株式会社赤阪鐵工所(6022)の政策保有株式

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株式会社赤阪鐵工所(6022)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
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提出日 ▲ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2021-06-28 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 ㈱静岡銀行 8355 → 一方向 561,846 488,806,000
書類ID
S100LNG3
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
839,243,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E03570
前事業年度 株式数
561,846
前事業年度 計上額
369,132,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業において必要となる資金の供給、手形決済や経費支払い等の金融取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.㈱みずほフィナンシャルグループは、2020年10月1日に株式併合(10:1)を行っております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8355による6022の保有は確認できません(一方向)
2021-06-28 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 飯野海運㈱ 9119 → 一方向 190,729 101,086,000
書類ID
S100LNG3
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
839,243,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E04243
前事業年度 株式数
180,727
前事業年度 計上額
56,025,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社製品の販売取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。株式数の増加は、取引先持株会の購入による増加であり、海運業界に関する知見を販売活動に活用しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.㈱みずほフィナンシャルグループは、2020年10月1日に株式併合(10:1)を行っております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9119による6022の保有は確認できません(一方向)
2021-06-28 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 ㈱TOKAIホールディングス 3167 🔁 相互保有 101,443 96,979,000
書類ID
S100LNG3
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
839,243,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E25165
前事業年度 株式数
101,443
前事業年度 計上額
95,052,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社製品の販売及び製造に必要となる部品等の仕入取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。
発行会社による保有の有無
無(注)2
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.㈱みずほフィナンシャルグループは、2020年10月1日に株式併合(10:1)を行っております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3167も6022を保有)
2021-06-28 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 ㈱ジャパンエンジンコーポレーション 6016 🔁 相互保有 75,000 81,750,000
書類ID
S100LNG3
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
839,243,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E01474
前事業年度 株式数
75,000
前事業年度 計上額
30,525,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社製品の販売及び製造に必要となる部品等の仕入取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。また、2ストロークディーゼル機関のライセンサーとして製造・販売に関する実施権の維持。
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.㈱みずほフィナンシャルグループは、2020年10月1日に株式併合(10:1)を行っております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6016も6022を保有)
2021-06-28 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 シンフォニアテクノロジー㈱ 6507 🔁 相互保有 20,000 26,300,000
書類ID
S100LNG3
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
839,243,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E01743
前事業年度 株式数
20,000
前事業年度 計上額
19,200,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社製品の販売取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.㈱みずほフィナンシャルグループは、2020年10月1日に株式併合(10:1)を行っております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6507も6022を保有)
2021-06-28 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 ㈱清水銀行 8364 🔁 相互保有 10,065 17,060,000
書類ID
S100LNG3
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
839,243,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E03572
前事業年度 株式数
10,065
前事業年度 計上額
18,590,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業において必要となる資金の供給や経費の支払い等の金融取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.㈱みずほフィナンシャルグループは、2020年10月1日に株式併合(10:1)を行っております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8364も6022を保有)
2021-06-28 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 ㈱みずほフィナンシャルグループ 8411 → 一方向 7,788 12,453,000
書類ID
S100LNG3
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
839,243,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E03615
前事業年度 株式数
77,880
前事業年度 計上額
9,626,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業において必要となる資金の供給、手形決済や経費支払い等の金融取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。(注)3
発行会社による保有の有無
無(注)2
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.㈱みずほフィナンシャルグループは、2020年10月1日に株式併合(10:1)を行っております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8411による6022の保有は確認できません(一方向)
2021-06-28 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 NSユナイテッド海運㈱ 9110 → 一方向 4,139 7,803,000
書類ID
S100LNG3
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
839,243,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E04239
前事業年度 株式数
3,794
前事業年度 計上額
5,263,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社製品の販売取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。株式数の増加は、取引先持株会の購入による増加であり、海運業界に関する知見を販売活動に活用しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.㈱みずほフィナンシャルグループは、2020年10月1日に株式併合(10:1)を行っております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9110による6022の保有は確認できません(一方向)
2021-06-28 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 ㈱名村造船所 7014 → 一方向 25,600 5,683,000
書類ID
S100LNG3
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
839,243,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E02129
前事業年度 株式数
25,600
前事業年度 計上額
5,222,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
製造に必要となる部品等の仕入取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.㈱みずほフィナンシャルグループは、2020年10月1日に株式併合(10:1)を行っております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7014による6022の保有は確認できません(一方向)
2021-06-28 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 日本ピストンリング㈱ 6461 → 一方向 1,134 1,321,000
書類ID
S100LNG3
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
839,243,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E01597
前事業年度 株式数
1,134
前事業年度 計上額
1,281,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
製造に必要となる部品等の仕入取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.㈱みずほフィナンシャルグループは、2020年10月1日に株式併合(10:1)を行っております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは6461による6022の保有は確認できません(一方向)
2022-06-29 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 ㈱静岡銀行 8355 → 一方向 561,846 484,873,000
書類ID
S100OJ0B
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
895,300,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E03570
前事業年度 株式数
561,846
前事業年度 計上額
488,806,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業において必要となる資金の供給、手形決済や経費支払い等の金融取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.NSユナイテッド海運㈱は、2021年12月22日に取引先持株会を解散しております。当事業年度の解散手続きまでの期間株式を購入し、解散に伴い単元未満株式を売却しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8355による6022の保有は確認できません(一方向)
2022-06-29 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 飯野海運㈱ 9119 → 一方向 203,282 167,911,000
書類ID
S100OJ0B
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
895,300,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E04243
前事業年度 株式数
190,729
前事業年度 計上額
101,086,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社製品の販売取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。株式数の増加は、取引先持株会の購入による増加であり、海運業界に関する知見を販売活動に活用しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.NSユナイテッド海運㈱は、2021年12月22日に取引先持株会を解散しております。当事業年度の解散手続きまでの期間株式を購入し、解散に伴い単元未満株式を売却しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9119による6022の保有は確認できません(一方向)
2022-06-29 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 ㈱TOKAIホールディングス 3167 🔁 相互保有 101,443 87,443,000
書類ID
S100OJ0B
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
895,300,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E25165
前事業年度 株式数
101,443
前事業年度 計上額
96,979,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社製品の販売及び製造に必要となる部品等の仕入取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。
発行会社による保有の有無
無(注)2
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.NSユナイテッド海運㈱は、2021年12月22日に取引先持株会を解散しております。当事業年度の解散手続きまでの期間株式を購入し、解散に伴い単元未満株式を売却しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3167も6022を保有)
2022-06-29 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 ㈱ジャパンエンジンコーポレーション 6016 🔁 相互保有 75,000 73,350,000
書類ID
S100OJ0B
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
895,300,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E01474
前事業年度 株式数
75,000
前事業年度 計上額
81,750,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社製品の販売及び製造に必要となる部品等の仕入取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。また、2ストロークディーゼル機関のライセンサーとして製造・販売に関する実施権の維持。
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.NSユナイテッド海運㈱は、2021年12月22日に取引先持株会を解散しております。当事業年度の解散手続きまでの期間株式を購入し、解散に伴い単元未満株式を売却しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6016も6022を保有)
2022-06-29 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 シンフォニアテクノロジー㈱ 6507 🔁 相互保有 20,000 26,640,000
書類ID
S100OJ0B
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
895,300,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E01743
前事業年度 株式数
20,000
前事業年度 計上額
26,300,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社製品の販売取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.NSユナイテッド海運㈱は、2021年12月22日に取引先持株会を解散しております。当事業年度の解散手続きまでの期間株式を購入し、解散に伴い単元未満株式を売却しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6507も6022を保有)
2022-06-29 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 NSユナイテッド海運㈱ 9110 → 一方向 4,075 17,155,000
書類ID
S100OJ0B
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
895,300,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E04239
前事業年度 株式数
4,139
前事業年度 計上額
7,803,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社製品の販売取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。(注)3
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.NSユナイテッド海運㈱は、2021年12月22日に取引先持株会を解散しております。当事業年度の解散手続きまでの期間株式を購入し、解散に伴い単元未満株式を売却しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9110による6022の保有は確認できません(一方向)
2022-06-29 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 ㈱清水銀行 8364 🔁 相互保有 10,065 15,842,000
書類ID
S100OJ0B
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
895,300,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E03572
前事業年度 株式数
10,065
前事業年度 計上額
17,060,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業において必要となる資金の供給や経費の支払い等の金融取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.NSユナイテッド海運㈱は、2021年12月22日に取引先持株会を解散しております。当事業年度の解散手続きまでの期間株式を購入し、解散に伴い単元未満株式を売却しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8364も6022を保有)
2022-06-29 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 ㈱みずほフィナンシャルグループ 8411 → 一方向 7,788 12,203,000
書類ID
S100OJ0B
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
895,300,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E03615
前事業年度 株式数
7,788
前事業年度 計上額
12,453,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業において必要となる資金の供給、手形決済や経費支払い等の金融取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。
発行会社による保有の有無
無(注)2
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.NSユナイテッド海運㈱は、2021年12月22日に取引先持株会を解散しております。当事業年度の解散手続きまでの期間株式を購入し、解散に伴い単元未満株式を売却しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8411による6022の保有は確認できません(一方向)
2022-06-29 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 ㈱名村造船所 7014 → 一方向 25,600 8,396,000
書類ID
S100OJ0B
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
895,300,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E02129
前事業年度 株式数
25,600
前事業年度 計上額
5,683,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
製造に必要となる部品等の仕入取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.NSユナイテッド海運㈱は、2021年12月22日に取引先持株会を解散しております。当事業年度の解散手続きまでの期間株式を購入し、解散に伴い単元未満株式を売却しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7014による6022の保有は確認できません(一方向)
2022-06-29 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 日本ピストンリング㈱ 6461 → 一方向 1,134 1,483,000
書類ID
S100OJ0B
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
895,300,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E01597
前事業年度 株式数
1,134
前事業年度 計上額
1,321,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
製造に必要となる部品等の仕入取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.NSユナイテッド海運㈱は、2021年12月22日に取引先持株会を解散しております。当事業年度の解散手続きまでの期間株式を購入し、解散に伴い単元未満株式を売却しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは6461による6022の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 ㈱しずおかフィナンシャルグループ(注)3 📝 5831 → 一方向 561,846 534,315,000
書類ID
S100R0PU
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,024,044,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E37777
前事業年度 株式数
561,846
前事業年度 計上額
484,873,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
銘柄名の(注)について
📝 注3:.㈱静岡銀行は、2022年10月3日付で単独株式移転の方法により、完全親会社となる㈱しずおかフィナンシャルグループを設立しております。これに伴い、保有していた㈱静岡銀行の普通株式1株に対して㈱しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株を割当交付されております。
保有目的
事業において必要となる資金の供給、手形決済や経費支払い等の金融取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。
発行会社による保有の有無
無(注)2
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.㈱静岡銀行は、2022年10月3日付で単独株式移転の方法により、完全親会社となる㈱しずおかフィナンシャルグループを設立しております。これに伴い、保有していた㈱静岡銀行の普通株式1株に対して㈱しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株を割当交付されております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは5831による6022の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 飯野海運㈱ 9119 → 一方向 216,782 217,649,000
書類ID
S100R0PU
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,024,044,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E04243
前事業年度 株式数
203,282
前事業年度 計上額
167,911,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社製品の販売取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。株式数の増加は、取引先持株会の購入による増加であり、海運業界に関する知見を販売活動に活用しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.㈱静岡銀行は、2022年10月3日付で単独株式移転の方法により、完全親会社となる㈱しずおかフィナンシャルグループを設立しております。これに伴い、保有していた㈱静岡銀行の普通株式1株に対して㈱しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株を割当交付されております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9119による6022の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 ㈱ジャパンエンジンコーポレーション 6016 🔁 相互保有 75,000 95,550,000
書類ID
S100R0PU
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,024,044,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E01474
前事業年度 株式数
75,000
前事業年度 計上額
73,350,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社製品の販売及び製造に必要となる部品等の仕入取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。また、2ストロークディーゼル機関のライセンサーとして製造・販売に関する実施権の維持。
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.㈱静岡銀行は、2022年10月3日付で単独株式移転の方法により、完全親会社となる㈱しずおかフィナンシャルグループを設立しております。これに伴い、保有していた㈱静岡銀行の普通株式1株に対して㈱しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株を割当交付されております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6016も6022を保有)
2023-06-29 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 ㈱TOKAIホールディングス 3167 🔁 相互保有 101,443 88,559,000
書類ID
S100R0PU
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,024,044,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E25165
前事業年度 株式数
101,443
前事業年度 計上額
87,443,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社製品の販売及び製造に必要となる部品等の仕入取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。
発行会社による保有の有無
無(注)2
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.㈱静岡銀行は、2022年10月3日付で単独株式移転の方法により、完全親会社となる㈱しずおかフィナンシャルグループを設立しております。これに伴い、保有していた㈱静岡銀行の普通株式1株に対して㈱しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株を割当交付されております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3167も6022を保有)
2023-06-29 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 シンフォニアテクノロジー㈱ 6507 🔁 相互保有 20,000 31,520,000
書類ID
S100R0PU
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,024,044,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E01743
前事業年度 株式数
20,000
前事業年度 計上額
26,640,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社製品の販売取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.㈱静岡銀行は、2022年10月3日付で単独株式移転の方法により、完全親会社となる㈱しずおかフィナンシャルグループを設立しております。これに伴い、保有していた㈱静岡銀行の普通株式1株に対して㈱しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株を割当交付されております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6507も6022を保有)
2023-06-29 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 NSユナイテッド海運㈱ 9110 → 一方向 4,075 16,768,000
書類ID
S100R0PU
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,024,044,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E04239
前事業年度 株式数
4,075
前事業年度 計上額
17,155,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社製品の販売取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.㈱静岡銀行は、2022年10月3日付で単独株式移転の方法により、完全親会社となる㈱しずおかフィナンシャルグループを設立しております。これに伴い、保有していた㈱静岡銀行の普通株式1株に対して㈱しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株を割当交付されております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9110による6022の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 ㈱みずほフィナンシャルグループ 8411 → 一方向 7,788 14,625,000
書類ID
S100R0PU
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,024,044,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E03615
前事業年度 株式数
7,788
前事業年度 計上額
12,203,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業において必要となる資金の供給、手形決済や経費支払い等の金融取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。
発行会社による保有の有無
無(注)2
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.㈱静岡銀行は、2022年10月3日付で単独株式移転の方法により、完全親会社となる㈱しずおかフィナンシャルグループを設立しております。これに伴い、保有していた㈱静岡銀行の普通株式1株に対して㈱しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株を割当交付されております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8411による6022の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 ㈱清水銀行 8364 🔁 相互保有 10,065 14,624,000
書類ID
S100R0PU
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,024,044,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E03572
前事業年度 株式数
10,065
前事業年度 計上額
15,842,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業において必要となる資金の供給や経費の支払い等の金融取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.㈱静岡銀行は、2022年10月3日付で単独株式移転の方法により、完全親会社となる㈱しずおかフィナンシャルグループを設立しております。これに伴い、保有していた㈱静岡銀行の普通株式1株に対して㈱しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株を割当交付されております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8364も6022を保有)
2023-06-29 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 ㈱名村造船所 7014 → 一方向 25,600 8,908,000
書類ID
S100R0PU
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,024,044,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E02129
前事業年度 株式数
25,600
前事業年度 計上額
8,396,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
製造に必要となる部品等の仕入取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.㈱静岡銀行は、2022年10月3日付で単独株式移転の方法により、完全親会社となる㈱しずおかフィナンシャルグループを設立しております。これに伴い、保有していた㈱静岡銀行の普通株式1株に対して㈱しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株を割当交付されております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7014による6022の保有は確認できません(一方向)
2023-06-29 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 日本ピストンリング㈱ 6461 → 一方向 1,134 1,521,000
書類ID
S100R0PU
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,024,044,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E01597
前事業年度 株式数
1,134
前事業年度 計上額
1,483,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
製造に必要となる部品等の仕入取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況 ② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.㈱静岡銀行は、2022年10月3日付で単独株式移転の方法により、完全親会社となる㈱しずおかフィナンシャルグループを設立しております。これに伴い、保有していた㈱静岡銀行の普通株式1株に対して㈱しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株を割当交付されております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは6461による6022の保有は確認できません(一方向)
2024-06-27 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 ㈱ジャパンエンジンコーポレーション 6016 🔁 相互保有 75,000 886,500,000
書類ID
S100TQVD
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,260,137,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E01474
前事業年度 株式数
75,000
前事業年度 計上額
95,550,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社製品の販売及び製造に必要となる部品等の仕入取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。また、2ストロークディーゼル機関のライセンサーとして製造・販売に関する実施権の維持。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.日本ピストンリング㈱は、2023年10月2日付で㈱リケンと共同株式移転の方法により、両社の完全親会社となるリケンNPR㈱を設立し経営統合しております。これに伴い、保有していた日本ピストンリング㈱の普通株式1株に対してリケンNPR㈱の普通株式1.02株を割当交付されております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6016も6022を保有)
2024-06-27 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 ㈱しずおかフィナンシャルグループ 5831 → 一方向 561,846 812,991,000
書類ID
S100TQVD
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,260,137,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E37777
前事業年度 株式数
561,846
前事業年度 計上額
534,315,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業において必要となる資金の供給、手形決済や経費支払い等の金融取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。
発行会社による保有の有無
無(注)2
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.日本ピストンリング㈱は、2023年10月2日付で㈱リケンと共同株式移転の方法により、両社の完全親会社となるリケンNPR㈱を設立し経営統合しております。これに伴い、保有していた日本ピストンリング㈱の普通株式1株に対してリケンNPR㈱の普通株式1.02株を割当交付されております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは5831による6022の保有は確認できません(一方向)
2024-06-27 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 飯野海運㈱ 9119 → 一方向 230,249 282,285,000
書類ID
S100TQVD
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,260,137,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E04243
前事業年度 株式数
216,782
前事業年度 計上額
217,649,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社製品の販売取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。株式数の増加は、取引先持株会の購入による増加であり、海運業界に関する知見を販売活動に活用しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.日本ピストンリング㈱は、2023年10月2日付で㈱リケンと共同株式移転の方法により、両社の完全親会社となるリケンNPR㈱を設立し経営統合しております。これに伴い、保有していた日本ピストンリング㈱の普通株式1株に対してリケンNPR㈱の普通株式1.02株を割当交付されております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9119による6022の保有は確認できません(一方向)
2024-06-27 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 ㈱TOKAIホールディングス 3167 🔁 相互保有 101,443 100,225,000
書類ID
S100TQVD
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,260,137,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E25165
前事業年度 株式数
101,443
前事業年度 計上額
88,559,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社製品の販売及び製造に必要となる部品等の仕入取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。
発行会社による保有の有無
無(注)2
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.日本ピストンリング㈱は、2023年10月2日付で㈱リケンと共同株式移転の方法により、両社の完全親会社となるリケンNPR㈱を設立し経営統合しております。これに伴い、保有していた日本ピストンリング㈱の普通株式1株に対してリケンNPR㈱の普通株式1.02株を割当交付されております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3167も6022を保有)
2024-06-27 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 シンフォニアテクノロジー㈱ 6507 🔁 相互保有 20,000 64,800,000
書類ID
S100TQVD
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,260,137,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E01743
前事業年度 株式数
20,000
前事業年度 計上額
31,520,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社製品の販売取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.日本ピストンリング㈱は、2023年10月2日付で㈱リケンと共同株式移転の方法により、両社の完全親会社となるリケンNPR㈱を設立し経営統合しております。これに伴い、保有していた日本ピストンリング㈱の普通株式1株に対してリケンNPR㈱の普通株式1.02株を割当交付されております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6507も6022を保有)
2024-06-27 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 ㈱名村造船所 7014 → 一方向 25,600 50,995,000
書類ID
S100TQVD
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,260,137,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E02129
前事業年度 株式数
25,600
前事業年度 計上額
8,908,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
製造に必要となる部品等の仕入取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.日本ピストンリング㈱は、2023年10月2日付で㈱リケンと共同株式移転の方法により、両社の完全親会社となるリケンNPR㈱を設立し経営統合しております。これに伴い、保有していた日本ピストンリング㈱の普通株式1株に対してリケンNPR㈱の普通株式1.02株を割当交付されております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7014による6022の保有は確認できません(一方向)
2024-06-27 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 ㈱みずほフィナンシャルグループ 8411 → 一方向 7,788 23,722,000
書類ID
S100TQVD
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,260,137,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E03615
前事業年度 株式数
7,788
前事業年度 計上額
14,625,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業において必要となる資金の供給、手形決済や経費支払い等の金融取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。
発行会社による保有の有無
無(注)2
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.日本ピストンリング㈱は、2023年10月2日付で㈱リケンと共同株式移転の方法により、両社の完全親会社となるリケンNPR㈱を設立し経営統合しております。これに伴い、保有していた日本ピストンリング㈱の普通株式1株に対してリケンNPR㈱の普通株式1.02株を割当交付されております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8411による6022の保有は確認できません(一方向)
2024-06-27 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 NSユナイテッド海運㈱ 9110 → 一方向 4,075 18,785,000
書類ID
S100TQVD
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,260,137,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E04239
前事業年度 株式数
4,075
前事業年度 計上額
16,768,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社製品の販売取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.日本ピストンリング㈱は、2023年10月2日付で㈱リケンと共同株式移転の方法により、両社の完全親会社となるリケンNPR㈱を設立し経営統合しております。これに伴い、保有していた日本ピストンリング㈱の普通株式1株に対してリケンNPR㈱の普通株式1.02株を割当交付されております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9110による6022の保有は確認できません(一方向)
2024-06-27 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 ㈱清水銀行 8364 🔁 相互保有 10,065 16,224,000
書類ID
S100TQVD
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,260,137,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E03572
前事業年度 株式数
10,065
前事業年度 計上額
14,624,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業において必要となる資金の供給や経費の支払い等の金融取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.日本ピストンリング㈱は、2023年10月2日付で㈱リケンと共同株式移転の方法により、両社の完全親会社となるリケンNPR㈱を設立し経営統合しております。これに伴い、保有していた日本ピストンリング㈱の普通株式1株に対してリケンNPR㈱の普通株式1.02株を割当交付されております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8364も6022を保有)
2024-06-27 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 リケンNPR㈱(注)3 📝 6209 → 一方向 1,156 3,606,000
書類ID
S100TQVD
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,260,137,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E38761
前事業年度 株式数
1,134
前事業年度 計上額
1,521,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
銘柄名の(注)について
📝 注3:.日本ピストンリング㈱は、2023年10月2日付で㈱リケンと共同株式移転の方法により、両社の完全親会社となるリケンNPR㈱を設立し経営統合しております。これに伴い、保有していた日本ピストンリング㈱の普通株式1株に対してリケンNPR㈱の普通株式1.02株を割当交付されております。
保有目的
製造に必要となる部品等の仕入取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.日本ピストンリング㈱は、2023年10月2日付で㈱リケンと共同株式移転の方法により、両社の完全親会社となるリケンNPR㈱を設立し経営統合しております。これに伴い、保有していた日本ピストンリング㈱の普通株式1株に対してリケンNPR㈱の普通株式1.02株を割当交付されております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは6209による6022の保有は確認できません(一方向)
2025-06-27 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 ㈱しずおかフィナンシャルグループ 5831 → 一方向 561,846 911,876,000
書類ID
S100W52J
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,262,706,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E37777
前事業年度 株式数
561,846
前事業年度 計上額
812,991,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業において必要となる資金の供給、手形決済や経費支払い等の金融取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。
発行会社による保有の有無
無(注)2
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.㈱ジャパンエンジンコーポレーションは、2024年10月1日付で普通株式1株に対して3株の割合をもって分割しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは5831による6022の保有は確認できません(一方向)
2025-06-27 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 ㈱ジャパンエンジンコーポレーション(注)3 📝 6016 🔁 相互保有 225,000 767,250,000
書類ID
S100W52J
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,262,706,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E01474
前事業年度 株式数
75,000
前事業年度 計上額
886,500,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
銘柄名の(注)について
📝 注3:.㈱ジャパンエンジンコーポレーションは、2024年10月1日付で普通株式1株に対して3株の割合をもって分割しております。
保有目的
当社製品の販売及び製造に必要となる部品等の仕入取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。また、2ストロークディーゼル機関のライセンサーとして製造・販売に関する実施権の維持。
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.㈱ジャパンエンジンコーポレーションは、2024年10月1日付で普通株式1株に対して3株の割合をもって分割しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6016も6022を保有)
2025-06-27 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 飯野海運㈱ 9119 → 一方向 240,608 239,886,000
書類ID
S100W52J
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,262,706,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E04243
前事業年度 株式数
230,249
前事業年度 計上額
282,285,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社製品の販売取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。株式数の増加は、取引先持株会の購入による増加であり、海運業界に関する知見を販売活動に活用しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.㈱ジャパンエンジンコーポレーションは、2024年10月1日付で普通株式1株に対して3株の割合をもって分割しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9119による6022の保有は確認できません(一方向)
2025-06-27 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 シンフォニアテクノロジー㈱ 6507 🔁 相互保有 20,000 119,600,000
書類ID
S100W52J
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,262,706,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E01743
前事業年度 株式数
20,000
前事業年度 計上額
64,800,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社製品の販売取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.㈱ジャパンエンジンコーポレーションは、2024年10月1日付で普通株式1株に対して3株の割合をもって分割しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6507も6022を保有)
2025-06-27 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 ㈱TOKAIホールディングス 3167 🔁 相互保有 101,443 99,718,000
書類ID
S100W52J
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,262,706,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E25165
前事業年度 株式数
101,443
前事業年度 計上額
100,225,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社製品の販売及び製造に必要となる部品等の仕入取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。
発行会社による保有の有無
無(注)2
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.㈱ジャパンエンジンコーポレーションは、2024年10月1日付で普通株式1株に対して3株の割合をもって分割しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3167も6022を保有)
2025-06-27 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 ㈱名村造船所 7014 → 一方向 25,600 58,496,000
書類ID
S100W52J
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,262,706,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E02129
前事業年度 株式数
25,600
前事業年度 計上額
50,995,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
製造に必要となる部品等の仕入取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.㈱ジャパンエンジンコーポレーションは、2024年10月1日付で普通株式1株に対して3株の割合をもって分割しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7014による6022の保有は確認できません(一方向)
2025-06-27 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 ㈱みずほフィナンシャルグループ 8411 → 一方向 7,788 31,549,000
書類ID
S100W52J
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,262,706,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E03615
前事業年度 株式数
7,788
前事業年度 計上額
23,722,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業において必要となる資金の供給、手形決済や経費支払い等の金融取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。
発行会社による保有の有無
無(注)2
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.㈱ジャパンエンジンコーポレーションは、2024年10月1日付で普通株式1株に対して3株の割合をもって分割しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8411による6022の保有は確認できません(一方向)
2025-06-27 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 NSユナイテッド海運㈱ 9110 → 一方向 4,075 16,320,000
書類ID
S100W52J
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,262,706,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E04239
前事業年度 株式数
4,075
前事業年度 計上額
18,785,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社製品の販売取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.㈱ジャパンエンジンコーポレーションは、2024年10月1日付で普通株式1株に対して3株の割合をもって分割しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9110による6022の保有は確認できません(一方向)
2025-06-27 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 ㈱清水銀行 8364 🔁 相互保有 10,065 15,127,000
書類ID
S100W52J
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,262,706,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E03572
前事業年度 株式数
10,065
前事業年度 計上額
16,224,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
事業において必要となる資金の供給や経費の支払い等の金融取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.㈱ジャパンエンジンコーポレーションは、2024年10月1日付で普通株式1株に対して3株の割合をもって分割しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8364も6022を保有)
2025-06-27 株式会社赤阪鐵工所 6022 報告書全体 特定投資株式 リケンNPR㈱ 6209 → 一方向 1,156 2,881,000
書類ID
S100W52J
EDINETコード(提出会社)
E01475
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社赤阪鐵工所(60220)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,262,706,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
40,060,000 円
銘柄EDINETコード
E38761
前事業年度 株式数
1,156
前事業年度 計上額
3,606,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
製造に必要となる部品等の仕入取引を中心とした安定的な取引関係の維持・強化。
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については、当社の製品サイクルが長期間に渡ること等の中長期的な企業価値向上の観点から、短期的な数値として保有効果を表すことが適切でないと判断し記載をしておりません。また、保有の合理性については、「(5)株式の保有状況②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおりであります。
2.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3.㈱ジャパンエンジンコーポレーションは、2024年10月1日付で普通株式1株に対して3株の割合をもって分割しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは6209による6022の保有は確認できません(一方向)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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