株式会社三十三フィナンシャルグループ(7322)の政策保有株式

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株式会社三十三フィナンシャルグループ(7322)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
証券コードは4桁(例: 7203)で検索できます。URLに ?code=7203(提出会社)や ?issuer_code=8306(保有銘柄)を付けて直接リンクすることも可能です。
「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます (実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
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提出日 ▲ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2021-06-28 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 第2位保有先 特定投資株式 SOMPOホールディングス株式会社 8630 🔁 相互保有 313,825 1,331,000,000
書類ID
S100LRP8
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社第三銀行()
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
20,267,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
58
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,510,000,000 円
銘柄EDINETコード
E23924
前事業年度 株式数
313,825
前事業年度 計上額
1,049,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
業務提携や共同化ビジネス等の円滑な推進等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8630も7322を保有)
2021-06-28 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 第2位保有先 特定投資株式 井村屋グループ株式会社 2209 🔁 相互保有 490,600 1,245,000,000
書類ID
S100LRP8
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社第三銀行()
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
20,267,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
58
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,510,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00371
前事業年度 株式数
588,600
前事業年度 計上額
1,062,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展に重要な役割を担う地元企業との関係維持・強化を通じて当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2209も7322を保有)
2021-06-28 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 第2位保有先 特定投資株式 マックスバリュ東海株式会社 8198 🔁 相互保有 372,842 967,000,000
書類ID
S100LRP8
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社第三銀行()
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
20,267,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
58
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,510,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03087
前事業年度 株式数
372,842
前事業年度 計上額
718,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展に重要な役割を担う地元企業との関係維持・強化を通じて当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8198も7322を保有)
2021-06-28 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 第2位保有先 特定投資株式 三重交通グループホールディングス株式会社 3232 🔁 相互保有 1,840,750 938,000,000
書類ID
S100LRP8
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社第三銀行()
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
20,267,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
58
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,510,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04233
前事業年度 株式数
1,840,750
前事業年度 計上額
936,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展に重要な役割を担う地元企業との関係維持・強化を通じて当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3232も7322を保有)
2021-06-28 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 第2位保有先 特定投資株式 東京海上ホールディングス株式会社 8766 → 一方向 156,550 824,000,000
書類ID
S100LRP8
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社第三銀行()
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
20,267,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
58
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,510,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03847
前事業年度 株式数
177,950
前事業年度 計上額
880,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
業務提携や共同化ビジネス等の円滑な推進等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8766による7322の保有は確認できません(一方向)
2021-06-28 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 第2位保有先 特定投資株式 東邦瓦斯株式会社 9533 🔁 相互保有 99,600 680,000,000
書類ID
S100LRP8
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社第三銀行()
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
20,267,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
58
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,510,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04517
前事業年度 株式数
99,600
前事業年度 計上額
488,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展に重要な役割を担う地元企業との関係維持・強化を通じて当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9533も7322を保有)
2021-06-28 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 第2位保有先 特定投資株式 株式会社ヒラノテクシード 6245 🔁 相互保有 225,000 653,000,000
書類ID
S100LRP8
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社第三銀行()
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
20,267,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
58
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,510,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01548
前事業年度 株式数
225,000
前事業年度 計上額
243,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係を維持・強化すること等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6245も7322を保有)
