TOPPANホールディングス株式会社(7911)による江崎グリコ株式会社(2206)の政策保有株式

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TOPPANホールディングス株式会社(7911)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
証券コードは4桁(例: 7203)で検索できます。URLに ?code=7203(提出会社)や ?issuer_code=8306(保有銘柄)を付けて直接リンクすることも可能です。
「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます (実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
銘柄名の横の「📝」は、その銘柄名に付いている「(注)N」などの注記番号に対応する本文が見つかった場合に表示されます。マウスを乗せる(スマホでは詳細を開く)と内容を確認できます (注記の書式は提出会社によって異なるため、見つからない場合もあります)。
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提出日 ▼ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2026-06-24 TOPPANホールディングス株式会社 7911 第2位保有先 特定投資株式 江崎グリコ株式会社 2206 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100YIAY
EDINETコード(提出会社)
E00692
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
TOPPAN㈱()
上場銘柄 銘柄数
36
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
41,785,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
58
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,905,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00373
前事業年度 株式数
788,029
前事業年度 計上額
3,644,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に生活・産業事業分野における営業政策等の取引関係の維持と強化
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の10銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、個別銘柄ごとに事業資産と投資資産としての価値の両面から総合的に分析し、定期的に取締役会で検証しております。
3当社の株式の保有の有無については、各銘柄株式の発行会社の主なグループ会社による保有も含めて記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、個別銘柄ごとに事業資産と投資資産としての価値の両面から総合的に分析し、定期的に取締役会で検証しております。
3「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2206も7911を保有)
2025-06-26 TOPPANホールディングス株式会社 7911 第2位保有先 特定投資株式 江崎グリコ株式会社 2206 🔁 相互保有 788,029 3,644,000,000
書類ID
S100W6KM
EDINETコード(提出会社)
E00692
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
TOPPAN㈱()
上場銘柄 銘柄数
47
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
55,085,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
63
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,787,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00373
前事業年度 株式数
787,534
前事業年度 計上額
3,333,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に生活・産業事業分野における営業政策等の取引関係の維持と強化関係強化のため株式数は増加
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、個別銘柄ごとに事業資産と投資資産としての価値の両面から総合的に分析し、定期的に取締役会で検証しております。
3当社の株式の保有の有無については、各銘柄株式の発行会社の主なグループ会社による保有も含めて記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、個別銘柄ごとに事業資産と投資資産としての価値の両面から総合的に分析し、定期的に取締役会で検証しております。
3「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2206も7911を保有)
2024-06-27 TOPPANホールディングス株式会社 7911 第2位保有先 特定投資株式 江崎グリコ株式会社 2206 🔁 相互保有 787,534 3,333,000,000
書類ID
S100TUT1
EDINETコード(提出会社)
E00692
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
TOPPAN㈱()
上場銘柄 銘柄数
58
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
105,865,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
64
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,279,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00373
前事業年度 株式数
787,026
前事業年度 計上額
2,624,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に生活・産業事業分野における営業政策等の取引関係の維持と強化関係強化のため株式数は増加
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の10銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、個別銘柄毎に事業資産と投資資産としての価値の両面から総合的に分析し、定期的に取締役会で検証しております。
3当社の株式の保有の有無については、各銘柄株式の発行会社の主なグループ会社による保有も含めて記載しております。
42023年10月1日付の吸収分割に伴い、当社より承継しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、個別銘柄毎に事業資産と投資資産としての価値の両面から総合的に分析し、定期的に取締役会で検証しております。
3「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
42023年10月1日付の吸収分割に伴い、当社より承継しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2206も7911を保有)
2023-06-29 凸版印刷株式会社 7911 報告書全体 特定投資株式 江崎グリコ株式会社 2206 🔁 相互保有 787,026 2,624,000,000
書類ID
S100R83D
EDINETコード(提出会社)
E00692
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
凸版印刷株式会社(79110)
上場銘柄 銘柄数
122
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
260,759,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
160
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
22,056,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00373
前事業年度 株式数
786,447
前事業年度 計上額
2,925,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
主に生活・産業事業分野における営業政策等の取引関係の維持と強化関係強化のため株式数は増加
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、個別銘柄毎に事業資産と投資資産
としての価値の両面から総合的に分析し、定期的に取締役会で検証しております。
3 当社の株式の保有の有無については、各銘柄株式の発行会社の主なグループ会社による保有も含めて記載しております。
4 ㈱伊予銀行は、株式移転により2022年10月3日付けで、完全親会社となる㈱いよぎんホールディングスを設立しております。この株式移転に伴い、㈱伊予銀行の普通株式1株につき㈱いよぎんホールディングスの普通株式1株の割合で割当を受けております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
   2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、個別銘柄毎に事業資産と投資資産としての価値の両面から総合的に分析し、定期的に取締役会で検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2206も7911を保有)
2022-06-29 凸版印刷株式会社 7911 報告書全体 特定投資株式 江崎グリコ株式会社 2206 🔁 相互保有 786,447 2,925,000,000
書類ID
S100OITA
EDINETコード(提出会社)
E00692
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
凸版印刷株式会社(79110)
上場銘柄 銘柄数
145
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
377,719,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
155
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
20,808,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00373
前事業年度 株式数
785,980
前事業年度 計上額
3,493,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
営業政策等の取引関係の維持を目的として保有しており関係強化のため株式数は増加している
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、個別銘柄毎に事業資産と投資資産としての価値の両面から総合的に分析し、定期的に取締役会で検証しております。
3 当社の株式の保有の有無については、各銘柄株式の発行会社の主なグループ会社による保有も含めて記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
   2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、個別銘柄毎に事業資産と投資資産としての価値の両面から総合的に分析し、定期的に取締役会で検証しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2206も7911を保有)
2021-06-29 凸版印刷株式会社 7911 報告書全体 特定投資株式 江崎グリコ株式会社 2206 🔁 相互保有 785,980 3,493,000,000
書類ID
S100LQWP
EDINETコード(提出会社)
E00692
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
凸版印刷株式会社(79110)
上場銘柄 銘柄数
168
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
481,559,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
153
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
20,792,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00373
前事業年度 株式数
785,591
前事業年度 計上額
3,566,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
営業政策等の取引関係の維持を目的として保有しており関係強化のため株式数は増加している
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、個別銘柄毎に事業資産と投資資産としての価値の両面から総合的に分析し、定期的に取締役会で検証しております。
3 当社の株式の保有の有無については、各銘柄株式の発行会社の主なグループ会社による保有も含めて記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注) 1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
3 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、個別銘柄毎に事業資産と投資資産としての価値の両面から総合的に分析し、定期的に取締役会で検証しております。
4 当社の株式の保有の有無については、各銘柄株式の発行会社の主なグループ会社による保有も含めて記載しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2206も7911を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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