ダイワボウホールディングス株式会社(3107)の政策保有株式

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ダイワボウホールディングス株式会社(3107)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
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提出日 ▼ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2024-06-27 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 EIZO株式会社 6737 🔁 相互保有 15,000 77,000,000
書類ID
S100TTA1
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,885,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
41,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02069
前事業年度 株式数
15,000
前事業年度 計上額
61,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金2百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2024年2月22日開催の取締役会において2023年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6737も3107を保有)
2024-06-27 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 → 一方向 66,000 102,000,000
書類ID
S100TTA1
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,885,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
41,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
66,000
前事業年度 計上額
55,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社の子会社である株式会社三菱UFJ銀行との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金2百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2024年2月22日開催の取締役会において2023年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8306による3107の保有は確認できません(一方向)
2024-06-27 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 富士フイルムホールディングス株式会社 4901 → 一方向 15,000 151,000,000
書類ID
S100TTA1
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,885,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
41,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00988
前事業年度 株式数
15,000
前事業年度 計上額
100,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金2百万円、(注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2024年2月22日開催の取締役会において2023年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4901による3107の保有は確認できません(一方向)
2024-06-27 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 エレコム株式会社 6750 🔁 相互保有 120,000 185,000,000
書類ID
S100TTA1
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,885,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
41,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02066
前事業年度 株式数
120,000
前事業年度 計上額
150,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金5百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2024年2月22日開催の取締役会において2023年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6750も3107を保有)
2024-06-27 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 ピー・シー・エー株式会社 9629 🔁 相互保有 118,500 205,000,000
書類ID
S100TTA1
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,885,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
41,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04894
前事業年度 株式数
118,500
前事業年度 計上額
153,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金2百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2024年2月22日開催の取締役会において2023年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9629も3107を保有)
2024-06-27 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 日本電気株式会社 6701 → 一方向 20,000 219,000,000
書類ID
S100TTA1
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,885,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
41,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01765
前事業年度 株式数
20,000
前事業年度 計上額
102,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金2百万円、(注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2024年2月22日開催の取締役会において2023年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは6701による3107の保有は確認できません(一方向)
2024-06-27 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 株式会社ZOA 3375 🔁 相互保有 145,300 245,000,000
書類ID
S100TTA1
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,885,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
41,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03460
前事業年度 株式数
145,300
前事業年度 計上額
190,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金8百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2024年2月22日開催の取締役会において2023年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3375も3107を保有)
2024-06-27 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 住友不動産株式会社 8830 → 一方向 50,000 289,000,000
書類ID
S100TTA1
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,885,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
41,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03907
前事業年度 株式数
50,000
前事業年度 計上額
149,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金2百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2024年2月22日開催の取締役会において2023年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8830による3107の保有は確認できません(一方向)
2024-06-27 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 特種東海製紙株式会社 3708 → 一方向 1,000 4,000,000
書類ID
S100TTA1
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,113,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
24
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,277,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00691
前事業年度 株式数
1,000
前事業年度 計上額
2,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社及びその子会社である新東海製紙株式会社は当社子会社であった大和紡績株式会社の得意先であり、保有方針に沿って当社グループの企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金0百万円、(注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2024年2月22日開催の取締役会において2023年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3708による3107の保有は確認できません(一方向)
2024-06-27 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 株式会社池田泉州ホールディングス 8714 🔁 相互保有 36,630 14,000,000
書類ID
S100TTA1
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,113,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
24
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,277,000,000 円
銘柄EDINETコード
E23250
前事業年度 株式数
36,630
前事業年度 計上額
8,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社の子会社である株式会社池田泉州銀行との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金0百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2024年2月22日開催の取締役会において2023年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8714も3107を保有)
2024-06-27 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 グンゼ株式会社 3002 → 一方向 4,029 22,000,000
書類ID
S100TTA1
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,113,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
24
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,277,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00520
