特種東海製紙株式会社(3708)の政策保有株式

TOP>政策保有株式・持ち合い株式検索


特種東海製紙株式会社(3708)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
証券コードは4桁(例: 7203)で検索できます。URLに ?code=7203(提出会社)や ?issuer_code=8306(保有銘柄)を付けて直接リンクすることも可能です。
「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます (実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
銘柄名の横の「📝」は、その銘柄名に付いている「(注)N」などの注記番号に対応する本文が見つかった場合に表示されます。マウスを乗せる(スマホでは詳細を開く)と内容を確認できます (注記の書式は提出会社によって異なるため、見つからない場合もあります)。
82 件中 1–50 件を表示 ページ 1 / 2
提出日 ▼ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2026-06-24 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 ダイナパック㈱ 3947 → 一方向 80,000 187,000,000
書類ID
S100YHWR
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
9
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
8,823,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
27
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,594,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00668
前事業年度 株式数
80,000
前事業年度 計上額
154,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業活動の円滑な推進と強化を目的として保有し、産業素材事業における日本東海インダストリアルペーパーサプライ㈱の重要な取引先として定量的・定性的に検証 (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3947による3708の保有は確認できません(一方向)
2026-06-24 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 平和紙業㈱ 9929 🔁 相互保有 814,100 369,000,000
書類ID
S100YHWR
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
9
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
8,823,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
27
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,594,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02759
前事業年度 株式数
814,100
前事業年度 計上額
362,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
営業取引の円滑な推進と強化を目的として保有し、特殊素材事業における重要な取引先として定量的・定性的に検証 (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9929も3708を保有)
2026-06-24 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 三菱製紙㈱ 3864 🔁 相互保有 458,300 378,000,000
書類ID
S100YHWR
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
9
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
8,823,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
27
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,594,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00644
前事業年度 株式数
458,300
前事業年度 計上額
299,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業活動の円滑な推進と強化を目的として保有し、特殊素材事業における安定資材調達先として定量的・定性的に検証 (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3864も3708を保有)
2026-06-24 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 昭和パックス㈱ 3954 🔁 相互保有 130,000 387,000,000
書類ID
S100YHWR
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
9
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
8,823,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
27
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,594,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00686
前事業年度 株式数
130,000
前事業年度 計上額
241,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業活動の円滑な推進と強化を目的として保有し、産業素材事業における日本東海インダストリアルペーパーサプライ㈱の重要な取引先として定量的・定性的に検証 (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3954も3708を保有)
2026-06-24 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 ㈱ニッピ 7932 🔁 相互保有 50,000 606,000,000
書類ID
S100YHWR
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
9
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
8,823,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
27
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,594,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01120
前事業年度 株式数
50,000
前事業年度 計上額
285,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業活動の円滑な推進と強化を目的として保有し、特殊素材事業を始めとする情報交換や新商品開発検討を定量的・定性的に検証 (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7932も3708を保有)
2026-06-24 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 王子ホールディングス㈱ 3861 🔁 相互保有 750,575 635,000,000
書類ID
S100YHWR
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
9
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
8,823,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
27
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,594,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00642
前事業年度 株式数
750,075
前事業年度 計上額
470,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
2007年6月に特殊紙事業分野の相互OEM生産・新商品共同開発・共同研究開発等を目的とした資本提携を実施し、この提携関係の円滑な推進と強化を目的として保有し、特殊素材事業におけるOEM生産等を定量的・定性的に検証(注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3861も3708を保有)
2026-06-24 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 大成建設㈱ 1801 🔁 相互保有 66,250 1,063,000,000
書類ID
S100YHWR
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
9
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
8,823,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
27
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,594,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00052
前事業年度 株式数
66,250
前事業年度 計上額
437,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業活動の円滑な推進と強化を目的として保有し、土木・造園工事事業における事業協力や情報交換状況について定量的・定性的に検証 (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1801も3708を保有)
2026-06-24 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 ㈱トーモク 3946 🔁 相互保有 540,000 1,822,000,000
書類ID
S100YHWR
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
9
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
8,823,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
27
