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2026-06-18 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
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7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
カゴメ㈱
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2811 |
🔁 相互保有
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40,598 |
113,000,000 |
- 書類ID
- S100YE2O
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 44
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 15,602,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 25
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 72,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00444
- 前事業年度 株式数
- 39,825
- 前事業年度 計上額
- 116,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)
加工食品等の取引を中心とした食品関連事業における主要な仕入先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有
(株式数が増加した理由)
取引先持株会への定額拠出により増加
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たないため、保有する全ての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が加重平均資本コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たないため、保有する全ての特定投資株式について記載しております。
2みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が加重平均資本コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2811も7130を保有)
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2025-06-20 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
カゴメ㈱
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2811 |
🔁 相互保有
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39,825 |
116,000,000 |
- 書類ID
- S100W0LS
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 44
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 11,580,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 28
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 160,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00444
- 前事業年度 株式数
- 39,070
- 前事業年度 計上額
- 143,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)
加工食品等の取引を中心とした食品関連事業における主要な仕入先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有
(株式数が増加した理由)
取引先持株会への定額拠出により増加
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たないため、保有する全ての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が加重平均資本コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たないため、保有する全ての特定投資株式について記載しております。
2みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が加重平均資本コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2811も7130を保有)
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2024-06-21 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
カゴメ㈱
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2811 |
🔁 相互保有
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39,070 |
143,000,000 |
- 書類ID
- S100TPLB
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 43
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,433,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 27
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 159,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00444
- 前事業年度 株式数
- 38,471
- 前事業年度 計上額
- 118,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)加工食品等の取引を中心とした食品関連事業における主要な仕入先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有(株式数が増加した理由)取引先持株会への定額拠出により増加
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たないため、保有する全ての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たないため、保有する全ての特定投資株式について記載しております。
2みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2811も7130を保有)
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2023-06-23 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
|
7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
カゴメ㈱
|
2811 |
🔁 相互保有
|
38,471 |
118,000,000 |
- 書類ID
- S100R2UA
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 44
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,234,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 30
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 847,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00444
- 前事業年度 株式数
- 37,860
- 前事業年度 計上額
- 118,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)加工食品等の取引を中心とした食品関連事業における主要な仕入先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有(株式数が増加した理由)取引先持株会への定額拠出により増加
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2811も7130を保有)
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2022-06-24 |
ヤマエグループホールディングス株式会社
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7130 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
カゴメ㈱
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2811 |
🔁 相互保有
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37,860 |
118,000,000 |
- 書類ID
- S100OFBI
- EDINETコード(提出会社)
- E36756
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマエ久野株式会社(81080)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,048,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 840,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00444
- 前事業年度 株式数
- 37,240
- 前事業年度 計上額
- 130,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)
食品関連事業における主要な仕入先であり、投資先企業との取引関係維持・強化による当該事業の中・長期的な発展を目的として保有
(定量的な保有効果)
当社加重平均資本コスト率と利益寄与割合の比較により保有の合理性を検証
(株式数が増加した理由)
取引先持株会への定額拠出により増加
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 注釈(みなし保有株式)
- 1 特定投資株式及び、みなし保有株式の銘柄数は60に満たない為、保有するすべての特定投資株式について記載しております。
2 みなし保有株式は退職給付信託として信託設定したものであり、当社連結貸借対照表には計上されておりません。なお、みなし保有株式の「貸借対照表計上額(百万円)」欄には、事業年度末日におけるみなし保有株式の時価に、議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3 定量的な保有効果については、営業活動上の機密情報に当たるとの判断から詳細を記載することが困難であります。保有の経済的合理性については、取得原価に対する受取配当及び取引関連損益の割合を利益寄与割合として、当社の加重平均資本コスト率と比較し、利益寄与割合が当社の加重平均コスト率を上回る投資株式については、保有の経済的合理性があると判断しております。
4 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし株式を合算しておりません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2811も7130を保有)
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