ダイワボウホールディングス株式会社(3107)の政策保有株式

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ダイワボウホールディングス株式会社(3107)の株価チャート

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提出日 ▲ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2025-06-26 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 第一生命ホールディングス株式会社 8750 → 一方向 42,500 192,000,000
書類ID
S100W3VT
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,994,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
22
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,276,000,000 円
銘柄EDINETコード
E06141
前事業年度 株式数
42,500
前事業年度 計上額
163,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社の子会社である第一生命保険株式会社との間で保険取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金7百万円(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2025年2月27日開催の取締役会において2024年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8750による3107の保有は確認できません(一方向)
2025-06-26 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 株式会社山陰合同銀行 8381 🔁 相互保有 126,975 164,000,000
書類ID
S100W3VT
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,994,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
22
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,276,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03583
前事業年度 株式数
126,975
前事業年度 計上額
153,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金5百万円(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2025年2月27日開催の取締役会において2024年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8381も3107を保有)
2025-06-26 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 株式会社あいちフィナンシャルグループ 7389 🔁 相互保有 57,609 164,000,000
書類ID
S100W3VT
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,994,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
22
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,276,000,000 円
銘柄EDINETコード
E37781
前事業年度 株式数
57,609
前事業年度 計上額
152,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社の子会社である株式会社あいち銀行との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金5百万円(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2025年2月27日開催の取締役会において2024年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7389も3107を保有)
2025-06-26 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 四国化成ホールディングス株式会社 4099 🔁 相互保有 43,050 79,000,000
書類ID
S100W3VT
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,994,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
22
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,276,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00841
前事業年度 株式数
43,050
前事業年度 計上額
76,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当社子会社であったダイワボウレーヨン株式会社の得意先であり、保有方針に沿って当社グループの企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金2百万円(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2025年2月27日開催の取締役会において2024年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4099も3107を保有)
2025-06-26 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 株式会社西日本フィナンシャルホールディングス 7189 🔁 相互保有 17,600 36,000,000
書類ID
S100W3VT
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,994,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
22
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,276,000,000 円
銘柄EDINETコード
E32447
前事業年度 株式数
17,600
前事業年度 計上額
33,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社の子会社である株式会社西日本シティ銀行との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金1百万円(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2025年2月27日開催の取締役会において2024年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7189も3107を保有)
2025-06-26 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 株式会社百五銀行 8368 🔁 相互保有 36,000 26,000,000
書類ID
S100W3VT
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,994,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
22
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,276,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03574
前事業年度 株式数
36,000
前事業年度 計上額
23,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金0百万円(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2025年2月27日開催の取締役会において2024年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8368も3107を保有)
2025-06-26 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 グンゼ株式会社 3002 → 一方向 4,029 21,000,000
書類ID
S100W3VT
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,994,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
22
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,276,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00520
前事業年度 株式数
4,029
前事業年度 計上額
22,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当社子会社であった大和紡績株式会社の得意先であり、保有方針に沿って当社グループの企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金0百万円(注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2025年2月27日開催の取締役会において2024年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3002による3107の保有は確認できません(一方向)
2025-06-26 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 株式会社池田泉州ホールディングス 8714 🔁 相互保有 36,630 15,000,000
書類ID
S100W3VT
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,994,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
22
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,276,000,000 円
銘柄EDINETコード
E23250
前事業年度 株式数
36,630
前事業年度 計上額
14,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社の子会社である株式会社池田泉州銀行との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金0百万円(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2025年2月27日開催の取締役会において2024年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8714も3107を保有)
2025-06-26 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 特種東海製紙株式会社 3708 → 一方向 1,000 3,000,000
書類ID
S100W3VT
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,994,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
22
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,276,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00691
前事業年度 株式数
1,000
前事業年度 計上額
4,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社及びその子会社である新東海製紙株式会社は当社子会社であった大和紡績株式会社の得意先であり、保有方針に沿って当社グループの企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金0百万円(注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2025年2月27日開催の取締役会において2024年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3708による3107の保有は確認できません(一方向)
2025-06-26 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 日本電気株式会社 6701 → 一方向 20,000 314,000,000
書類ID
S100W3VT
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,002,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
41,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01765
前事業年度 株式数
20,000
前事業年度 計上額
219,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金2百万円(注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2025年2月27日開催の取締役会において2024年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは6701による3107の保有は確認できません(一方向)
2025-06-26 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 住友不動産株式会社 8830 → 一方向 50,000 279,000,000
