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2026-06-25 |
瀧上工業株式会社
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5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
名工建設㈱
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1869 |
🔁 相互保有
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183,400 |
318,000,000 |
- 書類ID
- S100YJYC
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 22,520,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00201
- 前事業年度 株式数
- 183,400
- 前事業年度 計上額
- 237,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの受注先で鉄道関係の橋梁製作・保全工事等の受注取引があるため、今後も取引関係の維持及び安定株主を目的として保有。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2.保有先企業である㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行が当社の株式を保有しています。
3.保有先企業である三菱商事㈱は当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社である㈱メタルワンの子会社であるエムエム建材㈱が当社の株式を保有しています。
4.日本製鉄㈱の株式数につきましては、効力発生日を2025年9月30日とする1:5の株式分割による増加があります。また、阪和興業㈱の株式数につきましては、効力発生日を2026年3月31日とする1:5の株式分割による増加があります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1869も5918を保有)
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2025-06-26 |
瀧上工業株式会社
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5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
名工建設㈱
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1869 |
🔁 相互保有
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183,400 |
237,000,000 |
- 書類ID
- S100W67V
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,708,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00201
- 前事業年度 株式数
- 183,400
- 前事業年度 計上額
- 229,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの受注先で鉄道関係の橋梁製作・保全工事等の受注取引があるため、今後も取引関係の維持及び安定株主を目的として保有。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2.保有先企業である㈱三菱UFJフィナンシャル・グループは当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社である㈱三菱UFJ銀行が当社の株式を保有しています。
3.保有先企業である三菱商事㈱は当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社である㈱メタルワンの子会社であるエムエム建材㈱が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1869も5918を保有)
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2024-06-28 |
瀧上工業株式会社
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5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
名工建設㈱
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1869 |
🔁 相互保有
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183,400 |
229,000,000 |
- 書類ID
- S100TX7L
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 14,202,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00201
- 前事業年度 株式数
- 183,400
- 前事業年度 計上額
- 208,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの受注先で鉄道関係の橋梁製作・保全工事等の受注取引があるため、今後も取引関係の維持を目的として新たに保有。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2.保有先企業は当社の株式を直接保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
3.三菱商事㈱の株式数につきましては、効力発生日を2024年1月1日とする1:3の株式分割による増加があります。また、太洋基礎工業㈱の株式数につきましては、効力発生日を2023年7月1日とする1:3の株式分割による増加があります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1869も5918を保有)
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2023-06-30 |
瀧上工業株式会社
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5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
名工建設㈱
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1869 |
🔁 相互保有
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183,400 |
208,000,000 |
- 書類ID
- S100R9ET
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,402,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00201
- 前事業年度 株式数
- 183,400
- 前事業年度 計上額
- 222,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの受注先で鉄道関係の橋梁製作・保全工事等の受注取引があるため、今後も取引関係の維持を目的として新たに保有。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1869も5918を保有)
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2022-06-30 |
瀧上工業株式会社
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5918 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
名工建設㈱
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1869 |
🔁 相互保有
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183,400 |
222,000,000 |
- 書類ID
- S100OIWY
- EDINETコード(提出会社)
- E01364
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 瀧上工業株式会社(59180)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 6,853,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 24
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 144,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00201
- 前事業年度 株式数
- 0
- 前事業年度 計上額
- 0 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社グループの受注先で鉄道関係の橋梁製作・保全工事等の受注取引があるため、今後も取引関係の維持を目的として新たに保有。(注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 当社が保有する特定投資株式は、当社グループの取引先及び取引銀行でありますが、取引関係の継続は当社の営業メリットになり、株式保有には合理性があるものと考えております。また、株式保有により当社の事業全般には有形無形の効果があるものと考えておりますので、株式保有のみでの定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を毎期検証しております。合理性については、年間の仕入高、受注機会の獲得状況、協業の状況等を総合的に勘案し、継続保有が妥当と認識した株式のみ継続保有の対象としております。
2 保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1869も5918を保有)
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