|
2021-06-30 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ
|
8306 |
→ 一方向
|
4,563,350 |
2,700,000,000 |
- 書類ID
- S100LU4F
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 7
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,993,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03606
- 前事業年度 株式数
- 4,563,350
- 前事業年度 計上額
- 1,839,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの主要取引銀行であるため、取引関係の維持を目的として保有。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有(注)2
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2 保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8306による5918の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三菱商事㈱
|
8058 |
→ 一方向
|
600,324 |
1,879,000,000 |
- 書類ID
- S100LU4F
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 7
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,993,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02529
- 前事業年度 株式数
- 600,324
- 前事業年度 計上額
- 1,375,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主要材料(鋼板・形鋼)の仕入商社の親会社であリ、今後も取引関係の維持を目的として保有。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2 保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8058による5918の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
阪和興業㈱
|
8078 |
🔁 相互保有
|
32,500 |
110,000,000 |
- 書類ID
- S100LU4F
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 7
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,993,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02554
- 前事業年度 株式数
- 0
- 前事業年度 計上額
- 0 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主要材料や設備関係の仕入先であり、今後も取引関係の維持を目的として新たに保有。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2 保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8078も5918を保有)
|
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2021-06-30 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
徳倉建設㈱
|
1892 |
🔁 相互保有
|
30,600 |
107,000,000 |
- 書類ID
- S100LU4F
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 7
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,993,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00079
- 前事業年度 株式数
- 15,400
- 前事業年度 計上額
- 44,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 鉄骨部門(建築系)の受注取引と設備関係の仕入取引があり。更に地元(名古屋市)企業である同社との関係強化を図るため追加取得した。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2 保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1892も5918を保有)
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2021-06-30 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
太洋基礎工業㈱
|
1758 |
🔁 相互保有
|
20,800 |
104,000,000 |
- 書類ID
- S100LU4F
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 7
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,993,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00287
- 前事業年度 株式数
- 0
- 前事業年度 計上額
- 0 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地元(名古屋市)企業である同社の建築事業、特殊土木工事等事業における今後の技術協力や施工協力を図ることを目的として新たに保有。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2 保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1758も5918を保有)
|
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2021-06-30 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
キクカワエンタープライズ㈱
|
6346 |
🔁 相互保有
|
12,100 |
51,000,000 |
- 書類ID
- S100LU4F
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 7
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,993,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01629
- 前事業年度 株式数
- 0
- 前事業年度 計上額
- 0 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 新規取引先として当社製品の販売拡大や業界動向の研究等今後の関係強化を目的として新たに保有。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2 保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6346も5918を保有)
|
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2021-06-30 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本製鉄㈱
|
5401 |
🔁 相互保有
|
21,888 |
41,000,000 |
- 書類ID
- S100LU4F
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 7
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,993,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01225
- 前事業年度 株式数
- 21,888
- 前事業年度 計上額
- 20,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主要材料(鋼板・形鋼)の筆頭メーカーとの取引関係の維持を目的として保有。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2 保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5401も5918を保有)
|
|
2021-06-30 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱川金ホールディングス
|
5614 |
→ 一方向
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100LU4F
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 7
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,993,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E21200
- 前事業年度 株式数
- 371,100
- 前事業年度 計上額
