株式会社三十三フィナンシャルグループ(7322)の政策保有株式

TOP>政策保有株式・持ち合い株式検索


株式会社三十三フィナンシャルグループ(7322)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
証券コードは4桁(例: 7203)で検索できます。URLに ?code=7203(提出会社)や ?issuer_code=8306(保有銘柄)を付けて直接リンクすることも可能です。
「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます (実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
銘柄名の横の「📝」は、その銘柄名に付いている「(注)N」などの注記番号に対応する本文が見つかった場合に表示されます。マウスを乗せる(スマホでは詳細を開く)と内容を確認できます (注記の書式は提出会社によって異なるため、見つからない場合もあります)。
500 件中 401–450 件を表示 ページ 9 / 10
提出日 ▼ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2021-06-28 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 鹿島建設株式会社 1812 → 一方向 274,000 430,000,000
書類ID
S100LRP8
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社三重銀行()
上場銘柄 銘柄数
61
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,135,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
43
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
681,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00058
前事業年度 株式数
274,000
前事業年度 計上額
303,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係を維持・強化すること等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは1812による7322の保有は確認できません(一方向)
2021-06-28 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 ジャパンマテリアル株式会社 6055 🔁 相互保有 360,000 471,000,000
書類ID
S100LRP8
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社三重銀行()
上場銘柄 銘柄数
61
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,135,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
43
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
681,000,000 円
銘柄EDINETコード
E26124
前事業年度 株式数
360,000
前事業年度 計上額
510,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展に重要な役割を担う地元企業との関係維持・強化を通じて当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6055も7322を保有)
2021-06-28 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 みずほリース株式会社 8425 🔁 相互保有 150,000 498,000,000
書類ID
S100LRP8
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社三重銀行()
上場銘柄 銘柄数
61
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,135,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
43
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
681,000,000 円
銘柄EDINETコード
E05426
前事業年度 株式数
300,000
前事業年度 計上額
632,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係を維持・強化すること等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8425も7322を保有)
2021-06-28 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 三信電気株式会社 8150 🔁 相互保有 250,300 501,000,000
書類ID
S100LRP8
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社三重銀行()
上場銘柄 銘柄数
61
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,135,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
43
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
681,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02671
前事業年度 株式数
250,300
前事業年度 計上額
349,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係を維持・強化すること等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8150も7322を保有)
2021-06-28 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 株式会社T&Dホールディングス 8795 🔁 相互保有 359,700 512,000,000
書類ID
S100LRP8
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社三重銀行()
上場銘柄 銘柄数
61
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,135,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
43
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
681,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03851
前事業年度 株式数
359,700
前事業年度 計上額
317,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
業務提携や共同化ビジネス等の円滑な推進等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8795も7322を保有)
2021-06-28 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 ニチハ株式会社 7943 🔁 相互保有 171,000 552,000,000
書類ID
S100LRP8
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社三重銀行()
上場銘柄 銘柄数
61
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,135,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
43
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
681,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02415
前事業年度 株式数
171,000
前事業年度 計上額
350,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展に重要な役割を担う地元企業との関係維持・強化を通じて当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7943も7322を保有)
2021-06-28 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 三精テクノロジーズ株式会社 6357 🔁 相互保有 805,872 635,000,000
書類ID
S100LRP8
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社三重銀行()
上場銘柄 銘柄数
61
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,135,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
43
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
681,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01632
前事業年度 株式数
805,872
前事業年度 計上額
473,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係を維持・強化すること等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6357も7322を保有)
2021-06-28 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 株式会社明電舎 6508 🔁 相互保有 266,400 641,000,000
書類ID
S100LRP8
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社三重銀行()
上場銘柄 銘柄数
61
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,135,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
43
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
681,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01744
前事業年度 株式数
266,400
前事業年度 計上額
