株式会社和井田製作所(6158)の政策保有株式

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株式会社和井田製作所(6158)の株価チャート

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提出日 ▲ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2025-06-24 株式会社和井田製作所 6158 報告書全体 特定投資株式 黒田精工株式会社 7726 🔁 相互保有 20,000 19,820,000
書類ID
S100W43N
EDINETコード(提出会社)
E01511
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社和井田製作所(61580)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
409,993,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
30,000 円
銘柄EDINETコード
E02269
前事業年度 株式数
20,000
前事業年度 計上額
27,540,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社の主要納入先の1つであり、また、当社製品の製造における主要な調達先の1つであることから、取引関係や製品開発等における協力関係の維持・強化及び市場に関する情報共有のため株式を保有しております。なお、定量的な保有効果を記載するためには、株式発行先との取引内容や契約内容等の営業機密に言及する必要があることから、本欄への記載を控えさせていただきますが、a.に記載した検証の結果、保有を継続することに合理性が認められるものと判断しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)2025年3月31日現在保有する全ての投資先企業は、当社の経営方針に基づいた経営戦略を遂行する上で必要な取引先であり、かつ各事業部門の基盤となる取引先であります。これらの投資先企業との取引関係、協力関係等の維持・強化等により、当社事業の円滑な推進及び企業価値の向上が可能となります。定量的な保有効果の記載は困難でありますが、取引実績や取引残高に基づく事業への効果、配当金の便益や、協力関係等により期待される効果について検証した結果、全ての投資先企業の株式の保有を維持することが適切であると判断いたしました。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7726も6158を保有)
2025-06-24 株式会社和井田製作所 6158 報告書全体 特定投資株式 住友電気工業株式会社 5802 → 一方向 10,000 24,660,000
書類ID
S100W43N
EDINETコード(提出会社)
E01511
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社和井田製作所(61580)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
409,993,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
30,000 円
銘柄EDINETコード
E01333
前事業年度 株式数
10,000
前事業年度 計上額
23,475,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社の主要納入先の1つであり、取引関係や製品開発等における協力関係の維持・強化及び市場に関する情報共有のため株式を保有しております。なお、定量的な保有効果を記載するためには、株式発行先との取引内容や契約内容等の営業機密に言及する必要があることから、本欄への記載を控えさせていただきますが、a.に記載した検証の結果、保有を継続することに合理性が認められるものと判断しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)2025年3月31日現在保有する全ての投資先企業は、当社の経営方針に基づいた経営戦略を遂行する上で必要な取引先であり、かつ各事業部門の基盤となる取引先であります。これらの投資先企業との取引関係、協力関係等の維持・強化等により、当社事業の円滑な推進及び企業価値の向上が可能となります。定量的な保有効果の記載は困難でありますが、取引実績や取引残高に基づく事業への効果、配当金の便益や、協力関係等により期待される効果について検証した結果、全ての投資先企業の株式の保有を維持することが適切であると判断いたしました。
持ち合い
→ 現時点のデータでは5802による6158の保有は確認できません(一方向)
2025-06-24 株式会社和井田製作所 6158 報告書全体 特定投資株式 富士精工株式会社 6142 🔁 相互保有 9,200 12,236,000
書類ID
S100W43N
EDINETコード(提出会社)
E01511
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社和井田製作所(61580)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
409,993,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
30,000 円
銘柄EDINETコード
E01503
前事業年度 株式数
9,200
前事業年度 計上額