- 93,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当事業年度中にMBOにより売却しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有(注)2
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2 保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5614による5918の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-30 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ
|
8306 |
→ 一方向
|
4,563,350 |
3,469,000,000 |
- 書類ID
- S100OIWY
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 6,853,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03606
- 前事業年度 株式数
- 4,563,350
- 前事業年度 計上額
- 2,700,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの主要取引銀行であるため、取引関係の維持を目的として保有。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有(注)2
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2 保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8306による5918の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-30 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三菱商事㈱
|
8058 |
→ 一方向
|
600,324 |
2,762,000,000 |
- 書類ID
- S100OIWY
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 6,853,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02529
- 前事業年度 株式数
- 600,324
- 前事業年度 計上額
- 1,879,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主要材料(鋼板・形鋼)の仕入商社の親会社であリ、今後も取引関係の維持を目的として保有。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2 保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8058による5918の保有は確認できません(一方向)
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|
2022-06-30 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
名工建設㈱
|
1869 |
🔁 相互保有
|
183,400 |
222,000,000 |
- 書類ID
- S100OIWY
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 6,853,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00201
- 前事業年度 株式数
- 0
- 前事業年度 計上額
- 0 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの受注先で鉄道関係の橋梁製作・保全工事等の受注取引があるため、今後も取引関係の維持を目的として新たに保有。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2 保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1869も5918を保有)
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2022-06-30 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
阪和興業㈱
|
8078 |
🔁 相互保有
|
32,500 |
105,000,000 |
- 書類ID
- S100OIWY
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 6,853,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02554
- 前事業年度 株式数
- 32,500
- 前事業年度 計上額
- 110,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主要材料や設備関係の仕入先であり、今後も取引関係の維持を目的として保有。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2 保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8078も5918を保有)
|
|
2022-06-30 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
徳倉建設㈱
|
1892 |
🔁 相互保有
|
30,600 |
100,000,000 |
- 書類ID
- S100OIWY
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 6,853,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00079
- 前事業年度 株式数
- 30,600
- 前事業年度 計上額
- 107,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 設備関係の仕入取引があり。更に地元(名古屋市)企業である同社との関係強化を図るため保有。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2 保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1892も5918を保有)
|
|
2022-06-30 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
太洋基礎工業㈱
|
1758 |
🔁 相互保有
|
20,800 |
95,000,000 |
- 書類ID
- S100OIWY
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 6,853,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00287
- 前事業年度 株式数
- 20,800
- 前事業年度 計上額
- 104,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地元(名古屋市)企業である同社の建築事業、特殊土木工事等事業における今後の技術協力や施工協力を図ることを目的として保有。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2 保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1758も5918を保有)
|
|
2022-06-30 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
キクカワエンタープライズ㈱
|
6346 |
🔁 相互保有
|
12,100 |
50,000,000 |
- 書類ID
- S100OIWY
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 6,853,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01629
- 前事業年度 株式数
- 12,100
- 前事業年度 計上額
- 51,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社製品の販売拡大や業界動向の研究等今後の関係強化を目的として保有。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2 保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6346も5918を保有)
|
|
2022-06-30 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本製鉄㈱
|
5401 |
🔁 相互保有
|
21,888 |
47,000,000 |
- 書類ID
- S100OIWY
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 6,853,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01225
- 前事業年度 株式数
- 21,888
- 前事業年度 計上額
- 41,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主要材料(鋼板・形鋼)の筆頭メーカーとの取引関係の維持を目的として保有。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2 保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5401も5918を保有)
