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2026-06-22 |
リスクモンスター株式会社
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3768 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
テクマトリックス株式会社
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3762 |
🔁 相互保有
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560,000 |
996,240,000 |
- 書類ID
- S100YGM6
- EDINETコード(提出会社)
- E05471
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- リスクモンスター株式会社(37680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 1
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 996,240,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 5
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 25,667,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E05463
- 前事業年度 株式数
- 560,000
- 前事業年度 計上額
- 1,103,760,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社と同社は、サービスシステム開発に係る業務委託契約を締結しております。同社は当社設立来、サービスシステムの開発に携わっており、同社との良好な関係性の構築は不可欠であります。特に当社グループの業務及び提供するサービスは、独自に開発したASP・クラウドシステム等によって大部分が運営されており、このシステムの安定的運用が経営上もっとも重要であるところ、同社には、現状のシステムを構築する上で欠かすことのできない技術的ノウハウがあることに加え、生成AI等も含め数々の取り組みを実施しており、当社グループの品質とセキュリティの向上や、技術力と専門性の強化にも繋がっております。システム面における委託関係は今後も継続する予定であり、当社グループにおけるソースコードの理解や、セキュリティを考慮した開発、品質の高いソースコードなどの作成についてのノウハウ蓄積にも貢献しています。特にこうした複雑なシステム開発業務を委託する上での円滑な意思疎通において、現状の関係は大きく資するものと考えております。同社とは、相互に株式を保有しリスクを共有する緊張感のある関係を保っていることから、実業面でシナジー効果を発揮できる関係を構築できるものであると考えております。以上のことから、資本効率の向上に寄与するなど経済的な効果のみならず、事業上のメリット及び戦略的意義が高いと評価されることから、同社株式の保有を継続することについて合理性があるものと判断いたしました。また、定量的な保有効果としては、株価の上昇と配当により内部収益率は約12%であります。これら事業上の効果や内部収益率等を総合的に勘案し、2026年2月10日開催の取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3762も3768を保有)
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2025-06-23 |
リスクモンスター株式会社
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3768 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
テクマトリックス株式会社
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3762 |
🔁 相互保有
|
560,000 |
1,103,760,000 |
- 書類ID
- S100W2HK
- EDINETコード(提出会社)
- E05471
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- リスクモンスター株式会社(37680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 1
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,103,760,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 6
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 48,138,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E05463
- 前事業年度 株式数
- 560,000
- 前事業年度 計上額
- 1,037,120,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社と同社は、サービスシステム開発に係る業務委託契約を締結しております。同社は当社設立来、サービスシステムの開発に携わっており、同社との良好な関係性の構築は不可欠であります。特に当社グループの業務及び提供するサービスは、独自に開発したASP・クラウドシステム等によって大部分が運営されており、このシステムの安定的運用が経営上もっとも重要であるところ、同社には、現状のシステムを構築する上で欠かすことのできない技術的ノウハウがあることに加え、生成AI等も含め数々の取り組みを実施しており、当社グループの品質とセキュリティの向上や、技術力と専門性の強化にも繋がっております。また、同社とは、相互に株式を保有しリスクを共有する緊張感のある関係を保っていることから、実業面でシナジー効果を発揮できる関係を構築できるものであると考えております。システム面における委託関係は今後も継続する予定であり、当社グループにおけるソースコードの理解や、セキュリティを考慮した開発、品質の高いソースコードなどの作成についてのノウハウ蓄積にも貢献しています。特にこうした複雑なシステム開発業務を委託する上での円滑な意思疎通において、現状の関係は大きく資するものと考えております。以上のことから、資本効率の向上に寄与するなど経済的な効果のみならず、事業上のメリット及び戦略的意義が高いと評価されることから、同社株式の保有を継続することについて合理性があるものと判断いたしました。また、定量的な保有効果としては、株価の上昇と配当により内部収益率は約13%であります。これら事業上の効果や内部収益率等を総合的に勘案し、2025年2月5日開催の取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3762も3768を保有)
|
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2024-06-25 |
リスクモンスター株式会社
|
3768 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
テクマトリックス株式会社
|
3762 |
🔁 相互保有
|
560,000 |
1,037,120,000 |
- 書類ID
- S100TST3
- EDINETコード(提出会社)
- E05471
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- リスクモンスター株式会社(37680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 1
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,037,120,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 75,138,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E05463
- 前事業年度 株式数
- 560,000
- 前事業年度 計上額