15,382,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社の主要納入先の1つであり、また、当社製品の製造における主要な調達先の1つであることから、取引関係や製品開発等における協力関係の維持・強化及び市場に関する情報共有のため株式を保有しております。なお、定量的な保有効果を記載するためには、株式発行先との取引内容や契約内容等の営業機密に言及する必要があることから、本欄への記載を控えさせていただきますが、a.に記載した検証の結果、保有を継続することに合理性が認められるものと判断しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)2025年3月31日現在保有する全ての投資先企業は、当社の経営方針に基づいた経営戦略を遂行する上で必要な取引先であり、かつ各事業部門の基盤となる取引先であります。これらの投資先企業との取引関係、協力関係等の維持・強化等により、当社事業の円滑な推進及び企業価値の向上が可能となります。定量的な保有効果の記載は困難でありますが、取引実績や取引残高に基づく事業への効果、配当金の便益や、協力関係等により期待される効果について検証した結果、全ての投資先企業の株式の保有を維持することが適切であると判断いたしました。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6142も6158を保有)
2025-06-24 株式会社和井田製作所 6158 報告書全体 特定投資株式 株式会社名古屋銀行 8522 🔁 相互保有 600 4,722,000
書類ID
S100W43N
EDINETコード(提出会社)
E01511
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社和井田製作所(61580)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
409,993,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
30,000 円
銘柄EDINETコード
E03652
前事業年度 株式数
600
前事業年度 計上額
3,996,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
資金調達や金融取引における安定的な取引関係の維持・強化及び市場等に関する情報共有のため株式を保有しております。なお、定量的な保有効果を記載するためには、株式発行先との取引内容や契約内容等の営業機密に言及する必要があることから、本欄への記載を控えさせていただきますが、a.に記載した検証の結果、保有を継続することに合理性が認められるものと判断しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)2025年3月31日現在保有する全ての投資先企業は、当社の経営方針に基づいた経営戦略を遂行する上で必要な取引先であり、かつ各事業部門の基盤となる取引先であります。これらの投資先企業との取引関係、協力関係等の維持・強化等により、当社事業の円滑な推進及び企業価値の向上が可能となります。定量的な保有効果の記載は困難でありますが、取引実績や取引残高に基づく事業への効果、配当金の便益や、協力関係等により期待される効果について検証した結果、全ての投資先企業の株式の保有を維持することが適切であると判断いたしました。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8522も6158を保有)
2025-06-24 株式会社和井田製作所 6158 報告書全体 特定投資株式 株式会社エノモト 6928 → 一方向 2,300 3,220,000
書類ID
S100W43N
EDINETコード(提出会社)
E01511
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社和井田製作所(61580)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
409,993,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
30,000 円
銘柄EDINETコード
E01989
前事業年度 株式数
2,300
前事業年度 計上額
3,788,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社の主要納入先の1つであり、取引関係や製品開発等における協力関係の維持・強化及び市場に関する情報共有のため株式を保有しております。なお、定量的な保有効果を記載するためには、株式発行先との取引内容や契約内容等の営業機密に言及する必要があることから、本欄への記載を控えさせていただきますが、a.に記載した検証の結果、保有を継続することに合理性が認められるものと判断しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)2025年3月31日現在保有する全ての投資先企業は、当社の経営方針に基づいた経営戦略を遂行する上で必要な取引先であり、かつ各事業部門の基盤となる取引先であります。これらの投資先企業との取引関係、協力関係等の維持・強化等により、当社事業の円滑な推進及び企業価値の向上が可能となります。定量的な保有効果の記載は困難でありますが、取引実績や取引残高に基づく事業への効果、配当金の便益や、協力関係等により期待される効果について検証した結果、全ての投資先企業の株式の保有を維持することが適切であると判断いたしました。
持ち合い
→ 現時点のデータでは6928による6158の保有は確認できません(一方向)
2025-06-24 株式会社和井田製作所 6158 報告書全体 特定投資株式 ダイジェット工業株式会社 6138 → 一方向 2,000 1,418,000
書類ID
S100W43N
EDINETコード(提出会社)
E01511
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社和井田製作所(61580)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
409,993,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
30,000 円
銘柄EDINETコード
E01488
前事業年度 株式数
2,000
前事業年度 計上額
1,692,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社の主要納入先の1つであり、取引関係や製品開発等における協力関係の維持・強化及び市場に関する情報共有のため株式を保有しております。なお、定量的な保有効果を記載するためには、株式発行先との取引内容や契約内容等の営業機密に言及する必要があることから、本欄への記載を控えさせていただきますが、a.に記載した検証の結果、保有を継続することに合理性が認められるものと判断しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)2025年3月31日現在保有する全ての投資先企業は、当社の経営方針に基づいた経営戦略を遂行する上で必要な取引先であり、かつ各事業部門の基盤となる取引先であります。これらの投資先企業との取引関係、協力関係等の維持・強化等により、当社事業の円滑な推進及び企業価値の向上が可能となります。定量的な保有効果の記載は困難でありますが、取引実績や取引残高に基づく事業への効果、配当金の便益や、協力関係等により期待される効果について検証した結果、全ての投資先企業の株式の保有を維持することが適切であると判断いたしました。
持ち合い
→ 現時点のデータでは6138による6158の保有は確認できません(一方向)
2025-06-24 株式会社和井田製作所 6158 報告書全体 特定投資株式 冨士ダイス株式会社 6167 → 一方向 1,000 754,000
書類ID
S100W43N
EDINETコード(提出会社)
E01511
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社和井田製作所(61580)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
409,993,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
30,000 円
銘柄EDINETコード
E31594
前事業年度 株式数
1,000
前事業年度 計上額
687,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社の主要納入先の1つであり、取引関係や製品開発等における協力関係の維持・強化及び市場に関する情報共有のため株式を保有しております。なお、定量的な保有効果を記載するためには、株式発行先との取引内容や契約内容等の営業機密に言及する必要があることから、本欄への記載を控えさせていただきますが、a.に記載した検証の結果、保有を継続することに合理性が認められるものと判断しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)2025年3月31日現在保有する全ての投資先企業は、当社の経営方針に基づいた経営戦略を遂行する上で必要な取引先であり、かつ各事業部門の基盤となる取引先であります。これらの投資先企業との取引関係、協力関係等の維持・強化等により、当社事業の円滑な推進及び企業価値の向上が可能となります。定量的な保有効果の記載は困難でありますが、取引実績や取引残高に基づく事業への効果、配当金の便益や、協力関係等により期待される効果について検証した結果、全ての投資先企業の株式の保有を維持することが適切であると判断いたしました。
持ち合い
→ 現時点のデータでは6167による6158の保有は確認できません(一方向)
2026-06-23 株式会社和井田製作所 6158 報告書全体 特定投資株式 株式会社十六フィナンシャルグループ 7380 🔁 相互保有 30,184 268,033,000
書類ID
S100YI25
EDINETコード(提出会社)
E01511
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社和井田製作所(61580)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
704,140,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
30,000 円
銘柄EDINETコード
E36703
前事業年度 株式数
30,184
前事業年度 計上額
145,788,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
資金調達や金融取引における安定的な取引関係の維持・強化及び市場等に関する情報共有のため株式を保有しております。なお、定量的な保有効果を記載するためには、株式発行先との取引内容や契約内容等の営業機密に言及する必要があることから、本欄への記載を控えさせていただきますが、a.に記載した検証の結果、保有を継続することに合理性が認められると判断しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.2026年3月31日現在保有する全ての投資先企業は、当社の経営方針に基づいた経営戦略を遂行する上で必要な取引先であり、かつ各事業部門の基盤となる取引先であります。これらの投資先企業との取引関係、協力関係等の維持・強化等により、当社事業の円滑な推進及び企業価値の向上が可能となります。定量的な保有効果の記載は困難でありますが、取引実績や取引残高に基づく事業への効果、配当金の便益や、協力関係等により期待される効果について検証した結果、全ての投資先企業の株式の保有を維持することが適切であると判断いたしました。2.株式会社十六フィナンシャルグループは、2026年3月31日を基準日(効力発生日:2026年4月1日)とした株式分割(普通株式1株を5株に分割)により、提出日現在(2026年6月23日)の株式数は、150,920株となります。3.株式会社名古屋銀行は、当事業年度中に株式分割(普通株式1株を3株に分割)が行われたため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7380も6158を保有)
2026-06-23 株式会社和井田製作所 6158 報告書全体 特定投資株式 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 → 一方向 51,000 132,600,000
書類ID
S100YI25
EDINETコード(提出会社)
E01511
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社和井田製作所(61580)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
704,140,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
30,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
51,000
前事業年度 計上額
102,561,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
資金調達や金融取引における安定的な取引関係の維持・強化及び市場等に関する情報共有のため株式を保有しております。なお、定量的な保有効果を記載するためには、株式発行先との取引内容や契約内容等の営業機密に言及する必要があることから、本欄への記載を控えさせていただきますが、a.に記載した検証の結果、保有を継続することに合理性が認められるものと判断しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.2026年3月31日現在保有する全ての投資先企業は、当社の経営方針に基づいた経営戦略を遂行する上で必要な取引先であり、かつ各事業部門の基盤となる取引先であります。これらの投資先企業との取引関係、協力関係等の維持・強化等により、当社事業の円滑な推進及び企業価値の向上が可能となります。定量的な保有効果の記載は困難でありますが、取引実績や取引残高に基づく事業への効果、配当金の便益や、協力関係等により期待される効果について検証した結果、全ての投資先企業の株式の保有を維持することが適切であると判断いたしました。2.株式会社十六フィナンシャルグループは、2026年3月31日を基準日(効力発生日:2026年4月1日)とした株式分割(普通株式1株を5株に分割)により、提出日現在(2026年6月23日)の株式数は、150,920株となります。3.株式会社名古屋銀行は、当事業年度中に株式分割(普通株式1株を3株に分割)が行われたため、株式数が増加しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8306による6158の保有は確認できません(一方向)
2026-06-23 株式会社和井田製作所 6158 報告書全体 特定投資株式 日本特殊陶業株式会社 5334 → 一方向 12,000 86,724,000
書類ID
S100YI25
EDINETコード(提出会社)
E01511
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社和井田製作所(61580)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
704,140,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
30,000 円
銘柄EDINETコード
E01136
前事業年度 株式数
12,000
前事業年度 計上額
54,252,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社の主要納入先の1つであり、取引関係や製品開発等における協力関係の維持・強化及び市場に関する情報共有のため株式を保有しております。なお、定量的な保有効果を記載するためには、株式発行先との取引内容や契約内容等の営業機密に言及する必要があることから、本欄への記載を控えさせていただきますが、a.に記載した検証の結果、保有を継続することに合理性が認められるものと判断しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.2026年3月31日現在保有する全ての投資先企業は、当社の経営方針に基づいた経営戦略を遂行する上で必要な取引先であり、かつ各事業部門の基盤となる取引先であります。これらの投資先企業との取引関係、協力関係等の維持・強化等により、当社事業の円滑な推進及び企業価値の向上が可能となります。定量的な保有効果の記載は困難でありますが、取引実績や取引残高に基づく事業への効果、配当金の便益や、協力関係等により期待される効果について検証した結果、全ての投資先企業の株式の保有を維持することが適切であると判断いたしました。2.株式会社十六フィナンシャルグループは、2026年3月31日を基準日(効力発生日:2026年4月1日)とした株式分割(普通株式1株を5株に分割)により、提出日現在(2026年6月23日)の株式数は、150,920株となります。3.株式会社名古屋銀行は、当事業年度中に株式分割(普通株式1株を3株に分割)が行われたため、株式数が増加しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは5334による6158の保有は確認できません(一方向)
2026-06-23 株式会社和井田製作所 6158 報告書全体 特定投資株式 住友電気工業株式会社 5802 → 一方向 10,000 83,800,000
書類ID
S100YI25
EDINETコード(提出会社)
E01511
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社和井田製作所(61580)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
704,140,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
30,000 円
銘柄EDINETコード
E01333
前事業年度 株式数
10,000
前事業年度 計上額
24,660,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社の主要納入先の1つであり、取引関係や製品開発等における協力関係の維持・強化及び市場に関する情報共有のため株式を保有しております。なお、定量的な保有効果を記載するためには、株式発行先との取引内容や契約内容等の営業機密に言及する必要があることから、本欄への記載を控えさせていただきますが、a.に記載した検証の結果、保有を継続することに合理性が認められるものと判断しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.2026年3月31日現在保有する全ての投資先企業は、当社の経営方針に基づいた経営戦略を遂行する上で必要な取引先であり、かつ各事業部門の基盤となる取引先であります。これらの投資先企業との取引関係、協力関係等の維持・強化等により、当社事業の円滑な推進及び企業価値の向上が可能となります。定量的な保有効果の記載は困難でありますが、取引実績や取引残高に基づく事業への効果、配当金の便益や、協力関係等により期待される効果について検証した結果、全ての投資先企業の株式の保有を維持することが適切であると判断いたしました。2.株式会社十六フィナンシャルグループは、2026年3月31日を基準日(効力発生日:2026年4月1日)とした株式分割(普通株式1株を5株に分割)により、提出日現在(2026年6月23日)の株式数は、150,920株となります。3.株式会社名古屋銀行は、当事業年度中に株式分割(普通株式1株を3株に分割)が行われたため、株式数が増加しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは5802による6158の保有は確認できません(一方向)
2026-06-23 株式会社和井田製作所 6158 報告書全体 特定投資株式 三菱マテリアル株式会社 5711 → 一方向 16,600 79,929,000
書類ID
S100YI25
EDINETコード(提出会社)
E01511
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社和井田製作所(61580)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
704,140,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
30,000 円
銘柄EDINETコード
E00021
前事業年度 株式数
16,600
前事業年度 計上額
40,562,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社の主要納入先の1つであり、取引関係や製品開発等における協力関係の維持・強化及び市場に関する情報共有のため株式を保有しております。なお、定量的な保有効果を記載するためには、株式発行先との取引内容や契約内容等の営業機密に言及する必要があることから、本欄への記載を控えさせていただきますが、a.に記載した検証の結果、保有を継続することに合理性が認められるものと判断しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.2026年3月31日現在保有する全ての投資先企業は、当社の経営方針に基づいた経営戦略を遂行する上で必要な取引先であり、かつ各事業部門の基盤となる取引先であります。これらの投資先企業との取引関係、協力関係等の維持・強化等により、当社事業の円滑な推進及び企業価値の向上が可能となります。定量的な保有効果の記載は困難でありますが、取引実績や取引残高に基づく事業への効果、配当金の便益や、協力関係等により期待される効果について検証した結果、全ての投資先企業の株式の保有を維持することが適切であると判断いたしました。2.株式会社十六フィナンシャルグループは、2026年3月31日を基準日(効力発生日:2026年4月1日)とした株式分割(普通株式1株を5株に分割)により、提出日現在(2026年6月23日)の株式数は、150,920株となります。3.株式会社名古屋銀行は、当事業年度中に株式分割(普通株式1株を3株に分割)が行われたため、株式数が増加しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは5711による6158の保有は確認できません(一方向)
2026-06-23 株式会社和井田製作所 6158 報告書全体 特定投資株式 黒田精工株式会社 7726 🔁 相互保有 20,000 19,660,000
書類ID
S100YI25
EDINETコード(提出会社)
E01511
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社和井田製作所(61580)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
704,140,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
30,000 円
銘柄EDINETコード
E02269
前事業年度 株式数
20,000
前事業年度 計上額
19,820,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社の主要納入先の1つであり、また、当社製品の製造における主要な調達先の1つであることから、取引関係や製品開発等における協力関係の維持・強化及び市場に関する情報共有のため株式を保有しております。なお、定量的な保有効果を記載するためには、株式発行先との取引内容や契約内容等の営業機密に言及する必要があることから、本欄への記載を控えさせていただきますが、a.に記載した検証の結果、保有を継続することに合理性が認められるものと判断しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.2026年3月31日現在保有する全ての投資先企業は、当社の経営方針に基づいた経営戦略を遂行する上で必要な取引先であり、かつ各事業部門の基盤となる取引先であります。これらの投資先企業との取引関係、協力関係等の維持・強化等により、当社事業の円滑な推進及び企業価値の向上が可能となります。定量的な保有効果の記載は困難でありますが、取引実績や取引残高に基づく事業への効果、配当金の便益や、協力関係等により期待される効果について検証した結果、全ての投資先企業の株式の保有を維持することが適切であると判断いたしました。2.株式会社十六フィナンシャルグループは、2026年3月31日を基準日(効力発生日:2026年4月1日)とした株式分割(普通株式1株を5株に分割)により、提出日現在(2026年6月23日)の株式数は、150,920株となります。3.株式会社名古屋銀行は、当事業年度中に株式分割(普通株式1株を3株に分割)が行われたため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7726も6158を保有)
2026-06-23 株式会社和井田製作所 6158 報告書全体 特定投資株式 富士精工株式会社 6142 🔁 相互保有 9,200 13,533,000
書類ID
S100YI25
EDINETコード(提出会社)
E01511
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社和井田製作所(61580)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
704,140,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
30,000 円
銘柄EDINETコード
E01503
前事業年度 株式数
9,200
前事業年度 計上額
12,236,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社の主要納入先の1つであり、また、当社製品の製造における主要な調達先の1つであることから、取引関係や製品開発等における協力関係の維持・強化及び市場に関する情報共有のため株式を保有しております。なお、定量的な保有効果を記載するためには、株式発行先との取引内容や契約内容等の営業機密に言及する必要があることから、本欄への記載を控えさせていただきますが、a.に記載した検証の結果、保有を継続することに合理性が認められるものと判断しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.2026年3月31日現在保有する全ての投資先企業は、当社の経営方針に基づいた経営戦略を遂行する上で必要な取引先であり、かつ各事業部門の基盤となる取引先であります。これらの投資先企業との取引関係、協力関係等の維持・強化等により、当社事業の円滑な推進及び企業価値の向上が可能となります。定量的な保有効果の記載は困難でありますが、取引実績や取引残高に基づく事業への効果、配当金の便益や、協力関係等により期待される効果について検証した結果、全ての投資先企業の株式の保有を維持することが適切であると判断いたしました。2.株式会社十六フィナンシャルグループは、2026年3月31日を基準日(効力発生日:2026年4月1日)とした株式分割(普通株式1株を5株に分割)により、提出日現在(2026年6月23日)の株式数は、150,920株となります。3.株式会社名古屋銀行は、当事業年度中に株式分割(普通株式1株を3株に分割)が行われたため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6142も6158を保有)
2026-06-23 株式会社和井田製作所 6158 報告書全体 特定投資株式 株式会社名古屋銀行 8522 🔁 相互保有 1,800 10,134,000
書類ID
S100YI25
EDINETコード(提出会社)
E01511
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社和井田製作所(61580)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
704,140,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
30,000 円
銘柄EDINETコード
E03652
前事業年度 株式数
600
前事業年度 計上額
4,722,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
資金調達や金融取引における安定的な取引関係の維持・強化及び市場等に関する情報共有のため株式を保有しております。なお、定量的な保有効果を記載するためには、株式発行先との取引内容や契約内容等の営業機密に言及する必要があることから、本欄への記載を控えさせていただきますが、a.に記載した検証の結果、保有を継続することに合理性が認められるものと判断しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.2026年3月31日現在保有する全ての投資先企業は、当社の経営方針に基づいた経営戦略を遂行する上で必要な取引先であり、かつ各事業部門の基盤となる取引先であります。これらの投資先企業との取引関係、協力関係等の維持・強化等により、当社事業の円滑な推進及び企業価値の向上が可能となります。定量的な保有効果の記載は困難でありますが、取引実績や取引残高に基づく事業への効果、配当金の便益や、協力関係等により期待される効果について検証した結果、全ての投資先企業の株式の保有を維持することが適切であると判断いたしました。2.株式会社十六フィナンシャルグループは、2026年3月31日を基準日(効力発生日:2026年4月1日)とした株式分割(普通株式1株を5株に分割)により、提出日現在(2026年6月23日)の株式数は、150,920株となります。3.株式会社名古屋銀行は、当事業年度中に株式分割(普通株式1株を3株に分割)が行われたため、株式数が増加しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8522も6158を保有)
2026-06-23 株式会社和井田製作所 6158 報告書全体 特定投資株式 株式会社エノモト 6928 → 一方向 2,300 6,472,000
書類ID
S100YI25
EDINETコード(提出会社)
E01511
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社和井田製作所(61580)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
704,140,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
30,000 円
銘柄EDINETコード
E01989
前事業年度 株式数
2,300
前事業年度 計上額
3,220,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社の主要納入先の1つであり、取引関係や製品開発等における協力関係の維持・強化及び市場に関する情報共有のため株式を保有しております。なお、定量的な保有効果を記載するためには、株式発行先との取引内容や契約内容等の営業機密に言及する必要があることから、本欄への記載を控えさせていただきますが、a.に記載した検証の結果、保有を継続することに合理性が認められるものと判断しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.2026年3月31日現在保有する全ての投資先企業は、当社の経営方針に基づいた経営戦略を遂行する上で必要な取引先であり、かつ各事業部門の基盤となる取引先であります。これらの投資先企業との取引関係、協力関係等の維持・強化等により、当社事業の円滑な推進及び企業価値の向上が可能となります。定量的な保有効果の記載は困難でありますが、取引実績や取引残高に基づく事業への効果、配当金の便益や、協力関係等により期待される効果について検証した結果、全ての投資先企業の株式の保有を維持することが適切であると判断いたしました。2.株式会社十六フィナンシャルグループは、2026年3月31日を基準日(効力発生日:2026年4月1日)とした株式分割(普通株式1株を5株に分割)により、提出日現在(2026年6月23日)の株式数は、150,920株となります。3.株式会社名古屋銀行は、当事業年度中に株式分割(普通株式1株を3株に分割)が行われたため、株式数が増加しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは6928による6158の保有は確認できません(一方向)