前事業年度 株式数
4,029
前事業年度 計上額
18,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当社子会社であった大和紡績株式会社の得意先であり、保有方針に沿って当社グループの企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金0百万円、(注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2024年2月22日開催の取締役会において2023年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3002による3107の保有は確認できません(一方向)
2024-06-27 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 株式会社百五銀行 8368 🔁 相互保有 36,000 23,000,000
書類ID
S100TTA1
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,113,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
24
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,277,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03574
前事業年度 株式数
36,000
前事業年度 計上額
13,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金0百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2024年2月22日開催の取締役会において2023年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8368も3107を保有)
2024-06-27 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 株式会社西日本フィナンシャルホールディングス 7189 🔁 相互保有 17,600 33,000,000
書類ID
S100TTA1
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,113,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
24
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,277,000,000 円
銘柄EDINETコード
E32447
前事業年度 株式数
17,600
前事業年度 計上額
19,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社の子会社である株式会社西日本シティ銀行との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金0百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2024年2月22日開催の取締役会において2023年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7189も3107を保有)
2024-06-27 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 四国化成ホールディングス株式会社 4099 🔁 相互保有 43,050 76,000,000
書類ID
S100TTA1
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,113,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
24
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,277,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00841
前事業年度 株式数
43,050
前事業年度 計上額
60,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当社子会社であったダイワボウレーヨン株式会社の得意先であり、保有方針に沿って当社グループの企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金1百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2024年2月22日開催の取締役会において2023年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4099も3107を保有)
2024-06-27 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 株式会社あいちフィナンシャルグループ 7389 🔁 相互保有 57,609 152,000,000
書類ID
S100TTA1
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,113,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
24
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,277,000,000 円
銘柄EDINETコード
E37781
前事業年度 株式数
57,609
前事業年度 計上額
123,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社の子会社である株式会社愛知銀行との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金5百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2024年2月22日開催の取締役会において2023年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7389も3107を保有)
2024-06-27 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 株式会社山陰合同銀行 8381 🔁 相互保有 126,975 153,000,000
書類ID
S100TTA1
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,113,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
24
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,277,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03583
前事業年度 株式数
126,975
前事業年度 計上額
93,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金4百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2024年2月22日開催の取締役会において2023年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8381も3107を保有)
2024-06-27 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 第一生命ホールディングス株式会社 8750 → 一方向 42,500 163,000,000
書類ID
S100TTA1
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,113,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
24
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,277,000,000 円
銘柄EDINETコード
E06141
前事業年度 株式数
42,500
前事業年度 計上額
103,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社の子会社である第一生命保険株式会社との間で保険取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金3百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2024年2月22日開催の取締役会において2023年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8750による3107の保有は確認できません(一方向)
2024-06-27 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 株式会社紀陽銀行 8370 🔁 相互保有 140,211 259,000,000
書類ID
S100TTA1
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,113,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
24
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,277,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03581
前事業年度 株式数
140,211
前事業年度 計上額
208,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金6百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2024年2月22日開催の取締役会において2023年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8370も3107を保有)
2024-06-27 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 株式会社みずほフィナンシャルグループ 8411 → 一方向 110,122 335,000,000
書類ID
S100TTA1
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,113,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
24
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,277,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03615
前事業年度 株式数
110,122
前事業年度 計上額
206,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社の子会社である株式会社みずほ銀行との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金10百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2024年2月22日開催の取締役会において2023年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8411による3107の保有は確認できません(一方向)
2024-06-27 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 SOMPOホールディングス株式会社 8630 🔁 相互保有 40,190 384,000,000
書類ID
S100TTA1
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,113,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
24
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,277,000,000 円
銘柄EDINETコード
E23924
前事業年度 株式数
40,190
前事業年度 計上額
211,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社の子会社である損害保険ジャパン株式会社との間で保険取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金11百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2024年2月22日開催の取締役会において2023年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8630も3107を保有)
2024-06-27 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 住友不動産株式会社 8830 → 一方向 126,700 734,000,000
書類ID
S100TTA1
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,113,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
24
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,277,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03907
前事業年度 株式数
0
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当社子会社のダイワボウ情報システム株式会社の取引先であり、保有方針に沿って当社グループの企業価値の維持・向上に資すると判断し新規保有いたしました。(定量的な保有効果)受取配当金3百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2024年2月22日開催の取締役会において2023年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8830による3107の保有は確認できません(一方向)
2024-06-27 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 → 一方向 1,127,440 1,755,000,000
書類ID
S100TTA1
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,113,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
24
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,277,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
1,127,440
前事業年度 計上額
955,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社の子会社である株式会社三菱UFJ銀行との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金41百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2024年2月22日開催の取締役会において2023年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8306による3107の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 富士通株式会社 6702 🔁 相互保有 3,000 53,000,000
書類ID
S100R86D
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
29
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,354,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
41,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01766
前事業年度 株式数
3,000
前事業年度 計上額
55,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金0百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2023年2月22日開催の取締役会において2022年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6702も3107を保有)
2023-06-29 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 → 一方向 66,000 55,000,000
書類ID
S100R86D
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
29
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,354,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
41,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
66,000
前事業年度 計上額
50,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社の子会社である株式会社三菱UFJ銀行との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金2百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2023年2月22日開催の取締役会において2022年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8306による3107の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 株式会社あいちフィナンシャルグループ 7389 🔁 相互保有 27,271 58,000,000
書類ID
S100R86D
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
29
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,354,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
41,000,000 円
銘柄EDINETコード
E37781
前事業年度 株式数
8,190
前事業年度 計上額
37,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社の子会社である株式会社愛知銀行との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。株式会社あいちフィナンシャルグループ設立に伴い、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式3.33株が割当交付された為増加しております。(定量的な保有効果)受取配当金3百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2023年2月22日開催の取締役会において2022年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7389も3107を保有)
2023-06-29 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 EIZO株式会社 6737 🔁 相互保有 15,000 61,000,000
書類ID
S100R86D
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
29
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,354,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
41,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02069
前事業年度 株式数
15,000
前事業年度 計上額
53,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金1百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2023年2月22日開催の取締役会において2022年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6737も3107を保有)
2023-06-29 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 富士フイルムホールディングス株式会社 4901 → 一方向 15,000 100,000,000
書類ID
S100R86D
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
29
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,354,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
41,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00988
前事業年度 株式数
15,000
前事業年度 計上額
112,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金0百万円、(注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2023年2月22日開催の取締役会において2022年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4901による3107の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 日本電気株式会社 6701 → 一方向 20,000 102,000,000
書類ID
S100R86D
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
29
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,354,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
41,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01765
前事業年度 株式数
20,000
前事業年度 計上額
103,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金2百万円、(注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2023年2月22日開催の取締役会において2022年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは6701による3107の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 住友不動産株式会社 8830 → 一方向 50,000 149,000,000
書類ID
S100R86D
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
29
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,354,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
41,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03907
前事業年度 株式数
50,000
前事業年度 計上額
169,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金2百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2023年2月22日開催の取締役会において2022年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8830による3107の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 エレコム株式会社 6750 🔁 相互保有 120,000 150,000,000
書類ID
S100R86D
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
29
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,354,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
41,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02066
前事業年度 株式数
120,000
前事業年度 計上額
176,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金4百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2023年2月22日開催の取締役会において2022年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6750も3107を保有)
2023-06-29 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 ピー・シー・エー株式会社 9629 🔁 相互保有 118,500 153,000,000
書類ID
S100R86D
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
29
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,354,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
41,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04894
前事業年度 株式数
118,500
前事業年度 計上額