2021-06-28 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 第2位保有先 特定投資株式 株式会社日立製作所 6501 🔁 相互保有 130,000 650,000,000
書類ID
S100LRP8
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社第三銀行()
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
20,267,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
58
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,510,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01737
前事業年度 株式数
130,000
前事業年度 計上額
408,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
業務提携や共同化ビジネス等の円滑な推進等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6501も7322を保有)
2022-06-27 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 報告書全体 ― 政策保有株式なし(上場0銘柄・非上場0銘柄と報告) ― ― ―
書類ID
S100OFGO
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社三十三フィナンシャルグループ(73220)
上場銘柄 銘柄数
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
円
非上場銘柄 銘柄数
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
円
銘柄EDINETコード
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
円
保有目的の区分
―(この区分(報告書全体)には政策保有株式が1件も報告されていません)
保有目的
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
2022-06-27 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 東海旅客鉄道株式会社 9022 🔁 相互保有 480,000 7,663,000,000
書類ID
S100OFGO
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社三十三銀行()
上場銘柄 銘柄数
82
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,399,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
81
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,173,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04149
前事業年度 株式数
546,000
前事業年度 計上額
9,036,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係を維持・強化すること等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
3.2021年5月1日に株式会社三重銀行と株式会社第三銀行が合併したため、前事業年度の株式数及び貸借対照表計上額については、両行が保有していた銘柄について合算して記載しております。
4.大日本住友製薬株式会社は2022年4月1日付で住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9022も7322を保有)
2022-06-27 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 イオン株式会社 8267 🔁 相互保有 1,689,648 4,409,000,000
書類ID
S100OFGO
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社三十三銀行()
上場銘柄 銘柄数
82
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,399,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
81
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,173,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03061
前事業年度 株式数
1,609,648
前事業年度 計上額
5,310,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展に重要な役割を担う地元企業との関係維持・強化を通じて当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため株式数の増加は退職給付信託からの返還によるもの
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
3.2021年5月1日に株式会社三重銀行と株式会社第三銀行が合併したため、前事業年度の株式数及び貸借対照表計上額については、両行が保有していた銘柄について合算して記載しております。
4.大日本住友製薬株式会社は2022年4月1日付で住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8267も7322を保有)
2022-06-27 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 住友不動産株式会社 8830 🔁 相互保有 1,000,000 3,389,000,000
書類ID
S100OFGO
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社三十三銀行()
上場銘柄 銘柄数
82
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,399,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
81
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,173,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03907
前事業年度 株式数
1,335,000
前事業年度 計上額
5,214,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係を維持・強化すること等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
3.2021年5月1日に株式会社三重銀行と株式会社第三銀行が合併したため、前事業年度の株式数及び貸借対照表計上額については、両行が保有していた銘柄について合算して記載しております。
4.大日本住友製薬株式会社は2022年4月1日付で住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8830も7322を保有)
2022-06-27 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 京阪神ビルディング株式会社 8818 🔁 相互保有 1,287,000 1,929,000,000
書類ID
S100OFGO
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社三十三銀行()
上場銘柄 銘柄数
82
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,399,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
81
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,173,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03867
前事業年度 株式数
1,287,000
前事業年度 計上額
1,916,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係を維持・強化すること等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
3.2021年5月1日に株式会社三重銀行と株式会社第三銀行が合併したため、前事業年度の株式数及び貸借対照表計上額については、両行が保有していた銘柄について合算して記載しております。
4.大日本住友製薬株式会社は2022年4月1日付で住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8818も7322を保有)
2022-06-27 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 住友電気工業株式会社 5802 → 一方向 1,282,965 1,875,000,000
書類ID
S100OFGO
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社三十三銀行()
上場銘柄 銘柄数
82
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,399,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
81
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,173,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01333
前事業年度 株式数
1,282,965
