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2026-06-24 |
古河電気工業株式会社
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5801 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
澁澤倉庫㈱ (注4)
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9304 |
🔁 相互保有
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447,040 |
589,000,000 |
- 書類ID
- S100YCF0
- EDINETコード(提出会社)
- E01332
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 古河電気工業株式会社(58010)
- 上場銘柄 銘柄数
- 16
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 69,192,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 74
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,050,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04286
- 前事業年度 株式数
- 203,360
- 前事業年度 計上額
- 658,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注4:.澁澤倉庫㈱は、2025年10月1日付で普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っており、保有株式数が前事業年度末時点に比べて増加しておりますが、当社は当事業年度に同社株式の一部を売却したため、実質的な保有株式数は前事業年度から減少しております。
- 保有目的
- 2025年12月開催の取締役会等において保有合理性を検証し、総合的な観点から保有意義があると判断しておりますが、定量的な保有効果についての記載は困難であります。今後も保有意義、保有効果等の観点から保有の適否を判断いたします。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.㈱UACJは、2025年10月1日付で普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っており、保有株式数が前事業年度末時点に比べて増加しておりますが、当社は当事業年度に同社株式の一部を売却したため、実質的な保有株式数は前事業年度から減少しております。
2.前事業年度までみなし保有株式に区分していた横浜ゴム㈱、日本ゼオン㈱、富士電機㈱及び東海旅客鉄道㈱の株式については、退職給付制度の改定に伴う退職給付信託の返還により、当事業年度より特定投資株式へ区分を変更しております。
3.因幡電機産業㈱は、2025年12月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。そのため、保有株式数が前事業年度末時点と比べて増加しておりますが、実質的な保有株式数に変化はありません。
4.澁澤倉庫㈱は、2025年10月1日付で普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っており、保有株式数が前事業年度末時点に比べて増加しておりますが、当社は当事業年度に同社株式の一部を売却したため、実質的な保有株式数は前事業年度から減少しております。
5.「-」は、当該銘柄を保有していない、又は、特定投資株式以外に分類されていることを示しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)前事業年度までみなし保有株式に区分していた横浜ゴム㈱、日本ゼオン㈱、富士電機㈱及び東海旅客鉄道㈱の株式については、退職給付制度の改定に伴う退職給付信託の返還により、当事業年度より特定投資株式へ区分を変更しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9304も5801を保有)
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2025-06-23 |
古河電気工業株式会社
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5801 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
澁澤倉庫㈱
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9304 |
🔁 相互保有
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203,360 |
658,000,000 |
- 書類ID
- S100VZIV
- EDINETコード(提出会社)
- E01332
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 古河電気工業株式会社(58010)
- 上場銘柄 銘柄数
- 16
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 48,460,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 74
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 6,658,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04286
- 前事業年度 株式数
- 203,360
- 前事業年度 計上額
- 629,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 2024年12月開催の取締役会等において保有合理性を検証し、総合的な観点から保有意義があると判断しておりますが、定量的な保有効果についての記載は困難であります。今後も保有意義、保有効果等の観点から保有の適否を判断いたします。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.東日本旅客鉄道㈱は、2024年4月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っており、保有株式数が前事業年度末時点に比べて増加しておりますが、当社は当事業年度に同社株式の一部を売却したため、実質的な保有株式数は前事業年度から減少しております。
2.「-」は、当該銘柄を保有していない、又は、特定投資株式以外に分類されていることを示しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9304も5801を保有)
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2024-06-24 |
古河電気工業株式会社
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5801 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
澁澤倉庫㈱
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9304 |
🔁 相互保有
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203,360 |
629,000,000 |
- 書類ID
- S100TPPL
- EDINETコード(提出会社)
- E01332
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 古河電気工業株式会社(58010)
- 上場銘柄 銘柄数
- 16
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 19,408,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 75
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,406,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04286
- 前事業年度 株式数
- 223,360
- 前事業年度 計上額
- 496,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 2023年12月の取締役会等において保有合理性を検証し、総合的な観点から保有意義があると判断しておりますが、定量的な保有効果についての記載は困難であります。今後も保有意義、保有効果等の観点から保有の適否を判断いたします。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.PTSUPREMECABLEMANUFACTURING&COMMERCETbkは、当事業年度において普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っております。そのため、株式数が前事業年度と比べて増加しておりますが、実質的な保有株式数に変化はありません。
2.「-」は、当該銘柄を保有していない、又は、特定投資株式以外に分類されていることを示しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.東海旅客鉄道㈱は、当事業年度において普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。そのため、株式数が前事業年度と比べて増加しておりますが、実質的な保有株式数に変化はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9304も5801を保有)
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2023-06-21 |
古河電気工業株式会社
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5801 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
澁澤倉庫㈱
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9304 |
🔁 相互保有
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223,360 |
496,000,000 |
- 書類ID
- S100QYDK
- EDINETコード(提出会社)
- E01332
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 古河電気工業株式会社(58010)
- 上場銘柄 銘柄数
- 19
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 19,209,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 74
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,595,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04286
- 前事業年度 株式数
- 223,360
- 前事業年度 計上額
- 516,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 2022年12月の取締役会等において保有合理性を検証し、総合的な観点から保有意義があると判断しておりますが、定量的な保有効果についての記載は困難であります。今後も保有意義、保有効果等の観点から保有の適否を判断します。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9304も5801を保有)
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2022-06-21 |
古河電気工業株式会社
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5801 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
澁澤倉庫㈱
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9304 |
🔁 相互保有
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223,360 |
516,000,000 |
- 書類ID
- S100OALR
- EDINETコード(提出会社)
- E01332
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 古河電気工業株式会社(58010)
- 上場銘柄 銘柄数
- 17
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 23,061,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 78
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,421,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04286
- 前事業年度 株式数
- 223,360
- 前事業年度 計上額
- 505,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 2021年12月の取締役会等において保有合理性を検証し、総合的な観点から保有意義があると判断しておりますが、定量的な保有効果についての記載は困難であります。今後も保有意義、保有効果等の観点から保有の適否を判断します。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9304も5801を保有)
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2021-06-24 |
古河電気工業株式会社
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5801 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
澁澤倉庫㈱
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9304 |
🔁 相互保有
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223,360 |
505,000,000 |
- 書類ID
- S100LMSK
- EDINETコード(提出会社)
- E01332
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 古河電気工業株式会社(58010)
- 上場銘柄 銘柄数
- 17
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 24,387,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 76
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,457,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04286
- 前事業年度 株式数
- 223,360
- 前事業年度 計上額
- 452,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社株式の定量的な保有効果についての記載は困難でありますが、当社は2020年12月の取締役会等において保有合理性を検証し、総合的な観点から保有意義があると判断しております。今後も保有意義、保有効果等の観点から保有の適否を判断します。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.㈱みずほフィナンシャルグループは、2020年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式統合を行っております。そのため、株式数が前事業年度と比べて減少しておりますが、実質的な保有株式数に変化はありません。
2.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9304も5801を保有)
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2020-06-23 |
古河電気工業株式会社
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5801 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
澁澤倉庫㈱
|
9304 |
🔁 相互保有
|
223,360 |
452,000,000 |
- 書類ID
- S100IVZ0
- EDINETコード(提出会社)
- E01332
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2019-04-01 〜 2020-03-31
- 保有主体
- 古河電気工業株式会社(58010)
- 上場銘柄 銘柄数
- 18
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 22,825,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 75
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,424,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04286
- 前事業年度 株式数
- 223,360
- 前事業年度 計上額
- 375,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社株式の定量的な保有効果についての記載は困難でありますが、当社は、2019年11月開催の取締役会等における保有合理性検証の結果、同社との取引関係及び事業における協力関係の維持・強化等、総合的な観点から保有意義があると判断し、同社株式の保有を継続しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2020
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.因幡電機産業㈱は、2019年12月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。そのため、株式数が前事業年度と比べて増加しておりますが、実質的な保有株式数に変化はありません。
2.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9304も5801を保有)
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