|
2023-06-29 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三井化学㈱
|
4183 |
🔁 相互保有
|
31,610 |
107,000,000 |
- 書類ID
- S100R4LB
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 28
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,730,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00840
- 前事業年度 株式数
- 31,610
- 前事業年度 計上額
- 97,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主要原料の調達先であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2022年11月25日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4183も4409を保有)
|
|
2023-06-29 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱三井住友フィナンシャルグループ
|
8316 |
→ 一方向
|
31,018 |
164,000,000 |
- 書類ID
- S100R4LB
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 28
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,730,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03614
- 前事業年度 株式数
- 31,018
- 前事業年度 計上額
- 121,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ㈱三井住友銀行との間で資金借入取引等の銀行取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2022年11月25日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8316による4409の保有は確認できません(一方向)
|
|
2023-06-29 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東京応化工業㈱
|
4186 |
🔁 相互保有
|
25,204 |
193,000,000 |
- 書類ID
- S100R4LB
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 28
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,730,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00854
- 前事業年度 株式数
- 25,204
- 前事業年度 計上額
- 185,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- スペシャリティーケミカルセグメントの主要顧客であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2022年11月25日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4186も4409を保有)
|
|
2023-06-29 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
JSR㈱
|
4185 |
→ 一方向
|
62,555 |
194,000,000 |
- 書類ID
- S100R4LB
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 28
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,730,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01003
- 前事業年度 株式数
- 62,094
- 前事業年度 計上額
- 225,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- スペシャリティーケミカルセグメントの主要顧客であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。保有株式の増加については、同社持株会を通じて取得したものであります。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2022年11月25日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4185による4409の保有は確認できません(一方向)
|
|
2023-06-29 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三井物産㈱
|
8031 |
🔁 相互保有
|
233,000 |
959,000,000 |
- 書類ID
- S100R4LB
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 28
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,730,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02513
- 前事業年度 株式数
- 233,000
- 前事業年度 計上額
- 775,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主要原料の調達面及び海外主要顧客向けの販売面等で重要な役割を果たしており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2022年11月25日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8031も4409を保有)
|
|
2023-06-29 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日産化学㈱
|
4021 |
🔁 相互保有
|
240,000 |
1,437,000,000 |
- 書類ID
- S100R4LB
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 28
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,730,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00759
- 前事業年度 株式数
- 240,000
- 前事業年度 計上額
- 1,735,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 界面活性剤セグメントの主要顧客であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2022年11月25日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4021も4409を保有)
|
|
2022-06-23 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱池田泉州ホールディングス
|
8714 |
🔁 相互保有
|
14,060 |
2,000,000 |
- 書類ID
- S100OC7S
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,998,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E23250
- 前事業年度 株式数
- 14,060
- 前事業年度 計上額
- 2,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ㈱池田泉州銀行との間で資金借入取引等の銀行取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2021年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8714も4409を保有)
|
|
2022-06-23 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
中越パルプ工業㈱
|
3877 |
→ 一方向
|
4,700 |
4,000,000 |
- 書類ID
- S100OC7S
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,998,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00649
- 前事業年度 株式数
- 4,700
- 前事業年度 計上額
- 5,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 界面活性剤セグメントの主要顧客であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2021年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3877による4409の保有は確認できません(一方向)
|
|
2022-06-23 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
石原産業㈱
|
4028 |
→ 一方向
|
6,420 |
6,000,000 |
- 書類ID
- S100OC7S
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,998,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00765
- 前事業年度 株式数
- 6,420
- 前事業年度 計上額
- 5,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 界面活性剤セグメントの主要顧客であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2021年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4028による4409の保有は確認できません(一方向)
|
|
2022-06-23 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱名古屋銀行
|
8522 |
🔁 相互保有
|
3,800 |
10,000,000 |
- 書類ID
- S100OC7S
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,998,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03652
- 前事業年度 株式数
- 3,800
- 前事業年度 計上額
- 11,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 資金借入取引等の銀行取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同行との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2021年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8522も4409を保有)
|
|
2022-06-23 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ミヨシ油脂㈱
|
4404 |
🔁 相互保有
|
10,000 |
11,000,000 |
- 書類ID
- S100OC7S
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,998,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00881
- 前事業年度 株式数
- 10,000
- 前事業年度 計上額
- 12,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主要原料の調達先かつ界面活性剤セグメントの主要顧客であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2021年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4404も4409を保有)
|
|
2022-06-23 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本農薬㈱
|
4997 |
🔁 相互保有
|
20,000 |
12,000,000 |
- 書類ID
- S100OC7S
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,998,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00937
- 前事業年度 株式数
- 20,000
- 前事業年度 計上額
- 10,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 界面活性剤セグメントの主要顧客であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持・強化を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2021年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4997も4409を保有)
|
|
2022-06-23 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
サンケイ化学㈱
|
4995 |
→ 一方向
|
12,608 |
15,000,000 |
- 書類ID
- S100OC7S
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,998,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01009
- 前事業年度 株式数
- 11,932
- 前事業年度 計上額
- 12,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 界面活性剤セグメントの主要顧客であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。保有株式の増加については、同社持株会を通じて取得したものであります。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2021年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4995による4409の保有は確認できません(一方向)
|
|
2022-06-23 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
昭栄薬品㈱
|
3537 |
🔁 相互保有
|
15,000 |
15,000,000 |
- 書類ID
- S100OC7S
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,998,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E32146
- 前事業年度 株式数
- 15,000
- 前事業年度 計上額
- 14,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主要原料の調達先であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2021年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3537も4409を保有)
|
|
2022-06-23 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
大建工業㈱
|
7905 |
→ 一方向
|
7,647 |
16,000,000 |
- 書類ID
- S100OC7S
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,998,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00619
- 前事業年度 株式数
- 7,137
- 前事業年度 計上額
- 15,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 界面活性剤セグメントの主要顧客であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。保有株式の増加については、同社持株会を通じて取得したものであります。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2021年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7905による4409の保有は確認できません(一方向)
|
|
2022-06-23 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本ゼオン㈱
|
4205 |
→ 一方向
|
12,625 |
17,000,000 |
- 書類ID
- S100OC7S
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,998,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00821
- 前事業年度 株式数
- 12,036
- 前事業年度 計上額
- 21,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 界面活性剤セグメント及び化成品セグメントの主要顧客であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。保有株式の増加については、同社持株会を通じて取得したものであります。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2021年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4205による4409の保有は確認できません(一方向)
|
|
2022-06-23 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
アグロカネショウ㈱
|
4955 |
→ 一方向
|
20,100 |
23,000,000 |
- 書類ID
- S100OC7S
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,998,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00860
- 前事業年度 株式数
- 20,100
- 前事業年度 計上額
- 32,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 界面活性剤セグメントの主要顧客であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2021年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4955による4409の保有は確認できません(一方向)
|
|
2022-06-23 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱日本触媒
|
4114 |
🔁 相互保有
|
4,700 |
25,000,000 |
- 書類ID
- S100OC7S
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,998,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00811
- 前事業年度 株式数
- 4,700
- 前事業年度 計上額
- 29,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主要原料の調達先であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2021年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4114も4409を保有)
|
|
2022-06-23 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
新日本理化㈱
|
4406 |
🔁 相互保有
|
115,000 |
27,000,000 |
- 書類ID
- S100OC7S
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,998,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00882
- 前事業年度 株式数
- 115,000
- 前事業年度 計上額
- 33,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主要原料の調達先であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2021年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4406も4409を保有)
|
|
2022-06-23 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
テイカ㈱
|
4027 |
🔁 相互保有
|
25,000 |
32,000,000 |
- 書類ID
- S100OC7S
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,998,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00764
- 前事業年度 株式数
- 25,000
- 前事業年度 計上額
- 37,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主要原料の調達先であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2021年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4027も4409を保有)
|
|
2022-06-23 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱みずほフィナンシャルグループ
|
8411 |
→ 一方向
|
21,118 |
33,000,000 |
- 書類ID
- S100OC7S
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,998,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03615
- 前事業年度 株式数
- 21,118
- 前事業年度 計上額
- 33,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ㈱みずほ銀行との間で資金借入取引等の銀行取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2021年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8411による4409の保有は確認できません(一方向)
|
|
2022-06-23 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
第一生命ホールディングス㈱
|
8750 |
→ 一方向
|
13,300 |
33,000,000 |
- 書類ID
- S100OC7S
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,998,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E06141
- 前事業年度 株式数
- 13,300
- 前事業年度 計上額
- 25,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 第一生命保険㈱は総合福祉団体定期保険の幹事会社であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2021年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8750による4409の保有は確認できません(一方向)
|
|
2022-06-23 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
MS&ADインシュアランスグループホールディングス㈱
|
8725 |
→ 一方向
|
8,820 |
35,000,000 |
- 書類ID
- S100OC7S
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,998,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03854
- 前事業年度 株式数
- 8,820
- 前事業年度 計上額
- 28,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 三井住友海上火災保険㈱は損害保険契約等の主要取引先であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2021年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8725による4409の保有は確認できません(一方向)
|
|
2022-06-23 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱三菱ケミカルホールディングス
|
4188 |
🔁 相互保有
|
43,329 |
35,000,000 |
- 書類ID
- S100OC7S
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,998,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00808
- 前事業年度 株式数
- 43,329
- 前事業年度 計上額
- 35,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 三菱ケミカル㈱は、主要原料の調達先であり、また界面活性剤セグメントの主要顧客でもあることから、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2021年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4188も4409を保有)
|
|
2022-06-23 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東ソー㈱
|
4042 |
→ 一方向
|
21,157 |
38,000,000 |
- 書類ID
- S100OC7S
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,998,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00767
- 前事業年度 株式数
- 20,385
- 前事業年度 計上額
- 43,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 化成品セグメントの主要顧客であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。保有株式の増加については、同社持株会を通じて取得したものであります。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2021年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4042による4409の保有は確認できません(一方向)
|
|
2022-06-23 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三井住友トラスト・ホールディングス㈱
|
8309 |
→ 一方向
|
10,019 |
40,000,000 |
- 書類ID
- S100OC7S
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,998,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03611
- 前事業年度 株式数
- 10,019
- 前事業年度 計上額
- 38,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 三井住友信託銀行㈱との間で資金借入取引等の銀行取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2021年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8309による4409の保有は確認できません(一方向)
|
|
2022-06-23 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東亞合成㈱
|
4045 |
🔁 相互保有
|
38,516 |
41,000,000 |
- 書類ID
- S100OC7S
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,998,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00770
- 前事業年度 株式数
- 38,516
- 前事業年度 計上額
- 49,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- スペシャリティーケミカルセグメントの主要顧客であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2021年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4045も4409を保有)
|
|
2022-06-23 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
クミアイ化学工業㈱
|
4996 |
🔁 相互保有
|
92,400 |
81,000,000 |
- 書類ID
- S100OC7S
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,998,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00828
- 前事業年度 株式数
- 92,400
- 前事業年度 計上額
- 92,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 界面活性剤セグメントの主要顧客であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2021年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4996も4409を保有)
|
|
2022-06-23 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三井化学㈱
|
4183 |
🔁 相互保有
|
31,610 |
97,000,000 |
- 書類ID
- S100OC7S
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,998,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00840
- 前事業年度 株式数
- 31,610
- 前事業年度 計上額
- 110,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主要原料の調達先であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2021年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4183も4409を保有)
|
|
2022-06-23 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱三井住友フィナンシャルグループ
|
8316 |
→ 一方向
|
31,018 |
121,000,000 |
- 書類ID
- S100OC7S
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,998,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03614
- 前事業年度 株式数
- 31,018
- 前事業年度 計上額
- 124,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ㈱三井住友銀行との間で資金借入取引等の銀行取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2021年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8316による4409の保有は確認できません(一方向)
|
|
2022-06-23 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
丸紅㈱
|
8002 |
🔁 相互保有
|
102,368 |
145,000,000 |
- 書類ID
- S100OC7S
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,998,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02498
- 前事業年度 株式数
- 98,860
- 前事業年度 計上額
- 91,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主要原料の調達面及び化成品セグメント製品の販売面で重要な役割を果たしており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。保有株式の増加については、同社持株会を通じて取得したものであります。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2021年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8002も4409を保有)
|
|
2022-06-23 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
大王製紙㈱
|
3880 |
→ 一方向
|
95,590 |
151,000,000 |
- 書類ID
- S100OC7S
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,998,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00660
- 前事業年度 株式数
- 94,776
- 前事業年度 計上額
- 179,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 界面活性剤セグメントの主要顧客であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。保有株式の増加については、同社持株会を通じて取得したものであります。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2021年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3880による4409の保有は確認できません(一方向)
|
|
2022-06-23 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東京応化工業㈱
|
4186 |
🔁 相互保有
|
25,204 |
185,000,000 |
- 書類ID
- S100OC7S
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,998,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00854
- 前事業年度 株式数
- 25,204
- 前事業年度 計上額
- 174,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- スペシャリティーケミカルセグメントの主要顧客であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2021年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4186も4409を保有)
|
|
2022-06-23 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
JSR㈱
|
4185 |
→ 一方向
|
62,094 |
225,000,000 |
- 書類ID
- S100OC7S
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,998,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01003
- 前事業年度 株式数
- 61,759
- 前事業年度 計上額
- 206,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- スペシャリティーケミカルセグメントの主要顧客であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。保有株式の増加については、同社持株会を通じて取得したものであります。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2021年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4185による4409の保有は確認できません(一方向)
|
|
2022-06-23 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三井物産㈱
|
8031 |
🔁 相互保有
|
233,000 |
775,000,000 |
- 書類ID
- S100OC7S
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,998,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02513
- 前事業年度 株式数
- 233,000
- 前事業年度 計上額
- 536,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主要原料の調達面及び海外主要顧客向けの販売面等で重要な役割を果たしており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2021年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8031も4409を保有)
|
|
2022-06-23 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日産化学㈱
|
4021 |
🔁 相互保有
|
240,000 |
1,735,000,000 |
- 書類ID
- S100OC7S
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,998,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00759
- 前事業年度 株式数
- 240,000
- 前事業年度 計上額
- 1,418,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 界面活性剤セグメントの主要顧客であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2021年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4021も4409を保有)
|
|
2021-06-24 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱池田泉州ホールディングス
|
8714 |
🔁 相互保有
|
14,060 |
2,000,000 |
- 書類ID
- S100LL2R
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,436,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E23250
- 前事業年度 株式数
- 14,060
- 前事業年度 計上額
- 2,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ㈱池田泉州銀行との間で資金借入取引等の銀行取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2020年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
2.㈱みずほフィナンシャルグループは、2020年10月1日付で、普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8714も4409を保有)
|
|
2021-06-24 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
石原産業㈱
|
4028 |
→ 一方向
|
6,420 |
5,000,000 |
- 書類ID
- S100LL2R
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,436,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00765
- 前事業年度 株式数
- 6,420
- 前事業年度 計上額
- 3,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 界面活性剤セグメントの主要顧客であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2020年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
2.㈱みずほフィナンシャルグループは、2020年10月1日付で、普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4028による4409の保有は確認できません(一方向)
|
|
2021-06-24 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
中越パルプ工業㈱
|
3877 |
→ 一方向
|
4,700 |
5,000,000 |
- 書類ID
- S100LL2R
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,436,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00649
- 前事業年度 株式数
- 4,700
- 前事業年度 計上額
- 6,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 界面活性剤セグメントの主要顧客であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2020年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
2.㈱みずほフィナンシャルグループは、2020年10月1日付で、普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3877による4409の保有は確認できません(一方向)
|
|
2021-06-24 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本農薬㈱
|
4997 |
🔁 相互保有
|
20,000 |
10,000,000 |
- 書類ID
- S100LL2R
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,436,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00937
- 前事業年度 株式数
- 20,000
- 前事業年度 計上額
- 8,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 界面活性剤セグメントの主要顧客であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持・強化を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2020年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
2.㈱みずほフィナンシャルグループは、2020年10月1日付で、普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4997も4409を保有)
|
|
2021-06-24 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱名古屋銀行
|
8522 |
🔁 相互保有
|
3,800 |
11,000,000 |
- 書類ID
- S100LL2R
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,436,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03652
- 前事業年度 株式数
- 3,800
- 前事業年度 計上額
- 9,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 資金借入取引等の銀行取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同行との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2020年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
2.㈱みずほフィナンシャルグループは、2020年10月1日付で、普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8522も4409を保有)
|
|
2021-06-24 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
サンケイ化学㈱
|
4995 |
→ 一方向
|
11,932 |
12,000,000 |
- 書類ID
- S100LL2R
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,436,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01009
- 前事業年度 株式数
- 11,182
- 前事業年度 計上額
- 10,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 界面活性剤セグメントの主要顧客であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。保有株式の増加については、同社持株会を通じて取得したものであります。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2020年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
2.㈱みずほフィナンシャルグループは、2020年10月1日付で、普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4995による4409の保有は確認できません(一方向)
|
|
2021-06-24 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ミヨシ油脂㈱
|
4404 |
🔁 相互保有
|
10,000 |
12,000,000 |
- 書類ID
- S100LL2R
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,436,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00881
- 前事業年度 株式数
- 10,000
- 前事業年度 計上額
- 11,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主要原料の調達先かつ界面活性剤セグメントの主要顧客であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2020年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
2.㈱みずほフィナンシャルグループは、2020年10月1日付で、普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4404も4409を保有)
|
|
2021-06-24 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
昭栄薬品㈱
|
3537 |
🔁 相互保有
|
15,000 |
14,000,000 |
- 書類ID
- S100LL2R
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,436,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E32146
- 前事業年度 株式数
- 15,000
- 前事業年度 計上額
- 12,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主要原料の調達先であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2020年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
2.㈱みずほフィナンシャルグループは、2020年10月1日付で、普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3537も4409を保有)
|
|
2021-06-24 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
大建工業㈱
|
7905 |
→ 一方向
|
7,137 |
15,000,000 |
- 書類ID
- S100LL2R
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,436,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00619
- 前事業年度 株式数
- 6,618
- 前事業年度 計上額
- 11,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 界面活性剤セグメントの主要顧客であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。保有株式の増加については、同社持株会を通じて取得したものであります。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2020年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
2.㈱みずほフィナンシャルグループは、2020年10月1日付で、普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7905による4409の保有は確認できません(一方向)
|
|
2021-06-24 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本ゼオン㈱
|
4205 |
→ 一方向
|
12,036 |
21,000,000 |
- 書類ID
- S100LL2R
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,436,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00821
- 前事業年度 株式数
- 11,360
- 前事業年度 計上額
- 9,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 界面活性剤セグメント及び化成品セグメントの主要顧客であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。保有株式の増加については、同社持株会を通じて取得したものであります。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2020年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
2.㈱みずほフィナンシャルグループは、2020年10月1日付で、普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4205による4409の保有は確認できません(一方向)
|
|
2021-06-24 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
第一生命ホールディングス㈱
|
8750 |
→ 一方向
|
13,300 |
25,000,000 |
- 書類ID
- S100LL2R
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,436,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E06141
- 前事業年度 株式数
- 13,300
- 前事業年度 計上額
- 17,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 第一生命保険㈱は総合福祉団体定期保険の幹事会社であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2020年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
2.㈱みずほフィナンシャルグループは、2020年10月1日付で、普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8750による4409の保有は確認できません(一方向)
|
|
2021-06-24 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
MS&ADインシュアランスグループホールディングス㈱
|
8725 |
→ 一方向
|
8,820 |
28,000,000 |
- 書類ID
- S100LL2R
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,436,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03854
- 前事業年度 株式数
- 8,820
- 前事業年度 計上額
- 26,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 三井住友海上火災保険㈱は損害保険契約等の主要取引先であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2020年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
2.㈱みずほフィナンシャルグループは、2020年10月1日付で、普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8725による4409の保有は確認できません(一方向)
|
|
2021-06-24 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱日本触媒
|
4114 |
🔁 相互保有
|
4,700 |
29,000,000 |
- 書類ID
- S100LL2R
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,436,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00811
- 前事業年度 株式数
- 4,700
- 前事業年度 計上額
- 23,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主要原料の調達先であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2020年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
2.㈱みずほフィナンシャルグループは、2020年10月1日付で、普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4114も4409を保有)
|
|
2021-06-24 |
東邦化学工業株式会社
|
4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
アグロカネショウ㈱
|
4955 |
→ 一方向
|
20,100 |
32,000,000 |
- 書類ID
- S100LL2R
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,436,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00860
- 前事業年度 株式数
- 20,100
- 前事業年度 計上額
- 30,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 界面活性剤セグメントの主要顧客であり、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2020年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
2.㈱みずほフィナンシャルグループは、2020年10月1日付で、普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4955による4409の保有は確認できません(一方向)
|