株式会社セブン&アイ・ホールディングス(3382)の政策保有株式

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株式会社セブン&アイ・ホールディングス(3382)の株価チャート

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提出日 ▼ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2026-05-20 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 木徳神糧株式会社 2700 🔁 相互保有 50,000 109,000,000
書類ID
S100Y4VB
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2025-03-01 〜 2026-02-28
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
51,490,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
9
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,330,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02934
前事業年度 株式数
10,000
前事業年度 計上額
61,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
共同商品開発の推進等のビジネス連携を強化していくため。2025年7月1日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施したため、株式数が増加しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2700も3382を保有)
2026-05-20 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 伊藤忠食品株式会社 2692 🔁 相互保有 10,000 131,000,000
書類ID
S100Y4VB
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2025-03-01 〜 2026-02-28
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
51,490,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
9
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,330,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02931
前事業年度 株式数
10,000
前事業年度 計上額
74,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
共同商品開発の推進等のビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2692も3382を保有)
2026-05-20 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 株式会社りそなホールディングス 8308 🔁 相互保有 76,700 146,000,000
書類ID
S100Y4VB
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2025-03-01 〜 2026-02-28
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
51,490,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
9
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,330,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03610
前事業年度 株式数
76,700
前事業年度 計上額
89,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社グループ会社との金融取引等のビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
無(注2)
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8308も3382を保有)
2026-05-20 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 株式会社中村屋 2204 🔁 相互保有 70,000 232,000,000
書類ID
S100Y4VB
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2025-03-01 〜 2026-02-28
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
51,490,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
9
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,330,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00372
前事業年度 株式数
70,000
前事業年度 計上額
222,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
共同商品開発の推進等のビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2204も3382を保有)
2026-05-20 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 雪印メグミルク株式会社 2270 🔁 相互保有 82,800 289,000,000
書類ID
S100Y4VB
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2025-03-01 〜 2026-02-28
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
51,490,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
9
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,330,000,000 円
銘柄EDINETコード
E23202
前事業年度 株式数
82,800
前事業年度 計上額
213,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
共同商品開発の推進等のビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2270も3382を保有)
2026-05-20 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 株式会社ピックルスホールディングス 2935 🔁 相互保有 280,000 346,000,000
書類ID
S100Y4VB
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2025-03-01 〜 2026-02-28
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
51,490,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
9
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,330,000,000 円
銘柄EDINETコード
E37741
前事業年度 株式数
280,000
前事業年度 計上額
270,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
共同商品開発の推進等のビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
無(注2)
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2935も3382を保有)
2026-05-20 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 株式会社九州フィナンシャルグループ 7180 🔁 相互保有 300,000 401,000,000
書類ID
S100Y4VB
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2025-03-01 〜 2026-02-28
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
51,490,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
9
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,330,000,000 円
銘柄EDINETコード
E31612
前事業年度 株式数
300,000
前事業年度 計上額
213,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社グループ会社との金融取引等のビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
無(注2)
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7180も3382を保有)
2026-05-20 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社 8725 🔁 相互保有 117,900 515,000,000
書類ID
S100Y4VB
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2025-03-01 〜 2026-02-28
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
51,490,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
9
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,330,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03854
前事業年度 株式数
117,900
前事業年度 計上額
369,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社グループ会社との金融取引等のビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
無(注2)
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8725も3382を保有)
2026-05-20 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 8316 🔁 相互保有 177,900 1,066,000,000
書類ID
S100Y4VB
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2025-03-01 〜 2026-02-28
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
51,490,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
9
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,330,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03614
前事業年度 株式数
177,900
前事業年度 計上額
674,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社グループ会社との金融取引等のビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
無(注2)
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8316も3382を保有)
2026-05-20 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 株式会社めぶきフィナンシャルグループ 7167 🔁 相互保有 819,000 1,099,000,000
書類ID
S100Y4VB
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2025-03-01 〜 2026-02-28
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
51,490,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
9
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,330,000,000 円
銘柄EDINETコード
E30103
前事業年度 株式数
819,000
前事業年度 計上額
518,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社グループ会社との金融取引等のビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
無(注2)
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7167も3382を保有)
2026-05-20 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 株式会社八十二長野銀行 8359 🔁 相互保有 700,000 1,455,000,000
書類ID
S100Y4VB
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2025-03-01 〜 2026-02-28
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
51,490,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
9
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,330,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03563
前事業年度 株式数
700,000
前事業年度 計上額
674,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社グループ会社との金融取引等のビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8359も3382を保有)
2026-05-20 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 株式会社STIフードホールディングス 2932 🔁 相互保有 1,500,000 1,929,000,000
書類ID
S100Y4VB
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2025-03-01 〜 2026-02-28
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
51,490,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
9
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,330,000,000 円
銘柄EDINETコード
E35947
前事業年度 株式数
1,500,000
前事業年度 計上額
1,822,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
共同商品開発の推進等のビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2932も3382を保有)
2026-05-20 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 ぴあ株式会社 4337 → 一方向 704,700 2,131,000,000
書類ID
S100Y4VB
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2025-03-01 〜 2026-02-28
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
51,490,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
9
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,330,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03379
前事業年度 株式数
704,700
前事業年度 計上額
2,107,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
チケット販売に関する当社グループ事業会社とのビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4337による3382の保有は確認できません(一方向)
2026-05-20 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 わらべや日洋ホールディングス株式会社 2918 🔁 相互保有 2,195,400 7,552,000,000
書類ID
S100Y4VB
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2025-03-01 〜 2026-02-28
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
51,490,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
9
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,330,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00496
前事業年度 株式数
2,195,400
前事業年度 計上額
4,498,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
共同商品開発の推進等のビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2918も3382を保有)
2026-05-20 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 株式会社野村総合研究所 4307 🔁 相互保有 7,804,500 34,082,000,000
書類ID
S100Y4VB
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2025-03-01 〜 2026-02-28
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
51,490,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
9
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,330,000,000 円
銘柄EDINETコード
E05062
前事業年度 株式数
7,804,500
前事業年度 計上額
38,842,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社グループ会社のシステム運用等のビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4307も3382を保有)
2026-05-20 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 報告書全体 政策保有株式なし(上場0銘柄・非上場0銘柄と報告)
書類ID
S100Y4VB
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2025-03-01 〜 2026-02-28
保有主体
株式会社セブン&アイ・ホールディングス(33820)
上場銘柄 銘柄数
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
非上場銘柄 銘柄数
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
銘柄EDINETコード
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
保有目的の区分
―(この区分(報告書全体)には政策保有株式が1件も報告されていません)
保有目的
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
2025-05-23 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 木徳神糧株式会社 2700 🔁 相互保有 10,000 61,000,000
書類ID
S100VT7P
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2024-03-01 〜 2025-02-28
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
50,652,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
10
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,867,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02934
前事業年度 株式数
10,000
前事業年度 計上額
51,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
共同商品開発の推進等のビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2700も3382を保有)
2025-05-23 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 伊藤忠食品株式会社 2692 🔁 相互保有 10,000 74,000,000
書類ID
S100VT7P
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2024-03-01 〜 2025-02-28
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
50,652,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
10
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,867,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02931
前事業年度 株式数
10,000
前事業年度 計上額
75,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
共同商品開発の推進等のビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2692も3382を保有)
2025-05-23 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 株式会社りそなホールディングス 8308 🔁 相互保有 76,700 89,000,000
書類ID
S100VT7P
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2024-03-01 〜 2025-02-28
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
50,652,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
10
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,867,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03610
前事業年度 株式数
76,700
前事業年度 計上額
62,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社グループ会社との金融取引等のビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
無(注2)
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8308も3382を保有)
2025-05-23 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 株式会社九州フィナンシャルグループ 7180 🔁 相互保有 300,000 213,000,000
書類ID
S100VT7P
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2024-03-01 〜 2025-02-28
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
50,652,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
10
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,867,000,000 円
銘柄EDINETコード
E31612
前事業年度 株式数
300,000
前事業年度 計上額
338,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社グループ会社との金融取引等のビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
無(注2)
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7180も3382を保有)
2025-05-23 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 雪印メグミルク株式会社 2270 🔁 相互保有 82,800 213,000,000
書類ID
S100VT7P
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2024-03-01 〜 2025-02-28
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
50,652,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
10
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,867,000,000 円
銘柄EDINETコード
E23202
前事業年度 株式数
82,800
前事業年度 計上額
186,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
共同商品開発の推進等のビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2270も3382を保有)
2025-05-23 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 株式会社中村屋 2204 🔁 相互保有 70,000 222,000,000
書類ID
S100VT7P
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2024-03-01 〜 2025-02-28
