ダイワボウホールディングス株式会社(3107)による株式会社紀陽銀行(8370)の政策保有株式

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ダイワボウホールディングス株式会社(3107)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
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「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます (実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
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提出日 ▼ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2026-06-24 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 株式会社紀陽銀行 8370 🔁 相互保有 140,211 536,000,000
書類ID
S100YGNL
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,200,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
21
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
166,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03581
前事業年度 株式数
140,211
前事業年度 計上額
322,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金17百万円(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2026年2月26日開催の取締役会において2025年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8370も3107を保有)
2025-06-26 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 株式会社紀陽銀行 8370 🔁 相互保有 140,211 322,000,000
書類ID
S100W3VT
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,994,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
22
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,276,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03581
前事業年度 株式数
140,211
前事業年度 計上額
259,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金9百万円(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2025年2月27日開催の取締役会において2024年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8370も3107を保有)
2024-06-27 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 株式会社紀陽銀行 8370 🔁 相互保有 140,211 259,000,000
書類ID
S100TTA1
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,113,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
24
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,277,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03581
前事業年度 株式数
140,211
前事業年度 計上額
208,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金6百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2024年2月22日開催の取締役会において2023年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8370も3107を保有)
2023-06-29 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 株式会社紀陽銀行 8370 🔁 相互保有 140,211 208,000,000
書類ID
S100R86D
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,025,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
24
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
81,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03581
前事業年度 株式数
140,211
前事業年度 計上額
193,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金8百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2023年2月22日開催の取締役会において2022年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8370も3107を保有)
2022-06-29 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 株式会社紀陽銀行 8370 🔁 相互保有 140,211 193,000,000
書類ID
S100OHLD
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,811,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
24
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
81,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03581
前事業年度 株式数
140,211
前事業年度 計上額
232,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため。(定量的な保有効果)受取配当金4百万円、(注)1
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2022年2月24日開催の取締役会において2021年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
(注)2.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8370も3107を保有)
2021-06-29 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 株式会社紀陽銀行 8370 🔁 相互保有 140,211 232,000,000
書類ID
S100LT3B
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,615,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
25
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
81,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03581
前事業年度 株式数
140,211
前事業年度 計上額
223,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化と円滑化を図るため。(定量的な保有効果)受取配当金4百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2021年2月25日開催の取締役会において2020年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8370も3107を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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