|
2022-06-21 |
株式会社和井田製作所
|
6158 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
住友電気工業株式会社
|
5802 |
→ 一方向
|
10,000 |
14,620,000,000 |
- 書類ID
- S100OBPR
- EDINETコード(提出会社)
- E01511
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社和井田製作所(61580)
- 上場銘柄 銘柄数
- 11
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 240,232,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 1
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 30,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01333
- 前事業年度 株式数
- 10,000
- 前事業年度 計上額
- 16,580,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社の主要納入先の1つであり、取引関係や製品開発等における協力関係の維持・強化及び市場に関する情報共有のため株式を保有しております。なお、定量的な保有効果を記載するためには、株式発行先との取引内容や契約内容等の営業機密に言及する必要があることから、本欄への記載を控えさせていただきますが、a.に記載した検証の結果、保有を継続することに合理性が認められるものと判断しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 2022年3月31日現在保有する全ての投資先企業は、当社の経営方針に基づいた経営戦略を遂行する上で必要な取引先であり、かつ各事業部門の基盤となる取引先であります。これらの投資先企業との取引関係、協力関係等の維持・強化等により、当社事業の円滑な推進及び企業価値の向上が可能となります。
定量的な保有効果の記載は困難でありますが、取引実績や取引残高に基づく事業への効果、配当金の便益や、協力関係等により期待される効果について検証した結果、全ての投資先企業の株式の保有を維持することが適切であると判断いたしました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5802による6158の保有は確認できません(一方向)
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|
2022-06-21 |
株式会社和井田製作所
|
6158 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本特殊陶業株式会社
|
5334 |
→ 一方向
|
12,000 |
23,724,000,000 |
- 書類ID
- S100OBPR
- EDINETコード(提出会社)
- E01511
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社和井田製作所(61580)
- 上場銘柄 銘柄数
- 11
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 240,232,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 1
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 30,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01136
- 前事業年度 株式数
- 12,000
- 前事業年度 計上額
- 22,932,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社の主要納入先の1つであり、取引関係や製品開発等における協力関係の維持・強化及び市場に関する情報共有のため株式を保有しております。なお、定量的な保有効果を記載するためには、株式発行先との取引内容や契約内容等の営業機密に言及する必要があることから、本欄への記載を控えさせていただきますが、a.に記載した検証の結果、保有を継続することに合理性が認められるものと判断しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 2022年3月31日現在保有する全ての投資先企業は、当社の経営方針に基づいた経営戦略を遂行する上で必要な取引先であり、かつ各事業部門の基盤となる取引先であります。これらの投資先企業との取引関係、協力関係等の維持・強化等により、当社事業の円滑な推進及び企業価値の向上が可能となります。
定量的な保有効果の記載は困難でありますが、取引実績や取引残高に基づく事業への効果、配当金の便益や、協力関係等により期待される効果について検証した結果、全ての投資先企業の株式の保有を維持することが適切であると判断いたしました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5334による6158の保有は確認できません(一方向)
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|
2022-06-21 |
株式会社和井田製作所
|
6158 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三菱マテリアル株式会社
|
5711 |
→ 一方向
|
16,600 |
35,573,000,000 |
- 書類ID
- S100OBPR
- EDINETコード(提出会社)
- E01511
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社和井田製作所(61580)
- 上場銘柄 銘柄数
- 11
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 240,232,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 1
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 30,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00021
- 前事業年度 株式数
- 16,600
- 前事業年度 計上額
- 42,894,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社の主要納入先の1つであり、取引関係や製品開発等における協力関係の維持・強化及び市場に関する情報共有のため株式を保有しております。なお、定量的な保有効果を記載するためには、株式発行先との取引内容や契約内容等の営業機密に言及する必要があることから、本欄への記載を控えさせていただきますが、a.に記載した検証の結果、保有を継続することに合理性が認められるものと判断しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 2022年3月31日現在保有する全ての投資先企業は、当社の経営方針に基づいた経営戦略を遂行する上で必要な取引先であり、かつ各事業部門の基盤となる取引先であります。これらの投資先企業との取引関係、協力関係等の維持・強化等により、当社事業の円滑な推進及び企業価値の向上が可能となります。
定量的な保有効果の記載は困難でありますが、取引実績や取引残高に基づく事業への効果、配当金の便益や、協力関係等により期待される効果について検証した結果、全ての投資先企業の株式の保有を維持することが適切であると判断いたしました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5711による6158の保有は確認できません(一方向)
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|
2022-06-21 |
株式会社和井田製作所
|
6158 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ
|
8306 |
→ 一方向
|
51,000 |
38,775,000,000 |
- 書類ID
- S100OBPR
- EDINETコード(提出会社)
- E01511
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社和井田製作所(61580)
- 上場銘柄 銘柄数
- 11
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 240,232,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 1
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 30,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03606
- 前事業年度 株式数
- 51,000
- 前事業年度 計上額
- 30,176,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 資金調達や金融取引における安定的な取引関係の維持・強化及び市場等に関する情報共有のため株式を保有しております。なお、定量的な保有効果を記載するためには、株式発行先との取引内容や契約内容等の営業機密に言及する必要があることから、本欄への記載を控えさせていただきますが、a.に記載した検証の結果、保有を継続することに合理性が認められるものと判断しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 2022年3月31日現在保有する全ての投資先企業は、当社の経営方針に基づいた経営戦略を遂行する上で必要な取引先であり、かつ各事業部門の基盤となる取引先であります。これらの投資先企業との取引関係、協力関係等の維持・強化等により、当社事業の円滑な推進及び企業価値の向上が可能となります。
定量的な保有効果の記載は困難でありますが、取引実績や取引残高に基づく事業への効果、配当金の便益や、協力関係等により期待される効果について検証した結果、全ての投資先企業の株式の保有を維持することが適切であると判断いたしました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8306による6158の保有は確認できません(一方向)
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|
2022-06-21 |
株式会社和井田製作所
|
6158 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
黒田精工株式会社
|
7726 |
🔁 相互保有
|
20,000 |
41,660,000,000 |
- 書類ID
- S100OBPR
- EDINETコード(提出会社)
- E01511
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社和井田製作所(61580)
- 上場銘柄 銘柄数
- 11
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 240,232,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 1
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 30,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02269
- 前事業年度 株式数
- 20,000
- 前事業年度 計上額
- 38,380,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社の主要納入先の1つであり、また、当社製品の製造における主要な調達先の1つであることから、取引関係や製品開発等における協力関係の維持・強化及び市場に関する情報共有のため株式を保有しております。なお、定量的な保有効果を記載するためには、株式発行先との取引内容や契約内容等の営業機密に言及する必要があることから、本欄への記載を控えさせていただきますが、a.に記載した検証の結果、保有を継続することに合理性が認められるものと判断しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 2022年3月31日現在保有する全ての投資先企業は、当社の経営方針に基づいた経営戦略を遂行する上で必要な取引先であり、かつ各事業部門の基盤となる取引先であります。これらの投資先企業との取引関係、協力関係等の維持・強化等により、当社事業の円滑な推進及び企業価値の向上が可能となります。
定量的な保有効果の記載は困難でありますが、取引実績や取引残高に基づく事業への効果、配当金の便益や、協力関係等により期待される効果について検証した結果、全ての投資先企業の株式の保有を維持することが適切であると判断いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7726も6158を保有)
|
|
2022-06-21 |
株式会社和井田製作所
|
6158 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社十六フィナンシャルグループ
|
7380 |
🔁 相互保有
|
30,184 |
65,529,000,000 |
- 書類ID
- S100OBPR
- EDINETコード(提出会社)
- E01511
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社和井田製作所(61580)
- 上場銘柄 銘柄数
- 11
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 240,232,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 1
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 30,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E36703
- 前事業年度 株式数
- 30,184
- 前事業年度 計上額
- 66,676,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 資金調達や金融取引における安定的な取引関係の維持・強化及び市場等に関する情報共有のため株式を保有しております。なお、定量的な保有効果を記載するためには、株式発行先との取引内容や契約内容等の営業機密に言及する必要があることから、本欄への記載を控えさせていただきますが、a.に記載した検証の結果、保有を継続することに合理性が認められると判断しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 2022年3月31日現在保有する全ての投資先企業は、当社の経営方針に基づいた経営戦略を遂行する上で必要な取引先であり、かつ各事業部門の基盤となる取引先であります。これらの投資先企業との取引関係、協力関係等の維持・強化等により、当社事業の円滑な推進及び企業価値の向上が可能となります。
定量的な保有効果の記載は困難でありますが、取引実績や取引残高に基づく事業への効果、配当金の便益や、協力関係等により期待される効果について検証した結果、全ての投資先企業の株式の保有を維持することが適切であると判断いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7380も6158を保有)