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
50,652,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
10
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,867,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00372
前事業年度 株式数
70,000
前事業年度 計上額
221,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
共同商品開発の推進等のビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2204も3382を保有)
2025-05-23 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 株式会社ピックルスホールディングス 2935 🔁 相互保有 280,000 270,000,000
書類ID
S100VT7P
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2024-03-01 〜 2025-02-28
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
50,652,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
10
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,867,000,000 円
銘柄EDINETコード
E37741
前事業年度 株式数
280,000
前事業年度 計上額
332,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
共同商品開発の推進等のビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
無(注2)
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2935も3382を保有)
2025-05-23 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社 8725 🔁 相互保有 117,900 369,000,000
書類ID
S100VT7P
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2024-03-01 〜 2025-02-28
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
50,652,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
10
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,867,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03854
前事業年度 株式数
39,300
前事業年度 計上額
291,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社グループ会社との金融取引等のビジネス連携を強化していくため。2024年4月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施したため、株式数が増加しております。
発行会社による保有の有無
無(注2)
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8725も3382を保有)
2025-05-23 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 株式会社めぶきフィナンシャルグループ 7167 🔁 相互保有 819,000 518,000,000
書類ID
S100VT7P
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2024-03-01 〜 2025-02-28
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
50,652,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
10
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,867,000,000 円
銘柄EDINETコード
E30103
前事業年度 株式数
819,000
前事業年度 計上額
383,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社グループ会社との金融取引等のビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
無(注2)
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7167も3382を保有)
2025-05-23 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 8316 🔁 相互保有 177,900 674,000,000
書類ID
S100VT7P
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2024-03-01 〜 2025-02-28
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
50,652,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
10
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,867,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03614
前事業年度 株式数
59,300
前事業年度 計上額
494,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社グループ会社との金融取引等のビジネス連携を強化していくため。2024年10月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施したため株式数が増加しております。
発行会社による保有の有無
無(注2)
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8316も3382を保有)
2025-05-23 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 株式会社八十二銀行 8359 🔁 相互保有 700,000 674,000,000
書類ID
S100VT7P
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2024-03-01 〜 2025-02-28
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
50,652,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
10
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,867,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03563
前事業年度 株式数
700,000
前事業年度 計上額
642,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社グループ会社との金融取引等のビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8359も3382を保有)
2025-05-23 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 株式会社STIフードホールディングス 2932 🔁 相互保有 1,500,000 1,822,000,000
書類ID
S100VT7P
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2024-03-01 〜 2025-02-28
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
50,652,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
10
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,867,000,000 円
銘柄EDINETコード
E35947
前事業年度 株式数
500,000
前事業年度 計上額
1,955,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
共同商品開発の推進等のビジネス連携を強化していくため。2025年1月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施したため株式数が増加しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2932も3382を保有)
2025-05-23 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 ぴあ株式会社 4337 → 一方向 704,700 2,107,000,000
書類ID
S100VT7P
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2024-03-01 〜 2025-02-28
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
50,652,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
10
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,867,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03379
前事業年度 株式数
704,700
前事業年度 計上額
2,195,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
チケット販売に関する当社グループ事業会社とのビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4337による3382の保有は確認できません(一方向)
2025-05-23 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 わらべや日洋ホールディングス株式会社 2918 🔁 相互保有 2,195,400 4,498,000,000
書類ID
S100VT7P
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2024-03-01 〜 2025-02-28
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
50,652,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
10
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,867,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00496
前事業年度 株式数
2,195,400
前事業年度 計上額
5,997,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
共同商品開発の推進等のビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2918も3382を保有)
2025-05-23 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 株式会社野村総合研究所 4307 🔁 相互保有 7,804,500 38,842,000,000
書類ID
S100VT7P
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2024-03-01 〜 2025-02-28
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
50,652,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
10
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,867,000,000 円
銘柄EDINETコード
E05062
前事業年度 株式数
7,804,500
前事業年度 計上額
32,810,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社グループ会社のシステム運用等のビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4307も3382を保有)
2025-05-23 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 報告書全体 政策保有株式なし(上場0銘柄・非上場0銘柄と報告)
書類ID
S100VT7P
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2024-03-01 〜 2025-02-28
保有主体
株式会社セブン&アイ・ホールディングス(33820)
上場銘柄 銘柄数
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
非上場銘柄 銘柄数
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
銘柄EDINETコード
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
保有目的の区分
―(この区分(報告書全体)には政策保有株式が1件も報告されていません)
保有目的
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
2024-05-29 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 木徳神糧株式会社 2700 🔁 相互保有 10,000 51,000,000
書類ID
S100TIIX
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2023-03-01 〜 2024-02-29
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
46,037,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
8
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,867,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02934
前事業年度 株式数
10,000
前事業年度 計上額
39,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
共同商品開発の推進等のビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1 定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2 保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2700も3382を保有)
2024-05-29 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 株式会社りそなホールディングス 8308 🔁 相互保有 76,700 62,000,000
書類ID
S100TIIX
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2023-03-01 〜 2024-02-29
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
46,037,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
8
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,867,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03610
前事業年度 株式数
76,700
前事業年度 計上額
57,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社グループ会社との金融取引等のビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
無(注2)
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1 定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2 保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8308も3382を保有)
2024-05-29 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 伊藤忠食品株式会社 2692 🔁 相互保有 10,000 75,000,000
書類ID
S100TIIX
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2023-03-01 〜 2024-02-29
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
46,037,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
8
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,867,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02931
前事業年度 株式数
10,000
前事業年度 計上額
49,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
共同商品開発の推進等のビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1 定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2 保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2692も3382を保有)
2024-05-29 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 雪印メグミルク株式会社 2270 🔁 相互保有 82,800 186,000,000
書類ID
S100TIIX
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2023-03-01 〜 2024-02-29
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
46,037,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
8
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,867,000,000 円
銘柄EDINETコード
E23202
前事業年度 株式数
82,800
前事業年度 計上額
146,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
共同商品開発の推進等のビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1 定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2 保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2270も3382を保有)
2024-05-29 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 株式会社中村屋 2204 🔁 相互保有 70,000 221,000,000
書類ID
S100TIIX
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2023-03-01 〜 2024-02-29
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
46,037,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
8
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,867,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00372
前事業年度 株式数
70,000
前事業年度 計上額
213,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
共同商品開発の推進等のビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1 定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2 保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2204も3382を保有)
2024-05-29 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社 8725 🔁 相互保有 39,300 291,000,000
書類ID
S100TIIX
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2023-03-01 〜 2024-02-29
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
46,037,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
8
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,867,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03854
前事業年度 株式数
39,300
前事業年度 計上額
174,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社グループ会社との金融取引等のビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
無(注2)
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1 定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2 保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8725も3382を保有)
2024-05-29 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 株式会社ピックルスホールディングス 2935 🔁 相互保有 280,000 332,000,000
書類ID
S100TIIX
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2023-03-01 〜 2024-02-29
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
46,037,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
8
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,867,000,000 円
銘柄EDINETコード
E37741
前事業年度 株式数
280,000
前事業年度 計上額
328,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
共同商品開発の推進等のビジネス連携を強化していくため。
発行会社による保有の有無
無(注2)
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1 定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2 保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2935も3382を保有)
2024-05-29 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 株式会社九州フィナンシャルグループ 7180 🔁 相互保有 300,000 338,000,000
書類ID
S100TIIX
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2023-03-01 〜 2024-02-29
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
46,037,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
8
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,867,000,000 円
銘柄EDINETコード
E31612
前事業年度 株式数
300,000
前事業年度 計上額
155,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社グループ会社との金融取引等のビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
無(注2)
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1 定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2 保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7180も3382を保有)
2024-05-29 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 株式会社めぶきフィナンシャルグループ 7167 🔁 相互保有 819,000 383,000,000
書類ID
S100TIIX
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2023-03-01 〜 2024-02-29
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
46,037,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
8
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,867,000,000 円
銘柄EDINETコード
E30103
前事業年度 株式数
819,000
前事業年度 計上額
299,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社グループ会社との金融取引等のビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
無(注2)
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1 定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2 保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7167も3382を保有)
2024-05-29 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 8316 🔁 相互保有 59,300 494,000,000
書類ID
S100TIIX
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2023-03-01 〜 2024-02-29
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
46,037,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
8
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,867,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03614
前事業年度 株式数
59,300
前事業年度 計上額
354,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社グループ会社との金融取引等のビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
無(注2)
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1 定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2 保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8316も3382を保有)
2024-05-29 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 株式会社八十二銀行 8359 🔁 相互保有 700,000 642,000,000
書類ID
S100TIIX
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2023-03-01 〜 2024-02-29
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
46,037,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
8
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,867,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03563
前事業年度 株式数
700,000
前事業年度 計上額
431,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社グループ会社との金融取引等のビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1 定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2 保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8359も3382を保有)
2024-05-29 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 株式会社STIフードホールディングス 2932 🔁 相互保有 500,000 1,955,000,000
書類ID
S100TIIX
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2023-03-01 〜 2024-02-29
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
46,037,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
8
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,867,000,000 円
銘柄EDINETコード
E35947
前事業年度 株式数
500,000
前事業年度 計上額
1,342,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
共同商品開発の推進等のビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1 定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2 保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2932も3382を保有)
2024-05-29 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 ぴあ株式会社 4337 → 一方向 704,700 2,195,000,000
書類ID
S100TIIX
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2023-03-01 〜 2024-02-29
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
46,037,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
8
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,867,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03379
前事業年度 株式数
704,700
前事業年度 計上額
2,209,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
チケット販売に関する当社グループ事業会社とのビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1 定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2 保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4337による3382の保有は確認できません(一方向)
2024-05-29 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 わらべや日洋ホールディングス株式会社 2918 🔁 相互保有 2,195,400 5,997,000,000
書類ID
S100TIIX
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2023-03-01 〜 2024-02-29
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
46,037,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
8
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,867,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00496
前事業年度 株式数
2,195,400
前事業年度 計上額
4,079,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
共同商品開発の推進等のビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1 定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2 保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2918も3382を保有)
2024-05-29 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 株式会社野村総合研究所 4307 🔁 相互保有 7,804,500 32,810,000,000
書類ID
S100TIIX
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2023-03-01 〜 2024-02-29
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
46,037,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
8
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,867,000,000 円
銘柄EDINETコード
E05062
前事業年度 株式数
7,804,500
前事業年度 計上額
23,725,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社グループ会社のシステム運用等のビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1 定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2 保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4307も3382を保有)
2024-05-29 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 報告書全体 政策保有株式なし(上場0銘柄・非上場0銘柄と報告)
書類ID
S100TIIX
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2023-03-01 〜 2024-02-29
保有主体
株式会社セブン&アイ・ホールディングス(33820)
上場銘柄 銘柄数
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
非上場銘柄 銘柄数
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
銘柄EDINETコード
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
保有目的の区分
―(この区分(報告書全体)には政策保有株式が1件も報告されていません)
保有目的
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
2023-05-26 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 木徳神糧株式会社 2700 🔁 相互保有 10,000 39,000,000
書類ID
S100QTV0
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2022-03-01 〜 2023-02-28
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,606,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
613,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02934
前事業年度 株式数
10,000
前事業年度 計上額
35,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
共同商品開発の推進等のビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン-イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン-イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2 保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2700も3382を保有)
2023-05-26 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 最大保有先 特定投資株式 伊藤忠食品株式会社 2692 🔁 相互保有 10,000 49,000,000
書類ID
S100QTV0
EDINETコード(提出会社)
E03462
書類種別コード
120
対象期間
2022-03-01 〜 2023-02-28
保有主体
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン()
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,606,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
613,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02931
前事業年度 株式数
10,000
前事業年度 計上額
49,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
共同商品開発の推進等のビジネス連携を強化していくため
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 定量的な保有効果については、個別取引における契約上の秘密保持の観点から記載しておりませんが、株式会社セブン-イレブン・ジャパンの政策保有上場株式の保有意義・効果について、定性項目((a)取得経緯、(b)取引関係の有無、(c)保有する時点での戦略的意義、(d)将来的なビジネスの可能性、(e)保有しない場合の取引の存続・安定性等に係るリスク、及び(f)保有継続した場合のメリットの継続性・今後の取引の見通し・リスク)並びに定量項目((a)事業提携等による取引がある場合の直近の取引額・利益額、(b)年間受取配当金額・株式評価損益、及び(c)保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか)を、株式会社セブン-イレブン・ジャパンにおける検証内容を踏まえ、当社取締役会において検証し、保有の適否を総合的に判断しています。
2 保有先企業は当社株式を保有していませんが、同社子会社が当社株式を保有しています。
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※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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