182,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金2百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2023年2月22日開催の取締役会において2022年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9629も3107を保有)
2023-06-29 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 株式会社ZOA 3375 🔁 相互保有 145,300 190,000,000
書類ID
S100R86D
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
29
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,354,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
41,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03460
前事業年度 株式数
145,300
前事業年度 計上額
185,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金7百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2023年2月22日開催の取締役会において2022年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3375も3107を保有)
2023-06-29 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 特種東海製紙株式会社 3708 → 一方向 1,000 2,000,000
書類ID
S100R86D
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,025,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
24
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
81,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00691
前事業年度 株式数
1,000
前事業年度 計上額
3,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社及びその子会社である新東海製紙株式会社は当社子会社の大和紡績株式会社の得意先であり、保有方針に沿って当社グループの企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金0百万円、(注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2023年2月22日開催の取締役会において2022年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3708による3107の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 株式会社池田泉州ホールディングス 8714 🔁 相互保有 36,630 8,000,000
書類ID
S100R86D
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,025,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
24
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
81,000,000 円
銘柄EDINETコード
E23250
前事業年度 株式数
36,630
前事業年度 計上額
6,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社の子会社である株式会社池田泉州銀行との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金0百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2023年2月22日開催の取締役会において2022年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8714も3107を保有)
2023-06-29 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 株式会社百五銀行 8368 🔁 相互保有 36,000 13,000,000
書類ID
S100R86D
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,025,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
24
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
81,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03574
前事業年度 株式数
36,000
前事業年度 計上額
12,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金0百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2023年2月22日開催の取締役会において2022年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8368も3107を保有)
2023-06-29 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 グンゼ株式会社 3002 → 一方向 4,029 18,000,000
書類ID
S100R86D
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,025,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
24
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
81,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00520
前事業年度 株式数
4,029
前事業年度 計上額
15,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当社子会社の大和紡績株式会社の得意先であり、保有方針に沿って当社グループの企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金0百万円、(注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2023年2月22日開催の取締役会において2022年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3002による3107の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 株式会社西日本フィナンシャルホールディングス 7189 🔁 相互保有 17,600 19,000,000
書類ID
S100R86D
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,025,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
24
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
81,000,000 円
銘柄EDINETコード
E32447
前事業年度 株式数
17,600
前事業年度 計上額
13,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社の子会社である株式会社西日本シティ銀行との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金0百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2023年2月22日開催の取締役会において2022年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7189も3107を保有)
2023-06-29 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 四国化成ホールディングス株式会社 4099 🔁 相互保有 43,050 60,000,000
書類ID
S100R86D
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,025,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
24
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
81,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00841
前事業年度 株式数
43,050
前事業年度 計上額
57,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当社子会社のダイワボウレーヨン株式会社の得意先であり、保有方針に沿って当社グループの企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金1百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2023年2月22日開催の取締役会において2022年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4099も3107を保有)
2023-06-29 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 株式会社山陰合同銀行 8381 🔁 相互保有 126,975 93,000,000
書類ID
S100R86D
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,025,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
24
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
81,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03583
前事業年度 株式数
126,975
前事業年度 計上額
79,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金4百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2023年2月22日開催の取締役会において2022年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8381も3107を保有)
2023-06-29 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 第一生命ホールディングス株式会社 8750 → 一方向 42,500 103,000,000
書類ID
S100R86D
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,025,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
24
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
81,000,000 円
銘柄EDINETコード
E06141
前事業年度 株式数
42,500
前事業年度 計上額
106,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社の子会社である第一生命保険株式会社との間で保険取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金3百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2023年2月22日開催の取締役会において2022年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8750による3107の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 株式会社あいちフィナンシャルグループ 7389 🔁 相互保有 57,609 123,000,000
書類ID
S100R86D
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,025,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
24
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
81,000,000 円
銘柄EDINETコード
E37781
前事業年度 株式数
17,300
前事業年度 計上額
