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2026-06-24 |
ダイワボウホールディングス株式会社
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3107 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
四国化成ホールディングス株式会社
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4099 |
🔁 相互保有
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43,050 |
182,000,000 |
- 書類ID
- S100YGNL
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 14
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,200,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 21
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 166,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00841
- 前事業年度 株式数
- 43,050
- 前事業年度 計上額
- 79,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社子会社であったダイワボウレーヨン株式会社の得意先であり、保有方針に沿って当社グループの企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金2百万円(注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2026年2月26日開催の取締役会において2025年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4099も3107を保有)
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2025-06-26 |
ダイワボウホールディングス株式会社
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3107 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
四国化成ホールディングス株式会社
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4099 |
🔁 相互保有
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43,050 |
79,000,000 |
- 書類ID
- S100W3VT
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 14
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,994,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,276,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00841
- 前事業年度 株式数
- 43,050
- 前事業年度 計上額
- 76,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社子会社であったダイワボウレーヨン株式会社の得意先であり、保有方針に沿って当社グループの企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金2百万円(注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2025年2月27日開催の取締役会において2024年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4099も3107を保有)
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2024-06-27 |
ダイワボウホールディングス株式会社
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3107 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
四国化成ホールディングス株式会社
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4099 |
🔁 相互保有
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43,050 |
76,000,000 |
- 書類ID
- S100TTA1
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 14
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,113,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,277,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00841
- 前事業年度 株式数
- 43,050
- 前事業年度 計上額
- 60,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社子会社であったダイワボウレーヨン株式会社の得意先であり、保有方針に沿って当社グループの企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金1百万円、(注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2024年2月22日開催の取締役会において2023年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4099も3107を保有)
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2023-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
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3107 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
四国化成ホールディングス株式会社
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4099 |
🔁 相互保有
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43,050 |
60,000,000 |
- 書類ID
- S100R86D
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 13
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,025,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 81,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00841
- 前事業年度 株式数
- 43,050
- 前事業年度 計上額
- 57,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社子会社のダイワボウレーヨン株式会社の得意先であり、保有方針に沿って当社グループの企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金1百万円、(注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2023年2月22日開催の取締役会において2022年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4099も3107を保有)
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2022-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
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3107 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
四国化成工業株式会社
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4099 |
🔁 相互保有
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43,050 |
57,000,000 |
- 書類ID
- S100OHLD
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 13
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,811,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 81,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00841
- 前事業年度 株式数
- 43,050
- 前事業年度 計上額
- 54,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社子会社のダイワボウレーヨン(株)の得意先であり、保有方針に沿って当社グループの企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金1百万円、(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2022年2月24日開催の取締役会において2021年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
(注)2.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4099も3107を保有)
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2021-06-29 |
ダイワボウホールディングス株式会社
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3107 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
四国化成工業株式会社
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4099 |
🔁 相互保有
|
43,050 |
54,000,000 |
- 書類ID
- S100LT3B
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 14
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,615,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 25
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 81,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00841
- 前事業年度 株式数
- 43,050
- 前事業年度 計上額
- 42,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社繊維セグメントの子会社の取引先であり、保有方針に沿って当社グループの企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金1百万円、(注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2021年2月25日開催の取締役会において2020年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4099も3107を保有)
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2020-06-26 |
ダイワボウホールディングス株式会社
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3107 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
四国化成工業株式会社
|
4099 |
🔁 相互保有
|
43,050 |
42,000,000 |
- 書類ID
- S100J1D3
- EDINETコード(提出会社)
- E00529
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 14
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,265,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 26
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 81,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00841
- 前事業年度 株式数
- 43,050
- 前事業年度 計上額
- 52,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社繊維セグメントの子会社の取引先であり、保有方針に沿って当社グループの企業価値の維持・向上に資すると判断し保有している(定量的な保有効果)受取配当金0百万円、(注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しているが、受取配当金については記載しているもののその他取引高等の項目については、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載する。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話をおこない縮減等をはかっており、2020年2月26日開催の取締役会において2019年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式については保有方針に沿った目的で保有していることを確認している。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4099も3107を保有)
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