前事業年度 計上額
2,127,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係を維持・強化すること等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
3.2021年5月1日に株式会社三重銀行と株式会社第三銀行が合併したため、前事業年度の株式数及び貸借対照表計上額については、両行が保有していた銘柄について合算して記載しております。
4.大日本住友製薬株式会社は2022年4月1日付で住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは5802による7322の保有は確認できません(一方向)
2022-06-27 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 三重交通グループホールディングス株式会社 3232 🔁 相互保有 3,987,000 1,818,000,000
書類ID
S100OFGO
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社三十三銀行()
上場銘柄 銘柄数
82
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,399,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
81
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,173,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04233
前事業年度 株式数
3,979,665
前事業年度 計上額
2,029,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展に重要な役割を担う地元企業との関係維持・強化を通じて当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため株式数の増加は取引関係の維持・強化を目的として取得したため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
3.2021年5月1日に株式会社三重銀行と株式会社第三銀行が合併したため、前事業年度の株式数及び貸借対照表計上額については、両行が保有していた銘柄について合算して記載しております。
4.大日本住友製薬株式会社は2022年4月1日付で住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3232も7322を保有)
2022-06-27 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 SOMPOホールディングス株式会社 8630 🔁 相互保有 313,825 1,688,000,000
書類ID
S100OFGO
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社三十三銀行()
上場銘柄 銘柄数
82
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,399,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
81
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,173,000,000 円
銘柄EDINETコード
E23924
前事業年度 株式数
313,825
前事業年度 計上額
1,331,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
業務提携や共同化ビジネス等の円滑な推進等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
3.2021年5月1日に株式会社三重銀行と株式会社第三銀行が合併したため、前事業年度の株式数及び貸借対照表計上額については、両行が保有していた銘柄について合算して記載しております。
4.大日本住友製薬株式会社は2022年4月1日付で住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8630も7322を保有)
2022-06-27 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 日本トランスシティ株式会社 9310 🔁 相互保有 2,683,000 1,623,000,000
書類ID
S100OFGO
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社三十三銀行()
上場銘柄 銘柄数
82
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,399,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
81
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,173,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04289
前事業年度 株式数
2,683,000
前事業年度 計上額
1,505,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展に重要な役割を担う地元企業との関係維持・強化を通じて当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
3.2021年5月1日に株式会社三重銀行と株式会社第三銀行が合併したため、前事業年度の株式数及び貸借対照表計上額については、両行が保有していた銘柄について合算して記載しております。
4.大日本住友製薬株式会社は2022年4月1日付で住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9310も7322を保有)
2022-06-27 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 井村屋グループ株式会社 2209 🔁 相互保有 647,100 1,462,000,000
書類ID
S100OFGO
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社三十三銀行()
上場銘柄 銘柄数
82
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,399,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
81
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,173,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00371
前事業年度 株式数
647,100
前事業年度 計上額
1,642,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展に重要な役割を担う地元企業との関係維持・強化を通じて当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
3.2021年5月1日に株式会社三重銀行と株式会社第三銀行が合併したため、前事業年度の株式数及び貸借対照表計上額については、両行が保有していた銘柄について合算して記載しております。
4.大日本住友製薬株式会社は2022年4月1日付で住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2209も7322を保有)
2022-06-27 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 東京海上ホールディングス株式会社 8766 → 一方向 156,550 1,115,000,000
書類ID
S100OFGO
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社三十三銀行()
上場銘柄 銘柄数
82
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,399,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
81
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,173,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03847
前事業年度 株式数
156,550
前事業年度 計上額
824,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
業務提携や共同化ビジネス等の円滑な推進等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
3.2021年5月1日に株式会社三重銀行と株式会社第三銀行が合併したため、前事業年度の株式数及び貸借対照表計上額については、両行が保有していた銘柄について合算して記載しております。
4.大日本住友製薬株式会社は2022年4月1日付で住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8766による7322の保有は確認できません(一方向)
2022-06-27 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 近鉄グループホールディングス株式会社 9041 → 一方向 315,000 1,104,000,000
書類ID
S100OFGO
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社三十三銀行()
上場銘柄 銘柄数
82
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,399,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
81
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,173,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04102