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2023-06-30 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ
|
8306 |
→ 一方向
|
4,563,350 |
3,869,000,000 |
- 書類ID
- S100R9ET
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,402,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03606
- 前事業年度 株式数
- 4,563,350
- 前事業年度 計上額
- 3,469,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの主要取引銀行であり、将来の取引関係の維持を目的として保有。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有(注)2
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8306による5918の保有は確認できません(一方向)
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|
2023-06-30 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三菱商事㈱
|
8058 |
→ 一方向
|
600,324 |
2,852,000,000 |
- 書類ID
- S100R9ET
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,402,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02529
- 前事業年度 株式数
- 600,324
- 前事業年度 計上額
- 2,762,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主要材料(鋼板・形鋼)の仕入商社の親会社であリ、今後も取引関係の維持を目的として保有。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8058による5918の保有は確認できません(一方向)
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|
2023-06-30 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
名工建設㈱
|
1869 |
🔁 相互保有
|
183,400 |
208,000,000 |
- 書類ID
- S100R9ET
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,402,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00201
- 前事業年度 株式数
- 183,400
- 前事業年度 計上額
- 222,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの受注先で鉄道関係の橋梁製作・保全工事等の受注取引があるため、今後も取引関係の維持を目的として新たに保有。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1869も5918を保有)
|
|
2023-06-30 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
阪和興業㈱
|
8078 |
🔁 相互保有
|
32,500 |
128,000,000 |
- 書類ID
- S100R9ET
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,402,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02554
- 前事業年度 株式数
- 32,500
- 前事業年度 計上額
- 105,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主要材料や設備関係の仕入先であり、今後も取引関係の維持を目的として保有。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8078も5918を保有)
|
|
2023-06-30 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
徳倉建設㈱
|
1892 |
🔁 相互保有
|
30,600 |
97,000,000 |
- 書類ID
- S100R9ET
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,402,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00079
- 前事業年度 株式数
- 30,600
- 前事業年度 計上額
- 100,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社の主要設備(工場など)の施工実績が多数あり、当社が受注先となる営業取引先でもある。更に地元(名古屋市)企業である同社との関係強化を図るため保有。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1892も5918を保有)
|
|
2023-06-30 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
太洋基礎工業㈱
|
1758 |
🔁 相互保有
|
20,800 |
132,000,000 |
- 書類ID
- S100R9ET
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,402,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00287
- 前事業年度 株式数
- 20,800
- 前事業年度 計上額
- 95,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地元(名古屋市)企業である同社の建築事業、特殊土木工事等事業における今後の技術協力や施工協力を図ることを目的として保有。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1758も5918を保有)
|
|
2023-06-30 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
キクカワエンタープライズ㈱
|
6346 |
🔁 相互保有
|
12,100 |
45,000,000 |
- 書類ID
- S100R9ET
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,402,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01629
- 前事業年度 株式数
- 12,100
- 前事業年度 計上額
- 50,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社製品の販売拡大や業界動向の研究等今後の関係強化を目的として保有。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6346も5918を保有)
|
|
2023-06-30 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本製鉄㈱
|
5401 |
🔁 相互保有
|
21,888 |
68,000,000 |
- 書類ID
- S100R9ET
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,402,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01225
- 前事業年度 株式数
- 21,888
- 前事業年度 計上額
- 47,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主要材料(鋼板・形鋼)の筆頭メーカーとの取引関係の維持を目的として保有。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5401も5918を保有)
|
|
2024-06-28 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ
|
8306 |
→ 一方向
|
4,563,350 |
7,105,000,000 |
- 書類ID
- S100TX7L
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,202,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03606
- 前事業年度 株式数
- 4,563,350
- 前事業年度 計上額
- 3,869,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの主要取引銀行であり、将来の取引関係の維持を目的として保有。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有(注)2
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2.保有先企業は当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3.三菱商事㈱の株式数につきましては、効力発生日を2024年1月1日とする1:3の株式分割による増加があります。また、太洋基礎工業㈱の株式数につきましては、効力発生日を2023年7月1日とする1:3の株式分割による増加があります。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8306による5918の保有は確認できません(一方向)
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|
2024-06-28 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三菱商事㈱
|
8058 |
→ 一方向
|
1,800,972 |
6,279,000,000 |
- 書類ID
- S100TX7L
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,202,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02529
- 前事業年度 株式数
- 600,324
- 前事業年度 計上額
- 2,852,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主要材料(鋼板・形鋼)の仕入商社の親会社であり、今後も取引関係の維持を目的として保有。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 無(注)3
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2.保有先企業は当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3.三菱商事㈱の株式数につきましては、効力発生日を2024年1月1日とする1:3の株式分割による増加があります。また、太洋基礎工業㈱の株式数につきましては、効力発生日を2023年7月1日とする1:3の株式分割による増加があります。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8058による5918の保有は確認できません(一方向)
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|
2024-06-28 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
名工建設㈱
|
1869 |
🔁 相互保有
|
183,400 |
229,000,000 |
- 書類ID
- S100TX7L
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,202,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00201
- 前事業年度 株式数
- 183,400
- 前事業年度 計上額
- 208,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの受注先で鉄道関係の橋梁製作・保全工事等の受注取引があるため、今後も取引関係の維持を目的として新たに保有。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2.保有先企業は当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3.三菱商事㈱の株式数につきましては、効力発生日を2024年1月1日とする1:3の株式分割による増加があります。また、太洋基礎工業㈱の株式数につきましては、効力発生日を2023年7月1日とする1:3の株式分割による増加があります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1869も5918を保有)
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|
2024-06-28 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
阪和興業㈱
|
8078 |
🔁 相互保有
|
32,500 |
192,000,000 |
- 書類ID
- S100TX7L
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,202,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02554
- 前事業年度 株式数
- 32,500
- 前事業年度 計上額
- 128,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主要材料や設備関係の仕入先であり、今後も取引関係の維持を目的として保有。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2.保有先企業は当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3.三菱商事㈱の株式数につきましては、効力発生日を2024年1月1日とする1:3の株式分割による増加があります。また、太洋基礎工業㈱の株式数につきましては、効力発生日を2023年7月1日とする1:3の株式分割による増加があります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8078も5918を保有)
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|
2024-06-28 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
太洋基礎工業㈱
|
1758 |
🔁 相互保有
|
62,400 |
129,000,000 |
- 書類ID
- S100TX7L
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,202,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00287
- 前事業年度 株式数
- 20,800
- 前事業年度 計上額
- 132,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地元(名古屋市)企業である同社の建築事業、特殊土木工事等事業における今後の技術協力や施工協力を図ることを目的として保有。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有(注)3
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2.保有先企業は当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3.三菱商事㈱の株式数につきましては、効力発生日を2024年1月1日とする1:3の株式分割による増加があります。また、太洋基礎工業㈱の株式数につきましては、効力発生日を2023年7月1日とする1:3の株式分割による増加があります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1758も5918を保有)
|
|
2024-06-28 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
徳倉建設㈱
|
1892 |
🔁 相互保有
|
30,600 |
128,000,000 |
- 書類ID
- S100TX7L
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,202,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00079
- 前事業年度 株式数
- 30,600
- 前事業年度 計上額
- 97,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社の主要設備(工場など)の施工実績が多数あり、当社が受注先となる営業取引先でもある。更に地元(名古屋市)企業である同社との関係強化を図るため保有。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2.保有先企業は当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3.三菱商事㈱の株式数につきましては、効力発生日を2024年1月1日とする1:3の株式分割による増加があります。また、太洋基礎工業㈱の株式数につきましては、効力発生日を2023年7月1日とする1:3の株式分割による増加があります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1892も5918を保有)
|
|
2024-06-28 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本製鉄㈱
|
5401 |
🔁 相互保有
|
21,888 |
80,000,000 |
- 書類ID
- S100TX7L
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,202,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01225
- 前事業年度 株式数
- 21,888
- 前事業年度 計上額
- 68,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主要材料(鋼板・形鋼)の筆頭メーカーとの取引関係の維持を目的として保有。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2.保有先企業は当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3.三菱商事㈱の株式数につきましては、効力発生日を2024年1月1日とする1:3の株式分割による増加があります。また、太洋基礎工業㈱の株式数につきましては、効力発生日を2023年7月1日とする1:3の株式分割による増加があります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5401も5918を保有)
|
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2024-06-28 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
キクカワエンタープライズ㈱
|
6346 |
🔁 相互保有
|
12,100 |
57,000,000 |
- 書類ID
- S100TX7L
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,202,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01629
- 前事業年度 株式数
- 12,100
- 前事業年度 計上額
- 45,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社製品の販売拡大や業界動向の研究等今後の関係強化を目的として保有。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2.保有先企業は当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3.三菱商事㈱の株式数につきましては、効力発生日を2024年1月1日とする1:3の株式分割による増加があります。また、太洋基礎工業㈱の株式数につきましては、効力発生日を2023年7月1日とする1:3の株式分割による増加があります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6346も5918を保有)
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2025-06-26 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ
|
8306 |
→ 一方向
|
4,563,350 |
9,176,000,000 |
- 書類ID
- S100W67V
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,708,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03606
- 前事業年度 株式数
- 4,563,350
- 前事業年度 計上額
- 7,105,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの主要取引銀行であり、将来の取引関係の維持及び安定株主を目的として保有。当事業年度より、短期借入金及び長期借入金の取引が新たに発生しております。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 無(注)2
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2.保有先企業である㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行が当社の株式を保有しています。
3.保有先企業である三菱商事㈱は当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社である㈱メタルワンの子会社であるエムエム建材㈱が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8306による5918の保有は確認できません(一方向)
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|
2025-06-26 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三菱商事㈱
|
8058 |
→ 一方向
|
1,800,972 |
4,730,000,000 |
- 書類ID
- S100W67V
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,708,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02529
- 前事業年度 株式数
- 1,800,972
- 前事業年度 計上額
- 6,279,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主要材料(鋼板・形鋼)の仕入商社の親会社であり、今後も取引関係の維持及び安定株主を目的として保有。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 無(注)3
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2.保有先企業である㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行が当社の株式を保有しています。
3.保有先企業である三菱商事㈱は当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社である㈱メタルワンの子会社であるエムエム建材㈱が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8058による5918の保有は確認できません(一方向)
|
|
2025-06-26 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
名工建設㈱
|
1869 |
🔁 相互保有
|
183,400 |
237,000,000 |
- 書類ID
- S100W67V
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,708,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00201
- 前事業年度 株式数
- 183,400
- 前事業年度 計上額
- 229,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの受注先で鉄道関係の橋梁製作・保全工事等の受注取引があるため、今後も取引関係の維持及び安定株主を目的として保有。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2.保有先企業である㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行が当社の株式を保有しています。
3.保有先企業である三菱商事㈱は当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社である㈱メタルワンの子会社であるエムエム建材㈱が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1869も5918を保有)
|
|
2025-06-26 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
阪和興業㈱
|
8078 |
🔁 相互保有
|
32,500 |
158,000,000 |
- 書類ID
- S100W67V
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,708,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02554
- 前事業年度 株式数
- 32,500
- 前事業年度 計上額
- 192,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主要材料や設備関係の仕入先であり、今後も取引関係の維持及び安定株主を目的として保有。当事業年度は、鉄骨工事において2件の受注取引がありました。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2.保有先企業である㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行が当社の株式を保有しています。
3.保有先企業である三菱商事㈱は当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社である㈱メタルワンの子会社であるエムエム建材㈱が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8078も5918を保有)
|
|
2025-06-26 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
太洋基礎工業㈱
|
1758 |
🔁 相互保有
|
62,400 |
115,000,000 |
- 書類ID
- S100W67V
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,708,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00287
- 前事業年度 株式数
- 62,400
- 前事業年度 計上額
- 129,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地元(名古屋市)企業である同社の建築事業、特殊土木工事等事業における今後の技術協力や施工協力を図ること及び安定株主を目的として保有。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2.保有先企業である㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行が当社の株式を保有しています。
3.保有先企業である三菱商事㈱は当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社である㈱メタルワンの子会社であるエムエム建材㈱が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1758も5918を保有)
|
|
2025-06-26 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
徳倉建設㈱
|
1892 |
🔁 相互保有
|
30,600 |
147,000,000 |
- 書類ID
- S100W67V
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,708,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00079
- 前事業年度 株式数
- 30,600
- 前事業年度 計上額
- 128,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社の主要設備(工場など)の施工実績が多数あり、当社が受注先となる営業取引先でもある。更に地元(名古屋市)企業である同社とは、今後も取引関係の維持及び安定株主を目的として保有。当事業年度は、当社鉄構工場増築案件の取引があります。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2.保有先企業である㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行が当社の株式を保有しています。
3.保有先企業である三菱商事㈱は当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社である㈱メタルワンの子会社であるエムエム建材㈱が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1892も5918を保有)
|
|
2025-06-26 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本製鉄㈱
|
5401 |
🔁 相互保有
|
21,888 |
69,000,000 |
- 書類ID
- S100W67V
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,708,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01225
- 前事業年度 株式数
- 21,888
- 前事業年度 計上額
- 80,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主要材料(鋼板・形鋼)の筆頭メーカーとの取引関係の維持及び安定株主を目的として保有。毎期、日本製鉄製の鋼板等をメインに使用しております。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2.保有先企業である㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行が当社の株式を保有しています。
3.保有先企業である三菱商事㈱は当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社である㈱メタルワンの子会社であるエムエム建材㈱が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5401も5918を保有)
|
|
2025-06-26 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
キクカワエンタープライズ㈱
|
6346 |
🔁 相互保有
|
12,100 |
71,000,000 |
- 書類ID
- S100W67V
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,708,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01629
- 前事業年度 株式数
- 12,100
- 前事業年度 計上額
- 57,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社製品の販売拡大や業界動向の研究等今後の関係強化及び安定株主を目的として保有。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2.保有先企業である㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行が当社の株式を保有しています。
3.保有先企業である三菱商事㈱は当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社である㈱メタルワンの子会社であるエムエム建材㈱が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6346も5918を保有)
|
|
2026-06-25 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ
|
8306 |
→ 一方向
|
4,563,350 |
11,864,000,000 |
- 書類ID
- S100YJYC
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 22,520,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03606
- 前事業年度 株式数
- 4,563,350
- 前事業年度 計上額
- 9,176,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの主要取引銀行であり、将来の取引関係の維持及び安定株主を目的として保有。当事業年度より、短期借入金及び長期借入金の取引が新たに発生しております。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 無(注)2
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2.保有先企業である㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行が当社の株式を保有しています。
3.保有先企業である三菱商事㈱は当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社である㈱メタルワンの子会社であるエムエム建材㈱が当社の株式を保有しています。
4.日本製鉄㈱の株式数につきましては、効力発生日を2025年9月30日とする1:5の株式分割による増加があります。また、阪和興業㈱の株式数につきましては、効力発生日を2026年3月31日とする1:5の株式分割による増加があります。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8306による5918の保有は確認できません(一方向)
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|
2026-06-25 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三菱商事㈱
|
8058 |
→ 一方向
|
1,800,972 |
9,575,000,000 |
- 書類ID
- S100YJYC
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 22,520,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02529
- 前事業年度 株式数
- 1,800,972
- 前事業年度 計上額
- 4,730,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主要材料(鋼板・形鋼)の仕入商社の親会社であり、今後も取引関係の維持及び安定株主を目的として保有。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 無(注)3
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2.保有先企業である㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行が当社の株式を保有しています。
3.保有先企業である三菱商事㈱は当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社である㈱メタルワンの子会社であるエムエム建材㈱が当社の株式を保有しています。
4.日本製鉄㈱の株式数につきましては、効力発生日を2025年9月30日とする1:5の株式分割による増加があります。また、阪和興業㈱の株式数につきましては、効力発生日を2026年3月31日とする1:5の株式分割による増加があります。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8058による5918の保有は確認できません(一方向)
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2026-06-25 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
名工建設㈱
|
1869 |
🔁 相互保有
|
183,400 |
318,000,000 |
- 書類ID
- S100YJYC
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 22,520,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00201
- 前事業年度 株式数
- 183,400
- 前事業年度 計上額
- 237,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの受注先で鉄道関係の橋梁製作・保全工事等の受注取引があるため、今後も取引関係の維持及び安定株主を目的として保有。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2.保有先企業である㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行が当社の株式を保有しています。
3.保有先企業である三菱商事㈱は当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社である㈱メタルワンの子会社であるエムエム建材㈱が当社の株式を保有しています。
4.日本製鉄㈱の株式数につきましては、効力発生日を2025年9月30日とする1:5の株式分割による増加があります。また、阪和興業㈱の株式数につきましては、効力発生日を2026年3月31日とする1:5の株式分割による増加があります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1869も5918を保有)
|
|
2026-06-25 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
阪和興業㈱
|
8078 |
🔁 相互保有
|
162,500 |
252,000,000 |
- 書類ID
- S100YJYC
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 22,520,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02554
- 前事業年度 株式数
- 32,500
- 前事業年度 計上額
- 158,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主要材料や設備関係の仕入先であり、今後も取引関係の維持及び安定株主を目的として保有。また、鉄骨工事の受注取引実績もあり。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有(注)4
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2.保有先企業である㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行が当社の株式を保有しています。
3.保有先企業である三菱商事㈱は当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社である㈱メタルワンの子会社であるエムエム建材㈱が当社の株式を保有しています。
4.日本製鉄㈱の株式数につきましては、効力発生日を2025年9月30日とする1:5の株式分割による増加があります。また、阪和興業㈱の株式数につきましては、効力発生日を2026年3月31日とする1:5の株式分割による増加があります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8078も5918を保有)
|
|
2026-06-25 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
徳倉建設㈱
|
1892 |
🔁 相互保有
|
30,600 |
218,000,000 |
- 書類ID
- S100YJYC
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 22,520,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00079
- 前事業年度 株式数
- 30,600
- 前事業年度 計上額
- 147,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社の主要設備(工場など)の施工実績が多数あり、丸定産業㈱鉄筋建材事業部の営業取引先でもある。更に地元(名古屋市)企業である同社とは、今後も取引関係の維持及び安定株主を目的として保有。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2.保有先企業である㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行が当社の株式を保有しています。
3.保有先企業である三菱商事㈱は当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社である㈱メタルワンの子会社であるエムエム建材㈱が当社の株式を保有しています。
4.日本製鉄㈱の株式数につきましては、効力発生日を2025年9月30日とする1:5の株式分割による増加があります。また、阪和興業㈱の株式数につきましては、効力発生日を2026年3月31日とする1:5の株式分割による増加があります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1892も5918を保有)
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|
2026-06-25 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
太洋基礎工業㈱
|
1758 |
🔁 相互保有
|
62,400 |
149,000,000 |
- 書類ID
- S100YJYC
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 22,520,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00287
- 前事業年度 株式数
- 62,400
- 前事業年度 計上額
- 115,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地元(名古屋市)企業である同社の建築事業、特殊土木工事等事業における今後の技術協力や施工協力を図ること及び安定株主を目的として保有。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2.保有先企業である㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行が当社の株式を保有しています。
3.保有先企業である三菱商事㈱は当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社である㈱メタルワンの子会社であるエムエム建材㈱が当社の株式を保有しています。
4.日本製鉄㈱の株式数につきましては、効力発生日を2025年9月30日とする1:5の株式分割による増加があります。また、阪和興業㈱の株式数につきましては、効力発生日を2026年3月31日とする1:5の株式分割による増加があります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1758も5918を保有)
|
|
2026-06-25 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
キクカワエンタープライズ㈱
|
6346 |
🔁 相互保有
|
12,100 |
77,000,000 |
- 書類ID
- S100YJYC
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 22,520,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01629
- 前事業年度 株式数
- 12,100
- 前事業年度 計上額
- 71,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社製品の販売拡大や業界動向の研究等今後の関係強化及び安定株主を目的として保有。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2.保有先企業である㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行が当社の株式を保有しています。
3.保有先企業である三菱商事㈱は当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社である㈱メタルワンの子会社であるエムエム建材㈱が当社の株式を保有しています。
4.日本製鉄㈱の株式数につきましては、効力発生日を2025年9月30日とする1:5の株式分割による増加があります。また、阪和興業㈱の株式数につきましては、効力発生日を2026年3月31日とする1:5の株式分割による増加があります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6346も5918を保有)
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2026-06-25 |
瀧上工業株式会社
|
5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本製鉄㈱
|
5401 |
🔁 相互保有
|
109,440 |
63,000,000 |
- 書類ID
- S100YJYC
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 22,520,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01225
- 前事業年度 株式数
- 21,888
- 前事業年度 計上額
- 69,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主要材料(鋼板・形鋼)の筆頭メーカーとの取引関係の維持及び安定株主を目的として保有。毎期、日本製鉄製の鋼板等をメインに使用しております。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有(注)4
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2.保有先企業である㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行が当社の株式を保有しています。
3.保有先企業である三菱商事㈱は当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社である㈱メタルワンの子会社であるエムエム建材㈱が当社の株式を保有しています。
4.日本製鉄㈱の株式数につきましては、効力発生日を2025年9月30日とする1:5の株式分割による増加があります。また、阪和興業㈱の株式数につきましては、効力発生日を2026年3月31日とする1:5の株式分割による増加があります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5401も5918を保有)
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