株式会社エーアンドエーマテリアル(5391)の政策保有株式

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株式会社エーアンドエーマテリアル(5391)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
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「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます (実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
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提出日 ▲ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2025-06-30 株式会社エーアンドエーマテリアル 5391 報告書全体 特定投資株式 アイカ工業㈱ 4206 → 一方向 400 1,000,000
書類ID
S100W726
EDINETコード(提出会社)
E01163
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社エーアンドエーマテリアル(53910)
上場銘柄 銘柄数
9
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
150,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00824
前事業年度 株式数
400
前事業年度 計上額
1,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当社の建材事業における主要取引先であり、建材事業・化成品事業等、幅広く営業展開していることから、取引関係の維持・強化を目的として同社の株式を保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1小野建㈱、中外炉工業㈱、JKホールディングス㈱、東海運㈱、㈱東京エネシス、カナデビア㈱、アイカ工業㈱は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、上位9銘柄について記載しております。
2当社は、特定投資株式における定量的保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2025年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社の関係会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4206による5391の保有は確認できません(一方向)
2026-06-25 株式会社エーアンドエーマテリアル 5391 報告書全体 特定投資株式 MS&ADインシュアランスグループホールディングス㈱ 8725 → 一方向 12,339 49,000,000
書類ID
S100YK9E
EDINETコード(提出会社)
E01163
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社エーアンドエーマテリアル(53910)
上場銘柄 銘柄数
8
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
149,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03854
前事業年度 株式数
12,339
前事業年度 計上額
39,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当社の企業財産包括保険、役員賠償責任保険等の契約先であり、取引関係の維持・円滑化を目的として同社の株式を保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
発行会社による保有の有無
無(注)3
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1小野建㈱、JKホールディングス㈱、東海運㈱、㈱東京エネシス、カナデビア㈱、アイカ工業㈱は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、上位8銘柄について記載しております。
2当社は、特定投資株式における定量的保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社の関係会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8725による5391の保有は確認できません(一方向)
2026-06-25 株式会社エーアンドエーマテリアル 5391 報告書全体 特定投資株式 ㈱クワザワ 判定不可 80,000 45,000,000
書類ID
S100YK9E
EDINETコード(提出会社)
E01163
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社エーアンドエーマテリアル(53910)
上場銘柄 銘柄数
8
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
149,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,000,000 円
銘柄EDINETコード
前事業年度 株式数
80,000
前事業年度 計上額
45,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当社の建材事業における主要取引先であり、建設資材販売を幅広く営業展開していることから、取引関係の維持・強化を目的として同社の株式を保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1小野建㈱、JKホールディングス㈱、東海運㈱、㈱東京エネシス、カナデビア㈱、アイカ工業㈱は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、上位8銘柄について記載しております。
2当社は、特定投資株式における定量的保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社の関係会社が当社の株式を保有しております。
2026-06-25 株式会社エーアンドエーマテリアル 5391 報告書全体 特定投資株式 小野建㈱ 7414 → 一方向 14,300 19,000,000
書類ID
S100YK9E
EDINETコード(提出会社)
E01163
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社エーアンドエーマテリアル(53910)
上場銘柄 銘柄数
8
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
149,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01324
前事業年度 株式数
14,300
前事業年度 計上額
21,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当社の関係会社である㈱エーアンドエークレストの主要取引先であり、主に耐火被覆工事を受注しております。取引関係の維持・強化を目的として同社の株式を保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1小野建㈱、JKホールディングス㈱、東海運㈱、㈱東京エネシス、カナデビア㈱、アイカ工業㈱は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、上位8銘柄について記載しております。
2当社は、特定投資株式における定量的保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社の関係会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7414による5391の保有は確認できません(一方向)
2026-06-25 株式会社エーアンドエーマテリアル 5391 報告書全体 特定投資株式 JKホールディングス㈱ 9896 → 一方向 12,700 18,000,000
書類ID
S100YK9E
EDINETコード(提出会社)
E01163
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社エーアンドエーマテリアル(53910)
上場銘柄 銘柄数
8
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
149,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02732
前事業年度 株式数
12,700
前事業年度 計上額
12,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当社の建材事業における主要取引先であり、主に住宅関係の建設資材販売を幅広く営業展開していることから、取引関係の維持・強化を目的として同社の株式を保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1小野建㈱、JKホールディングス㈱、東海運㈱、㈱東京エネシス、カナデビア㈱、アイカ工業㈱は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、上位8銘柄について記載しております。
2当社は、特定投資株式における定量的保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社の関係会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9896による5391の保有は確認できません(一方向)
2026-06-25 株式会社エーアンドエーマテリアル 5391 報告書全体 特定投資株式 東海運㈱ 9380 🔁 相互保有 16,000 6,000,000
書類ID
S100YK9E
EDINETコード(提出会社)
E01163
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社エーアンドエーマテリアル(53910)
上場銘柄 銘柄数
8
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
149,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04329
前事業年度 株式数
16,000
前事業年度 計上額
5,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当社の工業製品事業における主要取引先であり、輸出入通関・輸送業務を主として委託しております。取引関係の維持・強化を目的として同社の株式を保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1小野建㈱、JKホールディングス㈱、東海運㈱、㈱東京エネシス、カナデビア㈱、アイカ工業㈱は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、上位8銘柄について記載しております。
2当社は、特定投資株式における定量的保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社の関係会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9380も5391を保有)
2026-06-25 株式会社エーアンドエーマテリアル 5391 報告書全体 特定投資株式 ㈱東京エネシス 1945 → 一方向 3,300 5,000,000
書類ID
S100YK9E
EDINETコード(提出会社)
E01163
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社エーアンドエーマテリアル(53910)
上場銘柄 銘柄数
8
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
149,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00092
前事業年度 株式数
3,300
前事業年度 計上額
3,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当社の関係会社であるアスク・サンシンエンジニアリング㈱の主要取引先であり、発電所関係等の保温工事を受注しております。取引関係の維持・強化を目的として同社の株式を保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1小野建㈱、JKホールディングス㈱、東海運㈱、㈱東京エネシス、カナデビア㈱、アイカ工業㈱は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、上位8銘柄について記載しております。
2当社は、特定投資株式における定量的保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社の関係会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは1945による5391の保有は確認できません(一方向)
2026-06-25 株式会社エーアンドエーマテリアル 5391 報告書全体 特定投資株式 カナデビア㈱(日立造船㈱) 7004 → 一方向 2,200 2,000,000
書類ID
S100YK9E
EDINETコード(提出会社)
E01163
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社エーアンドエーマテリアル(53910)
上場銘柄 銘柄数
8
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
149,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02124
前事業年度 株式数
2,200
前事業年度 計上額
2,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当社の関係会社であるアスク・サンシンエンジニアリング㈱の主要取引先であり、バイオマス発電所、清掃工場等の保温工事を受注しております。取引関係の維持・強化を目的として同社の株式を保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1小野建㈱、JKホールディングス㈱、東海運㈱、㈱東京エネシス、カナデビア㈱、アイカ工業㈱は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、上位8銘柄について記載しております。
2当社は、特定投資株式における定量的保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社の関係会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7004による5391の保有は確認できません(一方向)
2026-06-25 株式会社エーアンドエーマテリアル 5391 報告書全体 特定投資株式 アイカ工業㈱ 4206 → 一方向 400 1,000,000
書類ID
S100YK9E
EDINETコード(提出会社)
E01163
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社エーアンドエーマテリアル(53910)
上場銘柄 銘柄数
8
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
149,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00824
前事業年度 株式数
400
前事業年度 計上額
1,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当社の建材事業における主要取引先であり、建材事業・化成品事業等、幅広く営業展開していることから、取引関係の維持・強化を目的として同社の株式を保有しております。(定量的な保有効果)(注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1小野建㈱、JKホールディングス㈱、東海運㈱、㈱東京エネシス、カナデビア㈱、アイカ工業㈱は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、上位8銘柄について記載しております。
2当社は、特定投資株式における定量的保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社の関係会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4206による5391の保有は確認できません(一方向)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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