株式会社ラクト・ジャパン(3139)による(株)ニッピ(7932)の政策保有株式

TOP>政策保有株式・持ち合い株式検索


株式会社ラクト・ジャパン(3139)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
証券コードは4桁(例: 7203)で検索できます。URLに ?code=7203(提出会社)や ?issuer_code=8306(保有銘柄)を付けて直接リンクすることも可能です。
「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます (実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
銘柄名の横の「📝」は、その銘柄名に付いている「(注)N」などの注記番号に対応する本文が見つかった場合に表示されます。マウスを乗せる(スマホでは詳細を開く)と内容を確認できます (注記の書式は提出会社によって異なるため、見つからない場合もあります)。
3 件中 1–3 件を表示 ページ 1 / 1
提出日 ▼ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2026-02-24 株式会社ラクト・ジャパン 3139 報告書全体 特定投資株式 (株)ニッピ 7932 🔁 相互保有 42,000 551,000,000
書類ID
S100XMUD
EDINETコード(提出会社)
E31729
書類種別コード
120
対象期間
2024-12-01 〜 2025-11-30
保有主体
株式会社ラクト・ジャパン(31390)
上場銘柄 銘柄数
8
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,229,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
31,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01120
前事業年度 株式数
42,000
前事業年度 計上額
233,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
・機能性食品原料部門の取引関係の維持・強化を目的に保有しております。定量的な保有効果は秘密保持の観点から記載いたしませんが、当社事業収益への貢献度等を検証しております。・業務上の提携その他これらに類する事項はございません。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7932も3139を保有)
2025-02-27 株式会社ラクト・ジャパン 3139 報告書全体 特定投資株式 (株)ニッピ 7932 🔁 相互保有 42,000 233,000,000
書類ID
S100VAPA
EDINETコード(提出会社)
E31729
書類種別コード
120
対象期間
2023-12-01 〜 2024-11-30
保有主体
株式会社ラクト・ジャパン(31390)
上場銘柄 銘柄数
8
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
775,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
4
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
21,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01120
前事業年度 株式数
42,000
前事業年度 計上額
239,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
・機能性食品原料部門の取引関係の維持・強化を目的に保有しております。定量的な保有効果は秘密保持の観点から記載いたしませんが、当社事業収益への貢献度等を検証しております。・業務上の提携その他これらに類する事項はございません。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7932も3139を保有)
2024-02-28 株式会社ラクト・ジャパン 3139 報告書全体 特定投資株式 (株)ニッピ 7932 🔁 相互保有 42,000 239,400,000
書類ID
S100SYRV
EDINETコード(提出会社)
E31729
書類種別コード
120
対象期間
2022-12-01 〜 2023-11-30
保有主体
株式会社ラクト・ジャパン(31390)
上場銘柄 銘柄数
8
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
751,265,000 円
非上場銘柄 銘柄数
3
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,295,000 円
銘柄EDINETコード
E01120
前事業年度 株式数
0
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
・機能性食品原料部門の取引関係の維持・強化を目的に保有しております。定量的な保有効果は秘密保持の観点から記載いたしませんが、当社事業収益への貢献度等を検証しております。・業務上の提携その他これらに類する事項はございません。(増加の理由)原料調達、拡販協力体制の構築、相互の商品を活用した新商品の共同開発や共同研究など企業価値を高め、事業上の相乗効果を目指すための保有。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7932も3139を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー