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2023-06-29 |
東邦化学工業株式会社
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4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
丸紅㈱
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8002 |
🔁 相互保有
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0 |
0 |
- 書類ID
- S100R4LB
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 28
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,730,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02498
- 前事業年度 株式数
- 102,368
- 前事業年度 計上額
- 145,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 政策保有株式の検証の結果を踏まえて2022年6月に持株会の退会、2022年8月に保有株式の売却をいたしました。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2022年11月25日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8002も4409を保有)
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2022-06-23 |
東邦化学工業株式会社
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4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
丸紅㈱
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8002 |
🔁 相互保有
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102,368 |
145,000,000 |
- 書類ID
- S100OC7S
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,998,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02498
- 前事業年度 株式数
- 98,860
- 前事業年度 計上額
- 91,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主要原料の調達面及び化成品セグメント製品の販売面で重要な役割を果たしており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。保有株式の増加については、同社持株会を通じて取得したものであります。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2021年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8002も4409を保有)
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2021-06-24 |
東邦化学工業株式会社
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4409 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
丸紅㈱
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8002 |
🔁 相互保有
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98,860 |
91,000,000 |
- 書類ID
- S100LL2R
- EDINETコード(提出会社)
- E00886
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 東邦化学工業株式会社(44090)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,436,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02498
- 前事業年度 株式数
- 94,715
- 前事業年度 計上額
- 51,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主要原料の調達面及び化成品セグメント製品の販売面で重要な役割を果たしており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。保有株式の増加については、同社持株会を通じて取得したものであります。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、年1回定時取締役会において、自社の資本コストを踏まえた定量的検証と事業上の必要性等の定性的検証に基づき総合的に判断しております。なお、当期においては2020年11月26日の定時取締役会において保有の合理性を検証いたしました。
2.㈱みずほフィナンシャルグループは、2020年10月1日付で、普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8002も4409を保有)
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