78,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社の子会社である株式会社愛知銀行との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。株式会社あいちフィナンシャルグループ設立に伴い、株式会社愛知銀行の普通株式1株につき、株式会社あいちフィナンシャルグループの普通株式3.33株が割当交付された為増加しております。(定量的な保有効果)受取配当金6百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2023年2月22日開催の取締役会において2022年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7389も3107を保有)
2023-06-29 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 株式会社みずほフィナンシャルグループ 8411 → 一方向 110,122 206,000,000
書類ID
S100R86D
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,025,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
24
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
81,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03615
前事業年度 株式数
110,122
前事業年度 計上額
172,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社の子会社である株式会社みずほ銀行との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金9百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2023年2月22日開催の取締役会において2022年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8411による3107の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 株式会社紀陽銀行 8370 🔁 相互保有 140,211 208,000,000
書類ID
S100R86D
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,025,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
24
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
81,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03581
前事業年度 株式数
140,211
前事業年度 計上額
193,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金8百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2023年2月22日開催の取締役会において2022年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8370も3107を保有)
2023-06-29 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 SOMPOホールディングス株式会社 8630 🔁 相互保有 40,190 211,000,000
書類ID
S100R86D
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,025,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
24
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
81,000,000 円
銘柄EDINETコード
E23924
前事業年度 株式数
40,190
前事業年度 計上額
216,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社の子会社である損害保険ジャパン株式会社との間で保険取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金9百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2023年2月22日開催の取締役会において2022年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8630も3107を保有)
2023-06-29 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 報告書全体 特定投資株式 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 → 一方向 1,127,440 955,000,000
書類ID
S100R86D
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ダイワボウホールディングス株式会社(31070)
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,025,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
24
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
81,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
1,127,440
前事業年度 計上額
857,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社の子会社である株式会社三菱UFJ銀行との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金34百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2023年2月22日開催の取締役会において2022年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8306による3107の保有は確認できません(一方向)
2022-06-29 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 → 一方向 66,000 50,000,000
書類ID
S100OHLD
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,439,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
41,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
66,000
前事業年度 計上額
39,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当該会社の子会社である株式会社三菱UFJ銀行との間で資金借入取引等を行っており、金融取引の安定化及び円滑化を図るため。(定量的な保有効果)受取配当金1百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2022年2月24日開催の取締役会において2021年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8306による3107の保有は確認できません(一方向)
2022-06-29 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 EIZO株式会社 6737 🔁 相互保有 15,000 53,000,000
書類ID
S100OHLD
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,439,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
41,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02069
前事業年度 株式数
15,000
前事業年度 計上額
62,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金1百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2022年2月24日開催の取締役会において2021年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6737も3107を保有)
2022-06-29 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 富士通株式会社 6702 🔁 相互保有 3,000 55,000,000
書類ID
S100OHLD
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,439,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
41,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01766
前事業年度 株式数
3,000
前事業年度 計上額
48,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金0百万円、(注)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2022年2月24日開催の取締役会において2021年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6702も3107を保有)
2022-06-29 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 株式会社システナ 2317 → 一方向 145,600 62,000,000
書類ID
S100OHLD
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,439,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
41,000,000 円
銘柄EDINETコード
E05283
前事業年度 株式数
36,400
前事業年度 計上額
80,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金0百万円、(注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2022年2月24日開催の取締役会において2021年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは2317による3107の保有は確認できません(一方向)
2022-06-29 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 第2位保有先 特定投資株式 日本電気株式会社 6701 → 一方向 20,000 103,000,000
書類ID
S100OHLD
EDINETコード(提出会社)
E00529
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
ダイワボウ情報システム株式会社()
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,439,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
41,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01765
前事業年度 株式数
20,000
前事業年度 計上額
130,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主要な取引先であり、事業上の関係を勘案し、良好な関係の強化及び維持を図るため、保有方針に沿って当社の企業価値の維持・向上に資すると判断し保有しております。(定量的な保有効果)受取配当金2百万円、(注)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果について、取引高等より算出した便益と当社の資本コストとの水準を比較しておりますが、受取配当金につきましては記載しているもののその他取引高等の項目につきましては、相手先企業との関係上記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、コーポレート・ガバナンス報告書に記載のとおり毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、当社の中長期における企業価値向上につながらないと判断される株式は、相手先企業と十分な対話を行い縮減等をはかっており、2022年2月24日開催の取締役会において2021年12月31日を基準日とした検証の結果、現状保有する政策保有株式につきましては保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは6701による3107の保有は確認できません(一方向)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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