書類ID
S100W3VT
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,002,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
41,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03907
前事業年度 株式数
50,000
前事業年度 計上額
289,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金3百万円(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2025年2月27日開催の取締役会において2024年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8830による3107の保有は確認できません(一方向)
2025-06-26 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 株式会社ZOA 3375 🔁 相互保有 145,300 214,000,000
書類ID
S100W3VT
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,002,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
41,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03460
前事業年度 株式数
145,300
前事業年度 計上額
245,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金8百万円(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2025年2月27日開催の取締役会において2024年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3375も3107を保有)
2025-06-26 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 ピー・シー・エー株式会社 9629 🔁 相互保有 118,500 207,000,000
書類ID
S100W3VT
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,002,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
41,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04894
前事業年度 株式数
118,500
前事業年度 計上額
205,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金9百万円(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2025年2月27日開催の取締役会において2024年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9629も3107を保有)
2025-06-26 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 エレコム株式会社 6750 🔁 相互保有 120,000 198,000,000
書類ID
S100W3VT
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,002,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
41,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02066
前事業年度 株式数
120,000
前事業年度 計上額
185,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金5百万円(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2025年2月27日開催の取締役会において2024年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6750も3107を保有)
2025-06-26 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 → 一方向 66,000 132,000,000
書類ID
S100W3VT
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,002,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
41,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
66,000
前事業年度 計上額
102,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社の子会社である株式会社三菱UFJ銀行との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金3百万円(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2025年2月27日開催の取締役会において2024年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8306による3107の保有は確認できません(一方向)
2025-06-26 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 富士フイルムホールディングス株式会社 4901 → 一方向 45,000 128,000,000
書類ID
S100W3VT
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,002,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
41,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00988
前事業年度 株式数
15,000
前事業年度 計上額
151,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。なお、当事業年度の株式数の増加は、株式分割によるものであります。(定量的な保有効果)受取配当金2百万円(注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2025年2月27日開催の取締役会において2024年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4901による3107の保有は確認できません(一方向)
2025-06-26 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 SOMPOホールディングス株式会社 8630 🔁 相互保有 20,250 91,000,000
書類ID
S100W3VT
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,002,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
41,000,000 円
銘柄EDINETコード
E23924
前事業年度 株式数
6,750
前事業年度 計上額
64,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該会社の子会社である損害保険ジャパン株式会社との間で保険取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。なお、当事業年度の株式数の増加は、株式分割によるものであります。(定量的な保有効果)受取配当金2百万円(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2025年2月27日開催の取締役会において2024年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8630も3107を保有)
2025-06-26 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 富士通株式会社 6702 🔁 相互保有 30,000 88,000,000
書類ID
S100W3VT
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,002,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
41,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01766
前事業年度 株式数
3,000
前事業年度 計上額
74,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。なお、当事業年度の株式数の増加は、株式分割によるものであります。(定量的な保有効果)受取配当金0百万円(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2025年2月27日開催の取締役会において2024年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6702も3107を保有)
2025-06-26 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 株式会社あいちフィナンシャルグループ 7389 🔁 相互保有 27,271 77,000,000
書類ID
S100W3VT
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,002,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
41,000,000 円
銘柄EDINETコード
E37781
前事業年度 株式数
27,271
前事業年度 計上額
72,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社の子会社である株式会社あいち銀行との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金2百万円(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2025年2月27日開催の取締役会において2024年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7389も3107を保有)
2026-06-24 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 → 一方向 1,127,440 2,931,000,000
書類ID
S100YGNL
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,200,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
21
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
166,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
1,127,440
前事業年度 計上額
2,267,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社の子会社である株式会社三菱UFJ銀行との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金83百万円(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2026年2月26日開催の取締役会において2025年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8306による3107の保有は確認できません(一方向)
2026-06-24 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 住友不動産株式会社 8830 → 一方向 253,400 1,112,000,000
書類ID
S100YGNL
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,200,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
21
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
166,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03907
前事業年度 株式数
126,700
前事業年度 計上額
708,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当社子会社のダイワボウ情報システム株式会社の取引先であり、保有方針に沿って当社グループの企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。なお、当事業年度の株式数の増加は、株式分割によるものであります。(定量的な保有効果)受取配当金9百万円(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2026年2月26日開催の取締役会において2025年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8830による3107の保有は確認できません(一方向)
2026-06-24 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 SOMPOホールディングス株式会社 8630 🔁 相互保有 120,570 724,000,000
書類ID
S100YGNL
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,200,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
21
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
166,000,000 円
銘柄EDINETコード
E23924
前事業年度 株式数
120,570
前事業年度 計上額
545,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社の子会社である損害保険ジャパン株式会社との間で保険取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金18百万円(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2026年2月26日開催の取締役会において2025年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8630も3107を保有)
2026-06-24 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 株式会社みずほフィナンシャルグループ 8411 → 一方向 110,122 670,000,000
書類ID
S100YGNL
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,200,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
21
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
166,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03615
前事業年度 株式数
110,122
前事業年度 計上額
446,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社の子会社である株式会社みずほ銀行との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金16百万円(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2026年2月26日開催の取締役会において2025年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8411による3107の保有は確認できません(一方向)
2026-06-24 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 株式会社紀陽銀行 8370 🔁 相互保有 140,211 536,000,000
書類ID
S100YGNL
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,200,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
21
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
166,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03581
前事業年度 株式数
140,211
前事業年度 計上額
322,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金17百万円(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2026年2月26日開催の取締役会において2025年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8370も3107を保有)
2026-06-24 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 株式会社あいちフィナンシャルグループ 7389 🔁 相互保有 57,609 395,000,000
書類ID
S100YGNL
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,200,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
21
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
166,000,000 円
銘柄EDINETコード
E37781
前事業年度 株式数
57,609
前事業年度 計上額
164,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社の子会社である株式会社あいち銀行との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金6百万円(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2026年2月26日開催の取締役会において2025年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7389も3107を保有)
2026-06-24 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 株式会社第一ライフグループ 8750 → 一方向 170,000 241,000,000
書類ID
S100YGNL
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,200,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
21
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
166,000,000 円
銘柄EDINETコード
E06141
前事業年度 株式数
42,500
前事業年度 計上額
192,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社の子会社である第一生命保険株式会社との間で保険取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。なお、当事業年度の株式数の増加は、株式分割によるものであります。(定量的な保有効果)受取配当金7百万円(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2026年2月26日開催の取締役会において2025年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8750による3107の保有は確認できません(一方向)
2026-06-24 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 株式会社山陰合同銀行 8381 🔁 相互保有 126,975 219,000,000
書類ID
S100YGNL
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,200,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
21
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
166,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03583
前事業年度 株式数
126,975
前事業年度 計上額
164,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金6百万円(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2026年2月26日開催の取締役会において2025年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8381も3107を保有)
2026-06-24 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 四国化成ホールディングス株式会社 4099 🔁 相互保有 43,050 182,000,000
書類ID
S100YGNL
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,200,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
21
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
166,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00841
前事業年度 株式数
43,050
前事業年度 計上額
79,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当社子会社であったダイワボウレーヨン株式会社の得意先であり、保有方針に沿って当社グループの企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金2百万円(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2026年2月26日開催の取締役会において2025年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4099も3107を保有)
2026-06-24 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 株式会社西日本フィナンシャルホールディングス 7189 🔁 相互保有 17,600 65,000,000
書類ID
S100YGNL
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,200,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
21
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
166,000,000 円
銘柄EDINETコード
E32447
前事業年度 株式数
17,600
前事業年度 計上額
36,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社の子会社である株式会社西日本シティ銀行との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金1百万円(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2026年2月26日開催の取締役会において2025年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7189も3107を保有)
2026-06-24 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 株式会社百五銀行 8368 🔁 相互保有 36,000 54,000,000
書類ID
S100YGNL
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,200,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
21
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
166,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03574
前事業年度 株式数
36,000
前事業年度 計上額
26,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金0百万円(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2026年2月26日開催の取締役会において2025年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8368も3107を保有)
2026-06-24 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 株式会社池田泉州ホールディングス 8714 🔁 相互保有 36,630 31,000,000
書類ID
S100YGNL
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,200,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
21
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
166,000,000 円
銘柄EDINETコード
E23250
前事業年度 株式数
36,630
前事業年度 計上額
15,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社の子会社である株式会社池田泉州銀行との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金0百万円(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2026年2月26日開催の取締役会において2025年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8714も3107を保有)
2026-06-24 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 グンゼ株式会社 3002 → 一方向 8,058 29,000,000
書類ID
S100YGNL
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,200,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
21
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
166,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00520
前事業年度 株式数
4,029
前事業年度 計上額
21,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当社子会社であった大和紡績株式会社の得意先であり、保有方針に沿って当社グループの企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。なお、当事業年度の株式数の増加は、株式分割によるものであります。(定量的な保有効果)受取配当金1百万円(注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2026年2月26日開催の取締役会において2025年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3002による3107の保有は確認できません(一方向)
2026-06-24 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 特種東海製紙株式会社 3708 → 一方向 3,000 4,000,000
書類ID
S100YGNL
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,200,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
21
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
166,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00691
前事業年度 株式数
1,000
前事業年度 計上額
3,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社及びその子会社である新東海製紙株式会社は当社子会社であった大和紡績株式会社の得意先であり、保有方針に沿って当社グループの企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。なお、当事業年度の株式数の増加は、株式分割によるものであります。(定量的な保有効果)受取配当金0百万円(注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2026年2月26日開催の取締役会において2025年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3708による3107の保有は確認できません(一方向)
2026-06-24 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 住友不動産株式会社 8830 → 一方向 100,000 439,000,000
書類ID
S100YGNL
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,493,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
66,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03907
前事業年度 株式数
50,000
前事業年度 計上額
279,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。なお、当事業年度の株式数の増加は、株式分割によるものであります。(定量的な保有効果)受取配当金3百万円(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2026年2月26日開催の取締役会において2025年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8830による3107の保有は確認できません(一方向)
2026-06-24 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 日本電気株式会社 6701 → 一方向 100,000 384,000,000
書類ID
S100YGNL
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,493,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
66,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01765
前事業年度 株式数
20,000
前事業年度 計上額
314,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。なお、当事業年度の株式数の増加は、株式分割によるものであります。(定量的な保有効果)受取配当金3百万円(注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2026年2月26日開催の取締役会において2025年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは6701による3107の保有は確認できません(一方向)
2026-06-24 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 株式会社ZOA 3375 🔁 相互保有 145,300 258,000,000
書類ID
S100YGNL
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,493,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
66,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03460
前事業年度 株式数
145,300
前事業年度 計上額
214,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金10百万円(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2026年2月26日開催の取締役会において2025年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3375も3107を保有)
2026-06-24 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 ピー・シー・エー株式会社 9629 🔁 相互保有 118,500 192,000,000
書類ID
S100YGNL
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,493,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
66,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04894
前事業年度 株式数
118,500
前事業年度 計上額
207,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金10百万円(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2026年2月26日開催の取締役会において2025年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9629も3107を保有)
2026-06-24 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 エレコム株式会社 6750 🔁 相互保有 120,000 191,000,000
書類ID
S100YGNL
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,493,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
66,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02066
前事業年度 株式数
120,000
前事業年度 計上額
198,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金6百万円(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2026年2月26日開催の取締役会において2025年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6750も3107を保有)
2026-06-24 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 株式会社あいちフィナンシャルグループ 7389 🔁 相互保有 27,271 187,000,000
書類ID
S100YGNL
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,493,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
66,000,000 円
銘柄EDINETコード
E37781
前事業年度 株式数
27,271
前事業年度 計上額
77,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社の子会社である株式会社あいち銀行との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金2百万円(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2026年2月26日開催の取締役会において2025年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7389も3107を保有)
2026-06-24 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 → 一方向 66,000 171,000,000
書類ID
S100YGNL
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,493,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
66,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
66,000
前事業年度 計上額
132,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社の子会社である株式会社三菱UFJ銀行との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金4百万円(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2026年2月26日開催の取締役会において2025年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8306による3107の保有は確認できません(一方向)
2026-06-24 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 富士フイルムホールディングス株式会社 4901 → 一方向 45,000 133,000,000
書類ID
S100YGNL
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,493,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
66,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00988
前事業年度 株式数
45,000
前事業年度 計上額
128,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金3百万円(注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2026年2月26日開催の取締役会において2025年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4901による3107の保有は確認できません(一方向)
2026-06-24 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 SOMPOホールディングス株式会社 8630 🔁 相互保有 20,250 121,000,000
書類ID
S100YGNL
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,493,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
66,000,000 円
銘柄EDINETコード
E23924
前事業年度 株式数
20,250
前事業年度 計上額
91,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当該会社の子会社である損害保険ジャパン株式会社との間で保険取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金3百万円(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2026年2月26日開催の取締役会において2025年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8630も3107を保有)
2026-06-24 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 富士通株式会社 6702 🔁 相互保有 30,000 95,000,000
書類ID
S100YGNL
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,493,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
66,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01766
前事業年度 株式数
30,000
前事業年度 計上額
88,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金0百万円(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2026年2月26日開催の取締役会において2025年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6702も3107を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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