|
|
2021-06-22 |
株式会社和井田製作所
|
6158 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
冨士ダイス株式会社
|
6167 |
→ 一方向
|
1,000 |
691,000 |
- 書類ID
- S100LLKO
- EDINETコード(提出会社)
- E01511
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社和井田製作所(61580)
- 上場銘柄 銘柄数
- 12
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 241,842,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 1
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 30,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E31594
- 前事業年度 株式数
- 1,000
- 前事業年度 計上額
- 604,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社の主要納入先の1つであり、取引関係や製品開発等における協力関係の維持・強化及び市場に関する情報共有のため株式を保有しております。なお、定量的な保有効果を記載するためには、株式発行先との取引内容や契約内容等の営業機密に言及する必要があることから、本欄への記載を控えさせていただきますが、a.に記載した検証の結果、保有を継続することに合理性が認められるものと判断しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 2021年3月31日現在保有する全ての投資先企業は、当社の経営方針に基づいた経営戦略を遂行する上で必要な取引先であり、かつ各事業部門の基盤となる取引先であります。これらの投資先企業との取引関係、協力関係等の維持・強化等により、当社事業の円滑な推進及び企業価値の向上が可能となります。
定量的な保有効果の記載は困難でありますが、取引実績や取引残高に基づく事業への効果、配当金の便益や、協力関係等により期待される効果について検証した結果、全ての投資先企業の株式の保有を維持することが適切であると判断いたしました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6167による6158の保有は確認できません(一方向)
|
|
2021-06-22 |
株式会社和井田製作所
|
6158 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ユアサ商事株式会社
|
8074 |
→ 一方向
|
300 |
936,000 |
- 書類ID
- S100LLKO
- EDINETコード(提出会社)
- E01511
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社和井田製作所(61580)
- 上場銘柄 銘柄数
- 12
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 241,842,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 1
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 30,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02525
- 前事業年度 株式数
- 300
- 前事業年度 計上額
- 857,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社の主要販売先の1つであり、取引関係や円滑な販売活動のための協力関係の維持・強化及び市場に関する情報共有のため株式を保有しております。なお、定量的な保有効果を記載するためには、株式発行先との取引内容や契約内容等の営業機密に言及する必要があることから、本欄への記載を控えさせていただきますが、a.に記載した検証の結果、保有を継続することに合理性が認められるものと判断しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 2021年3月31日現在保有する全ての投資先企業は、当社の経営方針に基づいた経営戦略を遂行する上で必要な取引先であり、かつ各事業部門の基盤となる取引先であります。これらの投資先企業との取引関係、協力関係等の維持・強化等により、当社事業の円滑な推進及び企業価値の向上が可能となります。
定量的な保有効果の記載は困難でありますが、取引実績や取引残高に基づく事業への効果、配当金の便益や、協力関係等により期待される効果について検証した結果、全ての投資先企業の株式の保有を維持することが適切であると判断いたしました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8074による6158の保有は確認できません(一方向)
|
|
2021-06-22 |
株式会社和井田製作所
|
6158 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社名古屋銀行
|
8522 |
🔁 相互保有
|
600 |
1,890,000 |
- 書類ID
- S100LLKO
- EDINETコード(提出会社)
- E01511
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社和井田製作所(61580)
- 上場銘柄 銘柄数
- 12
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 241,842,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 1
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 30,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03652
- 前事業年度 株式数
- 600
- 前事業年度 計上額
- 1,568,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 資金調達や金融取引における安定的な取引関係の維持・強化及び市場等に関する情報共有のため株式を保有しております。なお、定量的な保有効果を記載するためには、株式発行先との取引内容や契約内容等の営業機密に言及する必要があることから、本欄への記載を控えさせていただきますが、a.に記載した検証の結果、保有を継続することに合理性が認められるものと判断しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 2021年3月31日現在保有する全ての投資先企業は、当社の経営方針に基づいた経営戦略を遂行する上で必要な取引先であり、かつ各事業部門の基盤となる取引先であります。これらの投資先企業との取引関係、協力関係等の維持・強化等により、当社事業の円滑な推進及び企業価値の向上が可能となります。
定量的な保有効果の記載は困難でありますが、取引実績や取引残高に基づく事業への効果、配当金の便益や、協力関係等により期待される効果について検証した結果、全ての投資先企業の株式の保有を維持することが適切であると判断いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8522も6158を保有)
|
|
2021-06-22 |
株式会社和井田製作所
|
6158 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ダイジェット工業株式会社
|
6138 |
→ 一方向
|
2,000 |
2,624,000 |
- 書類ID
- S100LLKO
- EDINETコード(提出会社)
- E01511
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社和井田製作所(61580)
- 上場銘柄 銘柄数
- 12
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 241,842,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 1
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 30,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01488
- 前事業年度 株式数
- 2,000
- 前事業年度 計上額
- 2,486,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社の主要納入先の1つであり、取引関係や製品開発等における協力関係の維持・強化及び市場に関する情報共有のため株式を保有しております。なお、定量的な保有効果を記載するためには、株式発行先との取引内容や契約内容等の営業機密に言及する必要があることから、本欄への記載を控えさせていただきますが、a.に記載した検証の結果、保有を継続することに合理性が認められるものと判断しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 2021年3月31日現在保有する全ての投資先企業は、当社の経営方針に基づいた経営戦略を遂行する上で必要な取引先であり、かつ各事業部門の基盤となる取引先であります。これらの投資先企業との取引関係、協力関係等の維持・強化等により、当社事業の円滑な推進及び企業価値の向上が可能となります。
定量的な保有効果の記載は困難でありますが、取引実績や取引残高に基づく事業への効果、配当金の便益や、協力関係等により期待される効果について検証した結果、全ての投資先企業の株式の保有を維持することが適切であると判断いたしました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6138による6158の保有は確認できません(一方向)
|
|
2021-06-22 |
株式会社和井田製作所
|
6158 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社エノモト
|
6928 |
→ 一方向
|
2,300 |
4,786,000 |
- 書類ID
- S100LLKO
- EDINETコード(提出会社)
- E01511
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社和井田製作所(61580)
- 上場銘柄 銘柄数
- 12
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 241,842,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 1
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 30,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01989
- 前事業年度 株式数
- 2,300
- 前事業年度 計上額
- 1,904,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社の主要納入先の1つであり、取引関係や製品開発等における協力関係の維持・強化及び市場に関する情報共有のため株式を保有しております。なお、定量的な保有効果を記載するためには、株式発行先との取引内容や契約内容等の営業機密に言及する必要があることから、本欄への記載を控えさせていただきますが、a.に記載した検証の結果、保有を継続することに合理性が認められるものと判断しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 2021年3月31日現在保有する全ての投資先企業は、当社の経営方針に基づいた経営戦略を遂行する上で必要な取引先であり、かつ各事業部門の基盤となる取引先であります。これらの投資先企業との取引関係、協力関係等の維持・強化等により、当社事業の円滑な推進及び企業価値の向上が可能となります。
定量的な保有効果の記載は困難でありますが、取引実績や取引残高に基づく事業への効果、配当金の便益や、協力関係等により期待される効果について検証した結果、全ての投資先企業の株式の保有を維持することが適切であると判断いたしました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6928による6158の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-22 |
株式会社和井田製作所
|
6158 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
富士精工株式会社
|
6142 |
🔁 相互保有
|
9,200 |
13,275,000 |
- 書類ID
- S100LLKO
- EDINETコード(提出会社)
- E01511
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社和井田製作所(61580)
- 上場銘柄 銘柄数
- 12
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 241,842,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 1
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 30,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01503
- 前事業年度 株式数
- 9,200
- 前事業年度 計上額
- 12,171,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社の主要納入先の1つであり、また、当社製品の製造における主要な調達先の1つであることから、取引関係や製品開発等における協力関係の維持・強化及び市場に関する情報共有のため株式を保有しております。なお、定量的な保有効果を記載するためには、株式発行先との取引内容や契約内容等の営業機密に言及する必要があることから、本欄への記載を控えさせていただきますが、a.に記載した検証の結果、保有を継続することに合理性が認められるものと判断しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 2021年3月31日現在保有する全ての投資先企業は、当社の経営方針に基づいた経営戦略を遂行する上で必要な取引先であり、かつ各事業部門の基盤となる取引先であります。これらの投資先企業との取引関係、協力関係等の維持・強化等により、当社事業の円滑な推進及び企業価値の向上が可能となります。
定量的な保有効果の記載は困難でありますが、取引実績や取引残高に基づく事業への効果、配当金の便益や、協力関係等により期待される効果について検証した結果、全ての投資先企業の株式の保有を維持することが適切であると判断いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6142も6158を保有)
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|
2021-06-22 |
株式会社和井田製作所
|
6158 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
住友電気工業株式会社
|
5802 |
→ 一方向
|
10,000 |
16,580,000 |
- 書類ID
- S100LLKO
- EDINETコード(提出会社)
- E01511
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社和井田製作所(61580)
- 上場銘柄 銘柄数
- 12
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 241,842,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 1
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 30,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01333
- 前事業年度 株式数
- 10,000
- 前事業年度 計上額
- 11,380,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社の主要納入先の1つであり、取引関係や製品開発等における協力関係の維持・強化及び市場に関する情報共有のため株式を保有しております。なお、定量的な保有効果を記載するためには、株式発行先との取引内容や契約内容等の営業機密に言及する必要があることから、本欄への記載を控えさせていただきますが、a.に記載した検証の結果、保有を継続することに合理性が認められるものと判断しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 2021年3月31日現在保有する全ての投資先企業は、当社の経営方針に基づいた経営戦略を遂行する上で必要な取引先であり、かつ各事業部門の基盤となる取引先であります。これらの投資先企業との取引関係、協力関係等の維持・強化等により、当社事業の円滑な推進及び企業価値の向上が可能となります。
定量的な保有効果の記載は困難でありますが、取引実績や取引残高に基づく事業への効果、配当金の便益や、協力関係等により期待される効果について検証した結果、全ての投資先企業の株式の保有を維持することが適切であると判断いたしました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5802による6158の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-22 |
株式会社和井田製作所
|
6158 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本特殊陶業株式会社
|
5334 |
→ 一方向
|
12,000 |
22,932,000 |
- 書類ID
- S100LLKO
- EDINETコード(提出会社)
- E01511
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社和井田製作所(61580)
- 上場銘柄 銘柄数
- 12
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 241,842,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 1
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 30,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01136
- 前事業年度 株式数
- 12,000
- 前事業年度 計上額
- 18,264,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社の主要納入先の1つであり、取引関係や製品開発等における協力関係の維持・強化及び市場に関する情報共有のため株式を保有しております。なお、定量的な保有効果を記載するためには、株式発行先との取引内容や契約内容等の営業機密に言及する必要があることから、本欄への記載を控えさせていただきますが、a.に記載した検証の結果、保有を継続することに合理性が認められるものと判断しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 2021年3月31日現在保有する全ての投資先企業は、当社の経営方針に基づいた経営戦略を遂行する上で必要な取引先であり、かつ各事業部門の基盤となる取引先であります。これらの投資先企業との取引関係、協力関係等の維持・強化等により、当社事業の円滑な推進及び企業価値の向上が可能となります。
定量的な保有効果の記載は困難でありますが、取引実績や取引残高に基づく事業への効果、配当金の便益や、協力関係等により期待される効果について検証した結果、全ての投資先企業の株式の保有を維持することが適切であると判断いたしました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5334による6158の保有は確認できません(一方向)
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|
2021-06-22 |
株式会社和井田製作所
|
6158 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ
|
8306 |
→ 一方向
|
51,000 |
30,176,000 |
- 書類ID
- S100LLKO
- EDINETコード(提出会社)
- E01511
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社和井田製作所(61580)
- 上場銘柄 銘柄数
- 12
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 241,842,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 1
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 30,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03606
- 前事業年度 株式数
- 51,000
- 前事業年度 計上額
- 20,553,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 資金調達や金融取引における安定的な取引関係の維持・強化及び市場等に関する情報共有のため株式を保有しております。なお、定量的な保有効果を記載するためには、株式発行先との取引内容や契約内容等の営業機密に言及する必要があることから、本欄への記載を控えさせていただきますが、a.に記載した検証の結果、保有を継続することに合理性が認められるものと判断しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 2021年3月31日現在保有する全ての投資先企業は、当社の経営方針に基づいた経営戦略を遂行する上で必要な取引先であり、かつ各事業部門の基盤となる取引先であります。これらの投資先企業との取引関係、協力関係等の維持・強化等により、当社事業の円滑な推進及び企業価値の向上が可能となります。
定量的な保有効果の記載は困難でありますが、取引実績や取引残高に基づく事業への効果、配当金の便益や、協力関係等により期待される効果について検証した結果、全ての投資先企業の株式の保有を維持することが適切であると判断いたしました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8306による6158の保有は確認できません(一方向)
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|
2021-06-22 |
株式会社和井田製作所
|
6158 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
黒田精工株式会社
|
7726 |
🔁 相互保有
|
20,000 |
38,380,000 |
- 書類ID
- S100LLKO
- EDINETコード(提出会社)
- E01511
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社和井田製作所(61580)
- 上場銘柄 銘柄数
- 12
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 241,842,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 1
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 30,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02269
- 前事業年度 株式数
- 20,000
- 前事業年度 計上額
- 13,620,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社の主要納入先の1つであり、また、当社製品の製造における主要な調達先の1つであることから、取引関係や製品開発等における協力関係の維持・強化及び市場に関する情報共有のため株式を保有しております。なお、定量的な保有効果を記載するためには、株式発行先との取引内容や契約内容等の営業機密に言及する必要があることから、本欄への記載を控えさせていただきますが、a.に記載した検証の結果、保有を継続することに合理性が認められるものと判断しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 2021年3月31日現在保有する全ての投資先企業は、当社の経営方針に基づいた経営戦略を遂行する上で必要な取引先であり、かつ各事業部門の基盤となる取引先であります。これらの投資先企業との取引関係、協力関係等の維持・強化等により、当社事業の円滑な推進及び企業価値の向上が可能となります。
定量的な保有効果の記載は困難でありますが、取引実績や取引残高に基づく事業への効果、配当金の便益や、協力関係等により期待される効果について検証した結果、全ての投資先企業の株式の保有を維持することが適切であると判断いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7726も6158を保有)
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|
2021-06-22 |
株式会社和井田製作所
|
6158 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三菱マテリアル株式会社
|
5711 |
→ 一方向
|
16,600 |
42,894,000 |
- 書類ID
- S100LLKO
- EDINETコード(提出会社)
- E01511
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社和井田製作所(61580)
- 上場銘柄 銘柄数
- 12
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 241,842,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 1
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 30,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00021
- 前事業年度 株式数
- 16,600
- 前事業年度 計上額
- 36,769,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社の主要納入先の1つであり、取引関係や製品開発等における協力関係の維持・強化及び市場に関する情報共有のため株式を保有しております。なお、定量的な保有効果を記載するためには、株式発行先との取引内容や契約内容等の営業機密に言及する必要があることから、本欄への記載を控えさせていただきますが、a.に記載した検証の結果、保有を継続することに合理性が認められるものと判断しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 2021年3月31日現在保有する全ての投資先企業は、当社の経営方針に基づいた経営戦略を遂行する上で必要な取引先であり、かつ各事業部門の基盤となる取引先であります。これらの投資先企業との取引関係、協力関係等の維持・強化等により、当社事業の円滑な推進及び企業価値の向上が可能となります。
定量的な保有効果の記載は困難でありますが、取引実績や取引残高に基づく事業への効果、配当金の便益や、協力関係等により期待される効果について検証した結果、全ての投資先企業の株式の保有を維持することが適切であると判断いたしました。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5711による6158の保有は確認できません(一方向)
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|
2021-06-22 |
株式会社和井田製作所
|
6158 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社十六銀行
|
8356 |
🔁 相互保有
|
30,184 |
66,676,000 |
- 書類ID
- S100LLKO
- EDINETコード(提出会社)
- E01511
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社和井田製作所(61580)
- 上場銘柄 銘柄数
- 12
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 241,842,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 1
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 30,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03569
- 前事業年度 株式数
- 30,184
- 前事業年度 計上額
- 56,896,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 資金調達や金融取引における安定的な取引関係の維持・強化及び市場等に関する情報共有のため株式を保有しております。なお、定量的な保有効果を記載するためには、株式発行先との取引内容や契約内容等の営業機密に言及する必要があることから、本欄への記載を控えさせていただきますが、a.に記載した検証の結果、保有を継続することに合理性が認められると判断しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 2021年3月31日現在保有する全ての投資先企業は、当社の経営方針に基づいた経営戦略を遂行する上で必要な取引先であり、かつ各事業部門の基盤となる取引先であります。これらの投資先企業との取引関係、協力関係等の維持・強化等により、当社事業の円滑な推進及び企業価値の向上が可能となります。
定量的な保有効果の記載は困難でありますが、取引実績や取引残高に基づく事業への効果、配当金の便益や、協力関係等により期待される効果について検証した結果、全ての投資先企業の株式の保有を維持することが適切であると判断いたしました。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8356も6158を保有)
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