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2026-05-20 |
株式会社セブン&アイ・ホールディングス
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3382 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社九州フィナンシャルグループ
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7180 |
🔁 相互保有
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300,000 |
401,000,000 |
- 書類ID
- S100Y4VB
- EDINETコード(提出会社)
- E03462
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-03-01 〜 2026-02-28
- 保有主体
- 株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
- 上場銘柄 銘柄数
- 15
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 51,490,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 9
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,330,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E31612
- 前事業年度 株式数
- 300,000
- 前事業年度 計上額
- 213,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループ会社との金融取引等のビジネス連携を強化していくため
- 発行会社による保有の有無
- 無(注2)
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7180も3382を保有)
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2025-05-23 |
株式会社セブン&アイ・ホールディングス
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3382 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社九州フィナンシャルグループ
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7180 |
🔁 相互保有
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300,000 |
213,000,000 |
- 書類ID
- S100VT7P
- EDINETコード(提出会社)
- E03462
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-03-01 〜 2025-02-28
- 保有主体
- 株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
- 上場銘柄 銘柄数
- 15
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 50,652,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 10
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 6,867,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E31612
- 前事業年度 株式数
- 300,000
- 前事業年度 計上額
- 338,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループ会社との金融取引等のビジネス連携を強化していくため
- 発行会社による保有の有無
- 無(注2)
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7180も3382を保有)
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2024-05-29 |
株式会社セブン&アイ・ホールディングス
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3382 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社九州フィナンシャルグループ
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7180 |
🔁 相互保有
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300,000 |
338,000,000 |
- 書類ID
- S100TIIX
- EDINETコード(提出会社)
- E03462
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-03-01 〜 2024-02-29
- 保有主体
- 株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
- 上場銘柄 銘柄数
- 15
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 46,037,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,867,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E31612
- 前事業年度 株式数
- 300,000
- 前事業年度 計上額
- 155,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループ会社との金融取引等のビジネス連携を強化していくため
- 発行会社による保有の有無
- 無(注2)
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2 保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7180も3382を保有)
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2023-05-26 |
株式会社セブン&アイ・ホールディングス
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3382 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社九州フィナンシャルグループ
|
7180 |
🔁 相互保有
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300,000 |
155,000,000 |
- 書類ID
- S100QTV0
- EDINETコード(提出会社)
- E03462
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-03-01 〜 2023-02-28
- 保有主体
- 株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
- 上場銘柄 銘柄数
- 15
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 33,606,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 6
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 613,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E31612
- 前事業年度 株式数
- 300,000
- 前事業年度 計上額
- 123,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループ会社との金融取引等のビジネス連携を強化していくため
- 発行会社による保有の有無
- 無(注2)
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン-イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン-イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2 保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7180も3382を保有)
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2022-05-27 |
株式会社セブン&アイ・ホールディングス
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3382 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社九州フィナンシャルグループ
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7180 |
🔁 相互保有
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300,000 |
123,000,000 |
- 書類ID
- S100O4RC
- EDINETコード(提出会社)
- E03462
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-03-01 〜 2022-02-28
- 保有主体
- 株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
- 上場銘柄 銘柄数
- 15
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 40,347,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 6
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 618,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E31612
- 前事業年度 株式数
- 300,000
- 前事業年度 計上額
- 129,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループ会社との金融取引等のビジネス連携を強化していくため
- 発行会社による保有の有無
- 無(注5)
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン-イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン-イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2 株式会社三井住友フィナンシャルグループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社三井住友銀行は当社株式を保有しております。
3 株式会社めぶきフィナンシャルグループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社常陽銀行は当社株式を保有しております。
4 MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である三井住友海上火災保険株式会社は当社株式を保有しております。
5 株式会社九州フィナンシャルグループは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社肥後銀行及び株式会社鹿児島銀行は当社株式を保有しております。
6 株式会社りそなホールディングスは当社株式を保有しておりませんが、同社子会社である株式会社りそな銀行は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7180も3382を保有)
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