432,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係を維持・強化すること等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6508も7322を保有)
2021-06-28 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 中部電力株式会社 9502 → 一方向 501,400 714,000,000
書類ID
S100LRP8
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社三重銀行()
上場銘柄 銘柄数
61
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,135,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
43
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
681,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04502
前事業年度 株式数
501,400
前事業年度 計上額
764,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展に重要な役割を担う地元企業との関係維持・強化を通じて当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9502による7322の保有は確認できません(一方向)
2021-06-28 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 レンゴー株式会社 3941 🔁 相互保有 776,000 745,000,000
書類ID
S100LRP8
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社三重銀行()
上場銘柄 銘柄数
61
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,135,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
43
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
681,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00659
前事業年度 株式数
776,000
前事業年度 計上額
653,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係を維持・強化すること等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3941も7322を保有)
2021-06-28 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 太陽化学株式会社 2902 🔁 相互保有 415,000 747,000,000
書類ID
S100LRP8
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社三重銀行()
上場銘柄 銘柄数
61
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,135,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
43
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
681,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00472
前事業年度 株式数
415,000
前事業年度 計上額
635,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展に重要な役割を担う地元企業との関係維持・強化を通じて当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2902も7322を保有)
2021-06-28 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 三重交通グループホールディングス株式会社 3232 🔁 相互保有 2,138,915 1,090,000,000
書類ID
S100LRP8
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社三重銀行()
上場銘柄 銘柄数
61
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,135,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
43
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
681,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04233
前事業年度 株式数
2,138,915
前事業年度 計上額
1,088,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展に重要な役割を担う地元企業との関係維持・強化を通じて当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3232も7322を保有)
2021-06-28 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 日本トランスシティ株式会社 9310 🔁 相互保有 2,173,000 1,219,000,000
書類ID
S100LRP8
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社三重銀行()
上場銘柄 銘柄数
61
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,135,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
43
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
681,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04289
前事業年度 株式数
2,668,000
前事業年度 計上額
1,243,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展に重要な役割を担う地元企業との関係維持・強化を通じて当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9310も7322を保有)
2021-06-28 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 近鉄グループホールディングス株式会社 9041 → 一方向 315,000 1,329,000,000
書類ID
S100LRP8
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社三重銀行()
上場銘柄 銘柄数
61
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,135,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
43
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
681,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04102
前事業年度 株式数
315,000
前事業年度 計上額
1,575,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展に重要な役割を担う地元企業との関係維持・強化を通じて当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9041による7322の保有は確認できません(一方向)
2021-06-28 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 大日本住友製薬株式会社 4506 🔁 相互保有 917,230 1,767,000,000
書類ID
S100LRP8
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社三重銀行()
上場銘柄 銘柄数
61
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,135,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
43
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
681,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00922
前事業年度 株式数
917,230
前事業年度 計上額
1,286,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係を維持・強化すること等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4506も7322を保有)
2021-06-28 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 京阪神ビルディング株式会社 8818 🔁 相互保有 1,287,000 1,916,000,000
書類ID
S100LRP8
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社三重銀行()
上場銘柄 銘柄数
61
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,135,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
43
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
681,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03867
前事業年度 株式数
1,287,000
前事業年度 計上額
1,719,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係を維持・強化すること等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8818も7322を保有)
2021-06-28 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 住友電気工業株式会社 5802 → 一方向 1,282,965 2,127,000,000
書類ID
S100LRP8
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社三重銀行()
上場銘柄 銘柄数
61
