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2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
大倉工業株式会社
|
4221 |
🔁 相互保有
|
224,080 |
457,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00834
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4221も5830を保有)
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2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
日本製鉄株式会社
|
5401 |
→ 一方向
|
150,802 |
470,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01225
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5401による5830の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
凸版印刷株式会社
|
7911 |
🔁 相互保有
|
195,028 |
519,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00692
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7911も5830を保有)
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2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
ANAホールディングス株式会社
|
9202 |
→ 一方向
|
183,208 |
526,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04273
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9202による5830の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社ひろぎんホールディングス
|
7337 |
🔁 相互保有
|
867,416 |
543,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E35810
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融関連業務における協力関係の維持を通じて当社グループの中長期的な企業価値向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注3)
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7337も5830を保有)
|
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2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
🔁 相互保有
|
103,718 |
544,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E23924
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。保険サービスの提供等にて提携。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注3)
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8630も5830を保有)
|
|
2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社日立製作所
|
6501 |
→ 一方向
|
75,522 |
547,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01737
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6501による5830の保有は確認できません(一方向)
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|
2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
富士電機株式会社
|
6504 |
→ 一方向
|
110,000 |
572,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01740
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6504による5830の保有は確認できません(一方向)
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|
2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社三越伊勢丹ホールディングス
|
3099 |
→ 一方向
|
393,331 |
582,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03521
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3099による5830の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
住友商事株式会社
|
8053 |
→ 一方向
|
256,916 |
601,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02528
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8053による5830の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
川崎重工業株式会社
|
7012 |
→ 一方向
|
210,001 |
607,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02127
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7012による5830の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社ダイヘン
|
6622 |
🔁 相互保有
|
138,560 |
614,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01750
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6622も5830を保有)
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2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
三菱地所株式会社
|
8802 |
→ 一方向
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396,098 |
624,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03856
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8802による5830の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
京浜急行電鉄株式会社
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9006 |
→ 一方向
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500,000 |
629,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04089
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9006による5830の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
KDDI株式会社
|
9433 |
→ 一方向
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161,400 |
660,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04425
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9433による5830の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループ
|
5832 |
🔁 相互保有
|
747,600 |
664,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E37785
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融関連業務における協力関係の維持を通じて当社グループの中長期的な企業価値向上に資するため。TSUBASAアライアンスに関する基本合意書を締結。持株会社体制への移行に伴う株式交換により株式数が増加。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注3)
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5832も5830を保有)
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2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
東レ株式会社
|
3402 |
🔁 相互保有
|
878,860 |
664,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00873
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3402も5830を保有)
|
|
2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
TOTO株式会社
|
5332 |
→ 一方向
|
153,095 |
676,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01138
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5332による5830の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
アサヒグループホールディングス株式会社
|
2502 |
→ 一方向
|
137,800 |
678,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00394
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2502による5830の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
井関農機株式会社
|
6310 |
🔁 相互保有
|
580,042 |
690,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01563
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6310も5830を保有)
|
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2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
グローリー株式会社
|
6457 |
🔁 相互保有
|
245,368 |
710,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01650
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6457も5830を保有)
|
|
2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
CKD株式会社
|
6407 |
→ 一方向
|
333,358 |
716,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01909
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6407による5830の保有は確認できません(一方向)
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|
2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
日本電信電話株式会社
|
9432 |
→ 一方向
|
185,600 |
735,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04430
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9432による5830の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
ナブテスコ株式会社
|
6268 |
→ 一方向
|
250,000 |
810,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01726
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6268による5830の保有は確認できません(一方向)
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|
2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
高砂香料工業株式会社
|
4914 |
🔁 相互保有
|
312,000 |
816,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00993
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4914も5830を保有)
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2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
近鉄グループホールディングス株式会社
|
9041 |
→ 一方向
|
192,410 |
820,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04102
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9041による5830の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社山陰合同銀行
|
8381 |
🔁 相互保有
|
1,131,000 |
835,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03583
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融関連業務における協力関係の維持を通じて当社グループの中長期的な企業価値向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8381も5830を保有)
|
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2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
住友ベークライト株式会社
|
4203 |
→ 一方向
|
163,400 |
843,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00819
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4203による5830の保有は確認できません(一方向)
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|
2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社立花エレテック
|
8159 |
🔁 相互保有
|
435,600 |
866,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02678
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8159も5830を保有)
|
|
2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社第四北越フィナンシャルグループ
|
7327 |
🔁 相互保有
|
302,580 |
874,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E34113
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融関連業務における協力関係の維持を通じて当社グループの中長期的な企業価値向上に資するため。TSUBASAアライアンスに関する基本合意書を締結。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注3)
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7327も5830を保有)
|
|
2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
科研製薬株式会社
|
4521 |
🔁 相互保有
|
239,975 |
886,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00935
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4521も5830を保有)
|
|
2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
明星工業株式会社
|
1976 |
🔁 相互保有
|
1,166,300 |
902,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00161
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1976も5830を保有)
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|
2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
電源開発株式会社
|
9513 |
→ 一方向
|
427,200 |
910,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04510
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9513による5830の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社阿波銀行
|
8388 |
🔁 相互保有
|
473,306 |
922,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03587
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融関連業務における協力関係の維持を通じて当社グループの中長期的な企業価値向上に資するため。四国創生に向けた包括提携(四国アライアンス)を締結。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8388も5830を保有)
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2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
福山通運株式会社
|
9075 |
🔁 相互保有
|
274,427 |
985,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04334
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9075も5830を保有)
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2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
トヨタ自動車株式会社
|
7203 |
→ 一方向
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525,000 |
987,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02144
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7203による5830の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
DCMホールディングス株式会社
|
3050 |
🔁 相互保有
|
880,000 |
1,016,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03489
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注3)
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3050も5830を保有)
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2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社クラレ
|
3405 |
→ 一方向
|
836,095 |
1,017,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00876
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3405による5830の保有は確認できません(一方向)
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|
2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
NTN株式会社
|
6472 |
🔁 相互保有
|
3,076,928 |
1,036,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01601
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6472も5830を保有)
|
|
2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
三井倉庫ホールディングス株式会社
|
9302 |
🔁 相互保有
|
271,980 |
1,067,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04284
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9302も5830を保有)
|
|
2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
中部電力株式会社
|
9502 |
→ 一方向
|
847,300 |
1,185,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04502
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9502による5830の保有は確認できません(一方向)
|
|
2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
住友電気工業株式会社
|
5802 |
🔁 相互保有
|
725,198 |
1,230,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01333
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5802も5830を保有)
|
|
2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社
|
8725 |
🔁 相互保有
|
314,564 |
1,291,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03854
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。保険サービスの提供等にて提携。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注3)
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8725も5830を保有)
|
|
2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社ヨンドシーホールディングス
|
8008 |
🔁 相互保有
|
739,088 |
1,319,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02621
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注3)
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8008も5830を保有)
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2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
山九株式会社
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9065 |
🔁 相互保有
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277,335 |
1,360,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04324
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9065も5830を保有)
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2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社IHI
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7013 |
→ 一方向
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423,353 |
1,405,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02128
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7013による5830の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
大日本印刷株式会社
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7912 |
🔁 相互保有
|
389,657 |
1,443,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00693
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7912も5830を保有)
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2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
住友化学株式会社
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4005 |
🔁 相互保有
|
3,450,987 |
1,535,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00752
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4005も5830を保有)
|
|
2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社ヨンキュウ
|
9955 |
🔁 相互保有
|
573,559 |
1,537,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02765
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9955も5830を保有)
|
|
2023-06-30 |
株式会社いよぎんホールディングス
|
5830 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
株式会社アイシン
|
7259 |
🔁 相互保有
|
432,897 |
1,577,000,000 |
- 書類ID
- S100RA5R
- EDINETコード(提出会社)
- E37725
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社伊予銀行(83850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 178
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 342,674,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 123
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,121,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01593
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 緊密な関係の維持強化を図ることにより当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社の株式の保有の有無については、みなし保有株式を含めて表示しております。
2 定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載した方法により検証しております。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式の保有の合理性については、資産運用委員会において、銘柄ごとではなく年金又は退職一時金の信託財産を構成する資産として保有が適切かについて検討しているため、銘柄ごとの記載は困難であります。
3 同社は当社株式を保有しておりませんが、同社子会社は当社株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7259も5830を保有)
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