2026-06-23 株式会社和井田製作所 6158 報告書全体 特定投資株式 ダイジェット工業株式会社 6138 → 一方向 2,000 2,098,000
書類ID
S100YI25
EDINETコード(提出会社)
E01511
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社和井田製作所(61580)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
704,140,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
30,000 円
銘柄EDINETコード
E01488
前事業年度 株式数
2,000
前事業年度 計上額
1,418,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社の主要納入先の1つであり、取引関係や製品開発等における協力関係の維持・強化及び市場に関する情報共有のため株式を保有しております。なお、定量的な保有効果を記載するためには、株式発行先との取引内容や契約内容等の営業機密に言及する必要があることから、本欄への記載を控えさせていただきますが、a.に記載した検証の結果、保有を継続することに合理性が認められるものと判断しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.2026年3月31日現在保有する全ての投資先企業は、当社の経営方針に基づいた経営戦略を遂行する上で必要な取引先であり、かつ各事業部門の基盤となる取引先であります。これらの投資先企業との取引関係、協力関係等の維持・強化等により、当社事業の円滑な推進及び企業価値の向上が可能となります。定量的な保有効果の記載は困難でありますが、取引実績や取引残高に基づく事業への効果、配当金の便益や、協力関係等により期待される効果について検証した結果、全ての投資先企業の株式の保有を維持することが適切であると判断いたしました。2.株式会社十六フィナンシャルグループは、2026年3月31日を基準日(効力発生日:2026年4月1日)とした株式分割(普通株式1株を5株に分割)により、提出日現在(2026年6月23日)の株式数は、150,920株となります。3.株式会社名古屋銀行は、当事業年度中に株式分割(普通株式1株を3株に分割)が行われたため、株式数が増加しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは6138による6158の保有は確認できません(一方向)
2026-06-23 株式会社和井田製作所 6158 報告書全体 特定投資株式 冨士ダイス株式会社 6167 → 一方向 1,000 1,156,000
書類ID
S100YI25
EDINETコード(提出会社)
E01511
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社和井田製作所(61580)
上場銘柄 銘柄数
11
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
704,140,000 円
非上場銘柄 銘柄数
1
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
30,000 円
銘柄EDINETコード
E31594
前事業年度 株式数
1,000
前事業年度 計上額
754,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社の主要納入先の1つであり、取引関係や製品開発等における協力関係の維持・強化及び市場に関する情報共有のため株式を保有しております。なお、定量的な保有効果を記載するためには、株式発行先との取引内容や契約内容等の営業機密に言及する必要があることから、本欄への記載を控えさせていただきますが、a.に記載した検証の結果、保有を継続することに合理性が認められるものと判断しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.2026年3月31日現在保有する全ての投資先企業は、当社の経営方針に基づいた経営戦略を遂行する上で必要な取引先であり、かつ各事業部門の基盤となる取引先であります。これらの投資先企業との取引関係、協力関係等の維持・強化等により、当社事業の円滑な推進及び企業価値の向上が可能となります。定量的な保有効果の記載は困難でありますが、取引実績や取引残高に基づく事業への効果、配当金の便益や、協力関係等により期待される効果について検証した結果、全ての投資先企業の株式の保有を維持することが適切であると判断いたしました。2.株式会社十六フィナンシャルグループは、2026年3月31日を基準日(効力発生日:2026年4月1日)とした株式分割(普通株式1株を5株に分割)により、提出日現在(2026年6月23日)の株式数は、150,920株となります。3.株式会社名古屋銀行は、当事業年度中に株式分割(普通株式1株を3株に分割)が行われたため、株式数が増加しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは6167による6158の保有は確認できません(一方向)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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