子会社の大和紡績(株)の得意先であり、保有方針に沿って当社グループの企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金0百万円、(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2022年2月24日開催の取締役会において2021年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
(注)2.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3002による3107の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社西日本フィナンシャルホールディングス
|
7189 |
🔁 相互保有
|
17,600 |
13,000,000 |
- 書類ID
- S100OHLD
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 13
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,811,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 81,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E32447
- 前事業年度 株式数
- 17,600
- 前事業年度 計上額
- 13,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当該会社の子会社である株式会社西日本シティ銀行との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため。(定量的な保有効果)受取配当金0百万円、(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2022年2月24日開催の取締役会において2021年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
(注)2.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7189も3107を保有)
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2022-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社百五銀行
|
8368 |
🔁 相互保有
|
36,000 |
12,000,000 |
- 書類ID
- S100OHLD
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 13
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,811,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 81,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03574
- 前事業年度 株式数
- 36,000
- 前事業年度 計上額
- 12,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当該会社との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため。(定量的な保有効果)受取配当金0百万円、(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2022年2月24日開催の取締役会において2021年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
(注)2.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8368も3107を保有)
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2022-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社池田泉州ホールディングス
|
8714 |
🔁 相互保有
|
36,630 |
6,000,000 |
- 書類ID
- S100OHLD
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 13
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,811,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 81,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E23250
- 前事業年度 株式数
- 36,630
- 前事業年度 計上額
- 6,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当該会社の子会社の株式会社池田泉州銀行との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため。(定量的な保有効果)受取配当金0百万円、(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2022年2月24日開催の取締役会において2021年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
(注)2.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8714も3107を保有)
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2022-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
特種東海製紙株式会社
|
3708 |
→ 一方向
|
1,000 |
3,000,000 |
- 書類ID
- S100OHLD
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 13
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,811,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 81,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00691
- 前事業年度 株式数
- 1,000
- 前事業年度 計上額
- 4,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当該会社及びその子会社である新東海製紙㈱は当社子会社の大和紡績(株)の得意先であり、保有方針に沿って当社グループの企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金0百万円、(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2022年2月24日開催の取締役会において2021年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
(注)2.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3708による3107の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社きんでん
|
1944 |
→ 一方向
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100OHLD
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 13
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,811,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 81,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00075
- 前事業年度 株式数
- 30,000
- 前事業年度 計上額
- 56,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引関係強化のため保有しておりましたが、当事業年度において売却しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2022年2月24日開催の取締役会において2021年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
(注)2.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは1944による3107の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
第2位保有先 |
特定投資株式 |
株式会社ZOA
|
3375 |
🔁 相互保有
|
145,300 |
185,000,000 |
- 書類ID
- S100OHLD
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ダイワボウ情報システム株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,439,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 5
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 41,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03460
- 前事業年度 株式数
- 290,000
- 前事業年度 計上額
- 362,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金13百万円、(注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2022年2月24日開催の取締役会において2021年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3375も3107を保有)
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|
2022-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
第2位保有先 |
特定投資株式 |
ピー・シー・エー株式会社
|
9629 |
🔁 相互保有
|
118,500 |
182,000,000 |
- 書類ID
- S100OHLD
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ダイワボウ情報システム株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,439,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 5
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 41,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04894
- 前事業年度 株式数
- 39,500
- 前事業年度 計上額
- 168,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金1百万円、(注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2022年2月24日開催の取締役会において2021年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9629も3107を保有)
|
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2022-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
第2位保有先 |
特定投資株式 |
エレコム株式会社
|
6750 |
🔁 相互保有
|
120,000 |
176,000,000 |
- 書類ID
- S100OHLD
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ダイワボウ情報システム株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,439,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 5
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 41,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02066
- 前事業年度 株式数
- 120,000
- 前事業年度 計上額
- 294,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金4百万円、(注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2022年2月24日開催の取締役会において2021年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6750も3107を保有)
|
|
2022-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
第2位保有先 |
特定投資株式 |
住友不動産株式会社
|
8830 |
→ 一方向
|
50,000 |
169,000,000 |
- 書類ID
- S100OHLD
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ダイワボウ情報システム株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,439,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 5
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 41,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03907
- 前事業年度 株式数
- 26,000
- 前事業年度 計上額
- 101,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金1百万円、(注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2022年2月24日開催の取締役会において2021年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8830による3107の保有は確認できません(一方向)
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|
2022-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
第2位保有先 |
特定投資株式 |
富士フイルムホールディングス株式会社
|
4901 |
→ 一方向
|
15,000 |
112,000,000 |
- 書類ID
- S100OHLD
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ダイワボウ情報システム株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,439,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 5
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 41,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00988
- 前事業年度 株式数
- 15,000
- 前事業年度 計上額
- 98,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金1百万円、(注)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2022年2月24日開催の取締役会において2021年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4901による3107の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
第2位保有先 |
特定投資株式 |
日本電気株式会社
|
6701 |
→ 一方向
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20,000 |
103,000,000 |
- 書類ID
- S100OHLD
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ダイワボウ情報システム株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,439,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 5
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 41,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01765
- 前事業年度 株式数
- 20,000
- 前事業年度 計上額
- 130,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金2百万円、(注)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2022年2月24日開催の取締役会において2021年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6701による3107の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
第2位保有先 |
特定投資株式 |
株式会社システナ
|
2317 |
→ 一方向
|
145,600 |
62,000,000 |
- 書類ID
- S100OHLD
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ダイワボウ情報システム株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,439,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 5
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 41,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E05283
- 前事業年度 株式数
- 36,400
- 前事業年度 計上額
- 80,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金0百万円、(注)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2022年2月24日開催の取締役会において2021年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2317による3107の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
第2位保有先 |
特定投資株式 |
富士通株式会社
|
6702 |
🔁 相互保有
|
3,000 |
55,000,000 |
- 書類ID
- S100OHLD
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ダイワボウ情報システム株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,439,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 5
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 41,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01766
- 前事業年度 株式数
- 3,000
- 前事業年度 計上額
- 48,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金0百万円、(注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2022年2月24日開催の取締役会において2021年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6702も3107を保有)
|
|
2022-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
第2位保有先 |
特定投資株式 |
EIZO株式会社
|
6737 |
🔁 相互保有
|
15,000 |
53,000,000 |
- 書類ID
- S100OHLD
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ダイワボウ情報システム株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,439,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 5
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 41,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02069
- 前事業年度 株式数
- 15,000
- 前事業年度 計上額
- 62,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金1百万円、(注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2022年2月24日開催の取締役会において2021年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6737も3107を保有)
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|
2022-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
第2位保有先 |
特定投資株式 |
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ
|
8306 |
→ 一方向
|
66,000 |
50,000,000 |
- 書類ID
- S100OHLD
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ダイワボウ情報システム株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,439,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 5
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 41,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03606
- 前事業年度 株式数
- 66,000
- 前事業年度 計上額
- 39,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当該会社の子会社である株式会社三菱UFJ銀行との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため。(定量的な保有効果)受取配当金1百万円、(注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2022年2月24日開催の取締役会において2021年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8306による3107の保有は確認できません(一方向)
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|
2023-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ
|
8306 |
→ 一方向
|
1,127,440 |
955,000,000 |
- 書類ID
- S100R86D
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 13
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,025,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 81,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03606
- 前事業年度 株式数
- 1,127,440
- 前事業年度 計上額
- 857,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当該会社の子会社である株式会社三菱UFJ銀行との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金34百万円、(注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2023年2月22日開催の取締役会において2022年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8306による3107の保有は確認できません(一方向)
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|
2023-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
|
3107 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
🔁 相互保有
|
40,190 |
211,000,000 |
- 書類ID
- S100R86D
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 13
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,025,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 81,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E23924
- 前事業年度 株式数
- 40,190
- 前事業年度 計上額
- 216,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当該会社の子会社である損害保険ジャパン株式会社との間で保険取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金9百万円、(注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2023年2月22日開催の取締役会において2022年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8630も3107を保有)
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