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,135,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
43
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
681,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01333
前事業年度 株式数
1,282,965
前事業年度 計上額
1,460,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係を維持・強化すること等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは5802による7322の保有は確認できません(一方向)
2021-06-28 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 イオン株式会社 8267 🔁 相互保有 786,448 2,594,000,000
書類ID
S100LRP8
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社三重銀行()
上場銘柄 銘柄数
61
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,135,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
43
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
681,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03061
前事業年度 株式数
786,448
前事業年度 計上額
1,886,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展に重要な役割を担う地元企業との関係維持・強化を通じて当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8267も7322を保有)
2021-06-28 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 住友不動産株式会社 8830 🔁 相互保有 1,241,000 4,847,000,000
書類ID
S100LRP8
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社三重銀行()
上場銘柄 銘柄数
61
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,135,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
43
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
681,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03907
前事業年度 株式数
1,241,000
前事業年度 計上額
3,270,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係を維持・強化すること等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8830も7322を保有)
2021-06-28 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 東海旅客鉄道株式会社 9022 🔁 相互保有 300,000 4,965,000,000
書類ID
S100LRP8
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社三重銀行()
上場銘柄 銘柄数
61
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
33,135,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
43
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
681,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04149
前事業年度 株式数
500,000
前事業年度 計上額
8,660,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係を維持・強化すること等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9022も7322を保有)
2021-06-28 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 報告書全体 ― 政策保有株式なし(上場0銘柄・非上場0銘柄と報告) ― ― ―
書類ID
S100LRP8
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社三十三フィナンシャルグループ(73220)
上場銘柄 銘柄数
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
円
非上場銘柄 銘柄数
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
円
銘柄EDINETコード
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
円
保有目的の区分
―(この区分(報告書全体)には政策保有株式が1件も報告されていません)
保有目的
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
2020-06-22 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 第2位保有先 特定投資株式 大陽日酸株式会社 4091 → 一方向 300,000 480,000,000
書類ID
S100IUHK
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2019-04-01 〜 2020-03-31
保有主体
株式会社第三銀行()
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,500,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
60
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,559,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00783
前事業年度 株式数
300,000
前事業年度 計上額
505,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係を維持・強化すること等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2020
注釈(特定投資株式)
(注) 1.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査いたします。
2.当行が保有しておりましたマックスバリュ中部株式会社は、2019年9月1日にマックスバリュ東海株式会社と合併したことにより、マックスバリュ東海株式会社に銘柄名を変更するとともに、株式数も減少しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4091による7322の保有は確認できません(一方向)
2020-06-22 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 第2位保有先 特定投資株式 東邦瓦斯株式会社 9533 🔁 相互保有 99,600 488,000,000
書類ID
S100IUHK
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2019-04-01 〜 2020-03-31
保有主体
株式会社第三銀行()
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,500,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
60
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,559,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04517
前事業年度 株式数
99,600
前事業年度 計上額
495,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展に重要な役割を担う地元企業との関係維持・強化を通じて当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2020
注釈(特定投資株式)
(注) 1.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査いたします。
2.当行が保有しておりましたマックスバリュ中部株式会社は、2019年9月1日にマックスバリュ東海株式会社と合併したことにより、マックスバリュ東海株式会社に銘柄名を変更するとともに、株式数も減少しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9533も7322を保有)
2020-06-22 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 第2位保有先 特定投資株式 株式会社オークワ 8217 🔁 相互保有 390,491 677,000,000
書類ID
S100IUHK
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2019-04-01 〜 2020-03-31
保有主体
株式会社第三銀行()
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,500,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
60
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,559,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03119
前事業年度 株式数
390,491
前事業年度 計上額
433,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展に重要な役割を担う地元企業との関係維持・強化を通じて当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2020
注釈(特定投資株式)
(注) 1.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査いたします。
2.当行が保有しておりましたマックスバリュ中部株式会社は、2019年9月1日にマックスバリュ東海株式会社と合併したことにより、マックスバリュ東海株式会社に銘柄名を変更するとともに、株式数も減少しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8217も7322を保有)
2020-06-22 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 第2位保有先 特定投資株式 マックスバリュ東海株式会社 (注)2 📝 8198 🔁 相互保有 372,842 718,000,000
書類ID
S100IUHK
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2019-04-01 〜 2020-03-31
保有主体
株式会社第三銀行()
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,500,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
60
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,559,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03087
前事業年度 株式数
631,937
前事業年度 計上額
856,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
銘柄名の(注)について
📝 注2:.当行が保有しておりましたマックスバリュ中部株式会社は、2019年9月1日にマックスバリュ東海株式会社と合併したことにより、マックスバリュ東海株式会社に銘柄名を変更するとともに、株式数も減少しております。
保有目的
地域経済の発展に重要な役割を担う地元企業との関係維持・強化を通じて当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2020
注釈(特定投資株式)
(注) 1.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査いたします。
2.当行が保有しておりましたマックスバリュ中部株式会社は、2019年9月1日にマックスバリュ東海株式会社と合併したことにより、マックスバリュ東海株式会社に銘柄名を変更するとともに、株式数も減少しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8198も7322を保有)
2020-06-22 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 第2位保有先 特定投資株式 東京海上ホールディングス株式会社 8766 → 一方向 177,950 880,000,000
書類ID
S100IUHK
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2019-04-01 〜 2020-03-31
保有主体
株式会社第三銀行()
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,500,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
60
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,559,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03847
前事業年度 株式数
196,950
前事業年度 計上額
1,056,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
業務提携や共同化ビジネス等の円滑な推進等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2020
注釈(特定投資株式)
(注) 1.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査いたします。
2.当行が保有しておりましたマックスバリュ中部株式会社は、2019年9月1日にマックスバリュ東海株式会社と合併したことにより、マックスバリュ東海株式会社に銘柄名を変更するとともに、株式数も減少しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8766による7322の保有は確認できません(一方向)
2020-06-22 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 第2位保有先 特定投資株式 三重交通グループホールディングス株式会社 3232 🔁 相互保有 1,840,750 936,000,000
書類ID
S100IUHK
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2019-04-01 〜 2020-03-31
保有主体
株式会社第三銀行()
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,500,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
60
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,559,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04233
前事業年度 株式数
1,840,750
前事業年度 計上額
1,034,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展に重要な役割を担う地元企業との関係維持・強化を通じて当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2020
注釈(特定投資株式)
(注) 1.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査いたします。
2.当行が保有しておりましたマックスバリュ中部株式会社は、2019年9月1日にマックスバリュ東海株式会社と合併したことにより、マックスバリュ東海株式会社に銘柄名を変更するとともに、株式数も減少しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3232も7322を保有)
2020-06-22 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 第2位保有先 特定投資株式 SOMPOホールディングス株式会社 8630 🔁 相互保有 313,825 1,049,000,000
書類ID
S100IUHK
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2019-04-01 〜 2020-03-31
保有主体
株式会社第三銀行()
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,500,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
60
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,559,000,000 円
銘柄EDINETコード
E23924
前事業年度 株式数
313,825
前事業年度 計上額
1,286,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
業務提携や共同化ビジネス等の円滑な推進等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2020
注釈(特定投資株式)
(注) 1.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査いたします。
2.当行が保有しておりましたマックスバリュ中部株式会社は、2019年9月1日にマックスバリュ東海株式会社と合併したことにより、マックスバリュ東海株式会社に銘柄名を変更するとともに、株式数も減少しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8630も7322を保有)
2020-06-22 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 第2位保有先 特定投資株式 井村屋グループ株式会社 2209 🔁 相互保有 588,600 1,062,000,000
書類ID
S100IUHK
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2019-04-01 〜 2020-03-31
保有主体
株式会社第三銀行()
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,500,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
60
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,559,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00371
前事業年度 株式数
588,600
前事業年度 計上額
1,430,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展に重要な役割を担う地元企業との関係維持・強化を通じて当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2020
注釈(特定投資株式)
(注) 1.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査いたします。
2.当行が保有しておりましたマックスバリュ中部株式会社は、2019年9月1日にマックスバリュ東海株式会社と合併したことにより、マックスバリュ東海株式会社に銘柄名を変更するとともに、株式数も減少しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2209も7322を保有)
2020-06-22 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 第2位保有先 特定投資株式 イオン株式会社 8267 🔁 相互保有 823,200 1,974,000,000
書類ID
S100IUHK
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2019-04-01 〜 2020-03-31
保有主体
株式会社第三銀行()
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,500,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
60
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,559,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03061
前事業年度 株式数
823,200
前事業年度 計上額
1,906,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展に重要な役割を担う地元企業との関係維持・強化を通じて当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2020
