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2021-06-30 |
株式会社大真空
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6962 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三菱電機㈱
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6503 |
→ 一方向
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30,000 |
50,595,000 |
- 書類ID
- S100LUSG
- EDINETコード(提出会社)
- E01952
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社大真空(69620)
- 上場銘柄 銘柄数
- 18
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,231,852,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,800,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01739
- 前事業年度 株式数
- 30,000
- 前事業年度 計上額
- 40,050,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)取引関係の維持・強化(定量的な保有効果)(注)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果の記載が困難であるため、記載しておりません。なお、株式の保有については、得られる効果を定量的、定性的に測定し、当社の資金使途として適切かどうか検討したうえで、毎年、取締役会において合理性を確認し、保有継続の可否及び株式数の見直しを実施しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表上には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3.定量的な保有効果の記載が困難であるため、記載しておりません。なお、株式の保有については、得られる効果を定量的、定性的に測定し、当社の資金使途として適切かどうか検討したうえで、毎年、取締役会において合理性を確認し、保有継続の可否及び株式数の見直しを実施しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6503による6962の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
株式会社大真空
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6962 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱めぶきフィナンシャルグループ
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7167 |
🔁 相互保有
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269,100 |
70,235,000 |
- 書類ID
- S100LUSG
- EDINETコード(提出会社)
- E01952
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社大真空(69620)
- 上場銘柄 銘柄数
- 18
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,231,852,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,800,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E30103
- 前事業年度 株式数
- 269,100
- 前事業年度 計上額
- 59,202,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)金融取引における関係の維持・強化(定量的な保有効果)(注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果の記載が困難であるため、記載しておりません。なお、株式の保有については、得られる効果を定量的、定性的に測定し、当社の資金使途として適切かどうか検討したうえで、毎年、取締役会において合理性を確認し、保有継続の可否及び株式数の見直しを実施しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表上には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3.定量的な保有効果の記載が困難であるため、記載しておりません。なお、株式の保有については、得られる効果を定量的、定性的に測定し、当社の資金使途として適切かどうか検討したうえで、毎年、取締役会において合理性を確認し、保有継続の可否及び株式数の見直しを実施しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7167も6962を保有)
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2021-06-30 |
株式会社大真空
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6962 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ホシデン㈱
|
6804 |
🔁 相互保有
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94,000 |
108,664,000 |
- 書類ID
- S100LUSG
- EDINETコード(提出会社)
- E01952
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社大真空(69620)
- 上場銘柄 銘柄数
- 18
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,231,852,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,800,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01815
- 前事業年度 株式数
- 94,000
- 前事業年度 計上額
- 71,064,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)取引関係の維持・強化(定量的な保有効果)(注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果の記載が困難であるため、記載しておりません。なお、株式の保有については、得られる効果を定量的、定性的に測定し、当社の資金使途として適切かどうか検討したうえで、毎年、取締役会において合理性を確認し、保有継続の可否及び株式数の見直しを実施しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表上には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3.定量的な保有効果の記載が困難であるため、記載しておりません。なお、株式の保有については、得られる効果を定量的、定性的に測定し、当社の資金使途として適切かどうか検討したうえで、毎年、取締役会において合理性を確認し、保有継続の可否及び株式数の見直しを実施しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6804も6962を保有)
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2021-06-30 |
株式会社大真空
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6962 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ソニー㈱ |
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判定不可
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16,648 |
193,036,000 |
- 書類ID
- S100LUSG
- EDINETコード(提出会社)
- E01952
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社大真空(69620)
- 上場銘柄 銘柄数
- 18
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,231,852,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,800,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E32224
- 前事業年度 株式数
- 24,295
- 前事業年度 計上額
- 156,004,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)取引関係の維持・強化(定量的な保有効果)(注)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果の記載が困難であるため、記載しておりません。なお、株式の保有については、得られる効果を定量的、定性的に測定し、当社の資金使途として適切かどうか検討したうえで、毎年、取締役会において合理性を確認し、保有継続の可否及び株式数の見直しを実施しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表上には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3.定量的な保有効果の記載が困難であるため、記載しておりません。なお、株式の保有については、得られる効果を定量的、定性的に測定し、当社の資金使途として適切かどうか検討したうえで、毎年、取締役会において合理性を確認し、保有継続の可否及び株式数の見直しを実施しております。
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2021-06-30 |
株式会社大真空
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6962 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ
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8306 |
→ 一方向
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405,030 |
239,656,000 |
- 書類ID
- S100LUSG
- EDINETコード(提出会社)
- E01952
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社大真空(69620)
- 上場銘柄 銘柄数
- 18
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,231,852,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,800,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03606
- 前事業年度 株式数
- 405,030
- 前事業年度 計上額
- 163,227,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)金融取引における関係の維持・強化(定量的な保有効果)(注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果の記載が困難であるため、記載しておりません。なお、株式の保有については、得られる効果を定量的、定性的に測定し、当社の資金使途として適切かどうか検討したうえで、毎年、取締役会において合理性を確認し、保有継続の可否及び株式数の見直しを実施しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表上には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3.定量的な保有効果の記載が困難であるため、記載しておりません。なお、株式の保有については、得られる効果を定量的、定性的に測定し、当社の資金使途として適切かどうか検討したうえで、毎年、取締役会において合理性を確認し、保有継続の可否及び株式数の見直しを実施しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8306による6962の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-30 |
株式会社大真空
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6962 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
カシオ計算機㈱
|
6952 |
→ 一方向
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129,666 |
270,354,000 |
- 書類ID
- S100LUSG
- EDINETコード(提出会社)
- E01952
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社大真空(69620)
- 上場銘柄 銘柄数
- 18
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,231,852,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 3
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,800,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01935
- 前事業年度 株式数
- 126,267
- 前事業年度 計上額
- 191,547,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)取引関係の維持・強化(定量的な保有効果)(注)(株式数が増加した理由)持株会の買付
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果の記載が困難であるため、記載しておりません。なお、株式の保有については、得られる効果を定量的、定性的に測定し、当社の資金使途として適切かどうか検討したうえで、毎年、取締役会において合理性を確認し、保有継続の可否及び株式数の見直しを実施しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.みなし保有株式は、退職給付信託として信託設定したものであり、当社の貸借対照表上には計上しておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3.定量的な保有効果の記載が困難であるため、記載しておりません。なお、株式の保有については、得られる効果を定量的、定性的に測定し、当社の資金使途として適切かどうか検討したうえで、毎年、取締役会において合理性を確認し、保有継続の可否及び株式数の見直しを実施しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6952による6962の保有は確認できません(一方向)
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