川田テクノロジーズ株式会社(3443)による大日本コンサルタント㈱(9797)の政策保有株式

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川田テクノロジーズ株式会社(3443)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
証券コードは4桁(例: 7203)で検索できます。URLに ?code=7203(提出会社)や ?issuer_code=8306(保有銘柄)を付けて直接リンクすることも可能です。
「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます (実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
銘柄名の横の「📝」は、その銘柄名に付いている「(注)N」などの注記番号に対応する本文が見つかった場合に表示されます。マウスを乗せる(スマホでは詳細を開く)と内容を確認できます (注記の書式は提出会社によって異なるため、見つからない場合もあります)。
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提出日 ▼ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2021-06-30 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 みなし保有株式 大日本コンサルタント㈱ 9797 → 一方向 137,000 157,000,000
書類ID
S100LRYP
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,721,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
31
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
189,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04924
前事業年度 株式数
137,000
前事業年度 計上額
79,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
発行会社の株式安定化を図るため、継続して保有しており、現在は退職給付信託に拠出しています。この議決権行使については、川田工業㈱が指図権を留保しています。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3.保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5.みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9797による3443の保有は確認できません(一方向)
2021-06-30 川田テクノロジーズ株式会社 3443 最大保有先 特定投資株式 大日本コンサルタント㈱ 9797 → 一方向 500 0
書類ID
S100LRYP
EDINETコード(提出会社)
E21955
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
川田工業㈱()
上場銘柄 銘柄数
14
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,721,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
31
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
189,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04924
前事業年度 株式数
500
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社の株式安定化
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)特定投資株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しています。
2.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しています。
3.保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しています。
4.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
5.みなし保有株式における定量的な保有効果については、記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。川田工業㈱は年一回取締役会で個別の政策保有株式の保有意義、並びに経済的合理性等を検証の上、保有継続の可否及び保有株式数を見直しており、現状保有する政策保有株式は保有方針に沿った目的で保有していることを確認しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9797による3443の保有は確認できません(一方向)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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