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2021-06-28 |
信和株式会社
|
3447 |
報告書全体 |
― |
政策保有株式なし(上場0銘柄・非上場0銘柄と報告)
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― |
― |
― |
- 書類ID
- S100LRBF
- EDINETコード(提出会社)
- E33834
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 信和株式会社(34470)
- 上場銘柄 銘柄数
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 円
- 銘柄EDINETコード
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- ―(この区分(報告書全体)には政策保有株式が1件も報告されていません)
- 銘柄名の(注)について
- 📝
- 保有目的
- 発行会社による保有の有無
- データ年度
- 2021
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2022-06-24 |
信和株式会社
|
3447 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
阪和興業㈱
|
8078 |
🔁 相互保有
|
1,771 |
5,740,000 |
- 書類ID
- S100ODXE
- EDINETコード(提出会社)
- E33834
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 信和株式会社(34470)
- 上場銘柄 銘柄数
- 1
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,740,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E02554
- 前事業年度 株式数
- 0
- 前事業年度 計上額
- 0 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社株式は、仮設資材部門及び物流機器部門における安定的な取引関係の維持・強化を目的として保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8078も3447を保有)
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2023-06-23 |
信和株式会社
|
3447 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
阪和興業㈱
|
8078 |
🔁 相互保有
|
5,306 |
20,934,000 |
- 書類ID
- S100R1YT
- EDINETコード(提出会社)
- E33834
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 信和株式会社(34470)
- 上場銘柄 銘柄数
- 1
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 20,934,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E02554
- 前事業年度 株式数
- 1,771
- 前事業年度 計上額
- 5,740,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 阪和興業株式会社は、当社にとって原材料の主要仕入先であり、また、物流機器事業における相互発展に向けた取り組みを推進中であるため、取引先持株会による取得を継続的に実施し、長期的な協調関係を構築・推進することが必要であるため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 定量的な保有効果については、測定が困難であるため記載を省略しております。保有の合理性は、定期的に当社の取締役会において、成長性、収益性、取引関係強化等の保有意義及び経済合理性を踏まえた総合的判断により検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8078も3447を保有)
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2024-06-26 |
信和株式会社
|
3447 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
阪和興業㈱
|
8078 |
🔁 相互保有
|
8,006 |
47,477,000 |
- 書類ID
- S100TSWL
- EDINETコード(提出会社)
- E33834
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 信和株式会社(34470)
- 上場銘柄 銘柄数
- 2
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 47,627,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E02554
- 前事業年度 株式数
- 5,306
- 前事業年度 計上額
- 20,934,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 阪和興業株式会社は、当社にとって原材料の主要仕入先であり、また、物流機器事業における相互発展に向けた取り組みを推進中であるため、取引先持株会による取得を継続的に実施し、長期的な協調関係を構築・推進することが必要であるため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、測定が困難であるため記載を省略しております。保有の合理性は、定期的に当社の取締役会において、成長性、収益性、取引関係強化等の保有意義及び経済合理性を踏まえた総合的判断により検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8078も3447を保有)
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2024-06-26 |
信和株式会社
|
3447 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ナガワ
|
9663 |
→ 一方向
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19 |
150,000 |
- 書類ID
- S100TSWL
- EDINETコード(提出会社)
- E33834
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 信和株式会社(34470)
- 上場銘柄 銘柄数
- 2
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 47,627,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E04867
- 前事業年度 株式数
- 0
- 前事業年度 計上額
- 0 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 株式会社ナガワは、仮設資材部門における相互発展に向けた取り組みを推進中であるため、取引先持株会による取得を継続的に実施し、長期的な協調関係を構築・推進することが必要であるため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、測定が困難であるため記載を省略しております。保有の合理性は、定期的に当社の取締役会において、成長性、収益性、取引関係強化等の保有意義及び経済合理性を踏まえた総合的判断により検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9663による3447の保有は確認できません(一方向)