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,594,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00669
前事業年度 株式数
540,000
前事業年度 計上額
1,297,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業活動の円滑な推進と強化を目的として保有し、産業素材事業における日本東海インダストリアルペーパーサプライ㈱の重要な取引先として定量的・定性的に検証 (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3946も3708を保有)
2026-06-24 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 ㈱しずおかフィナンシャルグループ 5831 🔁 相互保有 1,316,000 3,372,000,000
書類ID
S100YHWR
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
9
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
8,823,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
27
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,594,000,000 円
銘柄EDINETコード
E37777
前事業年度 株式数
1,316,000
前事業年度 計上額
2,135,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
財務関係取引の円滑な推進を目的として保有し、主力行としての情報提供力及び資金調達における優位性を定量的・定性的に検証 (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5831も3708を保有)
2025-06-24 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 ニッポン高度紙工業㈱ 3891 → 一方向 0 0
書類ID
S100VV7X
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
9
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,683,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
27
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,578,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00685
前事業年度 株式数
1,000
前事業年度 計上額
1,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
情報収集を目的に保有し、収集情報にて検証 (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3891による3708の保有は確認できません(一方向)
2025-06-24 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 中央紙器工業㈱ 3952 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100VV7X
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
9
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,683,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
27
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,578,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00681
前事業年度 株式数
100,000
前事業年度 計上額
144,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業活動の円滑な推進と強化を目的として保有し、産業素材事業における日本東海インダストリアルペーパーサプライ㈱の重要な取引先として定量的・定性的に検証 (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3952も3708を保有)
2025-06-24 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 ダイナパック㈱ 3947 → 一方向 80,000 154,000,000
書類ID
S100VV7X
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
9
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,683,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
27
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,578,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00668
前事業年度 株式数
80,000
前事業年度 計上額
145,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業活動の円滑な推進と強化を目的として保有し、産業素材事業における日本東海インダストリアルペーパーサプライ㈱の重要な取引先として定量的・定性的に検証 (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3947による3708の保有は確認できません(一方向)
2025-06-24 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 昭和パックス㈱ 3954 🔁 相互保有 130,000 241,000,000
書類ID
S100VV7X
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
9
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,683,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
27
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,578,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00686
前事業年度 株式数
130,000
前事業年度 計上額
243,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業活動の円滑な推進と強化を目的として保有し、産業素材事業における日本東海インダストリアルペーパーサプライ㈱の重要な取引先として定量的・定性的に検証 (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3954も3708を保有)
2025-06-24 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 ㈱ニッピ 7932 🔁 相互保有 50,000 285,000,000
書類ID
S100VV7X
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
9
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,683,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
27
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,578,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01120
前事業年度 株式数
50,000
前事業年度 計上額
285,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業活動の円滑な推進と強化を目的として保有し、特殊素材事業を始めとする情報交換や新商品開発検討を定量的・定性的に検証 (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7932も3708を保有)
2025-06-24 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 三菱製紙㈱ 3864 🔁 相互保有 458,300 299,000,000
書類ID
S100VV7X
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
9
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,683,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
27
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,578,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00644
前事業年度 株式数
458,300
前事業年度 計上額
280,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業活動の円滑な推進と強化を目的として保有し、特殊素材事業における安定資材調達先として定量的・定性的に検証 (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3864も3708を保有)
2025-06-24 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 平和紙業㈱ 9929 🔁 相互保有 814,100 362,000,000
書類ID
S100VV7X
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
9
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,683,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
27
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,578,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02759
前事業年度 株式数
814,100
前事業年度 計上額
359,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
営業取引の円滑な推進と強化を目的として保有し、特殊素材事業における重要な取引先として定量的・定性的に検証 (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9929も3708を保有)
2025-06-24 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 大成建設㈱ 1801 🔁 相互保有 66,250 437,000,000
書類ID
S100VV7X
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
9
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,683,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
27
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,578,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00052
前事業年度 株式数
132,500
前事業年度 計上額
744,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業活動の円滑な推進と強化を目的として保有し、土木・造園工事事業における事業協力や情報交換状況について定量的・定性的に検証 (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1801も3708を保有)
2025-06-24 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 王子ホールディングス㈱ 3861 🔁 相互保有 750,075 470,000,000
書類ID
S100VV7X
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
9
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,683,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
27
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,578,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00642
前事業年度 株式数
750,075
前事業年度 計上額
478,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
2007年6月に特殊紙事業分野の相互OEM生産・新商品共同開発・共同研究開発等を目的とした資本提携を実施し、この提携関係の円滑な推進と強化を目的として保有し、特殊素材事業におけるOEM生産等を定量的・定性的に検証(注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3861も3708を保有)
2025-06-24 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 ㈱トーモク 3946 🔁 相互保有 540,000 1,297,000,000
書類ID
S100VV7X
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
9
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,683,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
27
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,578,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00669
前事業年度 株式数
540,000
前事業年度 計上額
1,429,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業活動の円滑な推進と強化を目的として保有し、産業素材事業における日本東海インダストリアルペーパーサプライ㈱の重要な取引先として定量的・定性的に検証 (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3946も3708を保有)
2025-06-24 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 ㈱しずおかフィナンシャルグループ 5831 🔁 相互保有 1,316,000 2,135,000,000
書類ID
S100VV7X
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
9
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,683,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
27
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,578,000,000 円
銘柄EDINETコード
E37777
前事業年度 株式数
1,316,000
前事業年度 計上額
1,904,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
財務関係取引の円滑な推進を目的として保有し、主力行としての情報提供力及び資金調達における優位性を定量的・定性的に検証 (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5831も3708を保有)
2024-06-26 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 イチカワ㈱ 3513 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100TSW7
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,019,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
28
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,582,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00572
前事業年度 株式数
9,027
前事業年度 計上額
12,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業活動の円滑な推進と強化を目的として保有し、特殊素材事業における安定資材調達先として定量的・定性的に検証 (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3513も3708を保有)
2024-06-26 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 TOPPANホールディングス㈱ 7911 → 一方向 0 0
書類ID
S100TSW7
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,019,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
28
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,582,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00692
前事業年度 株式数
25,000
前事業年度 計上額
66,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業活動の円滑な推進と強化を目的として保有し、特殊素材事業における情報交換及び用途開発状況を定量的・定性的に検証(注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7911による3708の保有は確認できません(一方向)
2024-06-26 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 ニッポン高度紙工業㈱ 3891 → 一方向 1,000 1,000,000
書類ID
S100TSW7
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,019,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
28
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,582,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00685
前事業年度 株式数
1,000
前事業年度 計上額
1,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
情報収集を目的に保有し、収集情報にて検証 (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3891による3708の保有は確認できません(一方向)
2024-06-26 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 中央紙器工業㈱ 3952 🔁 相互保有 100,000 144,000,000
書類ID
S100TSW7
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,019,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
28
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,582,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00681
前事業年度 株式数
100,000
前事業年度 計上額
115,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業活動の円滑な推進と強化を目的として保有し、産業素材事業における日本東海インダストリアルペーパーサプライ㈱の重要な取引先として定量的・定性的に検証 (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3952も3708を保有)
2024-06-26 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 ダイナパック㈱ 3947 → 一方向 80,000 145,000,000
書類ID
S100TSW7
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,019,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
28
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,582,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00668
前事業年度 株式数
80,000
前事業年度 計上額
103,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業活動の円滑な推進と強化を目的として保有し、産業素材事業における日本東海インダストリアルペーパーサプライ㈱の重要な取引先として定量的・定性的に検証 (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3947による3708の保有は確認できません(一方向)
2024-06-26 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 昭和パックス㈱ 3954 🔁 相互保有 130,000 243,000,000
書類ID
S100TSW7
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,019,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
28
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,582,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00686
前事業年度 株式数
130,000
前事業年度 計上額
207,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業活動の円滑な推進と強化を目的として保有し、産業素材事業における日本東海インダストリアルペーパーサプライ㈱の重要な取引先として定量的・定性的に検証 (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3954も3708を保有)
2024-06-26 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 三菱製紙㈱ 3864 🔁 相互保有 458,300 280,000,000
書類ID
S100TSW7
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,019,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
28
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,582,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00644
前事業年度 株式数
458,300
前事業年度 計上額
159,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業活動の円滑な推進と強化を目的として保有し、特殊素材事業における安定資材調達先として定量的・定性的に検証 (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3864も3708を保有)
2024-06-26 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 ㈱ニッピ 7932 🔁 相互保有 50,000 285,000,000
書類ID
S100TSW7
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,019,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
28
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,582,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01120
前事業年度 株式数
50,000
前事業年度 計上額
190,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業活動の円滑な推進と強化を目的として保有し、特殊素材事業を始めとする情報交換や新商品開発検討を定量的・定性的に検証 (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7932も3708を保有)
2024-06-26 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 平和紙業㈱ 9929 🔁 相互保有 814,100 359,000,000
書類ID
S100TSW7
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,019,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
28
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,582,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02759
前事業年度 株式数
814,100
前事業年度 計上額
328,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
営業取引の円滑な推進と強化を目的として保有し、特殊素材事業における重要な取引先として定量的・定性的に検証 (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9929も3708を保有)
2024-06-26 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 王子ホールディングス㈱ 3861 🔁 相互保有 750,075 478,000,000
書類ID
S100TSW7
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,019,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
28
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,582,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00642
前事業年度 株式数
750,075
前事業年度 計上額
393,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
2007年6月に特殊紙事業分野の相互OEM生産・新商品共同開発・共同研究開発等を目的とした資本提携を実施し、この提携関係の円滑な推進と強化を目的として保有し、特殊素材事業におけるOEM生産等を定量的・定性的に検証(注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3861も3708を保有)
2024-06-26 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 大成建設㈱ 1801 🔁 相互保有 132,500 744,000,000
書類ID
S100TSW7
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,019,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
28
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,582,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00052
前事業年度 株式数
132,500
前事業年度 計上額
542,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業活動の円滑な推進と強化を目的として保有し、土木・造園工事事業における事業協力や情報交換状況について定量的・定性的に検証 (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1801も3708を保有)
2024-06-26 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 ㈱トーモク 3946 🔁 相互保有 540,000 1,429,000,000
書類ID
S100TSW7
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,019,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
28
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,582,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00669
前事業年度 株式数
540,000
前事業年度 計上額
863,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業活動の円滑な推進と強化を目的として保有し、産業素材事業における日本東海インダストリアルペーパーサプライ㈱の重要な取引先として定量的・定性的に検証 (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3946も3708を保有)
2024-06-26 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 ㈱しずおかフィナンシャルグループ 5831 🔁 相互保有 1,316,000 1,904,000,000
書類ID
S100TSW7
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,019,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
28
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,582,000,000 円
銘柄EDINETコード
E37777
前事業年度 株式数
1,316,000
前事業年度 計上額
1,251,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
財務関係取引の円滑な推進を目的として保有し、主力行としての情報提供力及び資金調達における優位性を定量的・定性的に検証 (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5831も3708を保有)
2023-06-28 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 大日本印刷㈱ 7912 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100R5K4
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,235,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
28
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,565,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00693
前事業年度 株式数
148,000
前事業年度 計上額
425,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業活動の円滑な推進と強化を目的として保有し、特殊素材事業における情報交換及び用途開発状況を定量的・定性的に検証 (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2 当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7912も3708を保有)
