株式会社セブン&アイ・ホールディングス(3382)による株式会社九州フィナンシャルグループ(7180)の政策保有株式

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株式会社セブン&アイ・ホールディングス(3382)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
証券コードは4桁(例: 7203)で検索できます。URLに ?code=7203(提出会社)や ?issuer_code=8306(保有銘柄)を付けて直接リンクすることも可能です。
「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます (実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
銘柄名の横の「📝」は、その銘柄名に付いている「(注)N」などの注記番号に対応する本文が見つかった場合に表示されます。マウスを乗せる(スマホでは詳細を開く)と内容を確認できます (注記の書式は提出会社によって異なるため、見つからない場合もあります)。
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提出日 ▼ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2026-05-20 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 株式会社九州フィナンシャルグループ 7180 🔁 相互保有 300,000 401,000,000
書類ID
S100Y4VB
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2025-03-01 〜 2026-02-28
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
51,490,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
9
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,330,000,000 円
銘柄EDINETコード
E31612
前事業年度 株式数
300,000
前事業年度 計上額
213,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社グループ会社との金融取引等のビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
無(注2)
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7180も3382を保有)
2025-05-23 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 株式会社九州フィナンシャルグループ 7180 🔁 相互保有 300,000 213,000,000
書類ID
S100VT7P
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2024-03-01 〜 2025-02-28
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
50,652,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
10
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,867,000,000 円
銘柄EDINETコード
E31612
前事業年度 株式数
300,000
前事業年度 計上額
338,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社グループ会社との金融取引等のビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
無(注2)
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7180も3382を保有)
2024-05-29 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 株式会社九州フィナンシャルグループ 7180 🔁 相互保有 300,000 338,000,000
書類ID
S100TIIX
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2023-03-01 〜 2024-02-29
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
46,037,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
8
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,867,000,000 円
銘柄EDINETコード
E31612
前事業年度 株式数
300,000
前事業年度 計上額
155,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社グループ会社との金融取引等のビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
無(注2)
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1 定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2 保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7180も3382を保有)
2023-05-26 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 株式会社九州フィナンシャルグループ 7180 🔁 相互保有 300,000 155,000,000
書類ID
S100QTV0
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2022-03-01 〜 2023-02-28
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,606,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
613,000,000 円
銘柄EDINETコード
E31612
前事業年度 株式数
300,000
前事業年度 計上額
123,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社グループ会社との金融取引等のビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
無(注2)
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン-イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン-イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2 保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7180も3382を保有)
2022-05-27 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 株式会社九州フィナンシャルグループ 7180 🔁 相互保有 300,000 123,000,000
書類ID
S100O4RC
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2021-03-01 〜 2022-02-28
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,347,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
618,000,000 円
銘柄EDINETコード
E31612
前事業年度 株式数
300,000
前事業年度 計上額
129,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社グループ会社との金融取引等のビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
無(注5)
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1 定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン-イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン-イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2 株式会社三井住友フィナンシャルグループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社三井住友銀行は当社株式を保有しております。
3 株式会社めぶきフィナンシャルグループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社常陽銀行は当社株式を保有しております。
4 MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である三井住友海上火災保険株式会社は当社株式を保有しております。
5 株式会社九州フィナンシャルグループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社肥後銀行及び株式会社鹿児島銀行は当社株式を保有しております。
6 株式会社りそなホールディングスは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社りそな銀行は当社株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7180も3382を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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