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2025-06-24 |
信和株式会社
|
3447 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
阪和興業㈱
|
8078 |
🔁 相互保有
|
10,526 |
51,476,000 |
- 書類ID
- S100W3UZ
- EDINETコード(提出会社)
- E33834
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 信和株式会社(34470)
- 上場銘柄 銘柄数
- 2
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 52,094,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E02554
- 前事業年度 株式数
- 8,006
- 前事業年度 計上額
- 47,477,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 阪和興業株式会社は、当社にとって原材料の主要仕入先であり、また、物流機器事業における相互発展に向けた取組を推進中であるため、取引先持株会による取得を継続的に実施し、長期的な協調関係を構築・推進することが必要であるため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、測定が困難であるため記載を省略しております。保有の合理性は、定期的に当社の取締役会において、成長性、収益性、取引関係強化等の保有意義及び経済合理性を踏まえた総合的判断により検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8078も3447を保有)
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|
2025-06-24 |
信和株式会社
|
3447 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ナガワ
|
9663 |
→ 一方向
|
103 |
618,000 |
- 書類ID
- S100W3UZ
- EDINETコード(提出会社)
- E33834
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 信和株式会社(34470)
- 上場銘柄 銘柄数
- 2
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 52,094,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E04867
- 前事業年度 株式数
- 19
- 前事業年度 計上額
- 150,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 株式会社ナガワは、仮設資材部門における相互発展に向けた取組を推進中であるため、取引先持株会による取得を継続的に実施し、長期的な協調関係を構築・推進することが必要であるため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、測定が困難であるため記載を省略しております。保有の合理性は、定期的に当社の取締役会において、成長性、収益性、取引関係強化等の保有意義及び経済合理性を踏まえた総合的判断により検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9663による3447の保有は確認できません(一方向)
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2026-06-25 |
信和株式会社
|
3447 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
阪和興業㈱
|
8078 |
🔁 相互保有
|
63,792 |
99,069,000 |
- 書類ID
- S100YJZ0
- EDINETコード(提出会社)
- E33834
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 信和株式会社(34470)
- 上場銘柄 銘柄数
- 2
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 100,173,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E02554
- 前事業年度 株式数
- 10,526
- 前事業年度 計上額
- 51,476,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 阪和興業株式会社は、当社にとって原材料の主要仕入先であり、また、物流機器事業における相互発展に向けた取組を推進中であるため、取引先持株会による取得を継続的に実施し、長期的な協調関係を構築・推進することが必要であるため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、当該株式保有に伴う取引関係の維持・強化、安定的な原材料調達、事業上の協業関係の深化等が中長期的かつ複合的に企業価値へ寄与するものであり、個別銘柄ごとにその効果を定量的に切り分けて測定することが困難であるため、記載を省略しております。保有の合理性は、定期的に当社の取締役会において、成長性、収益性、取引関係強化等の保有意義及び経済合理性を踏まえた総合的判断により検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8078も3447を保有)
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2026-06-25 |
信和株式会社
|
3447 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ナガワ
|
9663 |
→ 一方向
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198 |
1,103,000 |
- 書類ID
- S100YJZ0
- EDINETコード(提出会社)
- E33834
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 信和株式会社(34470)
- 上場銘柄 銘柄数
- 2
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 100,173,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 0
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 0 円
- 銘柄EDINETコード
- E04867
- 前事業年度 株式数
- 103
- 前事業年度 計上額
- 618,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 株式会社ナガワは、仮設資材部門における相互発展に向けた取組を推進中であるため、取引先持株会による取得を継続的に実施し、長期的な協調関係を構築・推進することが必要であるため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、当該株式保有に伴う取引関係の維持・強化、安定的な原材料調達、事業上の協業関係の深化等が中長期的かつ複合的に企業価値へ寄与するものであり、個別銘柄ごとにその効果を定量的に切り分けて測定することが困難であるため、記載を省略しております。保有の合理性は、定期的に当社の取締役会において、成長性、収益性、取引関係強化等の保有意義及び経済合理性を踏まえた総合的判断により検証しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9663による3447の保有は確認できません(一方向)
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