ダイワボウホールディングス株式会社(3107)によるEIZO株式会社(6737)の政策保有株式

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ダイワボウホールディングス株式会社(3107)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
証券コードは4桁(例: 7203)で検索できます。URLに ?code=7203(提出会社)や ?issuer_code=8306(保有銘柄)を付けて直接リンクすることも可能です。
「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます (実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
銘柄名の横の「📝」は、その銘柄名に付いている「(注)N」などの注記番号に対応する本文が見つかった場合に表示されます。マウスを乗せる(スマホでは詳細を開く)と内容を確認できます (注記の書式は提出会社によって異なるため、見つからない場合もあります)。
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提出日 ▼ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2024-06-27 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 EIZO株式会社 6737 🔁 相互保有 15,000 77,000,000
書類ID
S100TTA1
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,885,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
41,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02069
前事業年度 株式数
15,000
前事業年度 計上額
61,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金2百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2024年2月22日開催の取締役会において2023年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6737も3107を保有)
2023-06-29 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 EIZO株式会社 6737 🔁 相互保有 15,000 61,000,000
書類ID
S100R86D
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
29
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,354,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
41,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02069
前事業年度 株式数
15,000
前事業年度 計上額
53,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金1百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2023年2月22日開催の取締役会において2022年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6737も3107を保有)
2022-06-29 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 EIZO株式会社 6737 🔁 相互保有 15,000 53,000,000
書類ID
S100OHLD
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,439,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
41,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02069
前事業年度 株式数
15,000
前事業年度 計上額
62,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金1百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2022年2月24日開催の取締役会において2021年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6737も3107を保有)
2021-06-29 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 EIZO株式会社 6737 🔁 相互保有 15,000 62,000,000
書類ID
S100LT3B
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
32
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,860,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
41,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02069
前事業年度 株式数
15,000
前事業年度 計上額
47,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金1百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2021年2月25日開催の取締役会において2020年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6737も3107を保有)
2020-06-26 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 EIZO株式会社 6737 🔁 相互保有 15,000 47,000,000
書類ID
S100J1D3
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2019-04-01 〜 2020-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
32
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,291,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
42,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02069
前事業年度 株式数
15,000
前事業年度 計上額
66,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有している。(定量的な保有効果)受取配当金0百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2020
注釈(特定投資株式)
(注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しているが、受取配当金については記載しているもののその他取引高等の項目については、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載する。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話をおこない縮減等をはかっており、2020年2月26日開催の取締役会において2019年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式については保有方針に沿った目的で保有していることを確認している。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6737も3107を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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