注釈(特定投資株式)
(注) 1.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査いたします。
2.当行が保有しておりましたマックスバリュ中部株式会社は、2019年9月1日にマックスバリュ東海株式会社と合併したことにより、マックスバリュ東海株式会社に銘柄名を変更するとともに、株式数も減少しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8267も7322を保有)
2020-06-22 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 第2位保有先 特定投資株式 東海旅客鉄道株式会社 9022 🔁 相互保有 246,000 4,260,000,000
書類ID
S100IUHK
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2019-04-01 〜 2020-03-31
保有主体
株式会社第三銀行()
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,500,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
60
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,559,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04149
前事業年度 株式数
260,000
前事業年度 計上額
6,684,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係を維持・強化すること等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2020
注釈(特定投資株式)
(注) 1.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査いたします。
2.当行が保有しておりましたマックスバリュ中部株式会社は、2019年9月1日にマックスバリュ東海株式会社と合併したことにより、マックスバリュ東海株式会社に銘柄名を変更するとともに、株式数も減少しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9022も7322を保有)
2020-06-22 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 みなし保有株式 日本板硝子株式会社 5202 → 一方向 42,000 13,000,000
書類ID
S100IUHK
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2019-04-01 〜 2020-03-31
保有主体
株式会社三重銀行()
上場銘柄 銘柄数
66
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
32,261,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
48
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
691,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01121
前事業年度 株式数
42,000
前事業年度 計上額
37,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
議決権行使権限
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2020
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査いたします。
3.前事業年度において、当該銘柄は非上場株式であったため記載しておりません。
4.当行が保有しておりましたマックスバリュ中部株式会社は、2019年9月1日にマックスバリュ東海株式会社と合併したことにより、マックスバリュ東海株式会社に銘柄名を変更するとともに、株式数も減少しております。
注釈(みなし保有株式)
 なお、特定投資株式及びみなし保有株式に同一の銘柄が含まれておりますが、貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、それぞれの株式数及び貸借対照表計上額は合算しておりません。
持ち合い
→ 現時点のデータでは5202による7322の保有は確認できません(一方向)
2020-06-22 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 みなし保有株式 イオンフィナンシャルサービス株式会社 8570 🔁 相互保有 231,000 267,000,000
書類ID
S100IUHK
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2019-04-01 〜 2020-03-31
保有主体
株式会社三重銀行()
上場銘柄 銘柄数
66
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
32,261,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
48
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
691,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04912
前事業年度 株式数
231,000
前事業年度 計上額
520,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
議決権行使権限
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2020
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査いたします。
3.前事業年度において、当該銘柄は非上場株式であったため記載しておりません。
4.当行が保有しておりましたマックスバリュ中部株式会社は、2019年9月1日にマックスバリュ東海株式会社と合併したことにより、マックスバリュ東海株式会社に銘柄名を変更するとともに、株式数も減少しております。
注釈(みなし保有株式)
 なお、特定投資株式及びみなし保有株式に同一の銘柄が含まれておりますが、貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、それぞれの株式数及び貸借対照表計上額は合算しておりません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8570も7322を保有)
2020-06-22 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 みなし保有株式 イオン株式会社 8267 🔁 相互保有 660,000 1,583,000,000
書類ID
S100IUHK
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2019-04-01 〜 2020-03-31
保有主体
株式会社三重銀行()
上場銘柄 銘柄数
66
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
32,261,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
48
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
691,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03061
前事業年度 株式数
660,000
前事業年度 計上額
1,528,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
議決権行使権限
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2020
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査いたします。
3.前事業年度において、当該銘柄は非上場株式であったため記載しておりません。
4.当行が保有しておりましたマックスバリュ中部株式会社は、2019年9月1日にマックスバリュ東海株式会社と合併したことにより、マックスバリュ東海株式会社に銘柄名を変更するとともに、株式数も減少しております。
注釈(みなし保有株式)
 なお、特定投資株式及びみなし保有株式に同一の銘柄が含まれておりますが、貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、それぞれの株式数及び貸借対照表計上額は合算しておりません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8267も7322を保有)
2020-06-22 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 株式会社リョーサン 8140 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100IUHK
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2019-04-01 〜 2020-03-31
保有主体
株式会社三重銀行()
上場銘柄 銘柄数
66
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
32,261,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
48
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
691,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02663
前事業年度 株式数
57,899
前事業年度 計上額
171,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係を維持・強化すること等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2020
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査いたします。
3.前事業年度において、当該銘柄は非上場株式であったため記載しておりません。
4.当行が保有しておりましたマックスバリュ中部株式会社は、2019年9月1日にマックスバリュ東海株式会社と合併したことにより、マックスバリュ東海株式会社に銘柄名を変更するとともに、株式数も減少しております。
注釈(みなし保有株式)
 なお、特定投資株式及びみなし保有株式に同一の銘柄が含まれておりますが、貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、それぞれの株式数及び貸借対照表計上額は合算しておりません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8140も7322を保有)
2020-06-22 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 株式会社淺沼組 1852 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100IUHK
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2019-04-01 〜 2020-03-31
保有主体
株式会社三重銀行()
上場銘柄 銘柄数
66
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
32,261,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
48
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
691,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00120
前事業年度 株式数
78,700
前事業年度 計上額
193,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係を維持・強化すること等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2020
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査いたします。
3.前事業年度において、当該銘柄は非上場株式であったため記載しておりません。
4.当行が保有しておりましたマックスバリュ中部株式会社は、2019年9月1日にマックスバリュ東海株式会社と合併したことにより、マックスバリュ東海株式会社に銘柄名を変更するとともに、株式数も減少しております。
注釈(みなし保有株式)
 なお、特定投資株式及びみなし保有株式に同一の銘柄が含まれておりますが、貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、それぞれの株式数及び貸借対照表計上額は合算しておりません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1852も7322を保有)
2020-06-22 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 エイチ・ツー・オーリテイリング株式会社 8242 → 一方向 0 0
書類ID
S100IUHK
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2019-04-01 〜 2020-03-31
保有主体
株式会社三重銀行()
上場銘柄 銘柄数
66
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
32,261,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
48
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
691,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03020
前事業年度 株式数
126,000
前事業年度 計上額
194,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係を維持・強化すること等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2020
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査いたします。
3.前事業年度において、当該銘柄は非上場株式であったため記載しておりません。
4.当行が保有しておりましたマックスバリュ中部株式会社は、2019年9月1日にマックスバリュ東海株式会社と合併したことにより、マックスバリュ東海株式会社に銘柄名を変更するとともに、株式数も減少しております。
注釈(みなし保有株式)
 なお、特定投資株式及びみなし保有株式に同一の銘柄が含まれておりますが、貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、それぞれの株式数及び貸借対照表計上額は合算しておりません。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8242による7322の保有は確認できません(一方向)
2020-06-22 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 出光興産株式会社 5019 → 一方向 0 0
書類ID
S100IUHK
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2019-04-01 〜 2020-03-31
保有主体
株式会社三重銀行()
上場銘柄 銘柄数
66
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
32,261,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
48
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
691,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01084
前事業年度 株式数
91,200
前事業年度 計上額
337,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係を維持・強化すること等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2020
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査いたします。
3.前事業年度において、当該銘柄は非上場株式であったため記載しておりません。
4.当行が保有しておりましたマックスバリュ中部株式会社は、2019年9月1日にマックスバリュ東海株式会社と合併したことにより、マックスバリュ東海株式会社に銘柄名を変更するとともに、株式数も減少しております。
注釈(みなし保有株式)
 なお、特定投資株式及びみなし保有株式に同一の銘柄が含まれておりますが、貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、それぞれの株式数及び貸借対照表計上額は合算しておりません。
持ち合い
→ 現時点のデータでは5019による7322の保有は確認できません(一方向)
2020-06-22 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 住友重機械工業株式会社 6302 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100IUHK
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2019-04-01 〜 2020-03-31
保有主体
株式会社三重銀行()
上場銘柄 銘柄数
66
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
32,261,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
48
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
691,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01533
前事業年度 株式数
96,304
前事業年度 計上額
345,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係を維持・強化すること等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2020
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査いたします。
3.前事業年度において、当該銘柄は非上場株式であったため記載しておりません。
4.当行が保有しておりましたマックスバリュ中部株式会社は、2019年9月1日にマックスバリュ東海株式会社と合併したことにより、マックスバリュ東海株式会社に銘柄名を変更するとともに、株式数も減少しております。
注釈(みなし保有株式)
 なお、特定投資株式及びみなし保有株式に同一の銘柄が含まれておりますが、貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、それぞれの株式数及び貸借対照表計上額は合算しておりません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6302も7322を保有)
2020-06-22 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 株式会社ジャックス 8584 🔁 相互保有 12,000 22,000,000
書類ID
S100IUHK
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2019-04-01 〜 2020-03-31
保有主体
株式会社三重銀行()
上場銘柄 銘柄数
66
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
32,261,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
48
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
691,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04768
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係を維持・強化すること等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2020
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査いたします。
3.前事業年度において、当該銘柄は非上場株式であったため記載しておりません。
4.当行が保有しておりましたマックスバリュ中部株式会社は、2019年9月1日にマックスバリュ東海株式会社と合併したことにより、マックスバリュ東海株式会社に銘柄名を変更するとともに、株式数も減少しております。
注釈(みなし保有株式)
 なお、特定投資株式及びみなし保有株式に同一の銘柄が含まれておりますが、貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、それぞれの株式数及び貸借対照表計上額は合算しておりません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8584も7322を保有)
2020-06-22 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 マックスバリュ東海株式会社 (注)4 📝 8198 🔁 相互保有 11,800 22,000,000
書類ID
S100IUHK
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2019-04-01 〜 2020-03-31
保有主体
株式会社三重銀行()
上場銘柄 銘柄数
66
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
32,261,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
48
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
691,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03087
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
銘柄名の(注)について
📝 注4:.当行が保有しておりましたマックスバリュ中部株式会社は、2019年9月1日にマックスバリュ東海株式会社と合併したことにより、マックスバリュ東海株式会社に銘柄名を変更するとともに、株式数も減少しております。
保有目的
地域経済の発展に重要な役割を担う地元企業との関係維持・強化を通じて当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2020
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査いたします。
3.前事業年度において、当該銘柄は非上場株式であったため記載しておりません。
4.当行が保有しておりましたマックスバリュ中部株式会社は、2019年9月1日にマックスバリュ東海株式会社と合併したことにより、マックスバリュ東海株式会社に銘柄名を変更するとともに、株式数も減少しております。
注釈(みなし保有株式)
 なお、特定投資株式及びみなし保有株式に同一の銘柄が含まれておりますが、貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、それぞれの株式数及び貸借対照表計上額は合算しておりません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8198も7322を保有)
2020-06-22 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 株式会社サンリツ 9366 🔁 相互保有 50,000 26,000,000
書類ID
S100IUHK
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2019-04-01 〜 2020-03-31
保有主体
株式会社三重銀行()
上場銘柄 銘柄数
66
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
32,261,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
48
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
691,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04353
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係を維持・強化すること等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2020
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査いたします。
3.前事業年度において、当該銘柄は非上場株式であったため記載しておりません。
4.当行が保有しておりましたマックスバリュ中部株式会社は、2019年9月1日にマックスバリュ東海株式会社と合併したことにより、マックスバリュ東海株式会社に銘柄名を変更するとともに、株式数も減少しております。
注釈(みなし保有株式)
 なお、特定投資株式及びみなし保有株式に同一の銘柄が含まれておりますが、貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、それぞれの株式数及び貸借対照表計上額は合算しておりません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9366も7322を保有)
2020-06-22 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 日本板硝子株式会社 5202 → 一方向 90,000 29,000,000
書類ID
S100IUHK
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2019-04-01 〜 2020-03-31
保有主体
株式会社三重銀行()
上場銘柄 銘柄数
66
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
32,261,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
48
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
691,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01121
前事業年度 株式数
90,000
前事業年度 計上額
80,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係を維持・強化すること等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2020
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査いたします。
3.前事業年度において、当該銘柄は非上場株式であったため記載しておりません。
4.当行が保有しておりましたマックスバリュ中部株式会社は、2019年9月1日にマックスバリュ東海株式会社と合併したことにより、マックスバリュ東海株式会社に銘柄名を変更するとともに、株式数も減少しております。
注釈(みなし保有株式)
 なお、特定投資株式及びみなし保有株式に同一の銘柄が含まれておりますが、貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、それぞれの株式数及び貸借対照表計上額は合算しておりません。
持ち合い
→ 現時点のデータでは5202による7322の保有は確認できません(一方向)
2020-06-22 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 岡谷鋼機株式会社 7485 → 一方向 4,000 33,000,000
書類ID
S100IUHK
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2019-04-01 〜 2020-03-31
保有主体
株式会社三重銀行()
上場銘柄 銘柄数
66
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
32,261,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
48
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
691,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02553
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展に重要な役割を担う地元企業との関係維持・強化を通じて当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2020
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査いたします。
3.前事業年度において、当該銘柄は非上場株式であったため記載しておりません。
4.当行が保有しておりましたマックスバリュ中部株式会社は、2019年9月1日にマックスバリュ東海株式会社と合併したことにより、マックスバリュ東海株式会社に銘柄名を変更するとともに、株式数も減少しております。
注釈(みなし保有株式)
 なお、特定投資株式及びみなし保有株式に同一の銘柄が含まれておりますが、貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、それぞれの株式数及び貸借対照表計上額は合算しておりません。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7485による7322の保有は確認できません(一方向)
2020-06-22 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 佐鳥電機株式会社 7420 🔁 相互保有 40,234 35,000,000
書類ID
S100IUHK
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2019-04-01 〜 2020-03-31
保有主体
株式会社三重銀行()
上場銘柄 銘柄数
66
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
32,261,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
48
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
691,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02793
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係を維持・強化すること等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2020
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査いたします。
3.前事業年度において、当該銘柄は非上場株式であったため記載しておりません。
4.当行が保有しておりましたマックスバリュ中部株式会社は、2019年9月1日にマックスバリュ東海株式会社と合併したことにより、マックスバリュ東海株式会社に銘柄名を変更するとともに、株式数も減少しております。
注釈(みなし保有株式)
 なお、特定投資株式及びみなし保有株式に同一の銘柄が含まれておりますが、貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、それぞれの株式数及び貸借対照表計上額は合算しておりません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7420も7322を保有)
2020-06-22 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 関西電力株式会社 9503 → 一方向 30,000 36,000,000
書類ID
S100IUHK
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2019-04-01 〜 2020-03-31
保有主体
株式会社三重銀行()
上場銘柄 銘柄数
66
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
32,261,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
48
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
691,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04499
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係を維持・強化すること等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2020
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査いたします。
3.前事業年度において、当該銘柄は非上場株式であったため記載しておりません。
4.当行が保有しておりましたマックスバリュ中部株式会社は、2019年9月1日にマックスバリュ東海株式会社と合併したことにより、マックスバリュ東海株式会社に銘柄名を変更するとともに、株式数も減少しております。
注釈(みなし保有株式)
 なお、特定投資株式及びみなし保有株式に同一の銘柄が含まれておりますが、貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、それぞれの株式数及び貸借対照表計上額は合算しておりません。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9503による7322の保有は確認できません(一方向)
2020-06-22 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 株式会社ヤマタネ 9305 🔁 相互保有 41,700 46,000,000
書類ID
S100IUHK
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2019-04-01 〜 2020-03-31
保有主体
株式会社三重銀行()
上場銘柄 銘柄数
66
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
32,261,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
48
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
691,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04291
前事業年度 株式数
41,700
前事業年度 計上額
65,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係を維持・強化すること等による当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2020
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査いたします。
3.前事業年度において、当該銘柄は非上場株式であったため記載しておりません。
4.当行が保有しておりましたマックスバリュ中部株式会社は、2019年9月1日にマックスバリュ東海株式会社と合併したことにより、マックスバリュ東海株式会社に銘柄名を変更するとともに、株式数も減少しております。
注釈(みなし保有株式)
 なお、特定投資株式及びみなし保有株式に同一の銘柄が含まれておりますが、貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、それぞれの株式数及び貸借対照表計上額は合算しておりません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9305も7322を保有)
2020-06-22 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 株式会社安永 7271 → 一方向 50,000 49,000,000
書類ID
S100IUHK
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2019-04-01 〜 2020-03-31
保有主体
株式会社三重銀行()
上場銘柄 銘柄数
66
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
32,261,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
48
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
691,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02227
前事業年度 株式数
50,000
前事業年度 計上額
69,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展に重要な役割を担う地元企業との関係維持・強化を通じて当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2020
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査いたします。
3.前事業年度において、当該銘柄は非上場株式であったため記載しておりません。
4.当行が保有しておりましたマックスバリュ中部株式会社は、2019年9月1日にマックスバリュ東海株式会社と合併したことにより、マックスバリュ東海株式会社に銘柄名を変更するとともに、株式数も減少しております。
注釈(みなし保有株式)
 なお、特定投資株式及びみなし保有株式に同一の銘柄が含まれておりますが、貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、それぞれの株式数及び貸借対照表計上額は合算しておりません。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7271による7322の保有は確認できません(一方向)
2020-06-22 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 ICDAホールディングス株式会社 3184 🔁 相互保有 42,000 49,000,000
書類ID
S100IUHK
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2019-04-01 〜 2020-03-31
保有主体
株式会社三重銀行()
上場銘柄 銘柄数
66
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
32,261,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
48
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
691,000,000 円
銘柄EDINETコード
E27572
前事業年度 株式数
42,000
前事業年度 計上額
81,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展に重要な役割を担う地元企業との関係維持・強化を通じて当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2020
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査いたします。
3.前事業年度において、当該銘柄は非上場株式であったため記載しておりません。
4.当行が保有しておりましたマックスバリュ中部株式会社は、2019年9月1日にマックスバリュ東海株式会社と合併したことにより、マックスバリュ東海株式会社に銘柄名を変更するとともに、株式数も減少しております。
注釈(みなし保有株式)
 なお、特定投資株式及びみなし保有株式に同一の銘柄が含まれておりますが、貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、それぞれの株式数及び貸借対照表計上額は合算しておりません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3184も7322を保有)
2020-06-22 株式会社三十三フィナンシャルグループ 7322 最大保有先 特定投資株式 株式会社近鉄百貨店 8244 🔁 相互保有 20,000 50,000,000
書類ID
S100IUHK
EDINETコード(提出会社)
E33693
書類種別コード
120
対象期間
2019-04-01 〜 2020-03-31
保有主体
株式会社三重銀行()
上場銘柄 銘柄数
66
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
32,261,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
48
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
691,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03021
前事業年度 株式数
20,000
前事業年度 計上額
69,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展に重要な役割を担う地元企業との関係維持・強化を通じて当社グループの中長期的な企業価値の向上に資するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2020
注釈(特定投資株式)
(注) 1.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2.定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載することが困難であるため記載しておりません。当社取締役会において、定期的に、個別に保有する意義や合理性を検証しております。検証に際しては、保有意義が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかについて、RARORAを用いた定量判断のほか、採算性の見通し・成長性や投資先の地域経済との関連性等の定性判断を組み合わせたうえで、総合的に精査いたします。
3.前事業年度において、当該銘柄は非上場株式であったため記載しておりません。
4.当行が保有しておりましたマックスバリュ中部株式会社は、2019年9月1日にマックスバリュ東海株式会社と合併したことにより、マックスバリュ東海株式会社に銘柄名を変更するとともに、株式数も減少しております。
注釈(みなし保有株式)
 なお、特定投資株式及びみなし保有株式に同一の銘柄が含まれておりますが、貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、それぞれの株式数及び貸借対照表計上額は合算しておりません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8244も7322を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー