|
2026-06-25 |
油研工業株式会社
|
6393 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社牧野フライス製作所
|
6135 |
🔁 相互保有
|
60,000 |
687,600,000 |
- 書類ID
- S100YJ87
- EDINETコード(提出会社)
- E01612
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 油研工業株式会社(63930)
- 上場銘柄 銘柄数
- 7
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,092,937,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 6
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 20,428,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01496
- 前事業年度 株式数
- 60,000
- 前事業年度 計上額
- 700,200,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社の油圧事業の重要顧客であり、取引関係の維持・拡大を図ることにより、中長期的な収益を享受することを目的に保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、②a.に記載したとおりであり、毎年度取締役会でリスク・リターンを踏まえた中長期的な経済合理性や将来の見通し及び資本コストとのバランス等を具体的に精査し検証しております。
2株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当社の株式を保有しておりませんが、同社グループの株式会社三菱UFJ銀行が当社の株式を保有しております。
3株式会社三井住友フィナンシャルグループは当社の株式を保有しておりませんが、同社グループの株式会社三井住友銀行が当社の株式を保有しております。
4株式会社みずほフィナンシャルグループは当社の株式を保有しておりませんが、同社グループの株式会社みずほ銀行が当社の株式を保有しております。
5日精樹脂工業株式会社は2026年3月30日付で上場廃止となっておりますが、2026年4月1日付けでTOYOイノベックス株式会社と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となるGMSグループ株式会社を設立しております。この株式移転に伴い、日精樹脂工業株式会社の普通株式1株に対して、GMSグループ株式会社の普通株式2株の割当を受けております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6135も6393を保有)
|
|
2025-06-24 |
油研工業株式会社
|
6393 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社牧野フライス製作所
|
6135 |
🔁 相互保有
|
60,000 |
700,200,000 |
- 書類ID
- S100W1YK
- EDINETコード(提出会社)
- E01612
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 油研工業株式会社(63930)
- 上場銘柄 銘柄数
- 7
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,653,445,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 8
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 20,628,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01496
- 前事業年度 株式数
- 60,000
- 前事業年度 計上額
- 375,600,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社の油圧事業の重要顧客であり、取引関係の維持・拡大を図ることにより、中長期的な収益を享受することを目的に保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、②a.に記載したとおりであり、毎年度取締役会でリスク・リターンを踏まえた中長期的な経済合理性や将来の見通し及び資本コストとのバランス等を具体的に精査し検証しております。
2株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当社の株式を保有しておりませんが、同社グループの株式会社三菱UFJ銀行が当社の株式を保有しております。
3株式会社三井住友フィナンシャルグループは当社の株式を保有しておりませんが、同社グループの株式会社三井住友銀行が当社の株式を保有しております。
4株式会社みずほフィナンシャルグループは当社の株式を保有しておりませんが、同社グループの株式会社みずほ銀行が当社の株式を保有しております。
5第一生命ホールディングス株式会社は当社の株式を保有しておりませんが、同社グループの第一生命保険株式会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6135も6393を保有)
|
|
2024-06-27 |
油研工業株式会社
|
6393 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社牧野フライス製作所
|
6135 |
🔁 相互保有
|
60,000 |
375,600,000 |
- 書類ID
- S100TU0E
- EDINETコード(提出会社)
- E01612
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 油研工業株式会社(63930)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,454,064,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 12
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 41,240,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01496
- 前事業年度 株式数
- 60,000
- 前事業年度 計上額
- 291,300,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引関係等の円滑化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社の保有株式は、取引銀行及び当社事業に関する取引先のものであり、良好な取引関係を継続していくことを目的としております。取引関係の継続・強化は、当社の営業上のメリットの増大と配当収益を通じて、当社の中長期的な企業価値の向上に繋がると考えております。
2定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎年度取締役会でリスク・リターンを踏まえた中長期的な経済合理性や将来の見通し及び資本コストとのバランス等を具体的に精査し検証しております。
3株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは当社の株式を保有しておりませんが、同社グループの株式会社三菱UFJ銀行が当社の株式を保有しております。
4株式会社三井住友フィナンシャルグループは当社の株式を保有しておりませんが、同社グループの株式会社三井住友銀行が当社の株式を保有しております。
5株式会社みずほフィナンシャルグループは当社の株式を保有しておりませんが、同社グループの株式会社みずほ銀行が当社の株式を保有しております。
6第一生命ホールディングス株式会社は当社の株式を保有しておりませんが、同社グループの第一生命保険株式会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6135も6393を保有)
|
|
2023-06-27 |
油研工業株式会社
|
6393 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
(株)牧野フライス製作所
|
6135 |
🔁 相互保有
|
60,000 |
291,300,000 |
- 書類ID
- S100R46Z
- EDINETコード(提出会社)
- E01612
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 油研工業株式会社(63930)
- 上場銘柄 銘柄数
- 8
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,573,187,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 12
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 60,628,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01496
- 前事業年度 株式数
- 60,000
- 前事業年度 計上額
- 232,500,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引関係等の円滑化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 当社の保有株式は、取引銀行及び当社事業に関する取引先のものであり、良好な取引関係を継続していくことを目的としております。取引関係の継続・強化は、当社の営業上のメリットの増大と配当収益を通じて、当社の中長期的な企業価値の向上に繋がると考えております。
2 特定投資株式における定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載します。当社は毎年度取締役会でリスク・リターンを踏まえた中長期的な経済合理性や将来の見通し及び資本コストとのバランス等を具体的に精査し検証を行い、保有の合理性を判断しております。
3 (株)三菱UFJフィナンシャル・グループは、当社株式を保有しておりませんが、同社グループの(株)三菱UFJ銀行が、当社の株式を保有しております。
4 (株)三井住友フィナンシャルグループは、当社株式を保有しておりませんが、同社グループの(株)三井住友銀行が、当社の株式を保有しております。
5 (株)みずほフィナンシャルグループは、当社株式を保有しておりませんが、同社グループの(株)みずほ銀行が、当社の株式を保有しております。
6 第一生命ホールディングス(株)は、当社株式を保有しておりませんが、同社グループの第一生命保険(株)が、当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6135も6393を保有)
|
|
2022-06-24 |
油研工業株式会社
|
6393 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
(株)牧野フライス製作所
|
6135 |
🔁 相互保有
|
60,000 |
232,500,000 |
- 書類ID
- S100OE79
- EDINETコード(提出会社)
- E01612
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 油研工業株式会社(63930)
- 上場銘柄 銘柄数
- 9
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,441,004,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 12
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 65,128,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01496
- 前事業年度 株式数
- 60,000
- 前事業年度 計上額
- 260,100,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引関係等の円滑化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 当社の保有株式は、取引銀行及び当社事業に関する取引先のものであり、良好な取引関係を継続していくことを目的としております。取引関係の継続・強化は、当社の営業上のメリットの増大と配当収益を通じて、当社の中長期的な企業価値の向上に繋がると考えております。
2 特定投資株式における定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載します。当社は毎年度取締役会でリスク・リターンを踏まえた中長期的な経済合理性や将来の見通し及び資本コストとのバランス等を具体的に精査し検証を行い、全ての銘柄について保有の合理性があると判断しております。
3 (株)三菱UFJフィナンシャル・グループは、当社株式を保有しておりませんが、同社グループの(株)三菱UFJ銀行が、当社の株式を保有しております。
4 (株)三井住友フィナンシャルグループは、当社株式を保有しておりませんが、同社グループの(株)三井住友銀行が、当社の株式を保有しております。
5 (株)みずほフィナンシャルグループは、当社株式を保有しておりませんが、同社グループの(株)みずほ銀行が、当社の株式を保有しております。
6 第一生命ホールディングス(株)は、当社株式を保有しておりませんが、同社グループの第一生命保険(株)が、当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6135も6393を保有)
|
|
2021-06-25 |
油研工業株式会社
|
6393 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
(株)牧野フライス製作所
|
6135 |
🔁 相互保有
|
60,000 |
260,100,000 |
- 書類ID
- S100LON3
- EDINETコード(提出会社)
- E01612
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 油研工業株式会社(63930)
- 上場銘柄 銘柄数
- 9
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,395,683,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 13
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 65,128,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01496
- 前事業年度 株式数
- 60,000
- 前事業年度 計上額
- 171,180,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 取引関係等の円滑化のため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 当社の保有株式は、取引銀行及び当社事業に関する取引先のものであり、良好な取引関係を継続していくことを目的としております。取引関係の継続・強化は、当社の営業上のメリットの増大と配当収益を通じて、当社の中長期的な企業価値の向上に繋がると考えております。
2 特定投資株式における定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載します。当社は毎年度取締役会でリスク・リターンを踏まえた中長期的な経済合理性や将来の見通し及び資本コストとのバランス等を具体的に精査し検証を行い、全ての銘柄について保有の合理性があると判断しております。
3 (株)三菱UFJフィナンシャル・グループは、当社株式を保有しておりませんが、同社グループの(株)三菱UFJ銀行が、当社の株式を保有しております。
4 (株)三井住友フィナンシャルグループは、当社株式を保有しておりませんが、同社グループの(株)三井住友銀行が、当社の株式を保有しております。
5 (株)みずほフィナンシャルグループは、当社株式を保有しておりませんが、同社グループの(株)みずほ銀行が、当社の株式を保有しております。
6 (株)みずほフィナンシャルグループについては、2020年10月1日付で株式併合が実施されたことにより株式数が減少しておりますが、実質的な保有数に変更はありません。
7 第一生命ホールディングス(株)は、当社株式を保有しておりませんが、同社グループの第一生命保険(株)が、当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6135も6393を保有)
|