2023-06-28 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 レンゴー㈱ 3941 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100R5K4
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,235,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
28
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,565,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00659
前事業年度 株式数
942,000
前事業年度 計上額
736,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業活動の円滑な推進と強化を目的として保有し、産業素材事業における日本東海インダストリアルペーパーサプライ㈱の重要な取引先として定量的・定性的に検証 (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2 当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3941も3708を保有)
2023-06-28 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 大王製紙㈱ 3880 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100R5K4
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,235,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
28
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,565,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00660
前事業年度 株式数
1,935,500
前事業年度 計上額
3,063,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
提携関係の円滑な推進と強化を目的として保有し、生活商品事業におけるトイレットペーパーOEM供給を定量的・定性的に検証 (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2 当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3880も3708を保有)
2023-06-28 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 ニッポン高度紙工業㈱ 3891 → 一方向 1,000 1,000,000
書類ID
S100R5K4
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,235,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
28
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,565,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00685
前事業年度 株式数
1,000
前事業年度 計上額
2,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
情報収集を目的に保有し、収集情報にて検証 (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2 当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3891による3708の保有は確認できません(一方向)
2023-06-28 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 イチカワ㈱ 3513 🔁 相互保有 9,027 12,000,000
書類ID
S100R5K4
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,235,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
28
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,565,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00572
前事業年度 株式数
9,027
前事業年度 計上額
12,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業活動の円滑な推進と強化を目的として保有し、特殊素材事業における安定資材調達先として定量的・定性的に検証 (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2 当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3513も3708を保有)
2023-06-28 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 凸版印刷㈱ 7911 → 一方向 25,000 66,000,000
書類ID
S100R5K4
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,235,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
28
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,565,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00692
前事業年度 株式数
50,000
前事業年度 計上額
108,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業活動の円滑な推進と強化を目的として保有し、特殊素材事業における情報交換及び用途開発状況を定量的・定性的に検証(注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2 当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7911による3708の保有は確認できません(一方向)
2023-06-28 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 ダイナパック㈱ 3947 → 一方向 80,000 103,000,000
書類ID
S100R5K4
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,235,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
28
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,565,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00668
前事業年度 株式数
80,000
前事業年度 計上額
101,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業活動の円滑な推進と強化を目的として保有し、産業素材事業における日本東海インダストリアルペーパーサプライ㈱の重要な取引先として定量的・定性的に検証 (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2 当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3947による3708の保有は確認できません(一方向)
2023-06-28 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 中央紙器工業㈱ 3952 🔁 相互保有 100,000 115,000,000
書類ID
S100R5K4
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,235,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
28
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,565,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00681
前事業年度 株式数
100,000
前事業年度 計上額
101,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業活動の円滑な推進と強化を目的として保有し、産業素材事業における日本東海インダストリアルペーパーサプライ㈱の重要な取引先として定量的・定性的に検証 (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2 当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3952も3708を保有)
2023-06-28 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 三菱製紙㈱ 3864 🔁 相互保有 458,300 159,000,000
書類ID
S100R5K4
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,235,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
28
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,565,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00644
前事業年度 株式数
458,300
前事業年度 計上額
143,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業活動の円滑な推進と強化を目的として保有し、特殊素材事業における安定資材調達先として定量的・定性的に検証 (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2 当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3864も3708を保有)
2023-06-28 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 ㈱ニッピ 7932 🔁 相互保有 50,000 190,000,000
書類ID
S100R5K4
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,235,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
28
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,565,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01120
前事業年度 株式数
50,000
前事業年度 計上額
176,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業活動の円滑な推進と強化を目的として保有し、特殊素材事業を始めとする情報交換や新商品開発検討を定量的・定性的に検証 (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2 当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7932も3708を保有)
2023-06-28 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 昭和パックス㈱ 3954 🔁 相互保有 130,000 207,000,000
書類ID
S100R5K4
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,235,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
28
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,565,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00686
前事業年度 株式数
130,000
前事業年度 計上額
195,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業活動の円滑な推進と強化を目的として保有し、産業素材事業における日本東海インダストリアルペーパーサプライ㈱の重要な取引先として定量的・定性的に検証 (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2 当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3954も3708を保有)
2023-06-28 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 平和紙業㈱ 9929 🔁 相互保有 814,100 328,000,000
書類ID
S100R5K4
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,235,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
28
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,565,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02759
前事業年度 株式数
814,100
前事業年度 計上額
341,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
営業取引の円滑な推進と強化を目的として保有し、特殊素材事業における重要な取引先として定量的・定性的に検証 (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2 当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9929も3708を保有)
2023-06-28 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 王子ホールディングス㈱ 3861 🔁 相互保有 750,075 393,000,000
書類ID
S100R5K4
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,235,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
28
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,565,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00642
前事業年度 株式数
750,075
前事業年度 計上額
455,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
2007年6月に特殊紙事業分野の相互OEM生産・新商品共同開発・共同研究開発等を目的とした資本提携を実施し、この提携関係の円滑な推進と強化を目的として保有し、特殊素材事業におけるOEM生産等を定量的・定性的に検証(注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2 当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3861も3708を保有)
2023-06-28 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 大成建設㈱ 1801 🔁 相互保有 132,500 542,000,000
書類ID
S100R5K4
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,235,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
28
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,565,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00052
前事業年度 株式数
132,500
前事業年度 計上額
468,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業活動の円滑な推進と強化を目的として保有し、土木・造園工事事業における事業協力や情報交換状況について定量的・定性的に検証 (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2 当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1801も3708を保有)
2023-06-28 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 ㈱トーモク 3946 🔁 相互保有 540,000 863,000,000
書類ID
S100R5K4
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,235,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
28
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,565,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00669
前事業年度 株式数
540,000
前事業年度 計上額
859,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業活動の円滑な推進と強化を目的として保有し、産業素材事業における日本東海インダストリアルペーパーサプライ㈱の重要な取引先として定量的・定性的に検証 (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2 当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3946も3708を保有)
2023-06-28 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 ㈱しずおかフィナンシャルグループ 5831 🔁 相互保有 1,316,000 1,251,000,000
書類ID
S100R5K4
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
13
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,235,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
28
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,565,000,000 円
銘柄EDINETコード
E37777
前事業年度 株式数
1,316,000
前事業年度 計上額
1,135,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
財務関係取引の円滑な推進を目的として保有し、主力行としての情報提供力及び資金調達における優位性を定量的・定性的に検証 (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
2 当社の株式の保有の有無については、銘柄が持株会社の場合はその主要な子会社の保有分(実質所有株式数)を勘案し記載しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5831も3708を保有)
2022-06-24 特種東海製紙株式会社 3708 報告書全体 特定投資株式 ニッポン高度紙工業㈱ 3891 → 一方向 1,000 2,000,000
書類ID
S100OAU3
EDINETコード(提出会社)
E00691
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
特種東海製紙株式会社(37080)
上場銘柄 銘柄数
16
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
8,328,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
28
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,570,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00685
前事業年度 株式数
1,000
前事業年度 計上額
3,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
情報収集を目的に保有し、収集情報にて検証 (注)
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 当社は、資本コストを勘案した上での保有メリットを、保有目的や取引状況、今後の発展性を勘案し、定量的分析のみならず定性的分析を行い、保有方針を総合的に決定しております。従って、定量的な保有効果のみの開示は相応しくなく、加えて、定量的な保有効果は個別の取引条件を開示できないため記載が困難であり、保有の合理性を検証した方法について記載しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3891による3708の保有は確認できません(一方向)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー