東京製鐵株式会社(5423)の政策保有株式

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東京製鐵株式会社(5423)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
証券コードは4桁(例: 7203)で検索できます。URLに ?code=7203(提出会社)や ?issuer_code=8306(保有銘柄)を付けて直接リンクすることも可能です。
「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます (実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
銘柄名の横の「📝」は、その銘柄名に付いている「(注)N」などの注記番号に対応する本文が見つかった場合に表示されます。マウスを乗せる(スマホでは詳細を開く)と内容を確認できます (注記の書式は提出会社によって異なるため、見つからない場合もあります)。
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提出日 ▲ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2025-06-24 東京製鐵株式会社 5423 報告書全体 特定投資株式 岡谷鋼機㈱ 7485 🔁 相互保有 22,000 153,000,000
書類ID
S100W38V
EDINETコード(提出会社)
E01261
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
東京製鐵株式会社(54230)
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,429,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
4
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
35,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02553
前事業年度 株式数
11,000
前事業年度 計上額
186,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
鉄鋼製品は市況の影響を受けやすく、商社を通じた安定的取引の維持強化を目的としている。同社は、当社の主要な製品販売先であり、営業上の取引関係の維持、強化のため保有している。 なお、株式分割により保有株式数が増加している。 (定量的な保有効果) 配当金収入:2百万円
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注1)当社が保有している株式の個別銘柄の保有の適否については、保有先企業との事業関係並びに保有先企業の財政状態、経営成績の状況についてモニタリングを実施するとともに、当社の中長期的な成長に必要かどうか、他に有効な資金活用はないか等の観点で、総務部門における検証並びに担当取締役による検証を適宜行い、必要に応じ取締役会に諮ることとしている。検証の結果、保有の合理性が認められなくなったと判断される銘柄については売却を行い、縮減をはかっていく。2025年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認している。(注2)㈱いよぎんホールディングス及び㈱三井住友フィナンシャルグループは当社の株式を保有していないが、同社子会社が当社の株式を保有している。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7485も5423を保有)
2026-06-23 東京製鐵株式会社 5423 報告書全体 特定投資株式 東国CM㈱ 判定不可 425,856 236,000,000
書類ID
S100YDWW
EDINETコード(提出会社)
E01261
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
東京製鐵株式会社(54230)
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,178,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
4
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
35,000,000 円
銘柄EDINETコード
前事業年度 株式数
425,856
前事業年度 計上額
283,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
業務資本提携により、鋼板製品分野における取引および製造技術、製品品質、低炭素・省エネ省資源等に関する技術交流・人的交流を行っている。 (定量的な保有効果)配当金収入:13百万円
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注1)当社が保有している株式の個別銘柄の保有の適否については、保有先企業との事業関係並びに保有先企業の財政状態、経営成績の状況についてモニタリングを実施するとともに、当社の中長期的な成長に必要かどうか、他に有効な資金活用はないか等の観点で、総務部門による検証を適宜行い、必要に応じ取締役会に諮ることとしている。検証の結果、保有の合理性が認められなくなったと判断される銘柄については売却を行い、縮減をはかっていく。2026年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認している。
(注2)㈱いよぎんホールディングスは当社の株式を保有していないが、同社子会社が当社の株式を保有している。
2026-06-23 東京製鐵株式会社 5423 報告書全体 特定投資株式 東国スチール㈱ 判定不可 694,694 648,000,000
書類ID
S100YDWW
EDINETコード(提出会社)
E01261
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
東京製鐵株式会社(54230)
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,178,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
4
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
35,000,000 円
銘柄EDINETコード
前事業年度 株式数
694,694
前事業年度 計上額
624,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
業務資本提携により、条鋼製品及び半製品分野における取引および製造技術、製品品質、低炭素・省エネ省資源等に関する技術交流・人的交流を行っている。 (定量的な保有効果)配当金収入:14百万円
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注1)当社が保有している株式の個別銘柄の保有の適否については、保有先企業との事業関係並びに保有先企業の財政状態、経営成績の状況についてモニタリングを実施するとともに、当社の中長期的な成長に必要かどうか、他に有効な資金活用はないか等の観点で、総務部門による検証を適宜行い、必要に応じ取締役会に諮ることとしている。検証の結果、保有の合理性が認められなくなったと判断される銘柄については売却を行い、縮減をはかっていく。2026年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認している。
(注2)㈱いよぎんホールディングスは当社の株式を保有していないが、同社子会社が当社の株式を保有している。
2026-06-23 東京製鐵株式会社 5423 報告書全体 特定投資株式 阪和興業㈱ 8078 🔁 相互保有 225,000 1,747,000,000
書類ID
S100YDWW
EDINETコード(提出会社)
E01261
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
東京製鐵株式会社(54230)
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,178,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
4
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
35,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02554
前事業年度 株式数
225,000
前事業年度 計上額
1,100,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
鉄鋼製品は市況の影響を受けやすく、商社を通じた安定的取引の維持強化を目的としている。同社は、当社の主要な製品販売先であり、営業上の取引関係の維持、強化のため保有している。 (定量的な保有効果)配当金収入:55百万円
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注1)当社が保有している株式の個別銘柄の保有の適否については、保有先企業との事業関係並びに保有先企業の財政状態、経営成績の状況についてモニタリングを実施するとともに、当社の中長期的な成長に必要かどうか、他に有効な資金活用はないか等の観点で、総務部門による検証を適宜行い、必要に応じ取締役会に諮ることとしている。検証の結果、保有の合理性が認められなくなったと判断される銘柄については売却を行い、縮減をはかっていく。2026年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認している。
(注2)㈱いよぎんホールディングスは当社の株式を保有していないが、同社子会社が当社の株式を保有している。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8078も5423を保有)
2026-06-23 東京製鐵株式会社 5423 報告書全体 特定投資株式 ㈱いよぎんホールディングス 5830 🔁 相互保有 699,000 1,978,000,000
書類ID
S100YDWW
EDINETコード(提出会社)
E01261
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
東京製鐵株式会社(54230)
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,178,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
4
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
35,000,000 円
銘柄EDINETコード
E37725
前事業年度 株式数
699,000
前事業年度 計上額
1,228,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
資金調達、資金運用を通じた金融取引の円滑な推進等を目的としており、現在も取引を継続していることから保有している。 (定量的な保有効果)配当金収入:38百万円
発行会社による保有の有無
有(注2)
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注1)当社が保有している株式の個別銘柄の保有の適否については、保有先企業との事業関係並びに保有先企業の財政状態、経営成績の状況についてモニタリングを実施するとともに、当社の中長期的な成長に必要かどうか、他に有効な資金活用はないか等の観点で、総務部門による検証を適宜行い、必要に応じ取締役会に諮ることとしている。検証の結果、保有の合理性が認められなくなったと判断される銘柄については売却を行い、縮減をはかっていく。2026年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認している。
(注2)㈱いよぎんホールディングスは当社の株式を保有していないが、同社子会社が当社の株式を保有している。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5830も5423を保有)
2026-06-23 東京製鐵株式会社 5423 報告書全体 特定投資株式 ㈱三井住友フィナンシャルグループ 8316 → 一方向 273,600 1,369,000,000
書類ID
S100YDWW
EDINETコード(提出会社)
E01261
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
東京製鐵株式会社(54230)
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,178,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
4
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
35,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03614
前事業年度 株式数
273,600
前事業年度 計上額
1,038,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
資金調達、資金運用を通じた金融取引の円滑な推進等を目的としており、現在も取引を継続していることから保有している。 (定量的な保有効果)配当金収入:16百万円
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注1)当社が保有している株式の個別銘柄の保有の適否については、保有先企業との事業関係並びに保有先企業の財政状態、経営成績の状況についてモニタリングを実施するとともに、当社の中長期的な成長に必要かどうか、他に有効な資金活用はないか等の観点で、総務部門による検証を適宜行い、必要に応じ取締役会に諮ることとしている。検証の結果、保有の合理性が認められなくなったと判断される銘柄については売却を行い、縮減をはかっていく。2026年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認している。
(注2)㈱いよぎんホールディングスは当社の株式を保有していないが、同社子会社が当社の株式を保有している。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8316による5423の保有は確認できません(一方向)
2026-06-23 東京製鐵株式会社 5423 報告書全体 特定投資株式 岡谷鋼機㈱ 7485 🔁 相互保有 22,000 198,000,000
書類ID
S100YDWW
EDINETコード(提出会社)
E01261
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
東京製鐵株式会社(54230)
上場銘柄 銘柄数
6
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,178,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
4
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
35,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02553
前事業年度 株式数
22,000
前事業年度 計上額
153,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
鉄鋼製品は市況の影響を受けやすく、商社を通じた安定的取引の維持強化を目的としている。同社は、当社の主要な製品販売先であり、営業上の取引関係の維持、強化のため保有している。 (定量的な保有効果)配当金収入:3百万円
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注1)当社が保有している株式の個別銘柄の保有の適否については、保有先企業との事業関係並びに保有先企業の財政状態、経営成績の状況についてモニタリングを実施するとともに、当社の中長期的な成長に必要かどうか、他に有効な資金活用はないか等の観点で、総務部門による検証を適宜行い、必要に応じ取締役会に諮ることとしている。検証の結果、保有の合理性が認められなくなったと判断される銘柄については売却を行い、縮減をはかっていく。2026年3月31日を基準とした検証の結果、現状保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認している。
(注2)㈱いよぎんホールディングスは当社の株式を保有していないが、同社子会社が当社の株式を保有している。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7485も5423を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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