- 831,040,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社と同社は、サービスシステム開発に係る業務委託契約を締結しております。同社は当社設立来、サービスシステムの開発に携わっており、システム構築ノウハウの維持、システムの安定稼働に欠かせない存在であります。また、AIに関する取り組みを実施しており、先方オフショアでの委託も実施しております。通常の委託契約ではこのような関係の構築は難しく、相互に株式を保有しリスクを共有する緊張感のある関係であるからこそ、構築できるものであると考えております。サービスシステム開発の委託は今後も継続する予定であり、このような関係は、特に複雑なシステム開発を委託するうえでの円滑な意思疎通、安定的な開発リソースの確保に大きく役立つものと考えております。定量的な保有効果としては、株価の上昇と配当により内部収益率は約12%であります。これら事業上の効果や内部収益率等を総合的に勘案し、2024年2月7日開催の取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3762も3768を保有)
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2023-06-27 |
リスクモンスター株式会社
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3768 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
テクマトリックス株式会社
|
3762 |
🔁 相互保有
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560,000 |
831,040,000 |
- 書類ID
- S100R5YU
- EDINETコード(提出会社)
- E05471
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- リスクモンスター株式会社(37680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 1
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 831,040,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 66,647,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E05463
- 前事業年度 株式数
- 560,000
- 前事業年度 計上額
- 1,197,280,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社と同社は、サービスシステム開発に係る業務委託契約を締結しております。同社は当社設立来、サービスシステムの開発に携わっており、システム構築ノウハウの維持、システムの安定稼働に欠かせない存在であります。直近ではAIに関する取り組みを実施しており、先方オフショアでの委託も実施しております。通常の委託契約ではこのような関係の構築は難しく、相互に株式を保有しリスクを共有する緊張感のある関係であるからこそ、構築できるものであると考えております。サービスシステム開発の委託は今後も継続する予定であり、このような関係は、特に複雑なシステム開発を委託するうえでの円滑な意思疎通、安定的な開発リソースの確保に大きく役立つものと考えております。定量的な保有効果としては、株価の上昇と配当により内部収益率は約13%であります。これら事業上の効果や内部収益率等を総合的に勘案し、2023年2月8日開催の取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3762も3768を保有)
|
|
2022-06-23 |
リスクモンスター株式会社
|
3768 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
テクマトリックス株式会社
|
3762 |
🔁 相互保有
|
560,000 |
1,197,280,000 |
- 書類ID
- S100OEDT
- EDINETコード(提出会社)
- E05471
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- リスクモンスター株式会社(37680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 1
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,197,280,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 7
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 61,147,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E05463
- 前事業年度 株式数
- 560,000
- 前事業年度 計上額
- 1,101,520,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社設立来、サービスシステムの開発に携わっており、システム構築ノウハウの維持、システムの安定稼働に欠かせない存在であります。直近ではAIに関する取り組みを実施しており、先方オフショアでの委託も実施しております。通常の委託契約ではこのような関係の構築は難しく、相互に株式を保有しリスクを共有する緊張感のある関係であるからこそ、構築できるものであると考えております。サービスシステム開発の委託は今後も継続する予定であり、このような関係は、特に複雑なシステム開発を委託するうえでの円滑な意思疎通に大きく役立つものと考えております。定量的な保有効果としては、株価の上昇と配当により内部収益率は13%であります。これら事業上の効果や内部収益率等を総合的に勘案し、2022年2月9日開催の取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3762も3768を保有)
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|
2021-06-24 |
リスクモンスター株式会社
|
3768 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
テクマトリックス株式会社
|
3762 |
🔁 相互保有
|
560,000 |
1,101,520,000 |
- 書類ID
- S100LM38
- EDINETコード(提出会社)
- E05471
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- リスクモンスター株式会社(37680)
- 上場銘柄 銘柄数
- 1
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,101,520,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 6
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 51,147,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E05463
- 前事業年度 株式数
- 280,000
- 前事業年度 計上額
- 618,520,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社設立来、サービスシステムの開発に携わっており、システム構築ノウハウの維持、システムの安定稼働に欠かせない存在であります。サービスシステム開発の委託は今後も継続する予定であり、株式を保有して緊張感ある良好な関係を維持することは、システム開発をする上での円滑な意思疎通、安定的な開発リソースの確保に大きく役立つものと考えております。定量的な保有効果としては、株価の上昇と配当により内部収益率は15%であります。これら事業上の効果や内部収益率等を総合的に勘案し、2021年2月10日開催の取締役会において保有の合理性を検証いたしました。株式分割により株式数が増加しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3762も3768を保有)
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