前事業年度 株式数
315,000
前事業年度 計上額
1,329,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展に重要な役割を担う地元企業との関係維持・強化を通じて当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
3.2021年5月1日に株式会社三重銀行と株式会社第三銀行が合併したため、前事業年度の株式数及び貸借対照表計上額については、両行が保有していた銘柄について合算して記載しております。
4.大日本住友製薬株式会社は2022年4月1日付で住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9041による7322の保有は確認できません(一方向)
2022-06-27 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 マックスバリュ東海株式会社 8198 🔁 相互保有 384,642 988,000,000
書類ID
S100OFGO
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社三十三銀行()
上場銘柄 銘柄数
82
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,399,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
81
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,173,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03087
前事業年度 株式数
384,642
前事業年度 計上額
997,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展に重要な役割を担う地元企業との関係維持・強化を通じて当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
3.2021年5月1日に株式会社三重銀行と株式会社第三銀行が合併したため、前事業年度の株式数及び貸借対照表計上額については、両行が保有していた銘柄について合算して記載しております。
4.大日本住友製薬株式会社は2022年4月1日付で住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8198も7322を保有)
2022-06-27 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 太陽化学株式会社 2902 🔁 相互保有 437,800 744,000,000
書類ID
S100OFGO
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社三十三銀行()
上場銘柄 銘柄数
82
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,399,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
81
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,173,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00472
前事業年度 株式数
584,840
前事業年度 計上額
1,052,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展に重要な役割を担う地元企業との関係維持・強化を通じて当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
3.2021年5月1日に株式会社三重銀行と株式会社第三銀行が合併したため、前事業年度の株式数及び貸借対照表計上額については、両行が保有していた銘柄について合算して記載しております。
4.大日本住友製薬株式会社は2022年4月1日付で住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2902も7322を保有)
2022-06-27 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 日本酸素ホールディングス株式会社 4091 → 一方向 300,000 699,000,000
書類ID
S100OFGO
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社三十三銀行()
上場銘柄 銘柄数
82
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,399,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
81
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,173,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00783
前事業年度 株式数
300,000
前事業年度 計上額
631,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係を維持・強化すること等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
3.2021年5月1日に株式会社三重銀行と株式会社第三銀行が合併したため、前事業年度の株式数及び貸借対照表計上額については、両行が保有していた銘柄について合算して記載しております。
4.大日本住友製薬株式会社は2022年4月1日付で住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4091による7322の保有は確認できません(一方向)
2022-06-27 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 株式会社明電舎 6508 🔁 相互保有 266,400 676,000,000
書類ID
S100OFGO
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社三十三銀行()
上場銘柄 銘柄数
82
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,399,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
81
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,173,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01744
前事業年度 株式数
266,400
前事業年度 計上額
641,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係を維持・強化すること等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
3.2021年5月1日に株式会社三重銀行と株式会社第三銀行が合併したため、前事業年度の株式数及び貸借対照表計上額については、両行が保有していた銘柄について合算して記載しております。
4.大日本住友製薬株式会社は2022年4月1日付で住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6508も7322を保有)
2022-06-27 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 中部電力株式会社 9502 → 一方向 501,400 633,000,000
書類ID
S100OFGO
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社三十三銀行()
上場銘柄 銘柄数
82
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,399,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
81
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,173,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04502
前事業年度 株式数
501,400
前事業年度 計上額
714,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展に重要な役割を担う地元企業との関係維持・強化を通じて当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
3.2021年5月1日に株式会社三重銀行と株式会社第三銀行が合併したため、前事業年度の株式数及び貸借対照表計上額については、両行が保有していた銘柄について合算して記載しております。
4.大日本住友製薬株式会社は2022年4月1日付で住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9502による7322の保有は確認できません(一方向)
2022-06-27 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 ジャパンマテリアル株式会社 6055 🔁 相互保有 360,000 626,000,000
書類ID
S100OFGO
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社三十三銀行()
上場銘柄 銘柄数
82
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,399,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
81
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,173,000,000 円
銘柄EDINETコード
E26124
前事業年度 株式数
360,000
前事業年度 計上額
