株式会社第四北越フィナンシャルグループ(7327)の政策保有株式

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株式会社第四北越フィナンシャルグループ(7327)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
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提出日 ▲ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社京都銀行 8369 🔁 相互保有 332,000 2,075,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03576
前事業年度 株式数
332,000
前事業年度 計上額
1,776,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係並びに協力関係の維持・強化のために保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8369も7327を保有)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社福田組 1899 🔁 相互保有 419,601 1,951,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00196
前事業年度 株式数
419,601
前事業年度 計上額
1,888,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に本社を置く企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点からも保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1899も7327を保有)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社千葉銀行 8331 🔁 相互保有 2,104,000 1,798,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03556
前事業年度 株式数
2,104,000
前事業年度 計上額
1,525,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
TSUBASAアライアンス参加行との連携を通じて、地域の持続的な成長や、当社グループの企業価値の増大を実現するために、戦略的に保有しております。TSUBASAアライアンスは、システム分野のみならず、営業推進やリスク管理をはじめ幅広い分野に連携を拡大しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8331も7327を保有)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 アークランズ株式会社(注4) 📝 9842 🔁 相互保有 1,018,500 1,520,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02706
前事業年度 株式数
1,018,500
前事業年度 計上額
1,543,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
銘柄名の(注)について
📝 注4:.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に本社を置く企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、取引先の成長性・将来性、取引状況などの観点から総合的に保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9842も7327を保有)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社いよぎんホールディングス(注5) 📝 5830 🔁 相互保有 2,011,000 1,512,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E37725
前事業年度 株式数
2,011,000
前事業年度 計上額
1,206,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
銘柄名の(注)について
📝 注5:.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
保有目的
TSUBASAアライアンス参加行との連携を通じて、地域の持続的な成長や、当社グループの企業価値の増大を実現するために、戦略的に保有しております。TSUBASAアライアンスは、システム分野のみならず、営業推進やリスク管理をはじめ幅広い分野に連携を拡大しております。
発行会社による保有の有無
無(注3)
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5830も7327を保有)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 東日本旅客鉄道株式会社 9020 🔁 相互保有 200,000 1,467,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04147
前事業年度 株式数
200,000
前事業年度 計上額
1,422,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しており、取引先の成長性・将来性、取引状況などの観点から総合的に保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9020も7327を保有)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 マクニカホールディングス株式会社(注6) 📝 3132 🔁 相互保有 355,467 1,336,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E31167
前事業年度 株式数
355,467
前事業年度 計上額
939,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
銘柄名の(注)について
📝 注6:.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点から保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
無(注3)
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3132も7327を保有)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 日本精機株式会社 7287 🔁 相互保有 1,568,416 1,326,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02214
前事業年度 株式数
1,568,416
前事業年度 計上額
1,337,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に本社を置く企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点からも保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7287も7327を保有)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 ダイワボウホールディングス株式会社 3107 → 一方向 600,000 1,309,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00529
前事業年度 株式数
600,000
前事業年度 計上額
989,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に工場等を有する企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、取引先の成長性・将来性、取引状況などの観点から総合的に保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
無(注3)
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3107による7327の保有は確認できません(一方向)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 北越工業株式会社 6364 🔁 相互保有 932,800 1,304,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01663
前事業年度 株式数
932,800
前事業年度 計上額
815,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に本社を置く企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点からも保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6364も7327を保有)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 岩塚製菓株式会社 2221 🔁 相互保有 270,000 1,274,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00386
前事業年度 株式数
530,000
前事業年度 計上額
2,069,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に本社を置く企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、取引先の成長性・将来性、取引状況などの観点から総合的に保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2221も7327を保有)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社コロナ 5909 🔁 相互保有 1,318,150 1,199,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01444
前事業年度 株式数
1,318,150
前事業年度 計上額
1,121,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に本社を置く企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、取引先の成長性・将来性、取引状況などの観点から総合的に保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5909も7327を保有)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社ヤマダホールディングス 9831 → 一方向 2,370,000 1,080,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03139
前事業年度 株式数
2,370,000
前事業年度 計上額
900,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しており、取引先の成長性・将来性、取引状況などの観点から総合的に保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9831による7327の保有は確認できません(一方向)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 第一建設工業株式会社 1799 🔁 相互保有 750,041 1,048,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00250
前事業年度 株式数
1,000,041
前事業年度 計上額
1,480,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に本社を置く企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点からも保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1799も7327を保有)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社 8725 → 一方向 229,386 941,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03854
前事業年度 株式数
229,386
前事業年度 計上額
912,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化ならびに金融サービスの向上のために保有しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点から保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
無(注3)
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8725による7327の保有は確認できません(一方向)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社有沢製作所 5208 🔁 相互保有 743,903 932,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01152
前事業年度 株式数
743,903
前事業年度 計上額
711,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に本社を置く企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点からも保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5208も7327を保有)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社岡三証券グループ 8609 🔁 相互保有 1,856,584 874,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03756
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点から保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8609も7327を保有)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社リケン 6462 🔁 相互保有 320,242 830,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01598
前事業年度 株式数
320,242
前事業年度 計上額
782,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に工場等を有する企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、取引先の成長性・将来性、取引状況などの観点から総合的に保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6462も7327を保有)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 サトウ食品株式会社 2923 🔁 相互保有 163,400 813,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00510
前事業年度 株式数
161,500
前事業年度 計上額
780,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に本社を置く企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、取引先の成長性・将来性、取引状況などの観点から総合的に保有の妥当性を確認しております。なお、本事業会社の資本政策への支援として、当事業年度中に株式を追加取得しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2923も7327を保有)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社ヤマト 1967 🔁 相互保有 874,832 770,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00138
前事業年度 株式数
874,832
前事業年度 計上額
659,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しており、取引先の成長性・将来性、取引状況などの観点から総合的に保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1967も7327を保有)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社三越伊勢丹ホールディングス 3099 🔁 相互保有 468,816 694,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03521
前事業年度 株式数
468,816
前事業年度 計上額
453,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しており、取引先の成長性・将来性、取引状況などの観点から総合的に保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
無(注3)
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3099も7327を保有)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 京王電鉄株式会社 9008 → 一方向 144,600 671,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04092
前事業年度 株式数
144,600
前事業年度 計上額
691,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しており、取引先の成長性・将来性、取引状況などの観点から総合的に保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9008による7327の保有は確認できません(一方向)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社武蔵野銀行 8336 🔁 相互保有 299,900 666,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03555
前事業年度 株式数
299,900
前事業年度 計上額
527,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
TSUBASAアライアンス参加行との連携を通じて、地域の持続的な成長や、当社グループの企業価値の増大を実現するために、戦略的に保有しております。TSUBASAアライアンスは、システム分野のみならず、営業推進やリスク管理をはじめ幅広い分野に連携を拡大しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8336も7327を保有)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 アサヒグループホールディングス株式会社 2502 → 一方向 124,791 614,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00394
前事業年度 株式数
124,791
前事業年度 計上額
556,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点から保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは2502による7327の保有は確認できません(一方向)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 北陸瓦斯株式会社 9537 🔁 相互保有 207,784 608,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04519
前事業年度 株式数
207,784
前事業年度 計上額
602,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に本社を置く企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、取引先の成長性・将来性、取引状況などの観点から総合的に保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9537も7327を保有)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 ヨネックス株式会社 7906 🔁 相互保有 416,000 596,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02427
前事業年度 株式数
416,000
前事業年度 計上額
428,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に工場等を有する企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、取引先の成長性・将来性、取引状況などの観点から総合的に保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7906も7327を保有)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 ダイニチ工業株式会社 5951 🔁 相互保有 800,000 536,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01427
前事業年度 株式数
800,000
前事業年度 計上額
529,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に本社を置く企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、取引先の成長性・将来性、取引状況などの観点から総合的に保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5951も7327を保有)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社ロジネットジャパン 9027 → 一方向 156,700 517,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04232
前事業年度 株式数
156,700
前事業年度 計上額
460,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点から保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9027による7327の保有は確認できません(一方向)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社山梨中央銀行 8360 🔁 相互保有 439,000 501,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03562
前事業年度 株式数
439,000
前事業年度 計上額
417,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係並びに協力関係の維持・強化のために保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8360も7327を保有)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 田辺工業株式会社 1828 🔁 相互保有 500,000 485,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00242
前事業年度 株式数
500,000
前事業年度 計上額
455,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に本社を置く企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点からも保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1828も7327を保有)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社淀川製鋼所 5451 🔁 相互保有 172,276 468,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01247
前事業年度 株式数
172,276
前事業年度 計上額
452,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しており、取引先の成長性・将来性、取引状況などの観点から総合的に保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5451も7327を保有)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 日本曹達株式会社 4041 🔁 相互保有 97,822 451,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00766
前事業年度 株式数
97,822
前事業年度 計上額
329,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に工場等を有する企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点からも保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4041も7327を保有)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社植木組 1867 🔁 相互保有 323,660 433,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00179
前事業年度 株式数
323,660
前事業年度 計上額
476,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に本社を置く企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点からも保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1867も7327を保有)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社新潟放送(注7) 📝 9408 🔁 相互保有 289,600 430,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04399
前事業年度 株式数
299,600
前事業年度 計上額
388,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
銘柄名の(注)について
📝 注7:.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に本社を置く企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点からも保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9408も7327を保有)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社クラレ 3405 → 一方向 347,300 422,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00876
前事業年度 株式数
347,300
前事業年度 計上額
367,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に工場等を有する企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、取引先の成長性・将来性、取引状況などの観点から総合的に保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3405による7327の保有は確認できません(一方向)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 北越メタル株式会社 5446 🔁 相互保有 241,620 421,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01260
前事業年度 株式数
308,620
前事業年度 計上額
301,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に本社を置く企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、取引先の成長性・将来性、取引状況などの観点から総合的に保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5446も7327を保有)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループ(注8) 📝 5832 🔁 相互保有 446,000 396,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E37785
前事業年度 株式数
446,000
前事業年度 計上額
390,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
銘柄名の(注)について
📝 注8:.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
保有目的
TSUBASAアライアンス参加行との連携を通じて、地域の持続的な成長や、当社グループの企業価値の増大を実現するために、戦略的に保有しております。TSUBASAアライアンスは、システム分野のみならず、営業推進やリスク管理をはじめ幅広い分野に連携を拡大しております。
発行会社による保有の有無
無(注3)
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5832も7327を保有)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社東邦銀行 8346 🔁 相互保有 1,791,000 388,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03550
前事業年度 株式数
1,791,000
前事業年度 計上額
367,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
TSUBASAアライアンス参加行との連携を通じて、地域の持続的な成長や、当社グループの企業価値の増大を実現するために、戦略的に保有しております。TSUBASAアライアンスは、システム分野のみならず、営業推進やリスク管理をはじめ幅広い分野に連携を拡大しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8346も7327を保有)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 新潟交通株式会社 9017 → 一方向 189,900 384,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04155
前事業年度 株式数
189,900
前事業年度 計上額
379,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に本社を置く企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点からも保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9017による7327の保有は確認できません(一方向)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 ユニオンツール株式会社 6278 🔁 相互保有 114,300 376,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01505
前事業年度 株式数
114,300
前事業年度 計上額
435,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に工場等を有する企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、取引先の成長性・将来性、取引状況などの観点から総合的に保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6278も7327を保有)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社遠藤製作所 7841 🔁 相互保有 400,000 328,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01459
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に本社を置く企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、取引先の成長性・将来性、取引状況などの観点から総合的に保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7841も7327を保有)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社オーシャンシステム 3096 🔁 相互保有 309,600 297,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03524
前事業年度 株式数
422,500
前事業年度 計上額
419,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に本社を置く企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、取引先の成長性・将来性、取引状況などの観点から総合的に保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3096も7327を保有)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社セイヒョー 2872 🔁 相互保有 61,200 258,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00447
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に本社を置く企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点からも保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2872も7327を保有)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社大光銀行 8537 🔁 相互保有 224,700 249,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03645
前事業年度 株式数
224,700
前事業年度 計上額
312,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係並びに協力関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に本社を置く企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、取引先の成長性・将来性、取引状況などの観点から総合的に保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8537も7327を保有)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 イーグル工業株式会社 6486 → 一方向 205,000 243,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01414
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に工場等を有する企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点からも保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは6486による7327の保有は確認できません(一方向)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 一正蒲鉾株式会社 2904 🔁 相互保有 301,200 225,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00476
前事業年度 株式数
456,500
前事業年度 計上額
385,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に本社を置く企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点からも保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2904も7327を保有)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 デンカ株式会社 4061 → 一方向 82,135 224,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00774
前事業年度 株式数
82,135
前事業年度 計上額
279,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係の維持・強化のために保有しております。新潟県内に工場等を有する企業として、地域の産業振興や雇用創出に貢献しており、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性の観点からも保有の妥当性を確認しております。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4061による7327の保有は確認できません(一方向)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社阿波銀行 8388 🔁 相互保有 111,000 216,000,000
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03587
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引関係並びに協力関係の維持・強化のために保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8388も7327を保有)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社ニップン 2001 → 一方向 0 0
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00345
前事業年度 株式数
491,950
前事業年度 計上額
818,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは2001による7327の保有は確認できません(一方向)
2023-06-27 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 最大保有先 特定投資株式 株式会社八十二銀行 8359 → 一方向 0 0
書類ID
S100R5BT
EDINETコード(提出会社)
E34113
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社第四北越銀行()
上場銘柄 銘柄数
86
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
95,866,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
150
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,828,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03563
前事業年度 株式数
1,633,747
前事業年度 計上額
664,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
2.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.当該株式発行者のグループ会社が当社株式を保有しております。
4.アークランズ株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、アークランドサカモト株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
5.株式会社いよぎんホールディングスの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社伊予銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
6.マクニカホールディングス株式会社の前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、マクニカ・富士エレホールディングス株式会社の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
7.株式会社新潟放送は、2023年6月1日付で株式会社BSNメディアホールディングスに商号が変更となっております。
8.株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの前事業年度の株式数、貸借対照表計上額は、株式会社中国銀行の株式数、貸借対照表計上額を記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.定量的な保有効果については取引先との取引内容に関わるため記載が困難であります。保有の合理性は、上記「A.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載の方法により検証しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8359による7327の保有は確認できません(一方向)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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