株式会社鶴見製作所(6351)による日本基礎技術㈱(1914)の政策保有株式

TOP>政策保有株式・持ち合い株式検索


株式会社鶴見製作所(6351)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
証券コードは4桁(例: 7203)で検索できます。URLに ?code=7203(提出会社)や ?issuer_code=8306(保有銘柄)を付けて直接リンクすることも可能です。
「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます (実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
銘柄名の横の「📝」は、その銘柄名に付いている「(注)N」などの注記番号に対応する本文が見つかった場合に表示されます。マウスを乗せる(スマホでは詳細を開く)と内容を確認できます (注記の書式は提出会社によって異なるため、見つからない場合もあります)。
6 件中 1–6 件を表示 ページ 1 / 1
提出日 ▼ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2026-06-25 株式会社鶴見製作所 6351 報告書全体 特定投資株式 日本基礎技術㈱ 1914 🔁 相互保有 264,300 178,000,000
書類ID
S100YKE5
EDINETコード(提出会社)
E01662
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社鶴見製作所(63510)
上場銘柄 銘柄数
17
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
8,174,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
273,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00204
前事業年度 株式数
264,300
前事業年度 計上額
173,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
・主要な取引先である同社との取引関係の維持強化を通じ、企業価値向上を図るため保有しております。・取引関係への影響を考慮し、定量的な保有効果を示すことは困難ですが、社内での定量的・定性的な検証を実施した結果、効果は十分にあるものと判断しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難なため保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別の政策保有株式について政策保有の意義を適宜見直しており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2西華産業㈱は、2025年10月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1914も6351を保有)
2025-06-26 株式会社鶴見製作所 6351 報告書全体 特定投資株式 日本基礎技術㈱ 1914 🔁 相互保有 264,300 173,000,000
書類ID
S100W6PA
EDINETコード(提出会社)
E01662
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社鶴見製作所(63510)
上場銘柄 銘柄数
17
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,056,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
272,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00204
前事業年度 株式数
264,300
前事業年度 計上額
132,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
・主要な取引先である同社との取引関係の維持強化を通じ、企業価値向上を図るため保有しております。・取引関係への影響を考慮し、定量的な保有効果を示すことは困難ですが、社内での定量的・定性的な検証を実施した結果、効果は十分にあるものと判断しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難なため保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別の政策保有株式について政策保有の意義を適宜見直しており、2025年3月31日を基準とした検証の結果、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2㈱三井住友フィナンシャルグループは、2024年10月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1914も6351を保有)
2024-06-27 株式会社鶴見製作所 6351 報告書全体 特定投資株式 日本基礎技術㈱ 1914 🔁 相互保有 264,300 132,000,000
書類ID
S100TUTZ
EDINETコード(提出会社)
E01662
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社鶴見製作所(63510)
上場銘柄 銘柄数
17
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,733,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
13
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
293,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00204
前事業年度 株式数
264,300
前事業年度 計上額
136,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
・主要な取引先である同社との取引関係の維持強化を通じ、企業価値向上を図るため保有しております。・取引関係への影響を考慮し、定量的な保有効果を示すことは困難ですが、社内での定量的・定性的な検証を実施した結果、効果は十分にあるものと判断しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難なため保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別の政策保有株式について政策保有の意義を適宜見直しており、2024年3月31日を基準とした検証の結果、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1914も6351を保有)
2023-06-28 株式会社鶴見製作所 6351 報告書全体 特定投資株式 日本基礎技術㈱ 1914 🔁 相互保有 264,300 136,000,000
書類ID
S100R6EI
EDINETコード(提出会社)
E01662
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社鶴見製作所(63510)
上場銘柄 銘柄数
18
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,095,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
14
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
292,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00204
前事業年度 株式数
264,300
前事業年度 計上額
192,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
協力関係の維持・強化を目的として保有しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難なため保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別の政策保有株式について政策保有の意義を適宜見直しており、2023年3月31日を基準とした検証の結果、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2 橋本総業ホールディングス㈱は、2022年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1914も6351を保有)
2022-06-27 株式会社鶴見製作所 6351 報告書全体 特定投資株式 日本基礎技術㈱ 1914 🔁 相互保有 264,300 192,000,000
書類ID
S100OGEC
EDINETコード(提出会社)
E01662
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社鶴見製作所(63510)
上場銘柄 銘柄数
18
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,721,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
14
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
292,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00204
前事業年度 株式数
264,300
前事業年度 計上額
134,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
協力関係の維持・強化を目的として保有しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1 当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難なため保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別の政策保有株式について政策保有の意義を適宜見直しており、2022年3月31日を基準とした検証の結果、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1914も6351を保有)
2021-06-28 株式会社鶴見製作所 6351 報告書全体 特定投資株式 日本基礎技術㈱ 1914 🔁 相互保有 264,300 134,000,000
書類ID
S100LRR0
EDINETコード(提出会社)
E01662
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社鶴見製作所(63510)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,112,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
14
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
292,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00204
前事業年度 株式数
264,300
前事業年度 計上額
97,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
協力関係の維持・強化を目的として保有しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難なため保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、個別の政策保有株式について政策保有の意義を適宜見直しており、2021年3月31日を基準とした検証の結果、保有する政策保有株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1914も6351を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー