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2024-06-25 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東日本旅客鉄道(株)
|
9020 |
→ 一方向
|
3,000 |
26,000,000 |
- 書類ID
- S100TRCD
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,582,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 12
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 237,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04147
- 前事業年度 株式数
- 3,000
- 前事業年度 計上額
- 22,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 鉄道車両用部品等の取引を行っており、売上の維持・拡大や協業による新製品の開発等を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2.(株)ヤクルト本社は、2023年10月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しています。
3.ダイダン(株)は、2023年10月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しています。
4.東海旅客鉄道(株)は、2023年10月1日付で1株につき5株の割合で株式分割しています。
5.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9020による5186の保有は確認できません(一方向)
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2024-06-25 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
西日本旅客鉄道(株)
|
9021 |
→ 一方向
|
6,000 |
37,000,000 |
- 書類ID
- S100TRCD
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,582,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 12
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 237,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04148
- 前事業年度 株式数
- 6,000
- 前事業年度 計上額
- 32,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 鉄道車両用部品等の取引を行っており、売上の維持・拡大や協業による新製品の開発等を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2.(株)ヤクルト本社は、2023年10月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しています。
3.ダイダン(株)は、2023年10月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しています。
4.東海旅客鉄道(株)は、2023年10月1日付で1株につき5株の割合で株式分割しています。
5.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9021による5186の保有は確認できません(一方向)
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2024-06-25 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
芦森工業(株)
|
3526 |
🔁 相互保有
|
15,108 |
41,000,000 |
- 書類ID
- S100TRCD
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,582,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 12
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 237,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00577
- 前事業年度 株式数
- 14,202
- 前事業年度 計上額
- 20,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ベルト製品の原材料等の取引を行っており、同社との良好な関係の維持、強化を図ることで原材料の安定調達等が実現できるため、同社の持株会に継続して加入しています。取引先持株会での定期購入のため、株式数が増加しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2.(株)ヤクルト本社は、2023年10月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しています。
3.ダイダン(株)は、2023年10月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しています。
4.東海旅客鉄道(株)は、2023年10月1日付で1株につき5株の割合で株式分割しています。
5.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3526も5186を保有)
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2024-06-25 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
グローリー(株)
|
6457 |
🔁 相互保有
|
26,700 |
75,000,000 |
- 書類ID
- S100TRCD
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,582,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 12
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 237,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01650
- 前事業年度 株式数
- 26,700
- 前事業年度 計上額
- 77,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ベルト製品等の取引を行っており、同社との良好な関係の維持、強化を図ることで新たな分野での製品開発等が期待できるため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2.(株)ヤクルト本社は、2023年10月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しています。
3.ダイダン(株)は、2023年10月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しています。
4.東海旅客鉄道(株)は、2023年10月1日付で1株につき5株の割合で株式分割しています。
5.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6457も5186を保有)
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2024-06-25 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
CKD(株)
|
6407 |
→ 一方向
|
27,232 |
82,000,000 |
- 書類ID
- S100TRCD
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,582,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 12
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 237,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01909
- 前事業年度 株式数
- 26,055
- 前事業年度 計上額
- 56,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社はホース・チューブ製品の取引基盤の拡大を目指しており、株式を継続保有することで、円滑な関係の維持・強化を図っています。取引先持株会での定期購入のため、株式数が増加しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2.(株)ヤクルト本社は、2023年10月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しています。
3.ダイダン(株)は、2023年10月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しています。
4.東海旅客鉄道(株)は、2023年10月1日付で1株につき5株の割合で株式分割しています。
5.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6407による5186の保有は確認できません(一方向)
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2024-06-25 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
DMG森精機(株)
|
6141 |
→ 一方向
|
45,189 |
183,000,000 |
- 書類ID
- S100TRCD
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,582,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 12
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 237,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01502
- 前事業年度 株式数
- 43,029
- 前事業年度 計上額
- 95,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ベルト・ゴム製品等の取引を行っており、工作機械における技術要求に応えるため、同社との良好な関係の維持、強化が必須であり、同社の持株会に継続して加入しています。取引先持株会での定期購入のため、株式数が増加しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2.(株)ヤクルト本社は、2023年10月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しています。
3.ダイダン(株)は、2023年10月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しています。
4.東海旅客鉄道(株)は、2023年10月1日付で1株につき5株の割合で株式分割しています。
5.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6141による5186の保有は確認できません(一方向)
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2024-06-25 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東海旅客鉄道(株)
|
9022 |
→ 一方向
|
50,000 |
186,000,000 |
- 書類ID
- S100TRCD
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,582,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 12
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 237,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04149
- 前事業年度 株式数
- 10,000
- 前事業年度 計上額
- 158,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 鉄道車両用部品等の取引を行っており、売上の維持・拡大や協業による新製品の開発等を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2.(株)ヤクルト本社は、2023年10月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しています。
3.ダイダン(株)は、2023年10月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しています。
4.東海旅客鉄道(株)は、2023年10月1日付で1株につき5株の割合で株式分割しています。
5.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9022による5186の保有は確認できません(一方向)
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2024-06-25 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
オイレス工業(株)
|
6282 |
🔁 相互保有
|
106,786 |
242,000,000 |
- 書類ID
- S100TRCD
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,582,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 12
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 237,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01642
- 前事業年度 株式数
- 105,068
- 前事業年度 計上額
- 176,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ゴム製品等の取引を行っており、土木・建築分野での協業により売上拡大を図る目的で継続して保有しています。取引先持株会での定期購入のため、株式数が増加しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2.(株)ヤクルト本社は、2023年10月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しています。
3.ダイダン(株)は、2023年10月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しています。
4.東海旅客鉄道(株)は、2023年10月1日付で1株につき5株の割合で株式分割しています。
5.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6282も5186を保有)
|
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2024-06-25 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
(株)朝日工業社
|
1975 |
🔁 相互保有
|
90,800 |
304,000,000 |
- 書類ID
- S100TRCD
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,582,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 12
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 237,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00153
- 前事業年度 株式数
- 90,800
- 前事業年度 計上額
- 198,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社はホース・チューブ製品や空調製品等の取引基盤の拡大を目指しており、株式を継続保有することで、円滑な関係の維持・強化を図っています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2.(株)ヤクルト本社は、2023年10月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しています。
3.ダイダン(株)は、2023年10月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しています。
4.東海旅客鉄道(株)は、2023年10月1日付で1株につき5株の割合で株式分割しています。
5.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1975も5186を保有)
|
|
2024-06-25 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
(株)日伝
|
9902 |
🔁 相互保有
|
146,805 |
389,000,000 |
- 書類ID
- S100TRCD
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,582,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 12
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 237,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02745
- 前事業年度 株式数
- 144,824
- 前事業年度 計上額
- 275,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループ製品全般の取引を行っており、売上拡大のために、同社との良好な関係の維持、強化が必要であり、継続して保有しています。取引先持株会での定期購入のため、株式数が増加しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2.(株)ヤクルト本社は、2023年10月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しています。
3.ダイダン(株)は、2023年10月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しています。
4.東海旅客鉄道(株)は、2023年10月1日付で1株につき5株の割合で株式分割しています。
5.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9902も5186を保有)
|
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2024-06-25 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ダイダン(株)
|
1980 |
🔁 相互保有
|
192,000 |
478,000,000 |
- 書類ID
- S100TRCD
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,582,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 12
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 237,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00194
- 前事業年度 株式数
- 96,000
- 前事業年度 計上額
- 227,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社はホース・チューブ製品や空調製品等の取引基盤の拡大を目指しており、株式を継続保有することで、円滑な関係の維持・強化を図っています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2.(株)ヤクルト本社は、2023年10月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しています。
3.ダイダン(株)は、2023年10月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しています。
4.東海旅客鉄道(株)は、2023年10月1日付で1株につき5株の割合で株式分割しています。
5.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1980も5186を保有)
|
|
2024-06-25 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
(株)ヤクルト本社
|
2267 |
🔁 相互保有
|
183,200 |
571,000,000 |
- 書類ID
- S100TRCD
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,582,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 12
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 237,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00406
- 前事業年度 株式数
- 91,600
- 前事業年度 計上額
- 882,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 空調製品等の取引を行っており、株式を継続保有する事で長期安定的な売上維持・拡大を目指しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2.(株)ヤクルト本社は、2023年10月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しています。
3.ダイダン(株)は、2023年10月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しています。
4.東海旅客鉄道(株)は、2023年10月1日付で1株につき5株の割合で株式分割しています。
5.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2267も5186を保有)
|
|
2024-06-25 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
新田ゼラチン(株)
|
4977 |
🔁 相互保有
|
840,014 |
602,000,000 |
- 書類ID
- S100TRCD
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,582,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 12
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 237,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E26061
- 前事業年度 株式数
- 840,014
- 前事業年度 計上額
- 724,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ベルト製品、不動産関係等の取引を行っており、年2回の会合等により技術的な交流を行うとともに、新規事業分野での協業等を目的に継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2.(株)ヤクルト本社は、2023年10月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しています。
3.ダイダン(株)は、2023年10月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しています。
4.東海旅客鉄道(株)は、2023年10月1日付で1株につき5株の割合で株式分割しています。
5.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4977も5186を保有)
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|
2024-06-25 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
倉敷紡績(株)
|
3106 |
🔁 相互保有
|
190,000 |
665,000,000 |
- 書類ID
- S100TRCD
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,582,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 12
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 237,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00528
- 前事業年度 株式数
- 190,000
- 前事業年度 計上額
- 478,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ベルト・ゴム製品等の取引を行っており、ロボット関係などの新規事業分野での協業等を目的に、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2.(株)ヤクルト本社は、2023年10月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しています。
3.ダイダン(株)は、2023年10月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しています。
4.東海旅客鉄道(株)は、2023年10月1日付で1株につき5株の割合で株式分割しています。
5.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3106も5186を保有)
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2024-06-25 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
(株)ダスキン
|
4665 |
🔁 相互保有
|
210,000 |
692,000,000 |
- 書類ID
- S100TRCD
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,582,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 12
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 237,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04926
- 前事業年度 株式数
- 210,000
- 前事業年度 計上額
- 669,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ベルト・ゴム製品等の取引を行っており、株式を継続保有する事で取引関係の維持・強化を図り、当社RFID製品の売上拡大を目指しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2.(株)ヤクルト本社は、2023年10月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しています。
3.ダイダン(株)は、2023年10月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しています。
4.東海旅客鉄道(株)は、2023年10月1日付で1株につき5株の割合で株式分割しています。
5.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4665も5186を保有)
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2024-06-25 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
(株)椿本チエイン
|
6371 |
🔁 相互保有
|
147,600 |
760,000,000 |
- 書類ID
- S100TRCD
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,582,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 12
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 237,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01578
- 前事業年度 株式数
- 147,600
- 前事業年度 計上額
- 474,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ベルト製品等の取引を行っており、伝動分野での協業等を目的に、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2.(株)ヤクルト本社は、2023年10月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しています。
3.ダイダン(株)は、2023年10月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しています。
4.東海旅客鉄道(株)は、2023年10月1日付で1株につき5株の割合で株式分割しています。
5.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6371も5186を保有)
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|
2024-06-25 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
(株)三井住友フィナンシャルグループ
|
8316 |
→ 一方向
|
100,000 |
890,000,000 |
- 書類ID
- S100TRCD
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,582,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 12
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 237,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03614
- 前事業年度 株式数
- 100,000
- 前事業年度 計上額
- 529,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融取引を中心とした円滑な取引関係の維持、強化を図り、M&Aや事業提携等の助言を得るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2.(株)ヤクルト本社は、2023年10月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しています。
3.ダイダン(株)は、2023年10月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しています。
4.東海旅客鉄道(株)は、2023年10月1日付で1株につき5株の割合で株式分割しています。
5.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8316による5186の保有は確認できません(一方向)
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|
2024-06-25 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
高砂熱学工業(株)
|
1969 |
→ 一方向
|
210,000 |
1,024,000,000 |
- 書類ID
- S100TRCD
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,582,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 12
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 237,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00149
- 前事業年度 株式数
- 210,000
- 前事業年度 計上額
- 442,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 空調製品等の取引を行っており、グローバルでの協業等を行う為、安定した取引関係の維持・強化が必要であり、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2.(株)ヤクルト本社は、2023年10月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しています。
3.ダイダン(株)は、2023年10月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しています。
4.東海旅客鉄道(株)は、2023年10月1日付で1株につき5株の割合で株式分割しています。
5.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは1969による5186の保有は確認できません(一方向)
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|
2024-06-25 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本ゼオン(株)
|
4205 |
🔁 相互保有
|
948,900 |
1,253,000,000 |
- 書類ID
- S100TRCD
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,582,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 12
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 237,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00821
- 前事業年度 株式数
- 948,900
- 前事業年度 計上額
- 1,327,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主に石油系原材料の調達を行っており、定量的な効果は開示できませんが、株式を継続保有する事で取引関係の維持・強化を図り原材料の安定調達や情報収集を行っています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2.(株)ヤクルト本社は、2023年10月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しています。
3.ダイダン(株)は、2023年10月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しています。
4.東海旅客鉄道(株)は、2023年10月1日付で1株につき5株の割合で株式分割しています。
5.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4205も5186を保有)
|
|
2024-06-25 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
住友不動産(株)
|
8830 |
→ 一方向
|
255,100 |
1,478,000,000 |
- 書類ID
- S100TRCD
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,582,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 12
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 237,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03907
- 前事業年度 株式数
- 255,100
- 前事業年度 計上額
- 760,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社はホース・チューブ製品や空調製品等の取引基盤の拡大を目指しており、株式を継続保有することで、円滑な関係の維持・強化を図っています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2.(株)ヤクルト本社は、2023年10月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しています。
3.ダイダン(株)は、2023年10月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しています。
4.東海旅客鉄道(株)は、2023年10月1日付で1株につき5株の割合で株式分割しています。
5.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8830による5186の保有は確認できません(一方向)
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|
2024-06-25 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ショーボンドホールディングス㈱
|
1414 |
🔁 相互保有
|
400,000 |
2,569,000,000 |
- 書類ID
- S100TRCD
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,582,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 12
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 237,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00329
- 前事業年度 株式数
- 400,000
- 前事業年度 計上額
- 2,192,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ゴム製品等の取引を行っており、土木・建築分野での協業により売上拡大を図る目的で継続保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2.(株)ヤクルト本社は、2023年10月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しています。
3.ダイダン(株)は、2023年10月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しています。
4.東海旅客鉄道(株)は、2023年10月1日付で1株につき5株の割合で株式分割しています。
5.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1414も5186を保有)
|
|
2023-06-27 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
帝人(株)
|
3401 |
→ 一方向
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100R56K
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 24
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 10,113,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 278,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00872
- 前事業年度 株式数
- 4,000
- 前事業年度 計上額
- 5,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当事業年度において、保有株式の見直しを行った結果、全株式を売却しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2. (株)朝日工業社は、2022年4月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しております。
3. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3401による5186の保有は確認できません(一方向)
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|
2023-06-27 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
セントラル硝子(株)
|
4044 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100R56K
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 24
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 10,113,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 278,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00769
- 前事業年度 株式数
- 2,000
- 前事業年度 計上額
- 4,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当事業年度において、保有株式の見直しを行った結果、全株式を売却しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2. (株)朝日工業社は、2022年4月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しております。
3. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4044も5186を保有)
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|
2023-06-27 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
川崎重工業(株)
|
7012 |
→ 一方向
|
1,000 |
2,000,000 |
- 書類ID
- S100R56K
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 24
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 10,113,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 278,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02127
- 前事業年度 株式数
- 1,000
- 前事業年度 計上額
- 2,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 鉄道車両用部品等の取引を行っており、売上の維持・拡大や協業による新製品の開発等を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2. (株)朝日工業社は、2022年4月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しております。
3. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7012による5186の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-27 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
(株)三菱UFJフィナンシャルグループ
|
8306 |
→ 一方向
|
13,230 |
11,000,000 |
- 書類ID
- S100R56K
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 24
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 10,113,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 278,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03606
- 前事業年度 株式数
- 13,230
- 前事業年度 計上額
- 10,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融取引を中心とした円滑な取引関係の維持、強化を図り、M&Aや事業提携等の助言を得るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2. (株)朝日工業社は、2022年4月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しております。
3. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8306による5186の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-27 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
芦森工業(株)
|
3526 |
🔁 相互保有
|
14,202 |
20,000,000 |
- 書類ID
- S100R56K
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 24
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 10,113,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 278,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00577
- 前事業年度 株式数
- 12,868
- 前事業年度 計上額
- 11,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ベルト製品の原材料等の取引を行っており、同社との良好な関係の維持、強化を図ることで原材料の安定調達等が実現できるため、同社の持株会に継続して加入しています。取引先持株会での定期購入のため、株式数が増加しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2. (株)朝日工業社は、2022年4月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しております。
3. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3526も5186を保有)
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2023-06-27 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東日本旅客鉄道(株)
|
9020 |
→ 一方向
|
3,000 |
22,000,000 |
- 書類ID
- S100R56K
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 24
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 10,113,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 278,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04147
- 前事業年度 株式数
- 3,000
- 前事業年度 計上額
- 21,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 鉄道車両用部品等の取引を行っており、売上の維持・拡大や協業による新製品の開発等を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2. (株)朝日工業社は、2022年4月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しております。
3. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9020による5186の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-27 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
西日本旅客鉄道(株)
|
9021 |
→ 一方向
|
6,000 |
32,000,000 |
- 書類ID
- S100R56K
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 24
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 10,113,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 278,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04148
- 前事業年度 株式数
- 6,000
- 前事業年度 計上額
- 30,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 鉄道車両用部品等の取引を行っており、売上の維持・拡大や協業による新製品の開発等を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2. (株)朝日工業社は、2022年4月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しております。
3. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9021による5186の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-27 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
CKD(株)
|
6407 |
→ 一方向
|
26,055 |
56,000,000 |
- 書類ID
- S100R56K
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 24
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 10,113,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 278,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01909
- 前事業年度 株式数
- 24,536
- 前事業年度 計上額
- 46,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社はホース・チューブ製品の取引基盤の拡大を目指しており、株式を継続保有することで、円滑な関係の維持・強化を図っています。取引先持株会での定期購入のため、株式数が増加しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2. (株)朝日工業社は、2022年4月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しております。
3. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6407による5186の保有は確認できません(一方向)
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|
2023-06-27 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
グローリー(株)
|
6457 |
🔁 相互保有
|
26,700 |
77,000,000 |
- 書類ID
- S100R56K
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 24
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 10,113,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 278,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01650
- 前事業年度 株式数
- 26,700
- 前事業年度 計上額
- 55,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ベルト製品等の取引を行っており、同社との良好な関係の維持、強化を図ることで新たな分野での製品開発等が期待できるため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2. (株)朝日工業社は、2022年4月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しております。
3. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6457も5186を保有)
|
|
2023-06-27 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
DMG森精機(株)
|
6141 |
→ 一方向
|
43,029 |
95,000,000 |
- 書類ID
- S100R56K
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 24
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 10,113,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 278,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01502
- 前事業年度 株式数
- 40,433
- 前事業年度 計上額
- 67,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ベルト・ゴム製品等の取引を行っており、工作機械における技術要求に応えるため、同社との良好な関係の維持、強化が必須であり、同社の持株会に継続して加入しています。取引先持株会での定期購入のため、株式数が増加しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2. (株)朝日工業社は、2022年4月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しております。
3. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6141による5186の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-27 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東海旅客鉄道(株)
|
9022 |
→ 一方向
|
10,000 |
158,000,000 |
- 書類ID
- S100R56K
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 24
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 10,113,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 278,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04149
- 前事業年度 株式数
- 10,000
- 前事業年度 計上額
- 159,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 鉄道車両用部品等の取引を行っており、売上の維持・拡大や協業による新製品の開発等を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2. (株)朝日工業社は、2022年4月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しております。
3. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9022による5186の保有は確認できません(一方向)
|
|
2023-06-27 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
オイレス工業(株)
|
6282 |
🔁 相互保有
|
105,068 |
176,000,000 |
- 書類ID
- S100R56K
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 24
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 10,113,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 278,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01642
- 前事業年度 株式数
- 103,091
- 前事業年度 計上額
- 156,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ゴム製品等の取引を行っており、土木・建築分野での協業により売上拡大を図る目的で継続して保有しています。取引先持株会での定期購入のため、株式数が増加しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2. (株)朝日工業社は、2022年4月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しております。
3. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6282も5186を保有)
|
|
2023-06-27 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
(株)朝日工業社
|
1975 |
🔁 相互保有
|
90,800 |
198,000,000 |
- 書類ID
- S100R56K
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 24
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 10,113,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 278,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00153
- 前事業年度 株式数
- 45,400
- 前事業年度 計上額
- 72,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社はホース・チューブ製品や空調製品等の取引基盤の拡大を目指しており、株式を継続保有することで、円滑な関係の維持・強化を図っています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2. (株)朝日工業社は、2022年4月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しております。
3. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1975も5186を保有)
|
|
2023-06-27 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ダイダン(株)
|
1980 |
🔁 相互保有
|
96,000 |
227,000,000 |
- 書類ID
- S100R56K
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 24
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 10,113,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 278,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00194
- 前事業年度 株式数
- 96,000
- 前事業年度 計上額
- 201,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社はホース・チューブ製品や空調製品等の取引基盤の拡大を目指しており、株式を継続保有することで、円滑な関係の維持・強化を図っています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2. (株)朝日工業社は、2022年4月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しております。
3. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1980も5186を保有)
|
|
2023-06-27 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
(株)日伝
|
9902 |
🔁 相互保有
|
144,824 |
275,000,000 |
- 書類ID
- S100R56K
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 24
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 10,113,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 278,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02745
- 前事業年度 株式数
- 142,309
- 前事業年度 計上額
- 306,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループ製品全般の取引を行っており、売上拡大のために、同社との良好な関係の維持、強化が必要であり、継続して保有しています。取引先持株会での定期購入のため、株式数が増加しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2. (株)朝日工業社は、2022年4月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しております。
3. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9902も5186を保有)
|
|
2023-06-27 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
小野薬品工業(株)
|
4528 |
→ 一方向
|
100,000 |
276,000,000 |
- 書類ID
- S100R56K
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 24
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 10,113,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 278,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00945
- 前事業年度 株式数
- 100,000
- 前事業年度 計上額
- 306,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社はホース・チューブ製品や空調製品等の取引基盤の拡大を目指しており、株式を継続保有することで、円滑な関係の維持・強化を図っています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2. (株)朝日工業社は、2022年4月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しております。
3. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4528による5186の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-27 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
高砂熱学工業(株)
|
1969 |
→ 一方向
|
210,000 |
442,000,000 |
- 書類ID
- S100R56K
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 24
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 10,113,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 278,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00149
- 前事業年度 株式数
- 210,000
- 前事業年度 計上額
- 364,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 空調製品等の取引を行っており、グローバルでの協業等を行う為、安定した取引関係の維持・強化が必要であり、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2. (株)朝日工業社は、2022年4月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しております。
3. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは1969による5186の保有は確認できません(一方向)
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|
2023-06-27 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
(株)椿本チエイン
|
6371 |
🔁 相互保有
|
147,600 |
474,000,000 |
- 書類ID
- S100R56K
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 24
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 10,113,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 278,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01578
- 前事業年度 株式数
- 147,600
- 前事業年度 計上額
- 450,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ベルト製品等の取引を行っており、伝動分野での協業等を目的に、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2. (株)朝日工業社は、2022年4月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しております。
3. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6371も5186を保有)
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|
2023-06-27 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
倉敷紡績(株)
|
3106 |
🔁 相互保有
|
190,000 |
478,000,000 |
- 書類ID
- S100R56K
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 24
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 10,113,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 278,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00528
- 前事業年度 株式数
- 190,000
- 前事業年度 計上額
- 333,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ベルト・ゴム製品等の取引を行っており、ロボット関係などの新規事業分野での協業等を目的に、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2. (株)朝日工業社は、2022年4月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しております。
3. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3106も5186を保有)
|
|
2023-06-27 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
(株)三井住友フィナンシャルグループ
|
8316 |
→ 一方向
|
100,000 |
529,000,000 |
- 書類ID
- S100R56K
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 24
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 10,113,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 278,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03614
- 前事業年度 株式数
- 100,000
- 前事業年度 計上額
- 390,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融取引を中心とした円滑な取引関係の維持、強化を図り、M&Aや事業提携等の助言を得るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2. (株)朝日工業社は、2022年4月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しております。
3. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8316による5186の保有は確認できません(一方向)
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|
2023-06-27 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
(株)ダスキン
|
4665 |
🔁 相互保有
|
210,000 |
669,000,000 |
- 書類ID
- S100R56K
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 24
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 10,113,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 278,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04926
- 前事業年度 株式数
- 210,000
- 前事業年度 計上額
- 564,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ベルト・ゴム製品等の取引を行っており、株式を継続保有する事で取引関係の維持・強化を図り、当社RFID製品の売上拡大を目指しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2. (株)朝日工業社は、2022年4月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しております。
3. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4665も5186を保有)
|
|
2023-06-27 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
新田ゼラチン(株)
|
4977 |
🔁 相互保有
|
840,014 |
724,000,000 |
- 書類ID
- S100R56K
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 24
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 10,113,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 278,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E26061
- 前事業年度 株式数
- 840,014
- 前事業年度 計上額
- 559,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ベルト製品、不動産関係等の取引を行っており、年2回の会合等により技術的な交流を行うとともに、新規事業分野での協業等を目的に継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2. (株)朝日工業社は、2022年4月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しております。
3. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4977も5186を保有)
|
|
2023-06-27 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
住友不動産(株)
|
8830 |
→ 一方向
|
255,100 |
760,000,000 |
- 書類ID
- S100R56K
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 24
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 10,113,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 278,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03907
- 前事業年度 株式数
- 255,100
- 前事業年度 計上額
- 864,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社はホース・チューブ製品や空調製品等の取引基盤の拡大を目指しており、株式を継続保有することで、円滑な関係の維持・強化を図っています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2. (株)朝日工業社は、2022年4月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しております。
3. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8830による5186の保有は確認できません(一方向)
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|
2023-06-27 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
(株)ヤクルト本社
|
2267 |
🔁 相互保有
|
91,600 |
882,000,000 |
- 書類ID
- S100R56K
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 24
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 10,113,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 278,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00406
- 前事業年度 株式数
- 91,600
- 前事業年度 計上額
- 597,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 空調製品等の取引を行っており、株式を継続保有する事で長期安定的な売上維持・拡大を目指しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2. (株)朝日工業社は、2022年4月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しております。
3. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2267も5186を保有)
|
|
2023-06-27 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本ゼオン(株)
|
4205 |
🔁 相互保有
|
948,900 |
1,327,000,000 |
- 書類ID
- S100R56K
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 24
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 10,113,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 278,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00821
- 前事業年度 株式数
- 948,900
- 前事業年度 計上額
- 1,294,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主に石油系原材料の調達を行っており、定量的な効果は開示できませんが、株式を継続保有する事で取引関係の維持・強化を図り原材料の安定調達や情報収集を行っています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2. (株)朝日工業社は、2022年4月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しております。
3. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4205も5186を保有)
|
|
2023-06-27 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ショーボンドホールディングス㈱
|
1414 |
🔁 相互保有
|
400,000 |
2,192,000,000 |
- 書類ID
- S100R56K
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 24
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 10,113,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 278,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00329
- 前事業年度 株式数
- 400,000
- 前事業年度 計上額
- 2,132,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ゴム製品等の取引を行っており、土木・建築分野での協業により売上拡大を図る目的で継続保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2. (株)朝日工業社は、2022年4月1日付で1株につき2株の割合で株式分割しております。
3. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1414も5186を保有)
|
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2022-06-24 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
豊田通商(株)
|
8015 |
→ 一方向
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100OEUH
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 9,010,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 277,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02505
- 前事業年度 株式数
- 3,900
- 前事業年度 計上額
- 18,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当事業年度において、保有株式の見直しを行った結果、全株式を売却しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8015による5186の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-24 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
川崎重工業(株)
|
7012 |
→ 一方向
|
1,000 |
2,000,000 |
- 書類ID
- S100OEUH
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 9,010,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 277,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02127
- 前事業年度 株式数
- 1,000
- 前事業年度 計上額
- 2,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 鉄道車両用部品等の取引を行っており、売上の維持・拡大や協業による新製品の開発等を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7012による5186の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-24 |
ニッタ株式会社
|
5186 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
セントラル硝子(株)
|
4044 |
🔁 相互保有
|
2,000 |
4,000,000 |
- 書類ID
- S100OEUH
- EDINETコード(提出会社)
- E01111
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ニッタ株式会社(51860)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 9,010,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 11
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 277,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00769
- 前事業年度 株式数
- 2,000
- 前事業年度 計上額
- 4,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ベルト製品の原材料等の取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1. 貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄を含め、保有する特定投資株式の全銘柄について記載しております。
2. 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年定期的かつ個別銘柄ごとに所期した成果を上げているかを確認し、当該企業の業績、保有コスト、株価の状況等を総合的に勘案して、保有リスクや中長期的な経済合理性等を精査・検証した上で、取締役会において保有継続の是非を判断しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4044も5186を保有)
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