471,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展に重要な役割を担う地元企業との関係維持・強化を通じて当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
3.2021年5月1日に株式会社三重銀行と株式会社第三銀行が合併したため、前事業年度の株式数及び貸借対照表計上額については、両行が保有していた銘柄について合算して記載しております。
4.大日本住友製薬株式会社は2022年4月1日付で住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6055も7322を保有)
2022-06-27 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 レンゴー株式会社 3941 🔁 相互保有 776,000 606,000,000
書類ID
S100OFGO
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社三十三銀行()
上場銘柄 銘柄数
82
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,399,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
81
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,173,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00659
前事業年度 株式数
776,000
前事業年度 計上額
745,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係を維持・強化すること等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
3.2021年5月1日に株式会社三重銀行と株式会社第三銀行が合併したため、前事業年度の株式数及び貸借対照表計上額については、両行が保有していた銘柄について合算して記載しております。
4.大日本住友製薬株式会社は2022年4月1日付で住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3941も7322を保有)
2022-06-27 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 三精テクノロジーズ株式会社 6357 🔁 相互保有 805,872 591,000,000
書類ID
S100OFGO
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社三十三銀行()
上場銘柄 銘柄数
82
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,399,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
81
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,173,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01632
前事業年度 株式数
805,872
前事業年度 計上額
635,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係を維持・強化すること等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
3.2021年5月1日に株式会社三重銀行と株式会社第三銀行が合併したため、前事業年度の株式数及び貸借対照表計上額については、両行が保有していた銘柄について合算して記載しております。
4.大日本住友製薬株式会社は2022年4月1日付で住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6357も7322を保有)
2022-06-27 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 株式会社ヒラノテクシード 6245 🔁 相互保有 225,000 467,000,000
書類ID
S100OFGO
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社三十三銀行()
上場銘柄 銘柄数
82
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,399,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
81
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,173,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01548
前事業年度 株式数
225,000
前事業年度 計上額
653,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展に重要な役割を担う地元企業との関係維持・強化を通じて当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
3.2021年5月1日に株式会社三重銀行と株式会社第三銀行が合併したため、前事業年度の株式数及び貸借対照表計上額については、両行が保有していた銘柄について合算して記載しております。
4.大日本住友製薬株式会社は2022年4月1日付で住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6245も7322を保有)
2022-06-27 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 みずほリース株式会社 8425 🔁 相互保有 150,000 446,000,000
書類ID
S100OFGO
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社三十三銀行()
上場銘柄 銘柄数
82
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,399,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
81
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,173,000,000 円
銘柄EDINETコード
E05426
前事業年度 株式数
150,000
前事業年度 計上額
498,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係を維持・強化すること等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
3.2021年5月1日に株式会社三重銀行と株式会社第三銀行が合併したため、前事業年度の株式数及び貸借対照表計上額については、両行が保有していた銘柄について合算して記載しております。
4.大日本住友製薬株式会社は2022年4月1日付で住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8425も7322を保有)
2022-06-27 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 ニチハ株式会社 7943 🔁 相互保有 171,000 429,000,000
書類ID
S100OFGO
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社三十三銀行()
上場銘柄 銘柄数
82
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,399,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
81
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,173,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02415
前事業年度 株式数
171,000
前事業年度 計上額
552,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展に重要な役割を担う地元企業との関係維持・強化を通じて当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
3.2021年5月1日に株式会社三重銀行と株式会社第三銀行が合併したため、前事業年度の株式数及び貸借対照表計上額については、両行が保有していた銘柄について合算して記載しております。
4.大日本住友製薬株式会社は2022年4月1日付で住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7943も7322を保有)
2022-06-27 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 三信電気株式会社 8150 🔁 相互保有 250,300 402,000,000
書類ID
S100OFGO
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社三十三銀行()
上場銘柄 銘柄数
82
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,399,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
81
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,173,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02671
前事業年度 株式数
250,300
前事業年度 計上額
501,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係を維持・強化すること等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
3.2021年5月1日に株式会社三重銀行と株式会社第三銀行が合併したため、前事業年度の株式数及び貸借対照表計上額については、両行が保有していた銘柄について合算して記載しております。
4.大日本住友製薬株式会社は2022年4月1日付で住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8150も7322を保有)
2022-06-27 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 株式会社みずほフィナンシャルグループ 8411 → 一方向 253,258 396,000,000
書類ID
S100OFGO
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社三十三銀行()
上場銘柄 銘柄数
82
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,399,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
81
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,173,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03615
前事業年度 株式数
253,258
前事業年度 計上額
404,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
業務提携や共同化ビジネス等の円滑な推進等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
3.2021年5月1日に株式会社三重銀行と株式会社第三銀行が合併したため、前事業年度の株式数及び貸借対照表計上額については、両行が保有していた銘柄について合算して記載しております。
4.大日本住友製薬株式会社は2022年4月1日付で住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8411による7322の保有は確認できません(一方向)
2022-06-27 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社 8725 → 一方向 95,404 379,000,000
書類ID
S100OFGO
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社三十三銀行()
上場銘柄 銘柄数
82
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,399,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
81
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,173,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03854
前事業年度 株式数
95,404
前事業年度 計上額
309,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
業務提携や共同化ビジネス等の円滑な推進等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
3.2021年5月1日に株式会社三重銀行と株式会社第三銀行が合併したため、前事業年度の株式数及び貸借対照表計上額については、両行が保有していた銘柄について合算して記載しております。
4.大日本住友製薬株式会社は2022年4月1日付で住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8725による7322の保有は確認できません(一方向)
2022-06-27 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 株式会社大和証券グループ本社 8601 🔁 相互保有 541,797 375,000,000
書類ID
S100OFGO
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社三十三銀行()
上場銘柄 銘柄数
82
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,399,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
81
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,173,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03753
前事業年度 株式数
541,797
前事業年度 計上額
309,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係を維持・強化すること等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
3.2021年5月1日に株式会社三重銀行と株式会社第三銀行が合併したため、前事業年度の株式数及び貸借対照表計上額については、両行が保有していた銘柄について合算して記載しております。
4.大日本住友製薬株式会社は2022年4月1日付で住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8601も7322を保有)
2022-06-27 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 株式会社オークワ 8217 🔁 相互保有 390,491 359,000,000
書類ID
S100OFGO
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社三十三銀行()
上場銘柄 銘柄数
82
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,399,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
81
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,173,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03119
前事業年度 株式数
390,491
前事業年度 計上額
472,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展に重要な役割を担う地元企業との関係維持・強化を通じて当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
3.2021年5月1日に株式会社三重銀行と株式会社第三銀行が合併したため、前事業年度の株式数及び貸借対照表計上額については、両行が保有していた銘柄について合算して記載しております。
4.大日本住友製薬株式会社は2022年4月1日付で住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8217も7322を保有)
2022-06-27 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 三井住友トラスト・ホールディングス株式会社 8309 → 一方向 85,995 344,000,000
書類ID
S100OFGO
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社三十三銀行()
上場銘柄 銘柄数
82
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,399,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
81
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,173,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03611
前事業年度 株式数
85,995
前事業年度 計上額
331,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
業務提携や共同化ビジネス等の円滑な推進等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
3.2021年5月1日に株式会社三重銀行と株式会社第三銀行が合併したため、前事業年度の株式数及び貸借対照表計上額については、両行が保有していた銘柄について合算して記載しております。
4.大日本住友製薬株式会社は2022年4月1日付で住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8309による7322の保有は確認できません(一方向)
2022-06-27 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 株式会社名古屋銀行 8522 🔁 相互保有 116,300 336,000,000
書類ID
S100OFGO
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社三十三銀行()
上場銘柄 銘柄数
82
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,399,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
81
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,173,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03652
前事業年度 株式数
116,300
前事業年度 計上額
366,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
業務提携や共同化ビジネス等の円滑な推進等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
3.2021年5月1日に株式会社三重銀行と株式会社第三銀行が合併したため、前事業年度の株式数及び貸借対照表計上額については、両行が保有していた銘柄について合算して記載しております。
4.大日本住友製薬株式会社は2022年4月1日付で住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8522も7322を保有)
2022-06-27 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 東邦瓦斯株式会社 9533 🔁 相互保有 114,172 311,000,000
書類ID
S100OFGO
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社三十三銀行()
上場銘柄 銘柄数
82
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,399,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
81
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,173,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04517
前事業年度 株式数
114,172
前事業年度 計上額
779,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展に重要な役割を担う地元企業との関係維持・強化を通じて当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
3.2021年5月1日に株式会社三重銀行と株式会社第三銀行が合併したため、前事業年度の株式数及び貸借対照表計上額については、両行が保有していた銘柄について合算して記載しております。
4.大日本住友製薬株式会社は2022年4月1日付で住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9533も7322を保有)
2022-06-27 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 株式会社タカキタ 6325 🔁 相互保有 500,000 307,000,000
書類ID
S100OFGO
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社三十三銀行()
上場銘柄 銘柄数
82
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,399,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
81
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,173,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01617
前事業年度 株式数
500,000
前事業年度 計上額
344,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展に重要な役割を担う地元企業との関係維持・強化を通じて当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
3.2021年5月1日に株式会社三重銀行と株式会社第三銀行が合併したため、前事業年度の株式数及び貸借対照表計上額については、両行が保有していた銘柄について合算して記載しております。
4.大日本住友製薬株式会社は2022年4月1日付で住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6325も7322を保有)
2022-06-27 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 株式会社今仙電機製作所 7266 🔁 相互保有 505,000 303,000,000
書類ID
S100OFGO
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社三十三銀行()
上場銘柄 銘柄数
82
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,399,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
81
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,173,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02231
前事業年度 株式数
505,000
前事業年度 計上額
394,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展に重要な役割を担う地元企業との関係維持・強化を通じて当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
3.2021年5月1日に株式会社三重銀行と株式会社第三銀行が合併したため、前事業年度の株式数及び貸借対照表計上額については、両行が保有していた銘柄について合算して記載しております。
4.大日本住友製薬株式会社は2022年4月1日付で住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7266も7322を保有)
2022-06-27 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 ブルドックソース株式会社 2804 🔁 相互保有 128,000 273,000,000
書類ID
S100OFGO
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社三十三銀行()
上場銘柄 銘柄数
82
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,399,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
81
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,173,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00466
前事業年度 株式数
128,000
前事業年度 計上額
345,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係を維持・強化すること等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
3.2021年5月1日に株式会社三重銀行と株式会社第三銀行が合併したため、前事業年度の株式数及び貸借対照表計上額については、両行が保有していた銘柄について合算して記載しております。
4.大日本住友製薬株式会社は2022年4月1日付で住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2804も7322を保有)
2022-06-27 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 株式会社大垣共立銀行 8361 🔁 相互保有 137,400 261,000,000
書類ID
S100OFGO
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社三十三銀行()
上場銘柄 銘柄数
82
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,399,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
81
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,173,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03568
前事業年度 株式数
137,400
前事業年度 計上額
305,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
業務提携や共同化ビジネス等の円滑な推進等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
3.2021年5月1日に株式会社三重銀行と株式会社第三銀行が合併したため、前事業年度の株式数及び貸借対照表計上額については、両行が保有していた銘柄について合算して記載しております。
4.大日本住友製薬株式会社は2022年4月1日付で住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8361も7322を保有)
2022-06-27 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 株式会社愛知銀行 8527 → 一方向 55,470 251,000,000
書類ID
S100OFGO
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社三十三銀行()
上場銘柄 銘柄数
82
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,399,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
81
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,173,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03651
前事業年度 株式数
55,470
前事業年度 計上額
167,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
業務提携や共同化ビジネス等の円滑な推進等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
3.2021年5月1日に株式会社三重銀行と株式会社第三銀行が合併したため、前事業年度の株式数及び貸借対照表計上額については、両行が保有していた銘柄について合算して記載しております。
4.大日本住友製薬株式会社は2022年4月1日付で住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8527による7322の保有は確認できません(一方向)
2022-06-27 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 大豊建設株式会社 1822 🔁 相互保有 50,000 226,000,000
書類ID
S100OFGO
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社三十三銀行()
上場銘柄 銘柄数
82
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,399,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
81
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,173,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00095
前事業年度 株式数
50,000
前事業年度 計上額
193,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係を維持・強化すること等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
3.2021年5月1日に株式会社三重銀行と株式会社第三銀行が合併したため、前事業年度の株式数及び貸借対照表計上額については、両行が保有していた銘柄について合算して記載しております。
4.大日本住友製薬株式会社は2022年4月1日付で住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1822も7322を保有)
2022-06-27 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 CKD株式会社 6407 🔁 相互保有 115,500 217,000,000
書類ID
S100OFGO
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社三十三銀行()
上場銘柄 銘柄数
82
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,399,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
81
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,173,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01909
前事業年度 株式数
115,500
前事業年度 計上額
266,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展に重要な役割を担う地元企業との関係維持・強化を通じて当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
3.2021年5月1日に株式会社三重銀行と株式会社第三銀行が合併したため、前事業年度の株式数及び貸借対照表計上額については、両行が保有していた銘柄について合算して記載しております。
4.大日本住友製薬株式会社は2022年4月1日付で住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6407も7322を保有)
2022-06-27 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 株式会社バローホールディングス 9956 → 一方向 100,000 211,000,000
書類ID
S100OFGO
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社三十三銀行()
上場銘柄 銘柄数
82
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,399,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
81
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,173,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03207
前事業年度 株式数
100,000
前事業年度 計上額
248,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展に重要な役割を担う地元企業との関係維持・強化を通じて当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
3.2021年5月1日に株式会社三重銀行と株式会社第三銀行が合併したため、前事業年度の株式数及び貸借対照表計上額については、両行が保有していた銘柄について合算して記載しております。
4.大日本住友製薬株式会社は2022年4月1日付で住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9956による7322の保有は確認できません(一方向)
2022-06-27 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 名古屋鉄道株式会社 9048 → 一方向 96,374 209,000,000
書類ID
S100OFGO
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社三十三銀行()
上場銘柄 銘柄数
82
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,399,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
81
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,173,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04101
前事業年度 株式数
96,374
前事業年度 計上額
253,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展に重要な役割を担う地元企業との関係維持・強化を通じて当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
3.2021年5月1日に株式会社三重銀行と株式会社第三銀行が合併したため、前事業年度の株式数及び貸借対照表計上額については、両行が保有していた銘柄について合算して記載しております。
4.大日本住友製薬株式会社は2022年4月1日付で住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9048による7322の保有は確認できません(一方向)
2022-06-27 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 株式会社百五銀行 8368 🔁 相互保有 616,316 206,000,000
書類ID
S100OFGO
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社三十三銀行()
上場銘柄 銘柄数
82
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,399,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
81
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,173,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03574
前事業年度 株式数
616,316
前事業年度 計上額
205,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
業務提携や共同化ビジネス等の円滑な推進等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
3.2021年5月1日に株式会社三重銀行と株式会社第三銀行が合併したため、前事業年度の株式数及び貸借対照表計上額については、両行が保有していた銘柄について合算して記載しております。
4.大日本住友製薬株式会社は2022年4月1日付で住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8368も7322を保有)
2022-06-27 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 株式会社石井鐵工所 6362 🔁 相互保有 70,200 206,000,000
書類ID
S100OFGO
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社三十三銀行()
上場銘柄 銘柄数
82
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
43,399,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
81
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,173,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01543
前事業年度 株式数
70,200
前事業年度 計上額
210,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係を維持・強化すること等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
3.2021年5月1日に株式会社三重銀行と株式会社第三銀行が合併したため、前事業年度の株式数及び貸借対照表計上額については、両行が保有していた銘柄について合算して記載しております。
4.大日本住友製薬株式会社は2022年4月1日付で住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6362も7322を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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